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「セクシー田中さん」原作者である芦原妃名子さんの死に至る経過を調査することを明言している日テレですが、どうも対応がまずくて話題です。

 

 

 

 

 

「セクシー田中さん」ざっくり時系列

 

非常にざっくりと時系列をまとめると次の通りです。

 

 

12月末:セクシー田中さん公式アカウントが脚本家のSNSでの愚痴投稿に「いいね」

 

 

1月29日:芦原さんが亡くなる。

 

 

1月末:芦原さんの訃報が伝えられた直後と翌日に哀悼と感謝、個人攻撃止めてとコメント

 

 

2月10日:週刊女性プライムが日テレと小学館の沈黙は4月クールで放送予定のドラマ「たーたん」が「セクシー田中さん」と同じく小学館の漫画の実写化であり、プロデューサーも同じであることが原因では、と報じる

 

 

2月14日:週刊文春が週女プライムの内容に加え、「たーたん」主演はムロツヨシさんであることを報じる

 

 

2月15日:日テレが調査チームの発足を報告

 

 

2月21日:週刊文春が「たーたん」でも原作改変があったと報じた直後に「たーたん」放送中止を決定。その内幕までを文春に報じられる

 

 

2月22日:「たーたん」放送中止を正式発表

 

 

そして2月26日、日テレ社長による定例会見が開かれました。

 

 

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日テレ「個人攻撃があり情報発信を控えていた」

 

[以下引用]

訃報から「調査チーム」始動までに2週間以上を要したが、石澤社長は「個人攻撃など、いろいろな形で情報が飛び交っていたため、情報発信を控えていた。少し落ち着くまで動きを控えていた」と報告。「“遅すぎた”という批判に関しては、そう考えていない」とし、「客観的な検証ができればと、今、進めている。その状況を速やかに皆様にご報告したい」と今後の速やかな対応を誓った。  

また、この件に関する新情報については「細かい情報を情報発信することが本当にいいのか総合的に考えた。批判はあると思うが、これが一番いいと思って決めた行動」と回顧。「調査は実際的には始まっていた」と明かした。

[スポニチ]

 

これ、おかしくないですか?

 

 

個人攻撃があったから情報発信を控えていたと、まるで世論が悪いみたいに言っていますが、逆です。

 

 

日テレが早い段階で毅然と調査委員会の設置を発表、すぐに結果を報告までしていたらプロデューサーや脚本家への攻撃は激化しなかったのでは。

 

 

もっと言えば、脚本家がSNSで原作者への不満を書いたときにすぐ対応していれば、芦原さんが亡くなることもなかったのでは。

 

 

また、この定例会見では、「できあがった作品の二次利用などについては契約を結ぶが、ドラマ制作の詳細について契約書は存在しない」。制作過程や著作者人格権に関わる契約については、「作品ごとにはない。法律に基づいた枠組みでの了解は当然あるが、約束事を文書で取り交わしているわけではない」と、これが一般的なことであることも明かしています。

 

 

ただ契約がどうのこうの以前の話で、北村弁護士も解説しているように、原作者の著作者人格権における「同一性保持」の権利が最優先であるというのはゆるぎない事実です。

 

 

つまり芦原さんの「原作に忠実に」という希望は当然叶えられるべきものだった、ということです。

 

 

これを踏まえて、日テレはどういう報告をするのでしょうか。

 

 

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日テレが本気で調査に取り組むとは思えない理由

 

26日の定例会見では、4月放送予定だったドラマ「たーたん」が放送中止になったことについて、“起きてしまった事案を前提として、目の前の作品をどうするかという検討した結果、企画を変えるという決心に至った”と説明しています。

 

 

その代わりとして別ドラマを制作予定であると明かしていたのですが…

 

 

[以下引用]

「制作中止は賢明な判断ではありますが、4月期ドラマの放送開始まで1か月強しか時間は残されていません。その状況下で、1からドラマ制作に取り掛かるなどほぼ不可能。過去のドラマの再放送やバラエティ番組などで穴埋めするのかと思っていましたが……。いったいどんな手を使って放送にこぎつけるつもりなんでしょうか」(制作会社関係者)

 

『たーたん』に代わる新ドラマについて、「すでにキャストは決まっている」と声を潜めるのは日本テレビ関係者。 「『たーたん』でキャスティングされていた出演者の方々に、引き続き新ドラマのほうに出てもらうことで決まっているそうですよ。スタッフの方々やプロデューサーなど、制作チームにも変更はありません。中止になった作品のキャスティングを、別作品に鞍替えするという異例の対応ではありますが、プロデューサーチームによる説明の結果、納得して頂けたということでしょう」 『たーたん』と同じキャスト、スタッフでドラマを制作するという急転直下の決定。日本テレビに事実確認を求めたところ、 「番組制作過程の詳細に関してはお答えしておりません」

[週刊女性プライム]

 

キャストがそのまま継続、というのはわかります。

 

 

でもなぜスタッフも?

 

 

「たーたん」があり得ないと言われた第一の理由は、小学館の漫画を「セクシー田中さん」プロデューサーが実写化、という部分です。

 

 

「たーたん」を下げたらプロデューサーはOKだという判断だったのでしょうか。

 

 

問題の三上さんという方はチーフプロデューサーであり、実際どういう役割を果たしていたのか社外の人には伝わりません。

 

 

だからこそ、渦中の、よくよく話を聞かなければいけないプロデューサーを、なぜ1か月ちょっとで準備しなければいけない新ドラマのプロデューサーに起用したのかが疑問です。

 

 

たとえ、三上さんがとりまとめだけで芦原さんの件についてはたいして知ってることがないんだとしても、「チーフ」プロデューサーであった以上責任をとるべきなのに、ふつうに仕事をしている、それがもうズレているように思うのですが…

 

 

◆ここまで読んで頂きありがとうございます◆

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正式に放送中止が決定された日テレ4月期のドラマ「たーたん」について、とてもまともとは思えない原作改変箇所があったと報じられています。

 

 

 

放送中止となった実写版「たーたん」の裏側

 

[以下引用]

ドラマは正式な制作発表はされていなかったが、クランクインに向けて準備が進められていた。同局は「小学館と協議の結果、4月期としての制作を見送ることに致しました」とコメント。空いた枠は別のドラマを放送予定という。

 

同局関係者は「企画がなくなったわけではない。あくまで4月期としての制作が見送りになった」と強調。出演予定だったキャストの事務所関係者は「局からは延期との説明を受けました。ギリギリまで小学館との協議が続いたようです」と経緯を説明。「このタイミングで急に言われて、こちらもスケジュールを調整しなければいけない。問題視されることは分かっていたはず。もっと早く手を打てなかったのか」と苦言を呈した。

 

別の民放関係者は「“延期”という表現には、事態が落ち着けばすぐに制作するつもりという甘さも見え隠れする」と指摘。別ドラマの制作についても「あと1カ月ほどで十分な準備ができるのか。急ピッチになり、簡単なものではない」と厳しい状況を説明した。

[スポニチアネックス]

 

 

やめることにした詳細には触れていませんが、まずは「セクシー田中さん」の原作者芦原妃名子さんが亡くなったこと。

 

 

そして、4月放送予定だったドラマ「たーたん」は小学館の漫画が原作であり、制作の責任者であるプロデューサーがドラマ「セクシー田中さん」のプロデューサーと同じであったこと。

 

 

まずこういったことが原因で、日テレや小学館は芦原さんの死に対して不自然なほどに沈黙していたと言われています。

 

 

そして日テレと小学館の協議の結果、「今は」放送しないという結論が出たようですが、それを関係者に伝える場面での日テレ関係者の言葉が他人事すぎて驚きました。

 

 

[以下引用]

「昨今の状況で、漫画原作の小学館さんと日本テレビでお話をしてまいりましたが、結論として、『このタイミングでのドラマ化映像化というところは今回見送りたい』という判断をいたしました。

我々からしても、普通じゃない状況のことを出版社の小学館さんに言われて。ここまで準備してきて。本も作り、日々、ロケハン、美打ち(美術打ち合わせ)も進めてクランクインに向けて邁進してきた皆さんに、本当に……日本テレビがどうということではなく、まず、この場を借りてお詫びをさせていただきたいなと思ってお集まりいただきました。本当にこのたびはすみません、申し訳ございませんでした」

[週刊文春]

 

 

ふつうじゃない状況を作り出した原因がわからないまま、チーフプロデューサーそのままで漫画原作の実写化をする、それが世間は受け入れられないことだとなぜ思わないんでしょうね。

 

 

何より他責の言葉ばかりで、今日テレが立たされている状況を理解できていないことにびっくりです。

 

 

ちなみにこの大事な会議に問題のチーフプロデューサー三上さんはいなかったとのこと。

 

 

そしてさらに、「たーたん」にも原作改変があり、その内容がまずかったという話が電子版の文春で報じられていました。

 

 

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「たーたん」脚本の改変箇所が異常

 

「たーたん」は、刑務所に入ることになった友人の子ども「鈴」を預かり育てている「上田」を描いた漫画で、現在6巻まで出ています。

 

 

その「たーたん」の2巻で「鈴」の母を名乗る女性が現れるのですが、嘘がバレたときときにその女性は歩道橋から飛び降りようとする、そういうシーンがあります。

 

 

原作ではこの女性は女優志望ですが、ドラマ版の「たーたん」の脚本では漫画家という設定に変わっていたそう。

 

 

ネタバレになりますが、この女性が「鈴」の母を名乗ったのは、街頭インタビューで「母を探しています!」と言った鈴を見て、ここで自分が母だと名乗り出れば、女優として芽が出るのではと思った、というのが理由です。

 

 

それで、テレビクルーを連れて鈴の家にやってくる、という、派手な展開だったのですが、この女性の職業を敢えて脚本で漫画家にする意味って、何かありますかね?

 

 

わざわざテレビを連れてくるとかニセの母の演技をする意味でも女優の方がピッタリな気が。

 

 

というか、ストーリー的に女優じゃないなら他のなんの仕事でもいいのに、なぜ敢えて漫画家にしたのか。

 

 

このタイミングで敢えて漫画家を飛び降りさせようとする設定に変えていたとなると、どうしても芦原さん絡みで想像してしまいます。

 

 

「たーたん」の脚本家は不明とのことですが、さてどなただったんでしょう。

 

 

ネットでは、芦原さん絡みの嫌味で漫画家に変更したんじゃないの?底意地が悪い、という声が多くあります。

 

 

脚本をいつ書いていたのかにもよりますが、なんせ「セクシー田中さん」も、10月放送なのに芦原さんが了承したのはその年の6月だといいます。

 

 

「たーたん」も同じく4か月前に確定したとしても不思議はありませんが、そこまででないにしても、「セクシー田中さん」で原作者が何度も脚本を書き直しさせているという話が局内で知られていても不思議はなく、その流れで「漫画家にしちゃえ」となったんじゃないの?と。

 

 

日テレはおそらく何も説明する気はないと思われますが、黙っていると想像が暴走するものです。

 

 

この問題を誠意ある態度で解決しないまま、夏になったからとチャリティー番組やっても募金は集まらないのではないでしょうか。

 

 

◆ここまで読んで頂きありがとうございます◆

 

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2023年10月クールに木南晴夏さんが主演を務めたドラマ「セクシー田中さん」の原作で知られる漫画家の芦原妃名子さん(享年50)が亡くなったことで日本テレビに批判が殺到し、止まる気配がありません。

 

 

 

 

脚本家に触れない報道は結果として…

 

[以下引用]

警視庁によると、芦原さんを巡っては1月28日夜に会社の関係者などから行方不明届が出ており、翌29日になって栃木県内で死亡が確認された。

 

芦原さんは、日本テレビサイドとドラマ版の脚本を巡るトラブルをX(ツイッター)で詳細に発信したことで騒動へと発展していた。

 

芦原さんの逝去を受け、日本テレビは次のコメントを発表した。

 

《芦原妃名子さんの訃報に接し、哀悼の意を表するとともに、謹んでお悔やみ申し上げます。

2023年10月期の日曜ドラマ「セクシー田中さん」につきまして日本テレビは映像化の提案に際し、原作代理人である小学館を通じて原作者である芦原さんのご意見をいただきながら脚本制作作業の話し合いを重ね、最終的に許諾をいただけた脚本を決定原稿とし、放送しております。

本作品の制作にご尽力いただいた芦原さんには感謝しております》

 

この日本テレビのコメントに、

 

《日テレの声明は、ドラマ化するとなったら作品は局のものだ!と言っている様に聞こえたのは私だけ?》

《責めちゃいけないって意見もあるけど、あまりに誠意がない。自分に非はないって感じのコメントも苛つく》

《すげぇ日テレの他人行儀の対応のコメント腹立たしい》

 

などとSNSには批判の声が殺到している。

[ピンズバ]

 

 

 

この日テレのコメントは芦原さんが亡くなったと報じられてすぐ出されたものです。

 

 

それがまた責任逃れ感があって炎上が始まりました。

 日テレが責任逃れ!「セクシー田中さん」芦原妃名子さん死去に対するお悔やみ=自己保身

 

 

そして表向きの矛先は日テレに向かっており、業界内でもかなり評判が悪いようです。

 

 

[以下引用] 

「テレビ業界の関係者も日テレのコメントには怒り心頭で“あれはない”となっています。日本テレビ内からも“なぜ、あんなコメントを出したんだ”と怒りの声が多数聞こえてきますね。血が通っていないよう、他人行儀な、保身に走っているように見えるコメントでしたからね」(制作会社関係者)

[ピンズバ]

 

 

個人的にも間に立つ日テレ、そして小学館がきちんと対応が取れていればここまでのことにはならなかったと思います。

 

 

また、引用元の記事を読んでまず思ったのが、なぜ

 

 

「芦原さんは、日本テレビサイドとドラマ版の脚本を巡るトラブルをX(ツイッター)で詳細に発信したことで騒動へと発展していた。」

 

 

と書いたのか、です。

 

 

ピンズバだけではなく、他のメディアもそうですが、芦原さんが騒動の始まりのように書きますよね。

 

 

本当は、脚本家の方が昨年末に、

 

 

「最後は脚本も書きたいという原作者たっての要望があり、過去に経験したことのない事態で困惑しましたが、残念ながら急遽協力という形で携わることとなりました」

 

「セクシー田中さん」最終回についてコメントやDMをたくさんいただきました。まず繰り返しになりますが、私が脚本を書いたのは1~8話で、最終的に9・10話を書いたのは原作者です。誤解なきようお願いします。

 

ひとりひとりにお返事できず恐縮ですが、今回の出来事はドラマ制作の在り方、脚本家の存在意義について深く考えさせられるものでした。この苦い経験を次へ活かし、これからもがんばっていかねばと自分に言い聞かせています。

どうか、今後同じことが二度と繰り返されませんように」

 

 

など、まるで突然原作者がわがままを言ったからこうなっちゃった、みたいなことを、昨年末ポストしていたことがきっかけでした。

 

 

その為芦原さんがああいったことを書くことになったんです。

 

 

その他、そもそもドラマ開始のころから「私の作品」と表現していたり、原作者へのリスペクトが感じられなかったことから、一部で脚本家が攻撃されています。

 

 

芦原さんが亡くなってしまった今、脚本家の方を責めると不幸の連鎖につながりかねず、メディアが脚本家について触れないのは正しい対応だとは思います。

 

 

でも芦原さんは一つも悪くないのに、いきなり怒ったみたいな感じにも捉えられるのが理不尽に感じます。

 

 

それに、日テレがきちんと芦原さんの出していた条件を脚本家に提示し、原作者をリスペクトする姿勢を取っていたなら、脚本家もこんなキレ方はしなかったと思います。

 

 

つまり、脚本家の方に芦原さんの要望は伝わっていなかったのでは?

 

 

芦原さんが出していた条件、具体的には、

 

 

・《必ず漫画に忠実に》原作漫画は未完であり、結末も定めていないことからドラマに影響されないよう

・ドラマオリジナルとなる終盤については《原作者があらすじからセリフまで》用意する

・《場合によっては、原作者が脚本を執筆する可能性もある》

 

と制作側に求めていたそう。

 

 

これをはっきりと脚本家に伝えていたら、さすがにあのように「セクシー田中さん」をわが作品のように言わないと思いますし、芦原さんが訴えていたように、

 

 

《毎回、漫画を大きく改編したプロットや脚本が提出されていた》

(ドラマオリジナル展開の8話~10話について)《当初の条件は守られず私が準備したものを大幅に改変した脚本がまとめて提出されました》

 

 

といったことも起こらなかったでしょう。

 

 

なんせ、脚本家は日テレに依頼されて仕事しているわけですから、基本は依頼元の言うとおりに動くはずだからです。ふつうは。

 

 

日テレが「原作に忠実に」「オリジナル部分は原作者の指示に従って」と最初から伝えていれば、脚本家はその通りに仕上げ、芦原さんががっかりすることも、本職の締め切りもあり多忙の中無理して専門外の脚本に着手することもなかったのではないでしょうか。

 

 

 

 

ドラマ作り誠実さゼロの日テレ。この度の騒動でも嘘

 

 

芦原さんのポストによると、芦原さんが受けていたストレスというのは昨日今日のものではなく、実写化の声がかかったときから続いていたようです。

 

 

[以下引用]

ポストによると、芦原さんは、

 

「ドラマ化に向けて、数話のプロットや脚本をチェックし、6月上旬に最終合意に至ったといいますが、この時点でいかにバタバタしていたか、ギリギリだったかがうかがえますよね。10月から放送開始なのに、制作決定が6月ですからね。そこから内容を詰めて、俳優、撮影のスケジュールを調整して、撮影して、編集して放送……“突貫工事”だったのでしょう。

 

芦原さんはポストしていたように、ドラマを丁寧に作ることを条件にしていたのに、満足な時間もなく、強引に制作が進行していったのでしょう」(前出の制作会社関係者)

 

芦原さんはご自身が脚本を書かれた9話と10話に関して推敲の時間もないことも後悔していたが、やはりそこからも日本テレビサイドが強引に制作を進めたことがうかがえる。

 

芸能プロ関係者はこう話す。

 

「日テレは情報番組とバラエティ番組は民放でも断トツトップ。特にバラエティは強く、テレビ各局が重視する13~49歳のコア視聴率も他局を圧倒しています。ただ、ドラマに関しては芸能プロダクションサイドからの評価は“かなり下”といったところなんです。

 

たしかに最近はヒット作もありますし、現に『セクシー田中さん』も好評でしたし、嵐・櫻井翔さん(42)主演の『新空港占拠』も4%後半と高いコア視聴率を取っています。それでも芸能プロからしたら日テレのドラマは“かなり微妙”で、なんならテレビ東京よりも下といった評価なんです。もちろん、プロダクションによりますが」

 

日本テレビのドラマの評価が低い理由とはいったい。前出の芸能プロ関係者が続ける。

 

「日テレのドラマはどうやって制作が決定されるか、全く見えてこないんです。他局であれば若手プロデューサーでも良い企画を提案して、評価されれば採用され、制作に至るわけですが、日テレはどういう経緯で制作決定を出しているのかわからないんです」

 

日本テレビのドラマ周辺を巡っては昨年、『3年A組-今から皆さんは、人質です-』や『最高の教師 1年後、私は生徒に■された』のプロデューサーを務めたドラマ部門の若手エースだったA氏が『最高の教師』の放送期間中に退局し、Netflixへと移籍するという前代未聞の事態も起こった。

 

「A氏も日テレのドラマ部門の体制に嫌気がさして、普通ならありえない辞め方をしたと聞こえてきていますね……。

 

若手プロデューサーが芸能プロダクションに“こういう企画をやりたい”と提案し、芸能プロサイドは“じゃあうちの看板俳優を出しますよ”といった具合に話を詰めて、その企画が通り、ドラマの放送に至ったら局と芸能プロとの信頼関係は高まりますよね。ところが日テレではそうしたことが難しく、ドラマが決まる経緯が完全ブラックボックス化していて、制作者と信頼関係が築きにくい。制作者にベットしにくくて、芸能プロサイドからしてみたら信用ならないんです。

 

だったら制作者の顔がしっかり見える他局、なんならテレ東のドラマのほうが優先度は上になってくると。その中でも一番格上なのがTBSです。大手の芸能プロダクションでも、トップ俳優の2年先のスケジュールを渡すほどで、TBSのドラマに自社のタレントを出したいんです。それほど信頼感があると。

 

最たる例が『VIVANT』ですよね。福澤克雄さん(60)が監督をやるなら――と普通ならありえない超豪華キャストが実現したんです。『VIVANT』は2025年7月期にも放送が決まっていると言われていますが、そんな先のことが実現するのは、TBSドラマに圧倒的なブランド力があるから。一方で日テレのドラマはそうではないと。

 

今回の『セクシー田中さん』の進め方、広報から出たコメントを受けて、“うちのタレントを日テレドラマには出したくない”となっているプロダクションも多くあるのではないでしょうか……」(前同)

 

起こってはいけないことが起こってしまった今回。制作の現場は、大きな変化が余儀なくされるだろう。

[ピンズバ]

 

 

日テレは4月にも漫画の実写化ドラマがいくつかありますが、今後は厳しいのではないでしょうか。

 

日テレは今回の騒動に対し、

 

 

「日本テレビは映像化の提案に際し、原作代理人である小学館を通じて原作者である芦原さんのご意見をいただきながら脚本制作作業の話し合いを重ね、最終的に許諾をいただけた脚本を決定原稿とし、放送しております」

 

 

とコメントしています。

 

 

しかし芦原さんは話し合いはしていないと明かしていました。

 

 

 

 

 

もしも芦原さんが何も明かすことなく亡くなってしまっていたとしたら、「セクシー田中さん」との関連も不明確で、原作者の苦しみがここまで注目されることもなかったかもしれません。

 

 

そうであれば日テレが苦境に立つこともなかったと思うと、恐ろしいです。

 

 

今こうやって明らかになったのはせめてもの救いです。

 

 

日テレはどのように制作していたのか、きちんと調査し報告すべきでしょう。

 

 

そういえば「愛は地球を救う」24時間テレビでの横領も明らかになっていましたが、その後の報告もたいしてありませんね。

 

 

「どうか、今後同じことが二度と繰り返されませんように」

 

 

 

 

 

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NHKが紅白歌合戦から旧ジャニーズ・グループを完全排除したことが、大晦日に新たな潮流を生み出すことになりそうです。

 

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[以下引用]

今年の『NHK紅白歌合戦』はジャニー喜多川氏の性加害問題を受けて、STARTO(旧ジャニーズ)勢の出場はゼロに。その穴を埋めるべく、司会を有吉弘行、橋本環奈、浜辺美波らが務め、Adoや新しい学校のリーダーズ、MISAMO、SEVENTEEN、Stray Kidsといった初出場組に加え、YOASOBI、NiziU、JO1など若い世代を意識した布陣となっている。しかし、これが紅白凋落のきっかけとなる可能性が高いという。

 

「STARTO勢ではSnow Man、King&Prince、なにわ男子、Kis-My-Ft2が大みそかに生配信を行うことを発表していますが、今後は紅白に出ないグループにとって、生配信はスタンダードとなるでしょう」(音楽関係者)

 

キンプリは紅白の放送時間にあまり重ならないようなスケジュールを設定したが、Snow Manは20時半から22時までと紅白と同時間帯で勝負に出て、メンバーの目黒蓮による「俺らを正解にする」との一文が話題を呼んだものだった。

 

「STARTOがゼロということで、SNSでは『紅白見ない』がトレンド入りしたくらいですが、その上、各々のグループが配信をするのであれば、今年の紅白は最低視聴率が免れないでしょう。しかも、この生配信の流れはこれからも続く可能性が高い。

 

これまでは紅白にジャニーズ勢が5~6組出場するということで、他のグループは邪魔をしないようにカウントダウンまで動くことはなかった。しかし、今後はエージェント制となるわけですから、他のグループのことを気にする必要もなくなる。紅白はその割を食うことになり、番組存続にも響いてくるでしょう」(前同)

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SnowManといえば、今年は最も大活躍したアーティストと言っても過言ではありません。

 

CDを出せばミリオン連発なんて、今のご時世では考えられないことですから・・

 

それだけに、メンバーの目黒さんによる「オレたちを正解にする!」発言は紅白に対する絶縁宣言と捉えられており、もう二度と出演することはないと見られています。

 

それは旧ジャニーズの他グループも同様で、来年以降は完全に大晦日の独自ライブ配信がアイドル業界の新しい基準になるのは間違いないかと。

 

そうなると、いくら紅白が若者を呼び込もうと躍起になってもムダでしょう。

 

ただでさえ若者が少なくなっているわけですし・・

 

 

賛否両論!ブラピ&ポケピ25年ぶり紅白出場で「ジャニーズの枠埋めるの大変ね」

 

って、逆転の発想をすればいいだけ?

 

もし紅白が完全に中高年層以上をターゲットに絞り、演歌枠を増やしたり、昭和の名シンガーたちをどんどん招聘すれば、とんでもない視聴率をゲットすることも可能なはず。

 

こういったアーティストは大晦日にライブ配信なんてしないでしょうから、紅白からお呼びが掛かれば喜んで出演してくれるでしょう。

 

まさにWin-Winの関係かと。

 

ぜひ、前向きに検討を加速してみてはどうでしょうか、NHK幹部の皆さん。

 

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日本テレビの系列局「日本海テレビ」(鳥取市)の幹部社員が、「24時間テレビ」の寄付金など1100万円以上を着服したとして懲戒解雇されていたことが明らかになりました。

 

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[以下引用]

日本海テレビを11月27日付で懲戒解雇となったのは、元経営戦略局の局長。会社の調べによると、「24時間テレビ」の寄付金から計264万6020円を着服していた。このほか、会社の売上金853万6555円も自らの懐に入れていた。

 

日本海テレビは公式ホームページのトップ画面に「弊社元幹部社員の不正について」と題して公表。28日に鳥取警察署に被害届を提出した。日本海テレビはHPで「寄付金の着服は、一般の皆様から寄せられた善意を踏みにじって私腹を肥やした行為」と断罪。

 

続けて「弊社は責任をもって保管すべき皆様の浄財が着服されるのを10年間、見落としてしまいました」と報告。元局長が単年ではなく、10年間にわたり着服していた事実を明かし、その上で「公共の電波をお預かりする立場として、あってはならない事態を引き起こしました。まことに申し訳ありませんでした」と謝罪。再発防止を誓った。

 

ネット上では「ひどい」「ありえない」といった声が寄せられている。24時間テレビの存在意義をも問われる重大スキャンダルで、波紋は広がりそうだ。

[東スポ]

 

これはヒドイですね。

 

「愛は地球を救う」と謳った国内最大のチャリティ番組で、視聴者の方々から善意の募金を集めたというのに、それを番組の当事者が着服するなど絶対にあってはならないこと。

 

このような愚行を行ったのは系列局の社員ではありますが、キー局の責任は非常に大きいですし、日テレ社長が直々に事情を説明し謝罪すべきでは?

 

さらには、ジャニーズ忖度問題と同様に、過去に募金を巡る不正行為が行われていないかどうか、徹底的に内部調査する必要があると思います。

 

というのも、番組の制作現場では

 

「スタッフが募金箱に手を突っ込んで現金を鷲摑みにし、”これで弁当とお茶を買ってきて”と頼んでいるのなんて日常茶飯事だった」

 

などといった目撃談も多数報じられていましたからね。

 

まあ、こういう噂を流すのは三流ゴシップ誌が中心でしたが、火のない所に煙は立たず。

 

日テレとしては、身の潔白を晴らすという意味でも、しっかり調査すべきでしょう。

 

 

過去最低募金額!24時間テレビ、視聴率も下がり「責任はジャニーズ」の声!…それでいいの?

 

ただし!

 

「24時間テレビ」が昔から「金儲け目的のエセチャリティ番組」という批判を受けてきたのは紛れもない事実で、実際にそうとしか思えない企画や演出もありました。

 

ジャニーズや宝塚を見ても分かる通り、最近の因果応報の巡りの早さは尋常じゃないですから、もしヤバいことを隠してきたのなら次々と火を吹くことは間違いありません。

 

今年の募金額が過去最低を記録するなど、存続に赤信号が点っている「24時間テレビ」。

 

そろそろ潮時との声も多いですが・・どうする、日テレ?

 

 

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先日、今年の紅白歌合戦の出場者が発表されましたが、旧ジャニーズ勢が44年ぶりの出場ゼロとなった代わりに韓流系グループが大挙して選出されたことに、

 

「依存先をジャニーズからK-POPに変えただけ」

 

と呆れる声が続出しているといいます。

 

◆評価2万件超えです!

 

 

[以下引用]

例年、旧ジャニーズ勢は白組の5~6枠を占め、『紅白』はジャニーズ頼みとなっていたが、今年は故ジャニー喜多川氏による性加害問題の影響で一転。「被害者への補償や再発防止への取り組みが着実に実施されていることを確認されるまで、当面、新規の出演依頼は行わない」という同局の方針に従い、出場ゼロとなった。NHKは「全体方針に沿って、新規の出演依頼が問題ないと判断した際にはその時点に適切に判断していく」と緊急出場に含みを持たせたが、時期的に旧ジャニーズ勢が追加出場者として後日発表される可能性は極めて低いとみられる。

 

旧ジャニーズが消えたことで白組の出場枠がぽっかり空いたことになり、その影響で今年の白組は初出場が増加。MAN WITH A MISSION、Mrs.GREEN APPLE、10-FEETといった人気バンドに加え、アニメ『呪術廻戦』のテーマ曲のヒットなどで知られるキタニタツヤ、メンバー全員がイラストのキャラとして活動する男性グループ「すとぷり」、歌手としては初の『紅白』となる大泉洋といった面々が初出場を決めた。さらに、あからさまに「ジャニーズの代わり」という印象だと指摘されているのが、韓国のボーイズグループである「SEVENTEEN」と「Stray Kids」の初出場だ。

 

今年、両グループとも日本でドームツアーを敢行し、アルバムが国内外で爆発的なヒットを記録するなど、人気や実績の面からいえば『紅白』出場は文句なし。だがK-POP系としては、紅組でTWICEの日本人メンバー3人のユニット「MISAMO」が初出場を決め、4年連続出場となるNiziU、昨年に続く出場となるLE SSERAFIMも参戦で計5組、吉本興業と韓国のCJ ENMによる合弁会社に所属する男性11人組「JO1」(メンバーは全員日本人)を加えると計6組となることから、一部では「K-POPが多すぎる」との声も。以前から「紅白に韓国勢が増えてきた」と指摘されていたところ、旧ジャニーズ勢の消滅もあって、K-POP勢がさらに増加したことに複雑な思いを抱く人がいるようだ。

 

これに対して、ネット上では「ジャニーズ切って、今度はK-POPに依存するようになっただけ」「ジャニーズに頼りすぎた代償って感じがする」「K-POPが悪いとは言わないけど、これは露骨すぎ」といった否定的な声が噴出。もちろん、K-POPファンからはSEVENTEENとStray Kidの初出場について歓喜や祝福のコメントが相次いでいるのだが、その一方で「年末くらい韓国でゆっくりさせてあげてほしい」「紅白に出たら嫌韓的な人たちから叩かれるし、本国を優先したほうがいいと思う」といった意見も多い。さらに、韓国のファンからも「なぜ大みそかに日本の番組に出るのか」などと反発が起きているようだ。

[日刊サイゾー]

 

NHKとしては、なんとかして若い世代の視聴者を獲得しようと必死なんでしょうね。

 

で、その豊かな想像力で一生懸命に考えた結果、

 

「そうだ!ジャニーズがNGなら韓流を出せばいいじゃないか!」

 

との結論に至ったと。

 

うーむ、さすが平均年収1,500万円を超えるとも言われるエリート集団。

 

自分たちのスゴイ決断が、受信料を払っている国民からどのように受け止められるかなんて、気にしたこともないのでしょう。。

 

で、韓流と並ぶ目玉はアニメ祭り。

 

紅白歌合戦、今年で完全終了へ。ジャニーズ排除のアニソン祭り化で史上最低視聴率の気配プンプン

 

加えて朝ドラ出演中の趣里一家の出演がキラーコンテンツと言うんですから、これで今年は視聴率50%超えは確実でしょう!

 

来年後半は紅白どころじゃない大騒ぎになっている可能性が高いですし、今回が見納めだと思って楽しませていただきますっ!

 

◆3年連続楽天1位です!

 

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ジャニー性加害問題が収まる気配を見せない中、経済界の重鎮である日本商工会議所の小林健・三菱商事相談役の発言が波紋を呼んでいます。

 

これは9月20日に行われた定例会見で飛び出したのですが、

 

「(性加害問題は)ジャニーズだけなのか?」

 

と、他事務所でも同様の事態が起きていないか疑念を呈したもので、芸能界ではこの発言を受けてピリピリムードが一気に広がっているといいます。

 

◆節税対策はお済みですか?

 

[以下引用]

「小林氏はこの定例会見で、ジャニーズ事務所について聞かれ、『犯罪をした方がトップであった企業。後継者も含めて、それを企業として認識していた。これはコンプライアンス上、非常に問題』などと批判しました。さらに性加害問題について『(芸能界で)ジャニーズだけなのか。例えば未成年の女性に対してなかったのか。メディアとして調べる必要がある』と、踏み込んで言及したのです」(スポーツ紙デスク) 

 

約125万社が参加する巨大経済団体である日商のトップ、小林氏の発言は重い。これを機に、芸能関係者の間では、性加害問題が他事務所にも波及する可能性を懸念する声も出ているという。というのも、ジャニーズ以外の芸能事務所の多くは、性加害について公に見解を示したり触れることなく沈黙を続けているからだ。

 

「もちろんクリーンな社が多いですが、中には、掘り返されたらまずい〝過去〟を持つ芸能事務所もたくさんあるのが実情です。性加害問題報道が続く中、『他の事務所はどうなのか』というムードが広がって、自分のところにメスが入り始めたら大変なことになる…と冷や汗を流す芸能関係者は少なくないのです。

 

過去までさかのぼれば、幹部らによる性加害やセクハラトラブルを抱える事務所はいくつもありますからね。自分たちがジャニーズを批判すれば〝ブーメラン〟になりかねませんから、表立って言及しづらい。それだけに小林氏の発言はある意味、触れられたくない核心をえぐったものだったと言えます」(芸能プロ幹部) 

 

例えば、’20年にはある大手芸能事務所で数年前、当時絶大な権力を持っていた幹部が、プッシュしていた所属アイドルに対し、性的行為やセクハラを繰り返していたと『週刊文春』で報じられた。限界に達した被害者本人の告発によって表面化し、この幹部は役員を解任される事態となった。

 

「この幹部をめぐってはほかにもさまざまな噂が業界で流れており、こうした話が耳に入っていたはずの経営陣が、この人を長年重用してきたことがこのような事態を招いたのではとの声もあります。ほかにも芸能界では、少女アイドルが実力者との肉体関係と引き換えに売り出されたり、仕事をくれる有力関係者への〝枕営業〟を促されたり、事務所役員と性的トラブルの末もめて退社したり……。

 

例はいくつも聞きます。こうした過去を持つ一部の芸能事務所が、性加害についての経営責任をジャニーズと同じように追及されたら、企業として〝アウト〟という厳しい状況に追い込まれかねません」(ワイドショー芸能デスク)

 

日本の芸能界はもともと、良い悪いは別として独裁的な実力者がある程度、政治力と豪腕で動かしてきた〝伝統〟もある。

 

「こうした土壌の中で、一部有力者らによる多数のハラスメント的行為も行われてきたと考えられます。例えばある事務所の最高幹部は、かつて所属女性タレント複数と同時に関係を持ち、彼女たちをテレビ番組にねじ込むなど、優先的に売り出していたと噂されました。こうしたタレントらがジャニーズ問題をきっかけに、『Me Too』とばかりに過去の“被害”を蒸し返し始めたら、芸能界は大混乱になります」(同)

[フライデーデジタル]

 

いやあ、小林会長、よくぞ言ってくれましたね。

 

「メディアとして調べる必要がある」と、メディアの責任にも言及したところもステキです。

 

性加害問題がジャニーズだけの問題ではなく、芸能界全体の問題であることくらい、もはや誰でも「知っている」ことでしょう。

 

モーニング娘。の枕営業告発!NHK八重の桜プロデューサー内藤慎介とバーニングの黒い仲

 

浜辺美波に橋本環奈・・現役マネージャーがガーシー絡みの警察事情聴取で枕営業の存在を認める

 

衝撃!清水富美加に枕営業させたことを暴露したと思われる西原理恵子の漫画が発掘される

 

 

ただ、見て見ぬふりをしているだけ。

 

本来であれば、芸能界全体がジャニー性加害問題について積極的に発言し、

 

「業界はクリーン。ジャニー喜多川が異常だっただけ」

 

とアピールすべきなのに、いまだダンマリを決め込んでいるというのは、そういうこと。

 

◆でしょ?

 

マスコミも世論も、今は「叩いてもOK」なジャニーズを袋叩きにしてストレス発散していますが、完全に白旗を上げて”敗北”してしまったら、次の獲物を求めるのは必至。

 

今ではすっかり牙を抜かれてしまったあのガーシーは、

 

「芸能界の膿を出し切って、クリーンにしたるで!」

 

と国会議員当選時に息巻いていましたが、それが現実のものになりそうな感じ。

 

暴露王として名を馳せていた時期は、女性アイドルやグラドル、若手女優などの枕営業の実態について、

 

「たくさんネタを持っている。証拠動画なんてのもある」

 

と話していましたし、それらが表に出てくればジャニーズと同じ運命を辿る芸能事務所はたくさん出てくるはず。

 

うーむ、これはちょっと面白い展開になってきました。

 

ガーシーに復活を求めるのはムリでしょうから、ここは天下の文春砲さまに期待ですね!

 

◆映画化はもうムリ?

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今年の大晦日の”番組対決”は、どうやらテレ東の一人勝ちになりそうです。

 

というのも、「NHK紅白歌合戦」が韓流ゴリ押し&ジャニタレ祭り&アミューズ乗っ取りなど、悲惨なラインナップになっているから。

 

それに加え、他の民放各局もかなりヤバイ状況になっているようで・・

 

◆蟹。



 

 

[以下引用]

「紅白の出場メンバーを見ると高齢者の知らない歌手ばかりで、受信料新規契約者獲得のため若年層狙いの人選なのがミエミエ。昨年も高齢者離れで紅白の平均世帯視聴率は第2部が34.3%と歴代最低でした。

 

今年は出場者発表の段階で最低視聴率を更新するとの予想が出ている。一方、昨年は8.3%の高視聴率を取った『年忘れ』は紅白から高齢者が流れて、過去最高記録も期待されている」(音楽ライター)

 

NHKの杉山賢治実施本部長は選考基準について、「今年の活躍」、「世論の支持」、「番組企画にふさわしいか」の3点を挙げた。

 

「ジャニーズ勢が6組。韓国グループが5組。しかも、今年活躍したとは思えない女優の篠原涼子が…。業界の誰もが選考に首を傾げていますよ」(芸能プロ幹部)

 

ここ数年の紅白はジャニーズ事務所から5組以上のグループが出場している。2015年にはSMAPや嵐など7組が出場。同年の紅白は白組26組のうちジャニーズ勢が4分の1以上を占めたことで、〝ジャニーズ祭〟と揶揄された。

 

「異常なのは韓国勢の5組。韓国グループは2011年に3組が出場して以降、12年から16年までゼロ。ところが今回は今年デビューしたグループも入っているんですからね」(大手プロ役員)

 

2011年の紅白には東方神起、KARA、少女時代の3組が出場。裏では紅白の選考に影響力を持つ大手芸能事務所のオーナーがNHKに「演歌を廃れさせるのか」と詰め寄り、大揉めに揉めたといわれている。

 

「テレ東の『年忘れ』は演歌、歌謡曲系の歌手ばかり。昨年は紅白を卒業した五木ひろしをはじめ、ほとんどが紅白出場経験者ということもあって、紅白以上に豪華な布陣でした」(ベテラン芸能記者)

 

どうやら、初の視聴率10%超えが見えてきたようだ。

[週刊実話]

 

確かに「年忘れにっぽんの歌」の方が紅白っぽいですね。。

 

高齢者の方々も、最初は紅白にチャンネルを合わせるでしょうけど、テレ東でそういう番組をやってることさえ告知できれば、ほぼ皆さんそちらに流れてしまうのでは?

 

とはいえ、テレ東系の番組を放送していない地域も多いですから、完全な受け皿にはならないでしょうけど・・

 

ちなみに、TBSは大晦日午後6時から5時間以上に渡り「THE鬼タイジ」を放送するそう。

 

フジテレビも午後7時から10時まで「逃走中」を放送するといいますから、両局が大晦日に”鬼ごっこ企画”で熱い火花を散らすという、なんともトホホな展開に。

 

大晦日なんだから、今年1年の出来事を振り返るとか、そういった真面目な番組があってもいいと思いますが・・テレビマンの方々は脳みそが(自主規制)ってるんでしょうか?

 

また、テレビ朝日は午後6時から『ザワつく!金曜日』の特番を4年連続で放送予定。

 

日本テレビは午後5時から7時間半の生放送番組「笑って年越し!世代対決 昭和芸人vs平成・令和芸人」という、昨年大爆死したのと似たような企画を放送するとのこと。

 

昨年は「笑ってはいけない」の中止による棚ボタで「ザワつく!」が民放1位を取りましたが、今年はマジで「年忘れにっぽんの歌」がトップになっちゃうかも?

 

って、実際に統計を取ったら

 

「大晦日にテレビなんて観ないよ」

 

という人が圧倒的多数になりそうですけど。

 

◆豪華なおせち料理でゆっくりとお過ごしください。



 

 

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寺田稔総務相を執拗な追及で辞任に追い込んだり。

 

King & Prince分裂騒動についてジュリー社長を「冷酷」と酷評してジャニーズ事務所から法的措置をチラつかせられたり。

 

相変わらず元気モリモリな“文春砲”ですが、実はここ最近の芸能事務所よろしく”脱退騒動”に見舞われているといいます。

 



 

 

週刊文春と言えば、2016年の”ベッキー不倫騒動”のスクープをきっかけとして“文春砲”ブランドを確立させ、それ以降も快進撃を続けてきたのはご承知の通り。

 

特に芸能界では、

 

「文春砲にヤラれたら、どんな言い訳をしても無駄」

 

と言われるくらい、その存在感は抜群。

 

今も雑誌の売り上げ1位をキープしつつ、「文春オンライン」や「週刊文春電子版」といったネット時代に対応したコンテンツも好調で、

 

「雑誌業界は相変わらずの”文春1強”だ」

 

との評価が確立している・・はずなのですが、実は2018年に現在の加藤晃彦編集長に代わってから、徐々に潮目は変わり始めているんだとか。

 

[以下引用]

「『文春』編集長はこれまで、若手の頃から記者として鳴らし、誰もが納得する人が就いてきた。前任の新谷氏はまさにそうでした。しかし、加藤氏は記者経験が少なく、スポーツ誌の『Number』などを渡り歩き、久々に『文春』に戻ってきた時はデスクとしてでした。編集長に昇格が決まると、多くの社員が首を傾げたものです。加藤氏に白羽の矢が立ったのは、コンプライアンスのうるさい世の中で、訴訟対策など、ガバナンスをしっかりしてきた点が評価されたからでしょう」(文春関係者)

 

これは、“プラプラ呑み歩いてたまに大スクープを放つ”といった「古き良き時代の週刊誌記者」を放逐することとイコールでもあった。

 

「『文春』といえば雑誌記者として名を挙げた人が『文春』に引っ張られ、その後、フリーで活躍するのが王道。『プレジデント』から斉藤貴男、『FRIDAY』から麻生幾、『噂の真相』から西岡研介が契約記者として来て、巣立っていった。かつては力のある記者は、企画会議に出なくてよかったり、莫大な経費を使っても何も言われない時代もあった。ただ、今はそんな記者を囲っている余裕などない。加藤氏はベテラン記者相手にも、忖度なく厳しいことを言っていました。それもあって、加藤氏の編集長就任と前後して、40代の記者3人が一気に辞めたのです」(前同)

 

◆今では有名人になりました。

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「”文春砲”のおかげで、大手新聞社という安定した地位を捨てて『文春』の契約記者を志願する若手もいます。かつてなら考えられません。雑誌業界未経験者も積極的に採用するようになった」(同前)

 

さらに昨年から、異変が如実に表れてきたというのだ。

 

「去年、まず甘利大臣スクープをすっぱ抜いた記者が辞め、フリーランスに。さらに、ジャニーズなどの芸能スクープを飛ばしまくった記者は、小学館の『NEWSポストセブン』デスクに就いた。そしてこの10月には、『文春オンライン』の40代の記者2人が、それぞれ集英社と『ポストセブン』に転職しました」(同)

 

なぜこうした事態となったのか。彼らを受け入れたある雑誌の編集者が指摘する。

 

「とりわけ『文春リークス』には上質なタレコミが集まっており、それをきっちり捌ける記者が求められます。その一方で、自分の人脈でネタをとってきたり、文章にこだわりのあるベテランは敬遠されるようになった。加えて『文春』は厳格な『50歳定年』を敷いており、どれだけ活躍していても例外はない。65歳定年が一般的な世の中で、明らかに逆行しています。記者にも家庭があるわけで、定年を前に、他誌に移籍しておこうとの考えのようです」

 

これは「文春1強」の時代に変化をもたらすのでは、と編集者は続ける。

 

「やはり人材は重要ですから、この歪みは出てくるでしょう。これからはネットを中心に、署名原稿を書きたいライターも増えてくる。そうなるとシビアな『文春』より、企画が通りやすい他誌のネット部門に流れるのでは。実際、『いずれは文春で』と考えるライターは少なくなっています。20年近く販売部数1位を誇ってきた『文春』の陥落もありえるでしょう」

[日刊サイゾー]

 

ということですが、確かに滝沢秀明さんのジャニーズ事務所退社について、文春なら発表直前に出してもおかしくないのにそれがなく、さらに、後追いで文春が出した記事の内容の薄さに驚いたんですよね。これが文春かと。

 

「1億総パパラッチ時代」

 

なんて言葉もある通り、現代はカメラ付きケータイの普及に加え、誰もがSNSで情報を発信するのが当たり前の時代になりました。

 

なので、「古き良き時代の週刊誌記者」が自らの人脈と粘り強い取材でスクープを勝ち取る・・という時代が終わりつつあるのは理解できます。

 

実際、毎日ツイッター上で特定単語を徹底的に検索しまくっていれば、驚くような”素人スクープ”に遭遇することも珍しくなりましたからね・・

 

で、誰か一人でもそれに気づけば、それがネットであっという間に拡散されちゃうと。

 

さらに、今年2月に芸能人のアテンドを生業としていたガーシーが”暴露王”として降臨したことも、週刊誌業界にとってはかなり大きな意味を持ちそうな気配。

 

芸能人の周りには多くの取り巻きや関係者がいますが、そういった”当事者”たちが顔出し、匿名問わずにどんどん暴露を始めたら情報がどんどん出てくるわけです。

 

◆早く映画化しないと、旬が過ぎちゃいますよっ!!



 

 

引用記事にもありますが、

 

「文春リークスには上質なタレコミがたくさん集まっている」

 

というのがその証拠かと。

 

”やり手ベテラン記者”が時間を掛けて取材している以上のリアルで生々しいネタが向こうから勝手に集まってくるとなれば、自ずと記者に求められる資質も変化してきます。

 

栄枯盛衰というわけではないですが、”文春一強時代”が終りを迎えるのは、もはや時間の問題かもしれませんが・・

 

そうであっても、当事者すら知り得ない”裏の裏”まで詳細に暴けるのは、記者による徹底した周辺取材が必要なのは、今後も変わらないはず。

 

そういった意味で、一匹狼的な”狩猟スタイル”の週刊誌記者が消えることはなく、裏取り専門の記者と二極化していくような気もします。

 

いずれにせよ、今後は紙媒体はほぼ絶滅し、ネット媒体のメディア主流になっていくことは間違いないでしょうね。

 

 

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10月15日の「週刊女性PRIME」が、暴露系YouTuberとしてかつて注目を集めた「ガーシー」こと東谷義和氏が、必死の激怒パフォーマンスで存在をアピールしています。

 

というのも先日、浜辺美波さんと橋本環奈さん、川口春奈さんに対して爆弾を投下したものの、両者とも全くのノーリアクションで芸能界も無風状態なため、本人的にはかなり焦っているようで・・

 
少しの手間を加えるだけでとんでもない宝物になりますよ!


 

 
 

[以下引用]

「東谷氏は9月下旬、真偽のほどは不明ですが、浜辺らが裕福な男性から援助を受ける活動をしていたと暴露しました。しかし『週刊女性』によると、誰もが見られたYouTube動画とは違い、今のガーシーはオンラインサロン内で活動していることで、ほとんど業界で話題になっていないのだとか。そのため、スポンサーも今回の暴露について特に反応していないらしく、業界関係者は『ガーシーをもう恐れることはない』と楽観視しているとのこと」(芸能記者)

 

そんな中、東谷氏は同日、自身のインスタグラムを更新。今回の「週刊女性」の記事を取り上げ、浜辺ら3人の女優にある呼びかけをしたという。

 

「東谷氏は今回の記事に対し、『相変わらずのクソ記事』とインスタで大激怒。暴露の信憑性については自信があるようで『お前らが嘘八百の記事かいてオレを煽ると、浜辺や橋本のえげつない証拠がオレからだけでなく、他からも出る可能性が高まるゆうことわかってへんやろ?』と、今後、新たな暴露が飛び出す可能性を示唆したのです。さらに、沈黙する女優サイドに対しても『浜辺美波、橋本環奈、川口春奈 おまえらがこのゴシップ誌とめんとえらい事なんぞ、ほんまに』と早急に対応するよう呼びかけています」(前同)

 

はたして、東谷氏の言う“えげつない証拠”が世に出る日は訪れるのだろうか。

[アサジョ]

 

エゲツない証拠が世に出る日。

 

それは来ないんじゃないでしょうか?

 

というか、その前に選挙公約である”47都道府県の詳細暴露”をしっかり果たさないと、投票してくれた国民に対して筋が通りません。

 

そうなれば、NHK党の立花党首も「守りきれない」と公言していますし、今の流れだと国会議員としての資格を剥奪されちゃう可能性も高いような。

 

NHKから国民を守る党 立花孝志かく闘えり - 立花孝志

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綾野剛さんの薬物使用や新田真剣佑さんの反社繋がりなど「絶対に暴露する!」と豪語していたネタも、結局は有耶無耶のままどこかへ行ってしまいましたしね。

 

もっと真面目に”有言実行”した方が良いんじゃないかと。

 

今のガーシーの周りにいるのはイエスマンの信者ばかり。

 

その昔、どこかの雑誌インタビューにて、

 

「オレはダークヒーローから普通のヒーローになりたい」

 

と言っていたこともありますが、ただただ一生懸命に活動している、罪のない若い女優さんに対して”恫喝パフォーマンス”しているうちは、その夢も叶うことはないでしょう。

 

 

人気女優H、Kのパパ活疑惑暴露!ガーシーに非難の嵐

 

というか、”ガーシーサロン”で集めた大量のお布施を使って、マジで王族の地位を狙っているとか?

 

[以下引用]

「当選後も日本に戻る気配がなく、物議を醸している東谷氏ですが、ドバイでは早くも政治家特権を使っている様子。また、国会議員であることから、ドバイでは『国賓として迎えられる』といい、『一昨日タイの元首相に会ったりとか、すごい人たちにめっちゃ会ってる』そうで、政治家になる以前から掲げていた目標として『俺、王族になりたいんよ、アラブの』と仰天告白。実際、現地の有力者から『王様につなげてあげる』といった話もあるそうで、『養子でもいいし、王女とかと結婚して王族の一族に入ったら、俺は日本に帰れるんじゃないかって思ってる』『アラブの王族になるっていうことは、多分いけると思ってる』と自信を覗かせていました」(芸能記者)

[日刊サイゾー]

 

 

ということで、国会議員資格を剥奪されるのが先か、アラブの王族になるのが先か・・

 

浜辺美波&橋本環奈の動向以上に、今後のガーシーの運命が気になります。

 

◆主演は山田孝之?それとも綾野剛?冗談ではなく・・

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ここからまさかの大転落ストーリーが一番ガーシーの真骨頂。



 

 

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今回の参院選で1議席を獲得した参政党のバックに木村拓哉さんの母・木村まさ子さんがついたと報じられています。

 

きっかけは参政党の公式ユーチューブチャンネルの中で党事務局長の神谷宗幣氏と対談し、参政党に共鳴したことを告白した上で熱い教育論を展開していたとかで。。

 

 

 

 

 

[以下引用]

「教育をCHANGE!神谷宗幣と木村まさ子さんが『教育』について語る!どのように子育てをしたのか!【DIY cafe 木村まさ子】」のタイトルで投稿されたのは、選挙戦真っただ中の6日のこと。ゲストとして登場した木村まさ子氏は、まさにキムタク母その人だ。  

 

動画の中で、まさ子氏は「普通の…ずっとお母さんをしていたんですけれども、47歳からイタリアンレストランというものに関わるようになり、その間に食のことにあまりにも皆さん知らないことが多いなあと思いまして…」などと自己紹介。これまで食に関する講演を22年間行ってきたことを明かした。  

 

参政党に共感している部分も多いそうで「政界の方に期待するのも難しい。やはり国民一人ひとりスキルアップしていかないと、代表の方たちも変わらないだろう」と持論を展開。続けて「自分たちに何ができるのかというのを考えるのが、一番大事だと思っていた。そしたら神谷さんが言われていることが『そうなんです!』って共感、共鳴したんです! やっと出てきてくださった」と参政党を絶賛した。  

 

子育てを振り返る場面もある。 「教育でこれをしなきゃとかなくて。子育ての本っていっぱいあるけど、読んでいないんです。見守っているというだけで」というまさ子氏は、話の流れの中でキムタクの幼少期にも言及する。

 

「長男(木村)は、みなさんとちょっと違う世界で、表現者としてやっていますよね。彼は四角いブロックを組み立てて『戦艦ヤマト』とか(言っていた)。(アニメの)戦艦ヤマトとは違うけど、彼にしたら戦艦ヤマト。そういう想像する力を、彼は養っていたのかなって」  

 

まさ子氏はどういう経緯で出演になったのか。  

 

神谷氏に取材すると「もともと党員や(参政党共同代表の)赤尾由美さんとつながりがあって。党員からお願いして出演してもらった」との答えが返ってきた。動画共演が初対面だという。  

 

その上で「動画でいろいろな識者と対談する流れの一つなんですよ。一般的な教育の話をさせていただきました。出演にあたっては、木村拓哉さんの話はナシでということだったんですよ」と回答した。  

 

テレビ関係者は「ファンの間では、まさ子氏がキムタク母だと知っている人は多い。中にはキムタクの育て方を知りたくて見た人もいるはずです」と話す。  

 

参政党は今後政界で存在感を示していきそうだ。

[東スポ]

 

参政党は今時らしく、You TubeやTwitterなどネットを活用した選挙活動を展開しました。

 

その主張は日本人ファーストを掲げ、外国資本による企業や土地の買収から「国益を守る」ための法整備、子どもの教育の充実や食の安全などについてで、演説だけを聞いている分には、とてもまっとうなことを言っているように感じます。

 

で、今回の参院選比例代表で1議席を獲得。得票率も2%を超え公職選挙法上の政党要件を満たしました。

 

でも、なぜか危険な香りが漂うんですよね。

 

ネットには参政党は宗教かカルトか、という声もありますが、そういう思想的なものよりも、個人的には活動展開がねずみ講っぽいのが近づいてはいけない感に繋がってます。

 

 

実際、知り合い程度のママ友から突然、参政党の動画10本のリンクが送られてきて、熱く語られたという人もいますしね。

 

「このビールを飲んでいたら死ぬ」

「ガン密接な食品はコレだ!」

 

などなど、言葉選びの過激さもちょっと。

 

目指すものはまっとうなのかもしれませんが、それを実現しようとする一方で、他にもなにやらかにやらやりたいことがあるような気がしてなりません。

 

そんな参政党に、木村まさ子さんとは。

 

参政党としては、キムタクの母であるからこそ木村まさ子さんに声をかけたのでしょう。

 

元々お母さんがスピリチュアル系と近いところにいるのは有名ですしね。

 

木村拓哉の両親は別居していた!母・木村方子の「宇宙神」活動の本格化が一因

 

なにしろ、キムタクのお母さんの名前をこういうところで目にするのは残念に思います。

 

キムタク一家はキムタクが工藤静香さんと結婚してから不和が広がり家族の交流が断たれたとも言われており、キムタク母には同情する気持ちもあるのですが…

 

◆木村まさ子さんとあの俳優の有名母が対談!

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※こういうおやつならいいのですか、まさ子さん。

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ギャンブルのオンラインサロン「新宿祖界」のボスで、炊き出しや野良猫保護活動なども行っている謎の人物・Z李さん。

 

ツイッターフォロワー45万人以上を抱え、勧善懲悪のダークヒーローにして暴露王・ガーシーの盟友とも言われる彼が、楽天・三木谷社長のメガトン級スキャンダル騒動に参戦してきたことが大きな話題になっています。

 

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[以下引用]

Z李氏は「今話題の人物が、プライベートクラブで未成年白人モデルと飲酒している動画」を買い取るまでのやり取りや、動画の一場面を切り取った画像などを添付した上で、次のようにコメント。

 
「とんでもない爆弾を手に入れちまったけど、俺ツイッター凍結されたくないんだよな。さてどうしたものか」
 
“今話題の人物”の実名については伏せて投稿しているものの、明らかに楽天の三木谷浩史会長兼社長で間違いないだろうと見られている。
 
「三木谷さんは、このところ暴露系YouTuber“ガーシー”こと東谷義和さんと全面戦争状態となっており、東谷さんから『ウクライナの未成年を含む若いモデル女性たちといかがわしいパーティーをしていた』『未成年の白人女性が大好き』『六本木ヒルズなどに複数の“三木谷ルーム”なる秘密の部屋を持っており、そこでたびたび怪しげなことをしている』といった暴露をされていますからね」(メディアコメンテーター)
 
その後、Z李氏は「とりあえずその未成年の子らにDMしてみた。この件はマイカントリーだとビッグな事件になると思うけど、ユーはミーが動画をポストしてもいいと思う?って送ってみた。女は酒の席に呼ばれただけだし悪くないからな」とツイート。
 
ガーシーファンの間では早期公開を待ち望む声が多いが、話題の人物に関する未成年飲酒強要の確たる証拠となりうる動画だけに、広く公開されることになるだろうか。[The Audience]

 

 

問題のツイートと写真はコチラ。

 

 

 

まあ、三木谷社長のことを言ってるとみて、まず間違いないでしょうね。

 

そして、これが明らかになれば経済界や政界を巻き込んだトンデモナイスキャンダルに発展することは明らか。

 

現在、三木谷社長は自慢の”カネ”と”権力”を駆使し、ガーシー関連のツイッターやインスタ、そしてYoutube動画などをBANしまくっていますが、それら一連の行動がネットでは

 

「完全に”クロ”な証拠だ」

 

と認識され、凄まじい勢いでバッシングの波が広がりつつあります。

 

[以下引用]

「ガーシーが言うように、もしYouTubeがBANされても、情報発信元としてTikTokや有料のオンラインサロンという手段は残されているが、YouTubeとTwitter、Instagramという大きな影響力を持つプラットフォームを失えば、世間へのインパクトが弱まり注目度が下がってしまうのは避けられない」(芸能関係者)

 

ガーシーが語る一連の話の真偽は不明だが、関連して三木谷氏と親交がある経営者たちの名前も次々と挙げられるなかで語られる“IT長者”たちの華やかな交遊録が、世間の人々の注目の的となっている面は否めない。


「ガーシーは、三木谷氏が岸田文雄首相の右腕ともいわれる某有力政治家と一緒に、六本木の個室レストランで女性を交えて大勢で酒を飲んでいたとも話しているが、同じ店で三木谷氏がしょっちゅう息抜きをしているという話が数年前にも週刊誌に書かれていた。その記事とガーシーの話には内容が一致する部分も多々あり、週刊誌的なネタとしては興味を持たれるだろう」(週刊誌記者)

[ビジネスジャーナル]

 

三木谷社長は6月29日にTwitterで

 

「おはようございます。今日も晴れですね。暑くなりそう」

 

と投稿して以降、更新をしておらず沈黙を貫いています。

 

しかし、すでにこのスキャンダルは楽天の経営に大きな影響を与えつつあり、さらに理不尽なSNSアカウント凍結に激怒しているガーシーが、死にもの狂いで反撃するのは必至。

 

そんな状況で、ネットで大きな影響力を持つZ李氏がガーシーに援護射撃を加えたら・・

 

7月10日の参議院選挙を前にヒジョーに興味深い展開になってきましたね!

 

◆完全に国民はナメられてますよ!選挙行く前にちゃんと見てください。

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楽天の三木谷浩史社長が、ガーシーに対して激おこプンプン丸になっています。

 

発端は、ガーシーが26日のインスタライブにて、

 

「“ある企業のM社長”が、今戦争で大変な状況になってるウクライナの女性たちをたくさん集めて、破廉恥パーティーを開催していた」

 

と暴露したこと。

 

配信では具体的な名前は一切出していなかったものの、三木谷社長は即座に反応。

 

自身の公式Twitter上でガーシーに罵詈雑言を浴びせるなど、外野にとっては面白すぎる展開になっています。

 

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[以下引用]

「それ(破廉恥パーティー)の資料がバンバン届いてて、しかも、その場面でいろんな大企業の社長がいたらしいんだけど、そいつらが言った一言が『これガーシーに見つかったら、えらいことだね』って言ったらしい。もう見つかってるから。ほんまに舐めてるんかと思うくらい。俺のファンがいないと思ってるんよ。『ここは俺の身内しかいないから誰もリークしないでしょ』と思ってるところに、あなたの敵はいるからね。これはね、もう選挙終わってから、きっちりとやっていきます。もう、ふざけてんなって思ったから。もう“金持ってたら何してもええんや”っていう、あからさまな考え。アホやなと思ってます」(東谷義和氏)

 

ネット上では“M社長”を特定する動きが広まるなか、27日には楽天グループ会長兼社長の三木谷浩史氏が自身の公式Twitter上で突如、この件に反応し、以下のように投稿。

 

<ドバイに逃げて何偉そうなこと言ってるの。>

<何が言いたいの?ウクライナの人が戦争で苦しんでるときに、戦争を忘れてあげようと思ってパーティしちゃいけないの?ハイエナか、お前は。>

(事実かどうかを問う一般ユーザーに反応して)<するわけ無いだろう>

 

「そもそもガーシーが三木谷浩史社長のことを言っているのかどうか、現時点ではわからないので何とも言えないが、可能性として考えられるのは、三木谷社長含めた企業経営者たちがチャリティステージがらみでウクライナ出身の人々から現地の状況などをヒヤリングしたり交流する場が持たれ、そこでの様子が事実と異なるかたちでガーシーに情報提供されたことを三木谷社長が把握して、Twitterで反応を示したのかもしれない。

 

これだけ顔と名前が世間で知られた一部上場企業社長の三木谷さんが、ガーシーの言うような行為に及ぶなどリスキーなことはしないだろうから、さすがにあり得ない話なのでは。もう20年以上も前の話だが、初めて楽天が株式公開した後あたりの頃は、確かに三木谷社長は銀座の高級クラブに行ったり、懇意にしている有名な先輩経営者などとパーティー的なものに参加していた時期はあった。ただ、ここ数年は飲むにしても、都内のこぢんまりとしたお決まりの店の個室で数人の経営者仲間たちと静かに飲むのがもっぱらのようだ。基本的に三木谷社長は“事業欲”が何より強いタイプの経営者だし、もう年齢も50代後半なので、そういう女性方面のことには興味ないだろう」(全国紙記者)

 

また、楽天社員はいう。

 

「確かに三木谷社長はワンマン的な面が強くて毀誉褒貶があるのは知っているが、新型コロナウイルス感染が広まると他社に先駆けてPCR検査キットの提供を手掛けたり、ワクチンの職域接種や地域住民への接種に動いたり、また何かと批判を浴びている携帯電話事業の参入にしても三木谷社長的には“日本の携帯料金はもっと下がる”という大義名分があったりと、社会貢献の意識が非常に強い人。

 

また、上場企業の社長になっても割と“武闘派”で、テレビ番組や会見など公の場でもTwitter上でも、批判に対しては結構しっかり反論する。なので今回のガーシーの件でも、問題意識をもって手掛けたチャリティステージをめぐって難癖をつけられたと感じて、純粋にムカついているのだと思う。三木谷社長の性格的に、相手が暴露系YouTuberであろうと、とことん戦うのでは」

[ビジネスジャーナル]

 

まず思ったのは、三木谷さんって精神的にとても幼稚なんだなと。

 

日本を代表する超一流の大企業の社長さんという立場なのに、こんな詐欺師まがいのイチYoutuberの信憑性の低いイニシャル暴露に速攻で反応し、

 

「ハイ!この怪しいM社長はボクのことでーす!」

 

と自ら名乗り出てるわけですから、なんともはや。

 

しかも、その言い分がまさに小中学生の悪口レベル。

 

「ドバイに逃げてるくせに、なにをエラソーなことを!!」

 

って、アナタがウクライナ人の女性たちを集めてなにやらコソコソやってることと、ガーシーが日本に戻れずドバイから生中継でホットな情報をお届けしてることは、全く関係ありません。

 

ホント、稚拙な論点ずらしというか、子供の喧嘩みたい。

 

◆呼んだ?

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そもそも「ウクライナの方々を元気付ける」ことを目的にパーティーを開催したなら、そこには日本人女性やウクライナ人男性も多数参加していたんですよね?

 

で、みんなで和気あいあい楽しい時間を過ごしたはずですよね?

 

社会貢献の意識が高く、自己顕示欲の強い三木谷社長なら、そういった「ウクライナ支援パーティ」の素晴らしい様子を、インスタやツイッターなどで世間に公開すると思うのですが・・

 

他にも錚々たるメンツの日本人社長さんたちが多数参加していたのなら、ヤフーニュースのトップに出るくらいのニュースになっていても良いと思うのですが・・

 

どうして、そうなっていないのでしょうか?

 

ガーシーは証拠もあると言ってますし、これまでの暴露ネタの信憑性の高さから考えると、残念ですが三木谷社長が「何かを必死に隠している」と思わざるを得ません。

 

リベラルなビジネスジャーナルは、お仲間の三木谷社長を必死に庇っていますけど、ネット世論的にはかなり「アウト!」な感じになっちゃってます。

 

綾野剛さんや真剣佑さんと同じように。

 

◆ガーシー、アナタの実姉と協力して攻撃再開するってよ。

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ちなみに、楽天グループは5月14日開催の「Rakuten GirlsAward 2022 SPRING/SUMMER」にてウクライナチャリティステージを設け、ウクライナ系のモデルさんたちがランウェイを歩くファッションショーを開催していました。

 

また、楽天グループとしてウクライナの人道支援を目的としたインターネット募金「楽天クラッチ募金」を設置するなど、ウクライナ支援活動を積極的に行っています。

 

もし、そのような”善行”の裏に破廉恥な欲望が渦巻いていたとしたら、これは前代未聞のスキャンダルになる可能性大。

 

スキャンダルどうの以前に、素直に残念、という思いもあります。

 

ガーシーは以前から、

 

「売られた喧嘩は必ず買う。トコトンやってやる」

 

と豪語していますし、悪口に対しては異常なまでの敵意を見せることで有名。

 

今回、自信を持ってファンの皆様にお届けした暴露ネタに対し、三木谷社長からこのような罵詈雑言を浴びせられた以上、黙っていることはないでしょう。

 

最近はトライストーンとの喧嘩に飽きていた視聴者も多いと思いますが・・

 

新たな試合のゴングが鳴ったことで、ガーシー劇場はさらにヒートアップするかも?

 

◆芸能人の闇深い画像

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◆ウイグル問題についてはどうお考えですか、M社長?



 

 

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7月期に放送される綾野剛さん主演のTBS日曜劇場「オールドルーキー」で、極めて不穏な動きが起きています。

 

5月26日、一部のネットメディアによって、綾野さん演じる主人公の年上妻として榮倉奈々さんがヒロイン役を演じると報じたものの、その記事は配信先を含めてすぐに削除。

 

その2日後には「オールドルーキー」の公式HPにて、芳根京子さんの名前が綾野剛さんに次ぐ二番手の位置で掲載されていたため、裏でゴタゴタが起きていることを疑う声が飛び交う事態となっています。

 

◆あのー、どちら様でしょうか?

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[以下引用]

芳根が演じるのはスポーツマネージメント会社でバリバリ働く若手社員・深沢塔子。37歳にしてプロサッカー選手から同社社員になる綾野演じるオールドルーキー・新町亮太郎の教育係としてバディを組む、このドラマのヒロインだ。

 

「ネット上では、綾野が暴露系YouTuberとして活躍する東谷氏に名前を出されたことがあり、今後も爆弾投下を予告されているため、榮倉が降板したのではないかと指摘する声が相次いでいます。中には榮倉が第3子を妊娠したから降板したのではないかという声もありますが、真実は不明です」(女性誌記者)

 
綾野が起こしてきた数多くのトラブルを把握しているという東谷氏。『ガーシー砲ごときで降板するほうがイメージダウンだ』という意見もあるが、果たしてドラマは無事に完走できるのだろうか。
[アサジョ]

 

ネットに飛び交う疑いの声をまとめると、

 

「さすがにドラマ降板は露骨だから、ヒロイン役からその他大勢の脇役への”降格”を希望したんじゃないか?」

 

ということのようで、その理由としては、

 

「ヒロイン役としてフル稼働した挙げ句、直前になって綾野スキャンダルで放送中止になっちゃったら損失が大き過ぎるから」

 

というものや、

 

「女性に対してゲス過ぎる綾野が大嫌いになったから。ヒロイン役として名前を連ねるのが生理的に受け付けなかったのでは?」

 

 

綾野剛が小島瑠璃子に強姦未遂!元NMB48松岡知穂と未成年淫行!柏木由紀、元欅坂46の松平璃子とも関係を持っていたことが暴露される

 

他にも、

 

「ガーシーが綾野の周辺を攻めるといっていたし、榮倉自身が探られたくない過去を暴露されることを恐れたのかもしれない」

 

などなど、さまざまな憶測が飛び交っています。

 

正直、もはやこの時点で大きな被害を被ってますよね、榮倉さん。。

 

まあ、真実は当事者にしか分かりませんが、ガーシーの言動によっては、今後も同ドラマから”降格”や”降板”を希望する出演者が相次ぐ可能性もあるだけに、注目です。

 

◆ガーシーがダメならアノ人に期待するしかない?

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ちなみに、ですけど・・

 

窮地に立たされているのは、綾野さんだけではありません。

 

暴露しているガーシーさん自身も、かなり追い込まれていると思います。

 

というのも、ここ最近は「暴露する!」と豪語しておきながら、体調不良や参院選出馬などを理由に当初の予定をどんどん先延ばしにしていて、そういったガーシーに対して大きな不満を持つ視聴者が急増しているから。

 

インスタやツイッターのDM、動画のチャット欄では”ガーシー信者”による応援コメントが圧倒的のようですが、動画のコメント欄には

 

「いい加減、暴露してよ、ガーシー」

 

と呆れる声がたくさん見受けられます。

 

ですが、そういったコメントを見つけると、ガーシーはすぐにアンチ、もしくはトライストーンによる工作員と勝手に認定し、

 

「お前ら、文句いうなら見に来んなや!ほんま、気分悪いわ」

 

と激昂するのがお約束になっちゃってます。

 

実際、Youtubeチャンネルの登録者数も122万人からピタッと伸びが止まってしまっていますし、メンバーシップ登録者5万人突破記念の大暴露企画もいまだに実現する気配はありません。

 

動画の再生回数も100万回行かないケースが増えていて、本人は「その代わりに切り抜きさんが回ってるから、合わせれば減っとらんはずや」なんて強気に言ってますが、それは明らかに強がりでしょう。

 

「ネタなんて無限にある」といいながら、どうして一回の配信に付き一つの爆弾すら落とさないのか、全く理解できませんし、そういった事実を指摘されると説明を拒否し激怒して誤魔化す。

 

うーむ、これはマズイ予感・・

 

こういった先延ばしは詐欺師の常套手段ですし、本人も気づかないうちにソレを実行しているとしたら、応援していた人たちがサアーっと引いていくのは確実。

 

今週末に予告している大爆弾がスカったりすれば、

 

「ガーシーはもう賞味期限切れ」

 

という論調が多勢を占めることになるでしょう。

 

って、もしかしてトライストーンの又さんは、ガーシーがいざとなるとイモ引く性格だというのを見切っているからこそ、挑発に乗らず静観を決め込んでいるとか?

 

ガーシー、正念場です。

 

◆今週末までは、アナタを信じてる人がたくさんいます。

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先日、新社長に港浩一共同テレビ社長が就任することを発表したフジテレビ。

 

港氏といえばおニャン子クラブを生んだ『夕やけニャンニャン』や、とんねるずをスターに押し上げた『とんねるずのみなさんのおかげです』など、数々の人気バラエティ番組を手がけた名物プロデューサーで知られています。

 

そのため、まず手始めに”過去の栄光”を使ったインパクトある番組が始まると予想する声は多いようで、その中でも”キムタク一家”のドン・工藤静香さんの動向に注目が集まっているといいます。

 

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[以下引用]

工藤といえば、SNSこそ頻繁に更新するものの、地上波のテレビ番組で見る機会は滅多にない。一部報道によれば、「情熱大陸」(TBS系)や「プロフェッショナル 仕事の流儀」(NHK)などの一流番組からのオファーさえ断っているようで、バラエティ出演に至っては、もってのほかというのが現状だ。しかし、ここにきて工藤がテレビ出演を本格的に解禁する可能性が浮上している。

 

「フジテレビの新社長に港浩一氏が選ばれた理由は、『夕焼けニャンニャン』など、数々の人気バラエティ番組を手がけた名物プロデューサーとしてのキャスティング力を買われたから。そして、今後起用される芸能人の最有力とされているのが、工藤静香だというんです。どうやら彼女は基本、バラエティNGだそうですが、おニャン子時代の港氏に恩があるらしく、出演を頼まれたら断れないとのこと。工藤だけでなく、もし娘のCocomiやKoki,との親子共演なども実現すれば、大きな注目を集めることは間違いありません」(テレビ誌記者)

[アサ芸プラス]

 

 

まあ、確かに注目は集めるでしょうけど、それだけで今のフジテレビの復活のきっかけになるなんてことはないでしょう。

 

というのも、港氏は御歳70歳。

 

フジ社内からは「すでに過去の人」「他にいなかったのか?」という冷ややかな声も聞こえてきているそうですが、実際、人材不足による「消去法人事」だったみたいです。

 

というのも、フジが断行した早期退職制度によって、「めちゃ2イケてるッ!」などを手掛けた名物プロデューサー・片岡飛鳥氏など、バラエティ部門を支えてきた人材が軒並み退職してしまったから。

 

つまり、もはやおじいちゃんとなった港氏しか「残ってなかった」というわけです。

 

ただ、港さんは近年も「チコちゃんに叱られる!」や「孤独のグルメ」といったヒット番組を世に送り出していて、その手腕はまだまだ現役バリバリ。

 

まあ、この2番組はフジに提案したものの、

 

「そんな番組、ヒットするはずないだろ!」

 

と一蹴され、結果的にNHKとテレ東に人気番組を献上してしまったといいますから、もはや何も言えませんけどね。

 

 

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とにかく、今回の人事によって、今後は”バラエティのフジテレビ”としてやっていくという方針が明確になったわけですから、その点では若い社員の方々もやりやすいのではないでしょうか?

 

今回の報道を受けて明石家さんまが、21日深夜放送のMBSラジオ『ヤングタウン土曜日』で、 「でもまあ、とんねるずになるやろなぁ」 と、彼らの新番組を予想したことから、“とんねるず復権あるか?”と報じる記事が数多く上がったが・・

 

とんねるずさんにお願いすることはあり得ません。 そもそも、50歳以上の早期退職者を募って会社の若返りを図っておきながら、若い社員の意向を無視して過去の人を顔に据えることに納得する社員はいません。それはただの過去の模倣。それ以前に、港さんもとんねるずさんも、そんなことは望んでないと思います」(バラエティ番組担当のフジテレビ関係者)

 

若手社員にとって港氏の存在は“フジのバラエティ番組”のシンボルであるものの、それを実践していくのは若い自分たちであるということ。また、“バラエティの顔”となる芸人を自分たちが発掘、育てていこうという意気込みに満ちているようだ。

 

「ダウンタウンの松本さんを推す声もありますが、その一方で千鳥さんを新たな顔”としていくのだと思います。千鳥さんにこれからの5年を担っていただき、その間にMCのできる若い芸人を育てていく。もちろん簡単ではありませんが、これができなければフジテレビは本当に『終わる』と思います」(前同)

[フライデーデジタル]

 

フジが終わるのが早いのか、テレビそのものが終わるのが早いのか・・

 

まあ、とにかく頑張って下さい、フジテレビの皆さん!

 

◆夕やけニャンニャン、ファイナルのカオスがスゴイ!

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