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NGT保護者激怒で「山口真帆に集団訴訟」。一方週刊文春がAKSの自作自演を暴露か

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元NGTメンバーの山口真帆さんに対し、現NGTの保護者会が集団訴訟を検討していると週刊文春が報じています。

 

 

※新しいスタートを切りました

 

 

 

山口真帆がNGTの保護者に訴えられる?

 

現在、NGTの運営会社AKSは山口真帆さんに対し暴行した犯人を相手取り損害賠償を求める民事裁判中です。

 

その裁判で犯人が「繋がっていたのは山口真帆」だとし、その証拠を提出。

 

翌日スポニチがその証拠を「独占入手」として公開し、山口さんは犯人と繋がっていたと推論を展開したところ、山口さんが「名誉毀損すぎる」と否定しました。

 

元NGT48山口真帆が激怒し捏造暴露!「スポニチが名誉毀損すぎる」と猛反論!

反論する中で山口さんは、「独占入手って昨日の裁判資料?横流ししてもらった以外何があるんだろう?襲われたら会社に謝されて、メンバーにはSNSで嫌がらせされて、辞めてからは他のメンバーがやってたことを私のせいにされて。こんな会社ある?犯人との私的交流は現メンバーが認めてるのに。出してないけどその音声もあります」と書いていますが、これに対してNGTの保護者が激怒してるんだとか。

 

[以下引用]

「山口さんの言う通り、あの写真だけでは客観的証拠として、2人のつながりを立証するには弱いとは思います。ただ、それより保護者らが問題視しているのは、山口さんがツイッターに書いていた《メンバーから嫌がらせを受けていた》という部分です。突発的にあのようなことを書かれても、今のNGTメンバーが二次被害を受けるだけです。現在、何も情報発信をする手段のないメンバーの子たちは、泣き寝入りするしかない状況になっています。保護者会では山口さんに対して訴訟を起こそうという話も出ています」(メンバーの保護者)

[文春オンライン]

 

保護者の方の気持ちもわからないではないですが、山口さんが本当に嫌がらせを受けていたならこう書いても仕方ないのでは。

 

ここは、本当に山口さんを訴えて事実確認したら良いのではないでしょうか。

 

嫌がらせを受けていたのかどうなのか、というのは暴行事件の真相にも関係することですし、はっきりさせるのは有益だと思います。

 

ところで「何も情報発信をする手段のないメンバーの子たちは、泣き寝入りするしかない状況」というのはどういうことでしょうね。

 

一時期加藤美南さんの誤爆でNGTメンバーがSNS禁止となりましたが、現在は解禁されているのですが。

 

黒幕確定か。NGT加藤美南が山口真帆の卒業に嫌味炸裂し自爆

 

 

 

週刊文春がAKSの自作自演を示唆?

 

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山口さんを訴えるという件以上に驚いたのがこちらです。

 

[以下引用]

「山口が指摘した通り、写真は裁判の証拠資料として提出されているものです。AKSは写真の出所について関与を否定していますが、スポニチといえば『AKB新聞(月刊AKB48グループ新聞)』の販売元で、AKSとスポニチの両者が蜜月関係にあるのは公然たる事実。AKSはくだんの写真よりもさらに強い証拠を準備しており、二の矢、三の矢として提出する予定だと言われています。裁判を通して、事件にはNGTメンバーが関与していなかったこと、ひいては『メンバーが犯人をけしかけて、犯行が行われたというのは、山口の妄言だった』ことを立証するため、AKSの吉成夏子社長は躍起になっています」(同前)

[週刊文春]

 

「AKSはくだんの写真よりもさらに強い証拠を準備しており、二の矢、三の矢として提出する予定」ってどういうことでしょうね。

 

文脈から「くだんの写真」というのは、山口さんと犯人が親密である証拠写真、つまり今回は指で「303」「602」を表現している写真のことだと思うのですが、それは犯人が証拠として裁判で提出したもののはず。

 

それを、AKSが準備って、つまり犯人と協力しているかのよう。

 

本来AKSと犯人は裁判で闘う敵同士ですから、犯人と山口さんが親密である証拠は犯人が用意しているはずなのですが。

 

文春はAKSを擁護しているのか陥れようとしているのか微妙な感じになっていますね。

 

一方で、山口さんはストーリーでものすごい事実を明かしていました。

 

薄くて読みにくいですが、犯人は自分の持ってる他メンバーのスキャンダルが明らかに慣ればNGTは終わると運営と交渉していたんだとか。

 

 

もっと全部喋っちゃえばいいのに。

 

 

◆NGT48の加工女王が整形?

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文春砲!ジャニーズWEST小瀧望の荒んだ過去暴露!塚本里咲との関係は熱愛どころじゃなく…

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ジャニーズWESTの小瀧望さんが女性アイドル『3-shine』のメンバー・塚本里咲さんとのツーショットをスクープされました。

 

先週も共演女優・水上京香さんとのツーショットが報じられましたが、今回は女性の部屋の中ということで、熱愛確定、かと思いきや…

 

 

※身長184センチ。モデルもやってます

 

 

小瀧望のツーショット相手・塚本里咲とは

 

[以下引用]

「写真の女性は現在、東京で活動する3人組のアイドルグループ『3-shine』のメンバー・塚本里咲(つかもとりさ・23)さんですね。現在は東京や大阪でライブを行うなどアイドルとして活発に活動を展開しています。

写真は2016年12月、大阪にある塚本さんの自宅で撮られたものです。すでに東京に住んでいた小瀧くんが、仕事で大阪に前乗りした際、塚本さんの自宅に泊まり、そのとき撮られました。塚本さんと小瀧くんは、お互いの自宅を頻繁に通い合っていました」

[文春オンライン]

 

今回報じられたのがこちら。

 

 

 

反転している自撮り写真ですが、どこから流出したんでしょうね。

 

お相手の塚本さんは大阪出身で小学生の頃からアイドル活動をしているもののなかなか芽が出ず、いくつかのグループに加入しては脱退するということを繰り返してきたとのこと。

 

人当たりはよく、男女問わずにアイドル好きで、高校生の頃には関ジャニ∞ファンでしたが、ある時期から急に「小瀧望くん知ってる?」「小瀧くんヤバイ、かっこいい」と話すようになったとか。

 

小瀧さんは塚本さんを平野紫耀さんに紹介したものの、平野さんは相手にせず。

 

他に藤井流星さんも紹介していたそうで、上京した現在はSnow Manのメンバーとも仲良くしているということで、今後なにか出て来ちゃうかもしれませんね。

 

◆文春がSnow Manメンバーの元カノに取材!

次報じられるのはこの人?→ geinou ranking geinou reading

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小瀧望の荒んだプライベート

 

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2016年というと小瀧さんは小坂早紀さんと交際しているという噂もあったとか。

 小瀧望と水上京香に熱愛疑惑浮上

 

もしかして二股?と思ったら、それ以上だったよう。

 

2人が親密だった頃、小瀧さんの大阪での生活は荒れており、大阪で仕事を一緒にしていた芸能関係者によると、高校を卒業する頃には当時の彼女とほぼ同棲していたそうで、前日と同じ服で現場入りすることもよくあったとか。

 

そして塚本さんとの関係は…

 

[以下引用]

「小瀧くんと塚本さんが知り合ったのは、小瀧くんがデビューする前。小瀧くんの高校の同級生が2人を引き合わせました。塚本さんは当時まだ関西でアイドル活動をしていたので、大阪で知り合い、そこから2人の関係が始まりました。しかし2人は付き合っていたというわけではなく、いわゆる“セフレ”の関係だった。塚本さんは『小瀧くんには他の女性がいて、私は大勢の中の1人』『それでもいい』と話していました。小瀧くんの家には頻繁に遊びに行っていた」(前出・2人の共通の知人)

[文春オンライン]

 

2015年には、小瀧さんが母親とともに産婦人科を訪れ女性を中絶させた、なんていう情報が流れていましたが、それももしかしてありえる?と感じるくらいの乱れようだったのかも。

 

妊娠中絶疑惑が浮上!ジャニーズWEST小瀧望が産婦人科に来院したと関係者がツイッターで暴露!

 

 

ジャニーズWESTにも周年の呪い? 

 

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ジャニーズWESTは2014年にデビューし今年が5年目の区切りです。

 

デビュー直後にメンバーの藤井流星さんのスキャンダルがあり、なんだか失速感がありましたが、それでも今年はバレーボールW杯のサポーターになり、注目度も人気度も上がってきて、ファンの中では紅白出場も期待されているくらい盛り上がっています。

 

藤井流星に暴行,未成年飲酒,喫煙の過去!被害女性の告発でジャニーズWESTデビュー直後に即解雇の危機

 

そんな中、先日は濱田崇裕さんの女性とのツーショットが流出。

 

 

【画像流出】ジャニーズWEST濱田崇裕の匂わせ彼女・阿野ちひろがツーショット公開

 

そして2週間続けて小瀧さんの女性とのツーショットが流出し、今週に至ってはある意味熱愛以上のショッキングな内容となり。

 

苦労したグループは仕事のありがたみを知っていてスキャンダル知らずかと思いましたが、くすぶっている間にいろいろあったんですね。

 

節目の年にはなにかあるというのが「ジャニーズ周年の呪い」なんて言われたりもしていますが、ジャニーズWESTにもそれがあった感じです。

 

そういう意味でも存在感を示してきたジャニーズWESTですが、来年以降はJr.からもデビューが続くと見られ、こんなに押してもらえるかも不明ですが、さて、頑張りきれるでしょうか。

 

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文春が木下優樹菜の実姉の主張を掲載!タピオカ店オーナーとは食い違うも自業自得感…

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木下優樹菜さんが姉・さやかさんがトラブルになったタピオカ店を恫喝した件で、週刊文春がオーナーと姉・さやかさんに直撃しそれぞれの言い分を報じています。

 

 

※もはや過去のモノな雰囲気

 

 

木下優樹菜の恫喝騒動

 

木下さんは、姉がタピオカ店オーナーに盗んだ犯人にされたこと、給料が支払われないし給与明細も出ないこと、などなどをSNSで告発し姉が人間不信になっているとコメントし、オーナーサイドが木下さんの恫喝DMを公開した詳細がこちら。

 

木下優樹菜が恫喝!姉のタピオカ店オーナーの裏切りを暴露も反撃を食らう

 

「事務所総出でやりますね」「ばばあ」「週刊誌に言えるからさ」と書いているあたりが恫喝だとしてネットが大炎上。

 

というのも、木下さんの事務所は過去、関東連合との繋がりが噂されたことがありますし、所属していたタレントが枕営業をネタにしたり、上原美優さんの自殺事件もあり、なんとも黒いイメージが…

 

木下さんは自分が送ったDMの内容が公開され風向きが変わると謝罪文を発表するも、それを報じたスポーツ紙が記事を消したり、ワイドショーが後追いしないことなどで、「事務所総出ってこういうことか」とある意味納得する状況になっていました。

 

 

オーナーサイドの主張

 

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週刊文春に登場したオーナーサイドの方は、オーナー夫とオーナー妻、そしてオーナーの母3人です。

 

オーナー妻と姉さやかさんはママ友であること、さやかさんはバイトであったこと、給料は取りに来てと言っても来なかったので振り込みしているし明細も郵送していること、衛生管理者の看板がなくなり警察に相談したら、合鍵を持っている人に確認してと言われてさやかさんに聞いたら「疑われた」と言われたこと、など、昨日東スポが報じたことと大筋は同じでした。

 

 

木下優樹菜が訴訟危機!恫喝相手タピオカ店経営者が告発!営業妨害で法的措置も

 

東スポになかったのは、バイトを辞めた経緯です。

 

家庭の事情で悩んでいたさやかさんの気晴らしになればと「タピオカ屋をオープンするから一緒に働く?」と誘ってバイトとして働いてもらったものの、8月になり子どもが夏休みであることから辞めたいと言い出し、それも困るので金曜だけ働いてもらっていたが、9月になってやっぱり辞めたいと言われた、とのこと。

 

また、世間的にさやかさんが経営者のようになっていた件については、当事者間でこのようなやりとりがあったとか。

 

[以下引用]

『週刊新潮』(2019年8月8日号)でも、木下優樹菜の姉がタピオカ屋をオープンしたと報道されていますが、A子さん自身も『自分の店』だと報じられていることを知っていました。また、優樹菜さんがインスタグラムで《ゆきなのお姉ちゃんがオープンしました》など投稿しています。これらに関しては、オーナーである私たちが『A子さんの店ということにして宣伝して欲しい』などと頼んだということは一切ありません。A子さんも、私たちに対し、『私のお店みたいになっちゃってごめんね』と話していたのです」(同前)

[文春オンライン]

 

なんでさやかさんがオーナーのようになっていたのかは、姉さやかさんが説明しています。

 

 

木下優樹菜の姉の主張

 

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さやかさんは、オーナー妻に共同経営者として誘ってもらったと話しています。

 

当然資本金も半分払うつもりだったが「うちの会社で払うから大丈夫!」と断られ、内装のデザインなどもXさんが1人で決めていたため、早いうちから「私は経営ではないという自覚がありました」とのこと。

 

[以下引用]

「その後も、『優樹菜ちゃんの姉さんのお店ですよね!』と言ってくれるお客さんもいたのですが、私は必ず、『違うんですよ、オーナーさんに働かせてもらっています』と伝えていました。週刊新潮さんが取材に来た際も、私は『私のお店でなく、オーナーさんのものです。私は働かせてもらっていて、木下優樹菜も関係ありません』とハッキリ新潮さんにも伝えています」

[文春オンライン]

 

しかし、新潮の記事を見たオーナーの妻は「優樹菜ちゃん、軽はずみな行動を取ったね」と言い出し、さやかさんは謝罪した、とのこと。

 

こちらが週刊新潮の記事です。

 木下優樹菜の姉がタピオカ屋をオープン

 

さやかさんは「優樹菜は妹だからインスタにあげてくれただけで、何も語る気はありません」と取り付く島もなかったものの、新潮は実家の父にも取材しており、「子育ても落ち着いてきてタピオカの店をやるんだ、と聞かされました」「家族全員でお店を盛り上げていきたいですね」と、ただのバイトとは思えない気合いを感じました。

 

記事を読んだ限り、最初にさやかさんが「オーナー妻に共同経営者として誘ってもらった」という認識のうちに父や木下さんに話し、その後出資金を断られ「共同経営者ではない」と気づいたあとに説明し直さなかっただけなのかなと思ったのですが。

 

結局、この「共同経営」というのがオーナーとの間でどうにもすっきり解決できず、さやかさんが引いたほうが良いだろうと辞めることにしたとのこと。

 

給料の支払いに関しては細かい行き違いがあったようですが、支払いは済んでいる以上、木下さんの恫喝DMは間違っていますし、給料についてもお姉さんの説明が足りなかったのかなと。

 

いずれにしても、当事者ではなくすべて事情を理解しているわけではない木下さんがDMで脅すようなことを書いてしまったために話が大きくなってしまったんでしょう。

 

さやかさんも、「これらの行動(DMを送りつけたこと)は、すべて優樹菜が悪いと私も思っています」と話していますが、その通りでしょうね。

 

結果、CMも削除され夫・フジモンの仕事にも影響してしまいました。

 

木下優樹菜、CM降板!タピオカ店オーナー恫喝でフジモン共々タレント人生終了か

木下さんなりの正義感で動いた結果なのでしょうが、大人らしからぬ言動が自分の首を絞めてしまいました。

 

今後どうなるんでしょうか。

 

◆木下優樹菜の非常識さ炸裂!

これはびっくり→ geinou ranking geinou reading

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中絶強要を告発されたサンプラザ中野くん。娘も気の毒だがいろいろ辛い…

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サンプラザ中野くんさんの33歳の娘が、自分の出生の際、父・中野さんに中絶を強要されていたと週刊文春に暴露しています。

 

 

 

 

結婚報告では嬉しそうだったサンプラザ中野くん

 

中野さんの所属する爆風スランプは早稲田大学在学中の1984年にデビューし、スキンヘッドにサングラスという強面に合わない独特のキャラと『Runner』の大ヒットで一躍人気バンドとなりました。

 

1989年3月、『Runner』がヒット中にデビュー前から交際していた同い年のOLと入籍したことを発表、同時にすでに2歳の女児がいることも明らかにしています。

 

中野さんは当時、「実は3年半前に、彼女から子供ができたと言われました。まだ学生だったし、給料も2万円と安かったので悩んだのですが、僕たちの愛の結晶なので産んでくださいとお願いしました」と語っています。

 

当時の様子を覚えているネットの声によると、中野さんは嬉しそうだったといい、お子様の名前は?の質問にも「よい子です!」と明かしていたとのこと。

 

そのまま家族で暮らしてめでたしめでたし、かと言えば、まるでそうではなかったとよい子さん自身が告発しています。

 

 

「堕ろしてください」と土下座していたサンプラザ中野くん

 

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実は、よい子さん誕生後両親の間の確執は深まり、ほぼ一緒に暮らすこともないまま、よい子さんが小学2年生の頃離婚。

 

慰謝料、財産分与はなく、入籍後から続いていた月40万円の生活費と家賃を渡す約束だったものの、離婚後3年ほどして入金が途絶えたそうで、よい子さん自身、生活が困窮してきたのを感じたといいます。

 

 

[以下引用]

「しかし母は、父が私の養育費を払っていないことをずっと隠していました。それを知ったのは04年、高3で受験を迎えたときです。母はお金のことをきちんとしてくれと父に訴えて、父の知人の第三者を間に立てて協議を行いました。その人に母が説明するため、2人の経緯をまとめた書類が家に置かれていたのを偶然見てしまい、中絶の強要があったことを知ったのです。私はアイデンティティが崩壊し、自分を汚らわしいと感じるようになりました」

[文春オンライン]

 

 

今回、よい子さんが告発するにあたり、改めて母に事実関係を確認したといい、それによると、妊娠がわかると「自分は弱小プロにいる状態で責任は持てない。産んだところで育てられるのか? 俺は知らない」と突き放し、中絶の期限が迫ったときには土下座して「堕ろしてください。お願いします」と言ったとのこと。

 

スキャンダルで勢いが止まるのを恐れたんでしょうね。

 

友人たちも合鍵を使って部屋にやってきて中絶を迫ったといい、お母さんはシェルターに駆け込み出産、出生届に関する書類を送ったところ、名前欄に「よい子」と書かれており、おとなになった時を考えてほしいと訴えると「マツとかウメならいいのか!」と逆ギレされ、期限も迫っていたためそのまま提出したということですが…

 

 

告発の理由

 

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その時の交渉でよい子さんの母は未払い分と合わせて大学卒業までの養育費を約1億円と計上していたものの、協議の結果、1700万円の分割払い支払うことが決まったそう。

 

それで決着したのは、そのときに所持している不動産を処分する代わりに「自分の財産は全て娘である私に残す」と約束したからとのこと。

 

その後、没交渉だった中野さんとの交流も復活し、3、4年前からは亜希さんが体調を崩したことをきっかけに月に約3万円の援助をしてもらうようになっていたそうですが、事態が変わったのが今年2月に入って中野さんから再婚の連絡が来たこと。

 

「自分の財産は全て娘である私に残す」と言っていたのに…ということですね。

 

 

被害者目線だけでは語れない・・・

 

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まず、出生時の経緯を母が娘に伝えたことについて、ネットでは賛否両論確認できます。

 

中野さんに対する憤りというのは当然あって然るべきですが、子供にとって望まれて生まれていないという事実はあまりに厳しいですからね。それを補って余りあるくらいお母さんからの愛情があったとしても、知らないで良いことというのもあるでしょう。

 

最初は隠していたけれど、事情説明の文書をよい子さんが偶然見てしまったというのも、目に入るようなところにそんな紙を置いていたのがなんとも。

 

そして今回の告発に当たり、さらに詳細を語ったということで…。

 

お母さんも、中途半端に知られるよりは、と思ったのかもしれませんが。

 

また、名前についても、おかしいと思ったなら別の名前にすればよかったという意見も。

 

中野さんは純粋にその名前が良いと思って付けた可能性もあり、関係がおかしくなりつつある中、強く否定できなかったのかもしれませんが、「よい子」ですからねえ。

 

ちなみによい子さんはずっとからかわれ続けて辛い思いをしており、大学入学後改名したそうです。

 

そして最後の、再婚をきっかけに告発を決めたという点ですが、よい子さんは中野さんに、「離婚もしくは死別した際に財産の半分が配偶者のものとなることはご存知でしょうか」とメールしたとのこと。

 

中野さんは「承知しています 頑張って資産をプラスに プラスを倍々にして行きますね

」「(再婚相手は)2度の結婚経験者なのですが配偶者は出世してます 私もそうなると思います」と返信が来て、さらに振込額が月10万円ほどに増えたとのこと。

 

中野さんにとっては自業自得な面がありますが、59歳でもはやあまり見かけることもなくなった今、こうやって遺産の心配で過去の人間的にひど過ぎる汚点を告発されては、更に仕事が減るのではないでしょうか。

 

再婚相手についての「配偶者は出世してます 私もそうなると思います」というコメントも、ホメオパシーにハマったり、過去投資で大失敗したりした過去を思うと、なんだか大丈夫かなと心配になります。

 

よい子さんも、今後10万に増えた仕送りが減ったとしても、それは今回の件が影響したと思う覚悟をしておいたほうがよいかもしれません。

 

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