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石原さとみの破局報道以上に注目を集めていること

石原さとみさんが結婚間近と言われていた交際相手のIT社長前田裕二氏と破局間近だと女性セブンが報じています。

 

しかしネットでは破局以上に石原さんの服装に注目が…

 

 

※こんなに美しいのに。

 

 

女性セブンが報じたところによると、石原さんと前田さんはこのところ目撃情報が激減しており、年末年始も一緒に過ごしていないので「破局か」ということのよう。

 

女優と社長なら多忙同士でそうそう会えないとは思いますし、年末年始一緒に過ごしてないから破局、というのも短絡的かなと。

 

そもそも2人は同じマンションの別の部屋に住んでいると報じられています。

 

目撃情報がないのは単に部屋デートしてるから、じゃないんですかね?

 

 

石原さんについてまわるものの一つに「創価学会」というものがありますが、前田さんは「学会の集まりに行った。自分も創価学会に入信したうえで、結婚しようと思っている」「俺は周りに反対する人はいないから自分の意思で決められる(前田さんのご両親は既に亡くなっているため)」と難なくクリアしたと週刊文春が報じています。

 →石原さとみ、創価学会に勧誘成功で前田裕二と結婚へ

 

まあだから別れないというわけでもないですけどね。

 

それよりも女性セブンが「石原さとみの女子会服」として掲載した画像のほうが話題になっています。

 

 

 

 

石原さとみさんだとわかりません…

 

なんででしょうね。

 

まあでもこれで普通に小奇麗な格好をしていたらオーラも出まくりで「石原さとみです」と言ってるようなものになってしまうのかも。

 

残念ですが仕方ないんでしょうか。

 

◆石原さとみはいつだってダサい

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現場は超シラケムード…石原さとみのドラマ低迷で責任のなすりつけあい

石原さとみさん主演の『高嶺の花』の視聴率が低迷し、撮影現場がシラケムード満載、非常にひんやりとしていると報じられています。

 

 

※心なしか顔立ちも寂しそうな…

 

おもちゃにされている石原さとみ

 

[以下引用]

石原さとみ(31)主演のドラマ『高嶺の花』(日本テレビ系)が、予想に反し大苦戦中だ。番組視聴率が右肩下がりの傾向をしている。1話は11・1%と二桁でスタートしたのだが…。


「第2話は9.6%に急落。そして第3話は8.2%で、番組制作担当は石原の所属事務所から突き上げを喰らっている。プロデューサーも、日テレ宣伝担当が『大口を叩くだけで全く仕事をしてくれない』と責任転嫁する始末。皆、シラけ切っていますよ」(制作関係者)


当然、現場は暗い雰囲気に包まれ、スタッフもヤル気をなくしているという。

 

「出演者も共演者も顔を合わせれば視聴率の話だけ。弁当のレベルもどんどん悪くなる。スタッフは1日も早く、クランクアップが来ないかと待ち望んでいる状態です」(ドラマ関係者)

[週刊実話]

 

『高嶺の花』第4話は9.2%、第5話は8.2%、現時点の全話平均視聴率は9.3%と一桁です。

 

しかも放送当初から評価は良くなく、家元を目指しているはずの石原さんがキャバクラで働いたり貧乏なはずの峯田さんが連日キャバクラ通いしたりと意味不明な展開が続き、最近では「野島伸司がどこまでダメな脚本を書くかを楽しむドラマ」なんて言われたりしています。

 

石原さとみさんと峯田和伸さんの「美女と野獣」的な恋を描いているようですが、現実にテレビで観たいレベルを超えているんでしょうね。美しく高嶺の花の石原さんも案外手が届くかもよと、したいのかもしれませんがドラマをよく見るのが女性だと考えると、そういう設定はどうなんでしょう。

 

美人とパッとしない男性という組み合わせだと松嶋菜々子さんと堤真一さんの『やまとなでしこ』を思い出されますが、堤さんがパッとしない人に見えたのは演技力だったのかと今更思います。

 

※出演者が逮捕されたのでテレビで再放送されることはないと言われてます

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石原さとみギャラ大暴落

 

視聴率が低迷すればギャラにも影響するのが芸能界というところのようで。

 

[以下引用]
「石原クラスだと、ゴールデン&プライム帯の主演でギャラは1本200万円~。次回、日テレのドラマに出る時は当然、この金額が基準になるのですが、主演したドラマの平均視聴率がシングルだと、ギャラはこの基準枠から1~2割ダウンする。局によっては、3割ダウンを要求するかもしれません」(同)

 

どんなに売れていても、“視聴率低迷”というレッテルを貼られた女優は、惨めの一言だという。

 

「他局は石原に出演して欲しいから無理なことは言わないが、日テレは視聴率三冠王を盾に、ギャラ130万円~と、ものすごい金額を提示する可能性もあるんです。視聴率1%が20万円といわれている。これが、俳優が視聴率を必死に気にする理由です」(芸能関係者)

[週刊実話]

 

ドラマのギャラが下がると、並行してCM出演料も釣られて急落するもののようで、3000万円だったギャラが2,3割引きになりそうだ、そもそもオファーが止まりそうだともありました。

 

そんなふうに言われると、先日ドラマ内で石原さんが着用したワンピースや帽子などが売り切れ続出だ、サトラー時代到来かとネットニュースになっていたのはなんとか石原さんの価値を上げようという事務所の作戦なのかなと思います。

 

いや、もしかすると写真集同様創価学会の会員さんが応援しているのかもしれませんが。

 →創価学会員であることをアピールすることになった石原さとみ

 

石原さんには年内結婚の噂もありましたが、ここは結婚して一度表舞台から引っ込んで「新生・石原さとみ」を演出するのもいいのかも。

 

◆幼少期からたどった石原さとみ

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石原さとみがピンチ!ドラマの視聴率低迷で主演女優の座から転落か

石原さとみさんがピンチです。

 

ホリプロには綾瀬はるかさん、石原さとみさん、深田恭子さんという3人の看板女優がいますが、出演ドラマの視聴率が振るわずまず深田さんが脱落、今夏は綾瀬さんと石原さんの主演ドラマが放送されていますが、石原さんが数字でも評価でも遅れをとり、厳しくなったとか。

 

※これはいろいろ良かった

 

 

[以下引用]

綾瀬の主演ドラマ「義母と娘のブルース」(TBS系)は、四コマ漫画が原作。綾瀬演じるキャリアウーマンの岩木亜希子が、結婚相手の連れ子の家事や育児に奔走する十年を描いている。

 

一方、石原主演の「高嶺の花」(日本テレビ系)は、石原演じる華道の名門の令嬢と、商店街の自転車の店主・峯田和伸(銀杏BOYZ)の超格差恋愛を描き、脚本を恋愛ドラマのヒットメーカー・野島伸司氏が担当し、放送前から話題になっていた。

 

27日までに両ドラマは第3話まで放送。その結果、「義母と娘のブルース」の視聴率は11・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)、11・3%、12・4%と上昇気味。

 

それに対して、「高嶺の花」は11・1%、9・6%、8・2%と早くも1ケタにダウンし、放送回を重ねるごとにダウンしてしまっているのだ。

 

「綾瀬のキャリアウーマンが見事にハマっているにもかかわらず、“腹踊り”も披露するなど視聴者を飽きさせない。一方、石原のドラマはあり得ない言動のオンパレードで、野島氏が時代遅れであることが浮き彫りに。スキャンダルのない綾瀬、そしてIT社長との熱愛が報じられた石原、現状での勢いの差がもろに出てしまったようだ」(テレビ局関係者)

[リアルライブ]

 

今回、確かに石原さんは厳しいです。

 

石原さんは2010年10月期に出演したドラマ『霊能力者小田霧響子の嘘』で全話平均視聴率7.96%を記録したのを最後に、2011年7月期のドラマ『ブルドクター』以降7tつのドラマに出演しています。

 

そのうち最低が今年1月クールの『アンナチュラル』11.14%、最高が『ブルドクター』の13.16%と、ドラマで視聴率が取れないこの時代に安定した結果を出してきました。

 

また、この7つのドラマの一話ずつを見てみても、一桁視聴率を記録したのはたった3回です。

 

10%そこそこで始まりすぐに一桁に転落するドラマが多いのにこれは立派だったと思いますし、だからこそ重宝されてきたと思うのですが、『高嶺の花』はすでに2回も一桁とは。

 

思い返すと石原さんは気づいたら垢抜けて、その顔立ちが褒められるようになりましたが、ドラマの内容はあまり褒められてきてなかったような気がします。

 

それどころか演技はワンパターンだと言われ、先日は「”キムタクの悲劇”再び。石原さとみが何やっても石原さとみ」と揶揄されていました。

 

今回コケたとしてもすぐ主演女優から転落するわけではないでしょうが、安定とは言えなくなりつつあるのでは。

 

一方の綾瀬はるかさんは、NHK大河ドラマ『八重の桜』に主演した頃からしばらくは低迷していましたが最近は持ち直しつつあり、さらに演技についても「何やっても綾瀬はるか」とは言われません。キャラ的に天然過ぎるのが不評なときもありますが、そこはバラエティに出なければどうにかなるというか。

 

スキャンダルについては綾瀬さんもツーショットが撮られることはないものの恋の噂はたびたびありますし、そこまで差はないような?

 

石原さんは年内結婚が噂されていましたが、この状態で結婚するのは賭けだと思います。

 

でもこのままでまた上向きになるかはわかりませんし、結婚して変化を作るのも一手かもしれません。

 

◆痩せたのか、何なのか…

石原さとみの顔の変化→ geinou reading geinou ranking

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キムタクの悲劇再び…?石原さとみにささやかれる「何やっても○○」化

石原さとみさん主演ドラマ『高嶺の花』は11.1%でスタートし主演女優の座は健在かと思いきや、この成功続きの行く末には「キムタクの悲劇」が待ち受けていると報じられています。

 

※全話平均視聴率11.1%でした。

 

石原さんが過去出演したドラマの視聴率を調べると、例えば年間で1位2位を争うほどに突出して良いわけではないのですが、2011年以降に放送された7つの連ドラの全話平均視聴率はすべて二桁しかも最低が今年放送された『アンナチュラル』の11.1%と、このドラマで視聴率が取れない時代にかなり良い結果を出している女優さんと言えます。

 

そんな石原さんの特徴というと、ボソボソだったりまくしたてたりの違いはあるものの早口で、それが印象的でもあるため演技がワンパターンという指摘もよく見られます。

 

役によってはうまくハマることもありますが、「何をやっても石原さとみ」という意見も。

 

[以下引用]

「何をやっても石原さとみ」とは、「何をやってもキムタク」に相通じるものがある──という深遠な批評も耳にしました。

 

なるほど。キムタクの悲劇とは、考えてみればキムタク1人が悪いのではない。みんなが寄ってたかってキムタクに乗っかって、キムタク節に「依存」してしまうことによって醸造され増殖していった。石原さんがその二の舞になるのか否かは、まだ未知数です。

 

例えば、脇役にずらりと上手な人を揃え芝居をしっかりと固める、職業や時代背景といったものを丁寧に細かく彫り込んで描き出す、といった工夫を凝らさない限り、個性的な役者のテイスト感が悪目立ちしてしまいがち──そんな教訓から、いかに学ぶことができるか。このドラマの今後を占うヒントが、そのあたりにありそうです。

[女性セブン]

 

確かに「チョマテヨ」だって昔からいじられていたわけではないはず。多分ですが。

 

「チョマテヨ」に代表される自然っ「ぽい」演技を「イイ!」と評価されていた時代があったから、キムタクが視聴率王になったのでしょうし。

 

『高嶺の花』に限らずドラマの内容については賛否両論あって当然ですが、第一話が終わって目についたのは、古臭い、びっくりするほど面白くない、演技がワンパターン、下手、脚本がダメ、『アンナチュラル』は良かったのに。来週は見ない、と言ったマイナスのものばかり。

 

今回はお嬢様という役柄なのに早口でキャンキャン言うのがお嬢様らしくないということもあり、それが脚本なのか演出なのか石原さんの判断なのかわかりませんが、久々の一桁ドラマにならないことを祈ります。

 

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