芸能界の薬物中毒者を芋づる式逮捕という言葉はよく聞かれますが、酒井法子さんや押尾学さんのときもそう言われながら何もなかったように、なかなかそうならないのが現実です。



しかし、1977年には芸能界を震撼させる“芋づる式逮捕”が実際にありました。



同じように、今回のASKAさんの逮捕でその緻密なネットワークが解明され、近く関係する芸能人が一網打尽で逮捕されるというのですが、浮上した名前



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※起訴猶予処分でしたが半年間の芸能活動自粛。復帰第一弾がこちら

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[以下引用]


“ASKAシャブルート”の捜査線上、真っ先に浮上してきたのが、ミュージシャン仲間の2人のギタリスト、AとBの名前だ。



Aは業界では誰もが知る超ベテランの大物で、女性シンガーのバックバンドでも演奏。



一方、Bは、米英ロックにも通ずる、玄人好みのアーティストだ。




「この2人は、ASKAと売人が同じ」(消息筋)



とにわかには信じ難い話もあるが、ある芸能プロ関係者は自信たっぷりに、こう断言するのだ。



最年長のAが仕入れて、それを後輩のASKAに、そして、ASKAが後輩のBに各々勧めていたと聞いている。警視庁は、すでにこの2人も内偵しており、近日中にワイドショーを賑わすかもしれません」



[日刊大衆]




一瞬、Aさんはよっちゃん?と思いましたが、よっちゃんは49歳。Aさんは56歳のASKAさんを入れた3人の中で最年長ということなので、違いますね。



ちなみによっちゃんこと野村義男さんは、栩内容疑者の会話に浜崎あゆみさんの名前が出ていたことを憂慮したエイベックスの人に、きちんと公に説明するよう言われてブログで否定したんだとか。



まあ栩内さんと親しかったからといって全部クロなわけではない、というのはわかりますが、印象はグレーになってしまいますよね。



ひらめきずいぶん激痩せした



野村義男 → ranking reading reading ranking



これにはまだ続きがあります。

[以下引用]


その情報に信憑性を与えるのが、また別の証言。



「ASKAの逮捕と前後して、警視庁某署に、覚醒剤所持で、ある男が逮捕されました。警察はこれを発表していませんが、それもそのはず。この男をASKAへ覚醒剤を売ったネタ元と見てのことだからね」(事件記者)



この一件が、今回の事件の闇の深さを物語る。



というのも、この男は、大物ロック系ミュージシャンCの元マネージャーだからだ。



「Cは、以前から根強くクスリ疑惑が言われていました。また、一方で、脱税疑惑も囁(ささや)かれる人物です」(前出・芸能プロ関係者)



そうかと思えば、ASKAとつきあいの深かった、元大物野球選手のDの名前も挙がる。このDも以前から薬物疑惑が囁かれていた。



「ASKAの運転手だった男が、その後、Dの運転手になったそうです。それほど、そのドライバーはある意味では信頼されていて、ASKAとDも親しい間柄だったという話です」(芸能記者)



ASKA、そしてD……



ルートは繋(つな)がり、蜘蛛の巣のように張り巡らされ、広がっていたのか。



事情通X氏が、絶対匿名を条件に、Dにまつわるエピソードをこう証言する。



「ギャンブル関係のビジネスを展開する男がいるんですが、彼は、かつてDのタニマチ。その当人から、以前、”Dにアレを分けてやってるんや”と聞いたことがあります」



アレとは、言わずもがな覚醒剤のこと。



[日刊大衆]




脱税疑惑も囁かれた日本のロックミュージシャン…というと、思い出すのはGACKTさん。



実際、ASKAさんが逮捕される前に、エイベックスの松浦勝人氏と共に薬物疑惑で逮捕直前と噂されていたとも報じられています。



 GACKTとエイベックス・松浦勝人社長に囁かれる逮捕秒読み情報



そして元大物野球選手のDは清原和博さんでしょうね。ASKAさんとは運転手が同じです。



 ASKAの次は清原和博!薬物中毒疑惑で7月までに逮捕の予定



 清原和博と飯島愛、ASKAが薬物疑惑でつながった!鍵を握るのは…



この辺りは以前から言われていましたが、ほかにも新しいところで、“多くの男にとって”カリスマ的存在の大物ミュージシャンE、バラエティ番組にも頻繁に出演していたプロゴルファーF、それらとつながるG、Hという人物が浮上しています。



※“男にとって”のカリスマ?

 


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※長渕さんは清原さんと交流あり。1995年大麻で逮捕。

 


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[以下引用]


そのギャンブル関係の仕事をする男が経営する会社に一時、Fは所属していましたが、1年と経たずマネジメント契約を解除しました。というのも、男が薬物所持のため、麻薬取締法違反で逮捕されたからです」



ズブズブ過ぎる内幕であろう。



加えて、これらの売人ルートとリンクするとして、某芸能プロダクションのトップGの名も挙がる。



「売人ルートを繋いだ人間として、Hの名前が挙がっています。Hは以前、Gの下で仕事をしていたプロデューサーで、業界では有名な男。闇社会との交流が深く、多くの芸能人とクスリの売人を繋ぐキーマンとの見方もあります」(前出・社会部記者)



[日刊大衆]




まとめると、



A ASKAさんより年上の有名ギタリスト。女性シンガーのバックバンドでも演奏



B ASKAさんより年下で米英ロックにも通ずる、玄人好みのアーティスト



C 大物ロックミュージシャン。脱税疑惑もあり



D 元大物野球選手。ASKAさんと運転手が同じ



E 多くの男にとってカリスマ的存在の大物ミュージシャン



F バラエティ番組にも頻繁に出演していたプロゴルファー



G 某芸能プロダクションのトップ



H Gの下で仕事をしていたプロデューサー



以上8名があがっています。



1977年には、7月に岩城滉一さんが覚せい剤取締法違反で逮捕されて以降年末までに、研ナオコさん、井上陽水さん、内田裕也さん、にしきのあきらさん、上田正樹さんが大麻で逮捕されました。このときは述べ100人近くの関係者が捕まっています。



本当にその時のように、ズルズルと捕まるのでしょうか。



それにしても、日刊大衆さんもここまでいろいろ把握しているなら、週刊文春のように匿名ではなくしっかり名指しで報じても良かったのでは…



ひらめきほかにもいる!疑惑の芸能人



信じがたいアノ人まで… → ranking reading reading ranking



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※清原亜希さんのインスタグラムはこちらから



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