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真木よう子さんが公開した近況写真が別人級に変化したと話題です。

 

 

ただ、ちょっと心配な様子でもあり…


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『だれかtoなかい』を起点にした真木よう子の騒動



過去、何度か芸能生命の危機が言われたことがある真木よう子さんですが、今回は天国から地獄だったのでは。

 

 

全ての始まりは、真木よう子さんが『だれかtoなかい』にあこがれの人・真剣佑さんと共演したこと。

 

 

これをきっかけに、大きく2つの騒動が起きます。

 

 

1.興奮しすぎて不適切な言動をしたことから始まる騒動

・完全に浮足立った様子を観てほしくなくて、インスタライブでピーポー君を振り回してしまう

 

・ハリウッドザコシショウさんにモノマネされる

 

 

2.元プラスマイナス岩橋さんに過去エアガンで撃たれたと告発されて始まる騒動

・「重度の精神疾患の方だということは把握しています」と言ってしまう

 

 

最終的に、「パートナー」葛飾心さんが入院している写真を公開、非常に冷静ではない文言を綴り削除し「・・・」という事態になりました。



真木よう子の現在画像



真木よう子さんが公開したのがこちら。











 

 

ネット上には

 

「こんな顔でしたっけ…」

「以前と比べ、雰囲気というか、顔の感じが変わった気がする」

「やっちまったなぁ」

「顔むくれてる… 副作用?」

 

といった声があがってるとか。



6月初めに見せていた真木よう子近影



真木よう子さんは6月上旬にも近影写真を投稿しています。







非常に穏やかで美しいのですが、でもなんとなく、ちょっと違う。。


確かに薬の影響もあるのかな、と思わないでもありません。







ただこちらは「カラコン?」という違和感があるくらいで、健康そう。







今回公開した近況は、女優さんとしておしとやかをイメージした姿だったのかも。

 

 

パートナーの葛飾心さんと良い関係が築けているようですし、女優として、外面よく過ごしていただければと思います。



◆こちらもどうぞ◆

 


 


 


 

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真木よう子さんが意識不明で入院中であるとパートナーの方が明かし、話題になっています。

 

 

 

真木よう子とパートナーが投稿・削除した内容

 

[以下引用]

女優の真木よう子(41)が8日までに自身のインスタグラムを2度更新したものの、2度とも投稿した直後に削除した。

 

7日午後11時過ぎに更新された1度目の投稿では「吐くほどの拒食症」になったなどの内容を投稿し「今は病院からこのメッセージを書いてます」と病院にいることを明かしていた。  

 

8日午後6時前の更新では、病院のベッドで横になっている写真を投稿。「彼女は意識を取り戻さないから代わりにパートナーである私が知らせます」などと記され、SNSでは心配の声が上がっている。

 [スポニチアネックス] 

 

 

7日に投稿しすぐ削除されたのがこちら。

 

 

 

 

そして8日に投稿されたベッドで眠る写真がこちら。

 

 

 

 

 


真木よう子が四点柵ベッドで眠る意味

 

投稿も写真もすぐに削除されましたがネットには残っています。

 

 

すぐに削除しても、残ってしまうんですよね。

 

 

こういう投稿をしてすぐ削除することの周囲への影響を考えたのか?という声はありますが、それだけ追い込まれていたのでしょう。

 

 

でも、「彼女は意識を取り戻さない」と言って投稿した写真にスマホのようなものが写っていたり、

 

 

 

 

 

その他、近くにある帽子やマスクで「これは病院内を歩き回る用?」と言われたり、ティッシュの近くにくしゃっとなってるゼリー飲料は誰が飲んだのかと言われたり、普通意識不明の人の頭上にペットボトルは置かない、万が一落ちたらとんでもない、と言われたり…

 

 

意識不明なのにモニターがない?なんて声も出ています。

 

 

ネット、というか、世間にはいろんな仕事や経験をしている人がいるので、写真だけで伝わるものも多いんです。

 

 

少なくともこの写真の時には真木さんは意識不明ではないのでしょう。

 

 

しかし、四点柵ベッドは身体拘束の意味があります。

 

 

真木さんが四点柵ベッドで眠っているということは、もしかすると錯乱状態になるということなのかもしれません。

 

 

こんな状態を世界へ公開したパートナーは。。

 

 

憧れてた真剣佑さんに会えて舞いあがったことがきっかけで、乱れた姿を配信してしまい、ハリウッドザコシショウさんにモノマネされ。

 

 

さらにエアガン疑惑まで浮上し、岩橋さんのことを「重度の精神疾患の方」と言ってしまって。

 

 

いろいろと失敗が重なって、スルーできなくなってしまったのかも。

 

 

ただ、エアガンで撃たれると非常に痛くキズになる場合もありますが、傷跡が一生残る、というものではないようです。

 

 

実際の傷、ではなくて、心の傷という意味なら一生残りそうではありますが…

 

 

あるとすればそれは違法改造された強力なものではないか、と言われています。

 

 

いずれにしても、真木さん、真木さんのパートナー、そして殺害予告までするような人たちは、SNSから離れたほうがいいのでは。

 

◆ここまで読んで頂きありがとうございます◆

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最近イメージ低下が激しい真木よう子さんが、紗栄子さんを干すよう示唆していたと報じられています。

 

 

 

真木よう子は紗栄子が嫌い

 

[以下引用]

「彼女は本当に裏表がなく気さくな性格で、相手が偉い人だろうがアシスタントだろうが誰とでもざっくばらんに話をするんです。もうかなり昔ですが、真木さんはある仕事でタレントの紗栄子さん(37)と一緒になったよう。そのとき彼女が偉い人にばかり話しかけて、自分のことなど全く関心なくスルーしていたと、めちゃくちゃ憤慨していました。

 

たぶん真木さんは、そういう人によって態度を変えるやり方とか、もっとも嫌いだったんでしょうね。でも、もっとも彼女らしいなと思ったのはその後です。さんざん文句を言った後で、『使わないでくださいね』と言ったので、てっきり『この発言を使わないで』という意味かと思ったら、紗栄子さんを使わないでという意味だった! 面白いですよね。そんなふうに何も包み隠さない人だったので、今回の一連の騒動も納得といえば納得です(笑)」(フリーの制作スタッフ)

[フライデー]

 

紗栄子さんもらい事故ですね。

 

 

フライデーも「タレントA子さん」とかでもいいのになぜはっきり紗栄子さんの名前を出したのか…

 

 

まあ紗栄子さんはまるで気にしなそうですが。

 

 

そもそもイメージとまったく合わない、という話でもないです。

 

 

ただ、現実にボランティア活動での真摯な姿も目にしてるので、いろんなものが見えてる人だとは思っています。

 

 

真木さんをスルーしたのは確かに感じ悪いですけど、紗栄子さんにとってその場はえらい人と話すべきタイミングだったんでしょうかね。

 


真木よう子の性格は本当に裏表がないのか?

 

真木さんの正義感が強い、という感じのエピソードはいくつかあります。

 

 

数年前にバラエティー番組で本人が明かしていたのは、理不尽なほどADを叱ってる人がいて、マネージャーをしている弟さんに「ボコってきて!」と言ったという話。

 

 

先日の文春には、飲み屋で偶然会って、オフレコを約束に一緒に飲んでいたら真木さんが突然「オフって言っただろ!録音してんじゃねー!」と激怒してある記者のスマホをバキバキに壊したというエピソードがありました。

 

 

一方で、真剣佑さんへのセクハラ発言、その番組を放送中にピーポーくん振り回して乱れた事件、さらに元プラス・マイナス岩橋さんによるエアガン被害告発と、それに対する「重度の精神疾患の方だというのは知っています」という発言も事実です。

 

 

フライデーには「裏表がない」とありますが、本当に裏表がないなら紗栄子さんにはっきり言うんじゃないかと思います。

 

 

少なくとも、紗栄子さんがいないところで制作関係者に愚痴を言って、さらに「使わないでくださいね」なんて言うのは陰湿そのもので、裏表ないとは言えないのでは。

 

 

「人によって態度を変える人が嫌い」というのも、微妙な気が。

 

 

「重度の精神疾患」という言葉は、相手がお笑い芸人じゃなくても言えたんでしょうか?

 

 

エアガンだって、あの酔っ払いぶりを見るとやってても忘れてそうという思ってしまいますし、とにかくイメージがガタ落ちでとても残念です。

 

 

◆ここまで読んで頂きありがとうございます◆

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元プラス・マイナス岩橋さんが告発したエアガン事件について、週刊文春が渦中の真木よう子さんに直撃しました。

 

 

 

 

文春が真木よう子直撃

 

[以下引用]

2月25日夜、小誌記者は真相を確かめるべく、真木の自宅を訪れ、インターフォンを鳴らしたところ、本人が対応した。

 

――『週刊文春』です。

 

「ごめんなさい。(マネジメント契約を結ぶ)レプロのほうから岩橋さんのことに関しては何も喋らないでと言われたので、私から言えることは何もないです」

 

――会ったこともエアガンを撃った事実もない?

 

「そうですね……」

 

「私から言えることは何もない」としながらも、慎重に言葉を選び、記者の質問に丁寧に答え始めた真木。2月28日(水)12時配信の「週刊文春 電子版」並びに2月29日(木)発売の「週刊文春」では、直撃の詳細を掲載。そこで明かされたピーポくん投げつけ事件の真相や、週刊誌記者を相手に起こした伝説の“ブチ切れ”事件などについて詳しく報じている。

[文春オンライン]

 

まったくもって無実なら、「そうですね…」なんかで終わらないような。

 

 

動画のように「やってねぇってんだろがー」はともかくとして、きっぱり「やっていません」くらい言ってもレプロは怒らないのでは??

 

 

それを穏やかに済ませることができるなら、インスタのコメント欄にこんな風にコメントしないという判断もできたのでは。

 

 

 

 

これはつまり、岩橋さんが公表している強迫性障害のことだと思います。

 

 

真木さんは文春に

 

 

「岩橋さんだけではなく、色んな方が苦しんでるので」

 

 

とコメントしています。

 

 

会ったこともないはずの岩橋さんに「重度の精神疾患の方だという事は把握しています」なんて言ってしまえるような真木さんが「岩橋さんだけでなく…」って、どんなことを語ったのか、非常に興味があります。

 

 


沈黙を守る宮川大輔他

 

岩橋さんは宮川大輔さんに呼ばれ行ったマンションで、真木さんと中島裕翔さんにエアガンで撃たれた、現場にはほかに、荒川良々さん、有岡大貴さん、高木雄也さんがいたと明かしています。

 

 

そして、ビリビリになったTシャツをベッドで寝てる真木さんにかけて帰ったと。

 

 

真木さんは酔うとどうでもよくなるタイプ、と自らバラエティーで話していましたが、それをまさに証明してしまったのがこの動画です。

 

 

 

 

「だれかtoなかい」で憧れの人・真剣佑さんと共演し舞いあがってしまったときに行ったインスタライブでブチ切れ、ピーポーくんを振り回すという暴挙がありました。

 

 

ああいう酔い方をする人ならば、となりますよね。。

 

 

ちなみに岩橋さんのTシャツがビリビリになったのは、エアガンではなく宮川さんにやられたんだというのがネットの通説です。

 

 

というのも、宮川さんは酔うと後輩のTシャツを破くという嫌な癖があるそうで。

 

 

同席していた人は事実を知るものとして話すべきだと思いますけど、事務所の関係でダンマリしかできないんでしょうね。

 

 

そして岩橋さんも、当面は何も返さないと思うのですが…

 

 

というか、文春はまず岩橋さんに取材するべきでは?

 

 

お笑いコンクールのやらせ問題も大問題だと思いますし。

 

 

◆これは…喜んでいいのか悪いのか

木南晴夏が受賞→ geinou ranking geinou reading

木南晴夏が受賞→ geinou reading geinou ranking

 

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