最近は結婚・出産する元アイドルが増えており、生き残り競争が激しいママタレ界。
そんな膨らみきった競争に参入しようとしている安田美沙子さんが腹黒いと報じられています。
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ママタレと言えば、ベビー服ブランドに関わる辻希美さんや石黒彩さん、産後の女性向けグッズに関わる藤本美貴さんなど、活動分野は似通っています。
そんな中最も多いパターンがレシピ本の出版だとのこと。
4月には、まだママではありませんが安田美沙子さんの本が出版されています。
[以下引用]
とはいえ、料理上手で知られる著名人は数多く、その多くがこぞって料理本を出版しているため、目立った特徴がなければ埋没してしまう。安田にとっては初めての料理本だが、結婚後初というコピー以外に特別目立ったところはない。
そこで安田が声を大にしてアピールしている点が、「本の料理は全部私の手づくり」という点だが、大手出版社関係者が語る。
「本人としては、本に登場する料理はフードコーディネーターなどが見映え良くつくったものではないという点をアピールしているつもりでしょうが、これではほかのタレントの料理本はあたかも自分で作った料理じゃないと言っているようなものですよ。自分の本を売るために、暗にほかのタレントを批判するかのような行為はフェアではありません。出版関係者らから『ちょっと腹黒いのでは』などと批判の声が上がっていますよ」
料理本といえば、木下が昨夏、自身初の料理本『ユキナ飯。』(講談社)を出版して大コケ。理由は、自身が実際につくったブログ上の料理の写真と、本に掲載された料理の写真の出来栄えが全然違うと話題になったためだった。
「タレントの料理本に限らず、料理本にフードコーディネーターがつくのは当たり前のこと。料理の見せ方を知っているプロにお任せするのは当然です。強いて木下さんの落ち度を指摘するならば、ブログの料理で手を抜きすぎたということでしょう」(別の出版社関係者)
[ビジネスジャーナル]
そういえば木下優樹菜さんの料理本が出た時は騒然としましたね。
ふだんSNSにアップしている料理と料理本との違いがすごいと^^;
木下優樹菜“まさかの”料理本発売!←ネット「誰が買うの?」「むしろこの人が料理本買って勉強するべき」
自分が作ってないだろうと批判が殺到していましたが、フードコーディネーターが入るのが当たり前と言われてしまうとタレントの料理本というものの意味がまたわからなくなるような。
この程度で腹黒と言われる安田さんもたいへんですが、常々あざといと言われていますし仕方ないですかね。
まーでも頑張ってほしいものです。
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コメント
さすが京都の人間…
安田美沙子はたいしてかわいくもないのになぜ男性人気があるのか、昔から不思議だった。
嫌いだわ~