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田丸麻紀、夫が違法闇金で離婚まっしぐら?セレブ生活のウラが虚しい

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タレントの田丸麻紀さんの夫が金融庁への届け出のない闇金をしていると週刊新潮が報じています。

 

田丸さんの夫である武部毅氏の父は武部勤元自民党幹事長で、兄は武部新代議士という政治家ファミリーで、田丸さんはセレブな生活をSNSで披露していました。

 

 

※きれいな人です

 

 

田丸麻紀の夫・武部毅氏の闇金実態

 

デイリー新潮には田丸さんの夫・武部氏にお金を借りたことのある男性A氏の次のような証言があります。

 

 

[以下引用]

たとえば17年8月頃、メルセデス・ベンツSLを担保に1000万円を借りた際のことを、男性はこう振り返る。

 

「ベンツの引き渡しは、渋谷区広尾にある山種美術館近くの路上で行われました。その後、Bは“じゃあ武部のところに行ってくる”とクルマを運転していくので、『金主=武部』だというのはこちらももちろんわかってます」

 

1000万円の借金だが、渡された現金は900万円。設定されていた月10%の金利が「前もって元本から差っ引かれて手渡される」(A氏)ためだ。年換算にして120%となるこの金利は、出資法で貸金業者に課している金利上限(年20%)よりはるかに高いうえ、そもそも武部氏の会社は貸金業の登録をしていない。

 

このほかにもBMW2002ターボを担保に400万円、所有する筑波の温泉ホテルを担保に5000万円を借りたと男性は語り、武部氏本人を貸主とする借用証書の写しも見せる。

[デイリー新潮]

 

 

新潮の記者が武部氏に質問したところ、弁護士を通じて「業として貸金業を行った事実はありません」という回答があったとのこと。

 

しかし、新潮によると「その人物が貸金業法の登録がないにもかかわらず、そのような仕方で貸付を行っている場合、無登録で貸金業を行っていると見做され、貸金業法違反に当たる恐れがあります」ということ。

 

武部氏が「業」としてお金を貸したことがあろうとなかろうと、借用書があってお金を貸したという事実がある以上、貸金業法違反の恐れあり、ということです。

 

闇金だから即逮捕、とも限りませんが、闇金のほとんどは「貸金業法違反」であり、違法に高い金利でお金を貸すという事業内容は「出資法違反」、これらの問題に対応する「闇金融対策法」もありますから、さて今後どうなるのでしょう。

 

 

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セレブ生活のウラ

 

武部氏の職業は会社経営者ということで、田丸さんとは「出会いから16年」の2012年に結婚しており、2014年に長男、2018年に次男が誕生しています。

 

田丸さんは全盛期は数々の芸能人とも交際していましたが、いざ結婚というときは政治家の息子と結婚し、今インスタではちょいちょいセレブアピールしていると評判です。

 

 

業としてではなくとも、この男性だけでも合計6000万円以上貸すほど裕福ならセレブだわと思いますが、しかしそれほど裕福でもなかったのかも?

 

この男性は自社で取り扱う「北投石」(1枚150万円相当)なるモノを担保に差し入れたこともあったそうですが、武部氏はそれに興味を示し見学にきたり、田丸さんのブログで紹介したこともあったといい、男性いわく「北投石で一儲けを企んでいたのでしょう」とのこと。

 

一方で1000万円貸して100万利息を取るようなことをしてお金をためていたのかと思うとなかなかつらいものがありますね。

 

ちなみに田丸さんはこの報道を前に、子供二人を連れて海外へ行っています。

 

一応息子さんのサマースクールのため、ということですし、この報道について質問されると否定のコメントをしていますが、印象としては、ちょっと悪くなってしまいましたね。

 

もしも武部氏が逮捕となれば、代議士をしているお兄さんにも累が及ぶことになりそうですし、田丸さんも離婚もありかと思いますが、芸能界に居場所はあるかというとどうでしょう。

 

SNSでは夜遊び画像も多く公開しており、出身地である大阪のクラブでの目撃情報も多々あり、一方で芸能界の仕事もあるんだかないんだか、という状態で、ママタレというには厳しそうですが…

 

まあ、政治家の家族ですから、よほどのことがない限り逮捕はないのかも。

 

 

◆田丸麻紀は飲み会で救急車をタクシー代わりに!

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衝撃!中居正広の番組が2つ同時に打ち切りで再燃する退所説。そういえば「3年待って」っていう話が…

中居正広さんのレギュラー番組が2つ同時に打ち切りになることが判明し、業界に衝撃が走っているといいます。

 

 

 

 

[以下引用]

「打ち切りを決めたのは、テレビ朝日の『中居正広の身になる図書館』と日テレの『ナカイの窓』です。1本だけでも大きな衝撃が走るはずで、それが2本となると、業界は上を下への大騒ぎになります。『図書館』は2011年から放送され、深夜番組からゴールデンへの昇格を果たしました。『窓』も12年からオンエアされてきた人気番組です。まるで申し合わせたかのように両方が同じ時期に終わるわけですから、様々な憶測を呼ぶのは間違いありません」(広告業界の関係者)

 

理由は「視聴率の低迷」だという。ところが広告代理店の関係者は「両番組の視聴率は打ち切りが必要なほど悪くはないんです」と首を傾げる。

 

「もちろん、視聴率は1桁台です。ただ、似たような数字でも存続している番組は珍しくありません。中居さんは今でも、司会者としての人気と実力を持っています。だからこそ、少しくらい視聴率が悪くても、テコ入れを行うことで放送を続けてきたわけです。そして今でも、中居さんのレギュラー番組をオンエアする価値は、まだまだ存在するはずなんです。両番組のスタッフも『まさか終了するとは……』と驚いていると聞きました」

[デイリー新潮]

 

現時点の中居さんのレギュラー番組は以下の5つ。

 

・中居正広の身になる図書館(テレビ朝日系列:月曜・午後8時~午後8時54分)

・中居くん決めて!(TBS系列:月曜・午後11時56分~午前0時55分)

・ザ!世界仰天ニュース(日本テレビ系列:火曜・午後9時~午後9時54分)

・ナカイの窓(日本テレビ系列:水曜・午後11時59分~午前0時54分)

・中居正広の金曜日のスマイルたちへ(TBS系列:午後8時57分~午後10時)

 

『身になる図書館』の方は、元は深夜帯でしたが2017年4月に何故かゴールデンに進出し、その当時から深夜時代よりも視聴率が低迷しているとしてゴールデン進出は間違いだったのではと言われていました。

 →中居正広の身になる図書館が大苦戦

 

その結果、「毎週放送」ではなく「月1回放送」では、というくらい放送回数が激減し、内容も迷走中、公式サイトを見てもその脱力加減は明らかです。

 

一方、『ナカイの窓』も一時明らかに迷走していたと思いますが、出張をやめスタジオに戻しましたし、深夜ですしあのくらいの緩さもそれはそれ、深夜なら一桁視聴率もアリアリという感じが。

 

しかも、中居さんは今でもジャニーズです。

 

[以下引用]

ジャニーズを敵に回す民放キー局は存在しない。旬で人気を誇るジャニーズのタレントに出演してもらうため、常に事務所の顔色を伺いながら、番組編成を決めてきた。

 

「キー局がジャニーズ事務所と出演交渉をした結果、バーター出演が決まるなんて日常茶飯事です。人気のタレントに出演してもらうため、少し人気の劣るタレントを別の番組にぶっ込むわけです。ですから、依然として人気のある中居さんのレギュラー番組が2本も同時に終わるというのは、我々の常識をはるかに超えています。一体、何があったのか」(同・広告代理店関係者)

[デイリー新潮]

 

つまり、ジャニーズの冠番組を「ちょっと視聴率が悪いから」と打ち切ることはまずないのに、それが2本同時というのが業界で驚かれている、ということのよう。

 

確かに2本同時に打ち切りというのは中居さんのタレントとしての人気に失速感があります。

 

ジャニーズにとっても「大物」ジャニーズがでんといる感じは捨てがたいと思いますし、ジャニーズが中居さんを大事にしているなら、いずれ打ち切りになるにしてもどうにか交渉して2つ同時は避けようとするのでは。

 

それが本当に2つ同時に終わるなら、やっぱり何かあったんでしょうか。

 

ジャニーズ退所説も再燃しそうですよね。

 

まあ、打ち切りと思ったら別の名前で新番組スタート、なんてことがないとも言えないんじゃないかと思いますが…

 

正式発表が待たれます。

 

◆ジャニーさんも飯島さんも「3年待って」って言ってたらしい

3年って…今年!?→ geinou ranking geinou reading

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※中居さんもそっち側へ行くのでしょうか。

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裁判沙汰に発展か。「吉岡里帆の父親はNHK」の大誤報で週刊新潮大ピンチ

週刊新潮が苦労人エピソードを持つ吉岡里帆さんが実は父親がNHKのドラマプロデューサーであり、実はコネで活躍の場を広げてきたかのような記事を出したところ、それが誤報であったことが明らかになりました。

 

この件で吉岡さんサイドが裁判をする可能性もあり、週刊新潮の責任のとり方が話題になっています。

 

 

 

 

吉岡里帆さんはグラビアで活躍しつつ、『カルテット』での得体の知れない魔性ぶりが話題で主演女優となりました。

 

しかし主演したドラマ『きみが心に棲みついた』『健康で文化的な最低限度の生活』は全話平均視聴率がそれぞれ7.7%、5.8%と大コケ。

 

映画『音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』は、同週公開の映画が幸福の科学のアニメが1位を飾るくらい敵がいなかったにも関わらず12位で終わり、歴史的大コケとまで言われました。

 

その原因を吉岡さんに求める声が多い中、さらに突っ込んだのが週刊新潮でした。

 

[以下引用]

「視聴率や観客動員の“爆死”は主演女優ひとりの責任ではないものの、生活保護をテーマにした『ケンカツ』、声を出すために薬物を打つという『音タコ』にしても、女性が共感できる内容の作品に出演できていないことに加え、新垣結衣、蒼井優、広瀬すずなどの女性ファッション誌出身の女優がひしめく中で、男性誌で頭角を現してきた吉岡は、女性支持が低いというわけです」(週刊誌記者)

 

さらに記事では、吉岡にとって、さらに“共感を呼べない”事実に言及している。週刊誌記者が続ける。

 

「彼女は、京都に住んでいた頃から夜行バスで東京のオーディションを受けていたという苦労人ですが、父親がNHK大河のプロデューサーということは公表していません。コネで起用されたくないという意思があるからだそうですが、恵まれた環境にあったことは明らかで、この点がネット上で、さらなる逆風になってしまわないか心配です」

[アサジョ]

 

吉岡さんは確かに女性受けはあまり良くないんですよね。

 

もともと演技力や見た目からもなぜ主演ができるのかわからないという声が多かった中でのこの「父親がNHK」報道で、だから主演できたし紅白歌合戦で審査員をやったのか、という納得する声がほとんどでした。

 

このまま吉岡さんは「嘘つき女優」として転落していくのかと思われたのですが、なんとこの週刊新潮の記事が誤報だったとか。

 

[以下引用]

「吉岡さんの父親は、テレビ局員でもNHK関係者でもないので、コネなんてありません。彼女は実力で主演を張れる女優にまでのし上がったのに、あの記事で今までの努力が疑われてしまうのはかわいそうですよ」(芸能プロ関係者)

 

本誌が吉岡の所属事務所に確認したところ、

 

「吉岡の父親がNHK大河ドラマのプロデューサーという記事は、まったくの事実無根」

 

NHK広報にも確認すると、

 

「事実ではありません。通常は出演者のプライバシーについてはお答えしておりませんが、今回はそういった事実はないのでお答えしました」

と回答した。

[週刊女性]

 

吉岡さんは過去に父親について「映像会社を経営するカメラマン」だと明かしていましたが、週刊女性はその会社が京都に実在することを確認。父親の名前もネットで噂されたプロデューサーとは異なると報じています。

 

「誤った記事で、明らかなイメージダウンにつながっています。所属事務所としては『週刊新潮』を訴えたいほど怒り心頭でしょう」と芸能プロ関係者がコメントしていましたが、これは確かにかなり酷い誤報です。

 

吉岡さんがこれまで明かして来た苦労人エピソードが「京都からオーディションを受けにきていた」「上京費用を捻出するためにバイト4つ掛け持ちしていた」と結構具体的でしたから、それが全部作り話と報じられた吉岡さんのイメージダウンは相当です。

 

週刊新潮は事実確認の上謝罪記事を出すことになると思いますが、一度ついた「嘘つき」イメージがちゃんと覆されるまで責任を持たないといけませんね。

 

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あくまですっとぼけ!今井絵理子が不倫略奪の橋本健と交際継続、再婚目前

昨年7月、週刊新潮が今井絵理子議員と当時神戸市議会議員だった橋本健氏の不倫を報じてから1年ちょっと。

不倫発覚後橋本氏は離婚。そして政務活動費不正受給が発覚し議員の職を追われ、現在は詐欺罪で起訴され裁判を待つ「刑事被告人」となりましたが、今でも今井さんとの関係が続いていると週刊新潮が報じています。

 

 

 

 

[以下引用]

そんな今井議員の自宅で橋本氏の姿が目撃されたのは、9月22日のことである。橋本氏は2連泊したのち、今井議員のBMWを運転し共にショッピングへ。同行した今井議員の息子と手話でコミュニケーションをとる様子は、まるで仲睦まじい父子である。ちなみに今井議員が橋本氏と過ごした3日間は、沖縄知事選挙最終盤で追い込みをかけるはずの貴重な休日でもあったのだが……。

 

本誌の重ねての取材依頼に応じた今井議員は、交際を認め、

 

「再婚についても、裁判があるので今はまだ考えられないんですけど、判決後に彼と向き合って話をしていきたいな、と考えております」

 

ただし交際のスタートは今年に入ってから、と時系列については嘘をつく。

 

「昨年の時点では、関係はありません。それに、橋本先生は当時、離婚調停中で、夫婦関係は破綻していた。略奪ということには、非常に困惑しています

[デイリー新潮]

 

確かに昨年不倫が報じられたときにブログで申し開きしたときも、橋本さんは長く結婚生活が破綻状態で別居し離婚調停中である、先日橋本さんから交際の申込みがあったがまだ付き合っていないという趣旨の主張をしていました。

 →今井絵理子が不倫報道に「#お詫び」で批判殺到

 

それと辻褄を合わせるには「交際は今年から」ということになるのでしょうが、あんな新幹線で手を繋いで寝ている写真やホテルでパジャマで迎えに出るような写真を撮られていて、あくまで自分は離婚に関係ないと主張するとはよく言うわ、という感じです。

 

しかも、あれだけ大騒ぎになったのに別れておらず、さらに議員も続けているとは相当です。

 

その議員としての仕事も中途半端のままです。

 

9月30日に投開票が行われた沖縄県知事選では今井さんの所属する自民党は敗北しましたが、デイリー新潮によると、略奪不倫で表舞台に出にくくなり“人寄せパンダ”の期待に応えられなくなった今井さんを非難する声もあるとか。

 

選挙のときの人集めはタレント議員を担ぎ出す目的の一つでもあるでしょうに、自民党はガッカリですね。

 

ただ今井さんが議席を一つ持っていることには変わりはないので、任期いっぱいは従順なタレント議員としての役割を果たしてもらえれば自民党としては十分なのかも。

 

もちろん次は当選するようなことはないでしょうが、こんな不誠実な人に税金から何千万も給料が支払われているかと思うと…。

 

当時も妻に対し謝罪してないことが話題になっていましたが、明日発売の週刊新潮によると未だに謝罪していないとか。

 →今井絵理子、橋本健の妻に謝罪せず

 

 

本当に面の皮が厚いというかなんというか呆れるばかりです。

 

 

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