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横浜流星さんの箸の持ち方が残念だと話題になっています。

 

 

 

横浜流星の箸の持ち方がひどい 

 

[以下引用]

横浜はNGマナーとされる、箸を握ったまま器を持って口をつける“持ち箸”をやっていたのだが、なにより、箸の持ち方自体が違っていた。親指と人差し指の間に箸をはさむという変わった箸の持ち方で、そのせいかカブを何度もつかみ損ね、転がしてしまうという失態を見せていた。


こうした横浜の食事マナーに対し、ファンからは落胆の声が続出。ネット上では「箸の持ち方汚すぎる」「箸の持ち方おかしかった……どんなにイケメンでも箸の持ち方へたな男無理」「箸の持ち方で引かれてフラれるタイプ」などといった反響が相次ぐ一方、「たぶん空手で指を何度も骨折していて可動域が制限されているんだろうなと思った」という擁護の声も上がっていた。

 

若手イケメン俳優の中では、今では1、2を争う人気の横浜流星。それだけにつたない箸の持ち方に、がっかりした視聴者は多かったようだ。

[日刊大衆]

 

 

文字ではわかりづらかったので画像を探してみました。

 

 

 

 

 

 

うん、たしかにおかしいですね。

 

 

 

箸の持ち方の多様性 

 

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過去いろんな芸能人が箸の持ち方を指摘されてきましたが、横浜さんよりもひどい人はたくさんいました。

 

 

唖然!木下優樹菜の箸の持ち方が酷い!マナーが悪く下品認定された芸能人たち

 

まあ、程度の問題じゃなく、正しいかそうじゃないか、ではあるのですが、さすがにこの木下優樹菜さんレベルだと、動画でも「おお!?」となります。

 

 

 

 

 

もうひとり強烈な印象なのが、本田翼さんです。

 

 

 

 

ちょうど今週『あさイチ』で箸の持ち方について特集していましたが、『あさイチ』のアンケートでは、伝統の持ち方をしていると答えたのは半数ほどだったとか。

 

どんな持ち方でも食べられればいいじゃないか、という意見もあるようですが、木下さんや本田さんレベルだと流石に「誰にも教えてもらわなかったの?」と思いますし、例えばフランス料理を食べるときも、「食べられればいいじゃないか」で適当に食べたりするのかなと思います。

 

きちんと箸が持てないのは親のしつけの問題です。親が恥ずかしい思いをするから直しましょう。

 

というのが定番ですが、親がしつけたところで子どもも日々の食事のたびに指摘されるとイラッときたり、実際なかなか難しかったり、食べられるならいいじゃんとなりがちです。

 

案外箸の持ち方ってマナーだけではなく、そこを素直に直せる性格なのか、とか、面倒でも指摘してくれる人が身近にいるのか、という目安にもなり、そういうところで人柄をみているというのもあるのかも。

 

特に直接会って話すわけでもない芸能人は、ちょっとしたところで「素」を推測したりします。持ち方がおかしいと指摘されるのがわかっていても直さないって…みたいな。

 

ちなみに本田さんはその後きれいに直しました。

 

 

 

ちょうど口に運ぶ瞬間なので絵面はちょっとあれですが、やっぱり持ち方はきれいなほうがいいですね。

 

 

◆本田翼のギャラいくら?

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横浜流星さんが新型コロナウイルスに感染したことで、伊藤健太郎さんとの共演舞台『巌流島』が全公演中止となりました。

 

その結果生じた損害がとんでもない額になりそうだと報じられています。

 

 

※こちらはアイスコーヒーの巌流島対決?

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横浜流星と伊藤健太郎主演舞台『巌流島』中止 

 

『巌流島』は横浜流星さんが宮本武蔵、伊藤健太郎さんが佐々木小次郎を演じる舞台で、8月6日が初日の予定でした。

 

しかし、先月20日、横浜さんの新型コロナウイルス陽性が判明。

 

感染が判明するまでの3日間、横浜さんは舞台の稽古に参加していたため、出演者全員マスクを着けていたものの、共演の伊藤さんらは濃厚接触に当たり2週間の自宅待機要請となり、8月4日まで休業となってしまいました。

 

横浜さんが陽性となった時点で東京公演は中止と発表されましたが、その後、その状況では地方公演の準備ができないということで、全国各地での公演も含めて全て中止となり・・・

 

横浜さん自身、こうコメントしています。

 

 

 

Yahooのコメント欄などは、横浜さんファンなんでしょうか、謝る必要はない、責任感じることないと擁護するもので溢れています。

 

が、横浜さんがコロナに感染しなければ舞台はあったはずですから、そういう意味では横浜さんの責任なのでしょう。

 

横浜さんファン以外にも舞台を楽しみにしていた人がいたと思えば、謝罪したくなる横浜さんの気持ちもわかります。

 

しかし、横浜さんは仕事場と自宅の行き来しかしておらず、感染対策もきちんと行っていたとのこと。

 

それなのに感染してしまった人のことを責める人はいないのではないでしょうか。

 

何より横浜さん本人が体力的にも心情的にも辛かったでしょうに。

 

舞台関係者も共演者も、横浜さんがきちんとしていたかそうでないかは側で見ていればわかったでしょうから、責める気持ちはないのでは。

 

 

 

 『巌流島』中止での損害額は…億単位!?

 

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とはいえ、そういった気持ち面のことは別にして、売れっ子横浜さんが感染したことで生まれた損害というのはあるわけで。

 

浜辺美波さんとの共演ドラマ『私たちはどうかしている』は、全8話中7話まで撮影が終わっているといいます。

 

これは、本来7月クールに放送予定だったものの、コロナの影響で前クールのドラマが遅れた影響で8月12日から放送開始予定となりましたが、横浜さんが7月末からの舞台に向けてその前1ヶ月は稽古に入るため、撮影が前倒しとなっていたからだとか。

 

不幸中の幸いですが、すでに日テレは、予定通りドラマが放送できることを発表しており、こちらの損害は大きくはなさそうです。

 

問題は舞台『巌流島』の方です。

 

こちらも日テレが企画制作。会場が老舗の大箱・明治座である時点でも気合が見えますが、セットも豪華なら制作陣も豪華、伊藤健太郎さんを筆頭に共演陣も豪華で、かなりお金がかかっていたよう。

 

[以下引用]

「横浜のみに非があるわけではないが、結果、舞台全公演を中止に追い込んでしまった。ここまでで発生した費用は、各会場費、必要経費、キャストやスタッフのギャラ、自宅待機を命じられたほかのキャストの休業分のギャラなどだが、おそらく、大半は横浜の所属事務所がかぶることになりそう。本来は、主演舞台でもうかるはずが、大きな損失を出すことになってしまった」(演劇担当記者)

[リアルライブ]

 

セットもすでに出来上がっていたといいますからね。

 

覚醒ナックルズには、「既にセットも出来上がっているし、全演者への補償や地方の劇場のキャンセル料などもある。ここまでの規模の舞台ですから5~10億に近い損害が出るのでは。普通の舞台制作会社なら、倒産して夜逃げしているでしょう」という演劇プロデューサーのコメントがありました。

 

女性自身は「『巌流島』も日テレ制作ですし、数百万円以上の損害を被るようです」と、損害額も低めで費用も誰が負担するのかわからない書き方でした。

 

ちなみに保険適用については、2月の時点ではこんな感じでした。

 

[以下引用]

ある大手損保は、J-CASTニュースの取材に対し、「感染症の発生に伴う損害をカバーしている保険なら、約款を拡大解釈して今回のイベント中止の補償をすることもありえます」と答えた。

 

一方、別の大手損保は、「感染症を対象に含んだ保険もありますが、新型コロナについては、元々の補償に明記されていませんので、支払いの対象にはならないです」とした。そもそも感染症対象の保険がないと明かす大手損保もあり、「天候不順や交通機関の乱れなどが支払いの対象で、感染症による中止は対象外です」と話した。

[J-CASTニュース]

 

なんとなく、今も保険は難しそうですね。

 

もしも日テレが負担するなら、今後も横浜さんの囲い込みが激しくなりそう。

 

 

ただ思うのは、感染対策していても感染することがある以上、横浜さんのことがなくても、舞台観劇した人から感染者が出る可能性もあったということ。

 

損害は出たかもしれませんが、「巌流島でクラスター」なんてニュースになるよりはよほど良かったかも。

 

また落ち着いたら、舞台ができるといいですね。

 

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新型コロナウイルスに感染していたことが発表された横浜流星さんについて、思わぬ事実が発覚しそうだと報じられています。

 

※気休めですが、ないと不安

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 横浜流星の「思わぬ事実」

 

[以下引用]

これを受け、舞台で共演する伊藤健太郎(23)ら出演者やスタッフらとの接触状況を確認。

 

また、ドラマで共演する浜辺美波(19)、観月ありさ(43)、佐野史郎(65)の3人は抗原検査で陰性だったが、PCR検査の結果が出る23日まで自宅待機中だというのだ。

 

「仕事で濃厚接触があった場合は検査や自宅待機も仕方ないので、相手方の事務所も納得だろう。しかし、今後、まったく仕事で接点がなかった女性芸能人が時期をずれて感染が発表された場合、横浜とプライベートで濃厚接触した可能性も。コロナと同時にダメージになり得る女性スキャンダルも発覚してしまうのでは、と危惧されている」(芸能記者)

 

横浜の事務所はそうならないようにドキドキしているはずだ。

[週刊実話]

 

 

女性芸能人の誰かがこれから感染を発表したとしても、これだけ増えてきていると、必ずしも横浜さんと結びつけることもないのでは。

 

しかも横浜さんも23歳。誰と交際していても不思議はないんですけどね。

 

とは思うものの、例えば過去共演した深田恭子さんなんかがもしも感染、なんてことになれば、えっ?となるような気もします。

 

何れにせよ、コロナはかなり苦しくても意識があれば軽症、なんて話もありますし、後遺症もあるといい、とても心配です。

 

 

 共演者は次々と陰性が判明

 

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横浜さんは舞台『巌流島』とドラマ『私たちはどうかしている』に出演予定だったため、共演者である伊藤健太郎さんや浜辺美波さん、観月ありささん、佐野史郎さんらが抗原検査やPCR検査を行い、現時点では陰性であるとされています。

 

が、ちょっとわからないのですが、横浜さんも発症が20日に確認されたところで、すぐに検査して陰性でも確定ではないような。

 

だからこそ、2週間ほど自粛するようですが、このまま陰性だといいですね。

 

横浜さん自身、誰かから感染しているわけで、それを公表しないのは経路不明だからか影響を考えてかわかりませんが、現場でクラスターが起きたら横浜さんも辛いでしょう。

 

感染対策に加えてマメな健康チェックが大事ですね。

 

が、いつまでこんなことが続くのか…

 

 

 

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横浜流星さんが新型コロナウィルス陽性であることが発表されました。

 

 

 

 

 

[以下引用]

事務所は「7月21日(火)、当社所属の横浜流星が新型コロナウイルスに感染していることが判明いたしました」と発表。  

 

7月20日夜、出演舞台『巌流島』の稽古終了直後の検温では発熱はみられなかったが、帰宅途中に倦怠感から検温したところ発熱症状が見られ、医療機関を受診。抗原検査、PCR検査を受け、同日深夜に抗原検査で陽性との検査結果を受けた。  

 

現在PCR検査の結果はまだ出ていないが、21日昼頃、保健所からの連絡により、病院との話し合いの結果、現時点で抗原検査の結果が陽性のため、新型コロナウイルスに感染していると判断された。

[ORICON NEWS]

 

 

『巖流島』は横浜さんが宮本武蔵、伊藤健太郎さんが佐々木小次郎を演じる注目の舞台です。7月31日からということですが、無理ですね。残念ですが。伊藤さんを始め舞台関係者は大丈夫でしょうか。

 

8月12日からは日本テレビ系ドラマ『私たちはどうかしている』への出演が決まっていましたが、そちらの関係者も心配ですし、放送自体どうなるのか…。

 

若い人は無症状が多いと言いますが、23歳の横浜さんは、発熱症状があったとのこと。

 

ちょっとしただるさから始まってそのままなんとなく終わる人もいれば、どんどんきつくなる人もいるということで心配です。

 

良かったこと、と言っていいのかわかりませんが、横浜さんが倦怠感、発熱があったために感染に気づいたわけで、それで少しは感染拡大が防げたのかもしれません。

 

が、発症の2,3日前から感染力があると言われていることを思うと、すでに誰かにうつしている可能性もあります。

 

そもそもコロナは症状が先に出たからその人が感染源というわけではないので、横浜さんももしかしたら舞台関係者からうつったのかもしれないし、ほかなのかもしれないし。

 

東京が連日200人とか出ていれば、もう誰が感染しても仕方ないところです。

 

が、こうもいろんな人が感染していて、東京以外も過去最多数、なんて出て来ると神経がすり減りそうです。

 

こんな中でもGO TOキャンペーンは始まり、文春オンラインによると、Go Toキャンペーン受託団体が二階幹事長らに4200万円献金していたとのこと。

 →文春オンライン

 

二階幹事長はそもそも全国旅行協会の会長なので、そのあたり関係するんだろうとは思っていましたが、コロナが落ち着いてからのはずだったGO TOキャンペーンが前倒しになった背景にはやはりお金があったんですね。

 

子どもたちの修学旅行もどうなるかというときなのに。

 

コロナ禍で経済を優先し特に規制を設けなかったスウェーデンでは、1000万人しか人口がいないのに、コロナ死者数が5500人を突破したんだとか。そして優先したはずの経済も、経済活動に規制を加えていた隣国と同等のダメージを受けてるとか。

 

それならば、救えた命があったのでは…。

 

いつまでも経済を後回しにできないこともわからないではないですが、この先がとても不安です。

 

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