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宮迫博之さんと中田敦彦さんが立ち上げたYou Tubeの新番組の初回ゲストが、6月にジャニーズ事務所を退所した手越祐也さんであることが発表されました。

 

 

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 宮迫博之+中田敦彦+手越祐也

 

[以下引用]

雨上がり決死隊の宮迫博之(50)とオリエンタルラジオの中田敦彦(38)が、YouTubeで立ち上げる新番組「WinWinWiiin(ウィンウィンウィーン)」の初回ゲストを、6月にジャニーズ事務所を退所した元NEWSの手越祐也(33)が務めることになった。

 

退所会見に向けて練った綿密な計画や事務所を辞めた本当の理由、NEWSメンバーとの現在の関係など、退所から4カ月たった現在の本音を語り尽くすという。YouTubeならではのトークを繰り広げ「本来メディアは視聴者の方に楽しんでもらったり非日常的な体験をしてもらうツールだと思ってるので、こういう本音を話して気持ちを伝える今回のような番組に未来は変わっていくのだろうなと感じました」と収録を終えた感想を語っている。

[スポニチ]

 

 

そもそも中田さんと宮迫さんがYou Tubeで新番組を立ち上げるという時点で、ネットでは、「テレビから爪弾きされた者同士」「胡散臭い✕胡散臭い」「結局やりたいのテレビなんじゃん」「ほとちゃんは一人で頑張ってるのに」といった声が多く見られました。

 

そこに、手越祐也さん…濃いですねえ。

 

第一回ゲストが手越さんだと、次は誰なんだろうと気になります。

 

ちなみに、この新番組は中田さんがゲストの魅力やスゴイところなどをプレゼンし、宮迫さんが深掘りしていくスタイルで、テレビ番組と変わらないクオリティーの本格的なトークバラエティーを目指しているとか。

 

実際、公開されたセットの画像はテレビと遜色のないもので、ゲストのキャスティング、美術セットの発注も全部自分たちで行っているといい、関わる人も多いでしょうしかなり大掛かりです。

 

そこまでやってもちゃんと収益が出るという見込みがあるって、すごいですね。

 

 

 否定する声ばかりではない中田・宮迫の挑戦

 

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中田さんは自らテレビ界から出たというスタンスでいますが、宮迫さんはついこないだも「テレビ復帰はアメトーークで」とか言っていましたし、手越さんも「ジャニーズと手越を比べて手越を取ると言ってもらえるようがんばる」とテレビ出演に未練を見せていました。

 

結局はテレビ的なものがやりたいのか、とは思いますが、その場がテレビではないというのはやはり大きな違いです。

 

もう随分前からAbemaTVやアマゾンプライムなど、テレビのようなネット番組はありますが、You Tubeはそれ以上に、やる側にとっては自由です。なんせ行動力があり最低限の規約を守れば誰かの許可を得なくても誰でも流すことはできますからね。

 

観る方にとってはもっと自由で、録画予約してなくてもネット環境があれば、1週間前のものでも1ヶ月前のものでもいつでも観ることができ、それがAbemaだろうとアマプラだろうとYou Tubeだろうとなんでもいいわけで、選択肢がどんどん増えています。

 

その中でもYou Tubeなら、トーク番組のよくわからないピー音とか、忖度、自主規制的なものもないのでは。

 

歌番組だって、テレビで放送されるものを観ていると好きじゃない人も目や耳に入りますが、ネットで探せば好きな人だけ観てられますしね。

 

ドラマ関係はさすがに個人でもできるとは思わないのでテレビがなくなるとは思いません。

 

が、ニュース・情報番組関係はどうでしょうね。取り上げるネタを忖度してばかりだと、人は離れていくかもしれませんね。

 

番組の評価も、視聴率とかいうごく一部の世帯が何を観たか、みたいなぼんやりした指標ではなく、面白いものを作ればその結果が視聴者数やグッド・バッド数として誰の目にも確認できて。正直、広告はうざいと思うこともありますが、テレビなどのCMよりは、まだ納得できるような。

 

中田さん、宮迫さん、手越さんはアンチもたくさんいますけど、観たい人だけ観ると思えば大衆向けに作らなくてもいいですし、たとえ受け入れる人が僅かだったとしても、それはそれでそれが評価ですからね。

 

ネットには「掃き溜めか」「ヤバい奴らの集まり」「不快でしかない」といった声もありますが、これが成功したらテレビの危機だ、という声もあります。

 

そうやってテレビが前ほど儲かる仕事じゃなくなって、エリートの仕事じゃなくなり、才能のある人が縛りのないネットの世界で活躍するようになったら、より一層テレビ離れが進んで、テレビの仕組みが成り立たなくなっている未来はあるかもしれません。

 

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昨年10月に1億円を超える巨額の脱税が発覚し、芸能活動を自粛していた徳井義実さんが、10月14日放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)の2時間SPでレギュラー復帰を果たしました。

 

ネットでは”早すぎる”復帰に賛否両論飛び交っていますが、その一方で昨年6月に闇営業問題で吉本興業を解雇された宮迫博之さんについては、いまだにテレビ復帰の目処が立つどころか、「もはや地上波に出ることは無理」とまで言われる始末。

 

いったいその差はどこから来るのか不思議ではありますが、そんな中、あの超大物芸人が日テレ系の番組で復帰することが内定したといいます。

 

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[以下引用]

税金逃れと闇営業を比べたら、法的にも悪いのは徳井のほう。それでも愚直に謹慎していたことで、世間の目もようやく許してやろうという空気になりつつあります。逆に宮迫は、周囲に対してことあるごとに『テレビに戻りたい』と話しているそう。しかし、いまや登録者数は100万人を超える人気YouTuberとなって稼ぎまくっていることで、世間に『反省』が伝わらず、待望論は聞こえてきません」(テレビ関係者)

 

そんな中、吉本と日テレが徳井の次に復帰させたい「消えたタレント」がいるという。

 

「島田紳助氏の年内復帰を画策しているようです。11年に自ら反社会的勢力と関係があることを明かして芸能界を引退した紳助氏ですが、これまで日テレの『行列のできる法律相談所』と『24時間テレビ』での出演が具体化したことがあった。しかし、山口組の分裂騒動や宮迫らが反社会的勢力からギャラを受け取っていた闇営業騒動が勃発したためお蔵入りに。1月にmisonoのYouTubeチャンネルに登場した際には、わずか1週間で500万回再生を突破するなど、いまもって注目度は抜群。紳助氏も規制でがんじがらめとなっているテレビ界を憂慮しているといい、請われる形が作れれば出演に前向きのようです」(前同)

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紳助さんがテレビ復帰すれば、さぞかし大きな注目を集めることは間違いないでしょう。

 

テレビ局関係者、そして縁のある芸能人の方々には朗報かもしれませんが、視聴者の反応はかなり厳しいと思いますけどね…

 

単発ならともかく、昔のようにレギュラーでバンバンテレビ出演するとなると、「今さら出てきてナニすんの?」みたいな空気が流れるような気がします。

 

まあ、頭の良い人ですから、その辺りはしっかりと対策してくるとは思いますが、過去に反社会的勢力と昵懇の仲だった紳助さんが復活すれば、宮迫さんや入江さんなども芸能界に戻ってくることになる…のかな?

 

とりあえず、紳助さん復帰の噂は以前から何度も浮上しているものの、なぜかちょうど良いタイミングでそれを阻むような”事件”が起きて白紙に戻ってしまうんですよね。

 

これは何を意味しているのか…

 

今回、日テレと紳助さんの間で具体的な復帰スケジュールが詰められているとしたら、それ自体よりも、それによって引き起こされる”ナニカ”の方が気になります。

 

最近はヨーロッパでコロナ第二波がとんでもないことになっていますし、米中関係も一触即発の危機的な状況になっています。

 

「紳助?それどころじゃねーよ!」

 

そんなことにならなければ良いのですが…

 

◆どう思いますか?

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いまだに世界中で収束の気配を見せない新型コロナウイルスの影響で、テレビ業界が瀕死の状態に追い詰められつつあります。

 

もちろん、テレビを主戦場としていた芸能人たちも仕事激減でジリ貧状態になっていますが、そんな中、テレビ業界から追放された宮迫博之さんがの快進撃が止まりません。

 

 

※思いっきり表紙に宮迫さんを持ってくるって、ヒドイですよね…

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 You Tube転身が吉と出た宮迫博之

 

昨年発覚した闇営業問題で謹慎となった宮迫さん。

 

所属していた吉本興業とのゴタゴタから引退必至かと思われましたが、当初は明石家さんまさんが手を差し伸べ、彼の個人事務所に移籍して再起を図るとの話もあったのですが、それは世間からの強い反発もあってあえなく頓挫。

 

その後、11月にはYouTubeチャンネルを開設し、今年1月末にはテレビ業界に見切りを付けてYouTuberへと転身したものの、チャンネル登録者がなかなか伸びず苦戦を強いられていました。

 

しかし、4月に入ってから一気に状況は好転し始め、今月中旬頃に登場者数は80万人を突破、再生回数も50万超えがスタンダードとなりつつあり、安定感も増してきています。

 

さらに先日、ファッション通販サイト「ロコンド」のテレビCMに出演することも明らかになるなど、まさに飛ぶ鳥を落とす勢いで活躍中。

 

かつての同僚である芸人たちは、テレビ業界を”裏切って”ユーチューバーに転身した宮迫さんを蔑むように批判していましたが、今では立場が全く逆になってしまいました。

 

[以下引用]

「25日、宮迫さんは自身のYouTubeチャンネル「宮迫ですッ!【宮迫博之】」でCM撮影に参加したことを報告しており、『今の状況の僕にテレビCMが入るなんて想像だにしてなかったですから、感謝しかございません』と、CM出演を同社社長に交渉した人気YouTuber・ヒカルさんとともに感謝の意を表していましたね。この異例のCM起用にコメント欄は『すげーよ……本当に』『これからも頑張ってな!おめでと!』など喜びの声で溢れており、以前のようなアンチが殺到していた時代とは、明らかに状況が良くなっているように見えます」(芸能ライター)

 

ファンの支持を集め、“地上波復活”に向けて一歩前進……かと思われたが、宮迫がここまで息を吹き返すことができたのは、宮迫自身の実力ではなく相方・ヒカルの存在が大きいという。



「ロコンド社長にCM出演を直談判したのもそうですが、宮迫さんと初めてコラボしたのはヒカルさんですからね。YouTube界においてヒカルさんの影響力は凄まじく、一部では“文春砲”をもじって “ヒカル砲”とも呼ばれています。その破壊力は、今年1月末にヒカルさんのYouTubeチャンネルにアップされた『【独占告白】宮迫さんに闇営業の件について直接聞いてみた』という動画で500万回再生を突破するほど。これは広告収入や知名度アップなどヒカルさんにもメリットがあるわけですが、宮迫さんのYouTuberデビューを後押するキッカケになったともいえます。その後も、二人は何度もコラボ動画を投稿しており、今や名コンビとしてYouTube界では高い評価を得ています。そのため、一部では『ヒカルと出会えたことが幸福』『ヒカルがいなかったら、ここまで来られていないだろ』など、今の宮迫さんがあるのは“ヒカルのおかげ”だと推察する視聴者は多いです」(芸能記者)

[日刊サイゾー]

 

宮迫さんを批判していた芸人さんたちは、今頃どんな気持ちなんでしょうか?

 

テレビの仕事がない今は、本来であればYoutube動画チャンネルを始めるのに絶好の機会なはず。

 

これまで30年以上もテレビタレント一筋でやってきた超大物芸人・今田耕司さんが突如としてYoutube業界に殴り込みをかけてきたのも、他の芸人たちにとっては大きなショックとなっていることでしょう。

 

ですが、あそこまで宮迫さんを軽蔑していた手前、ホイホイと始めるわけにもいかないですよね…

 

そんなことをしたら、ネットで徹底的に叩かれますし、なにより青息吐息のテレビ業界から「アイツも裏切りやがった!」と絶交されてしまうのがオチですから。

 

宮迫さん、ヒカルさんに足を向けて寝られませんね。

 

そしてさんまさん、宮迫さんを”老後の保険”にできなかったのはイタイですね。

 

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さて、新型コロナウイルス騒動の終息のメドが全く立たないなか、テレビ各局では今後の経営方針を巡り幹部らが真剣に頭を抱え始めているといいます。

 

なぜなら、GW明けには新たに収録した番組が0本になってしまうからだそうで…

 

[以下引用]

「NHKが早々に大河ドラマ『麒麟がくる』や連続テレビ小説『エール』の収録中止を発表したのを皮切りに、日本テレビやTBS、テレビ朝日、フジテレビも最低2~3週間はバラエティー番組やドラマなどで新たな収録を中止することを発表した。現在、テレビの生放送以外で流れているコンテンツはすべて今年の1~3月初旬に撮りだめた分なんです。このペースで消化し、収録が再開されない場合はGW明けにも新撮分のコンテンツは0本になってしまう」(キー局編成関係者)

 

気付けば過去にどこかで見たようなドラマやバラエティー番組であふれかえっている事態になる。こうした結果、一斉にテレビ界に発生するのが負の連鎖だという。

 

「収録がなければ当然、制作会社にお金は出せない。当然、芸能人も仕事がないわけです。今後、中小のテレビ制作会社はバンバン倒産する。倒産した制作会社のスタッフはそのままどこか違う業種に流れてしまうんです。結果、大勢のスタッフを必要とするテレビ界はADなどを巡って恒常的な人手不足に陥ります」(芸能関係者)

 

倒産するのは制作会社だけではないという。地方のネット局も、すでに足元が揺らぎ始めている。

 

「実情は、デジタル化になった時からネット局はお荷物と化しているんです。今や東京の電波は北海道から沖縄まで届くからです。地方局で食べていけるのは経済が潤っている在阪や福岡や愛知、北海道の一部の都市圏にあるテレビ局だけ。今後はコロナ禍による大不況でキー局も経営が危うくなります。携帯の5Gが本格化され、地方局の存在意義はますます問われ始めている。いずれにせよ、キー局に飼いならされてきた多くの地方局が淘汰される運命にあります」(総務省キャリア)

 

テレビ局がつまずけば、多くのスタッフが路頭に迷う。だがそれ以上に深刻なのが芸能人だ。

 

芸能プロもやばくなる。YouTuberになってお金を稼げるのは一部の芸能人だけです。7~8割以上の芸能人は食べていけない。頼みの舞台も映画もコロナ禍で壊滅状態です。そもそもスポンサーがいなければ成立しない。これまではクラウドファンディングなどを駆使してしのいできたが、今回のコロナ騒動で多くの日本国民が生活防衛を余儀なくされます。心の余裕がなくなるわけですよ」(前出の芸能関係者)

[日刊ゲンダイ]

 

現在、コロナ収束に向けて国民のほとんどが”自宅待機”となっているため、テレビ番組の視聴率は高いレベルを維持しているそうです。

 

ただ、問題なのはそのほとんどが過去の再放送であるということ。

 

視聴者が「懐かしいねー」と喜んでくれるのは今のうちだけで、「懐かしのヒットソングメドレー」とか「懐かしのドラマで親子ともども盛り上がって」なんてのは、やり過ぎたら飽きられるのは時間の問題。

 

どうせ新しいものが観られないならと、多少お金を払ってもAmazonプライムやネットフリックスに流れてしまうでしょうね。

 

視聴者が離れれば当然スポンサーも、ということで、再放送や総集編は新番組の制作人比べて10分の1以下しか経費がかかっていないため、本来であれば視聴率と連動している広告料も低く抑えられて然るべきなんだそう。

 

CMスポンサーもコロナ禍で多大な被害を受けている以上、いつまでも「コロナだから仕方ないよね…」なんて甘い対応はできません。

 

そうなれば、資産の内部留保を持っていないテレビ局から倒産の危機が訪れ、局の制作費をあてにしているテレビ制作会社や芸能事務所、さらに収録時に配るお弁当屋さんまで連鎖倒産する可能性が出てきます。

 

もちろん、コロナ自粛が長引けば長引くほどヤバい状況になるのはどの業界も同じですが、特にテレビ局は「猶予がない」状態のようで、東京の緊急事態宣言が5月末まで延長されれば、いったいどうなってしまうのか…

 

現在、日本政府は「収束まで1年掛かってもどうにかギリギリでやっていける。ただ、来年の東京オリンピックが中止になってしまえば、日本経済は壊滅的な打撃を受ける。なんとしてでもそれだけは避けたい」と考え、動いているとも。

 

となると、テレビ局の切実な事情など”アウトオブ眼中”ってことのようで。。

 

テレビ業界の皆さん!

 

そして芸能人の皆さん!

 

余裕ぶっこいていまだに”三密”を続けてると、一番先にアウトになってしまいますよ!

 

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先日、ニュースサイト「Smart FLASH」にて「セレブ米を買い占めていた」と報じられた宮迫博之さんが、4月1日に自身のYouTubeチャンネル「宮迫ですッ!」にて逆襲動画をアップして話題になっています。

 

※カンテレ「報道ランナー」で取り上げていたものです

 

 FLASH編集部のいい加減な取材内容が明らかに…

 

今回の報道に対して「普通の買い物やった」と反論した宮迫さん。

 

友人である人気YouTuber・ヒカルさんともに、運営元である光文社のFLASH編集部へ”電凸”するというまさかの逆襲に転じたところ…

 

[以下引用]

その対決は15分以上にも及ぶ口論となり、相手方の言い分に腹を立て怒りを露にする場面も。時より、芸人らしい鋭いツッコミも見せていたが、内心は腹立たしい気持ちであることが窺える内容となった。

 

「普段の買い物を“買い溜め”と表記されたことについて謝罪を求めると、記事の担当者は『表現は間違っていない』『謝罪するつもりはない』と謝罪を拒否。また話の途中で担当者が笑うと、『何笑てんねん、笑ってる場合ちゃうねん』『こっちは傷ついてんねん』と半ギレ気味で言い返す場面もありました。

[エンタMEGA]

 

ということですが、この対決は宮迫さんに”正義”があるのは明らかでした。

 

例えば「高級米を買い占めていた」というのが、実は普通のあきたこまち(700円/kg)を8袋ほど購入していただけだったとか、ずいぶんいい加減な取材だなあと。

 

主婦層と思われる方々からは「この程度で買い占めだなんて叩くのはヒドイ」というコメントも多く付いていましたし、今回ばかりはアンチよりも擁護派の方が多い印象。

 

また、議論も終始に渡り宮迫さんが押し気味で「相手に反論されるスキを作らない巧みな話術は、さすがは芸人さんといった印象でした」との報道もありました。

 

動画再生回数は現時点で100万回突破間近となっていますし、宮迫さん、今回は大成功?

 

 

 週刊誌の存在意義が揺らぐ”電凸攻撃”

 

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さて、今回の動画に寄せられて否定的なコメントの中には「結局ヒカル頼みかよ。自分で何もできないの?」「芸能人が週刊誌相手にしていたらダメ」というものもありました。

 

ただ、ヒカルさんにとってもテレビのバラエティー業界で頂点に近い位置まで上り詰めた宮迫さんとコラボできるのは、さらにワンステップ上がるための大きな武器になります。

 

もちろん、宮迫さんにとってもYoutube業界のトップに君臨する”先輩”の力を借りるのは、テレビからYoutubeに流れてきている芸人たちとの差別化を図る上で頼もしい限り。

 

両者にとって「Win-Winの関係」である以上、今後もお互いに協力し合うことはあるはず。

 

一方、「芸能人が週刊誌を相手にしてはダメ」というのは、どうなんでしょう?

 

今回の動画を見ていて思い出したのは、昨年8月にN国党の立花孝史党首が週刊文春に電凸した時のこと。

 

その動画もYoutubeにアップされていて、立花さんが文春記者をけちょんけちょんにやっつける様子が大きな話題に。

 

そこに付いていたコメントも、今回と同様に立花さんを絶賛するものがほとんどで、文春サイドは面目丸潰れでした。

 

◆コレ見たら文春の書くことなんて信じられなくなります

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宮迫さんもそうですけど、好き勝手&言いたい放題に報じられた有名人側が自身の動画チャンネルで反論するのが当たり前になったら、週刊誌の存在意義が根本から揺らいでしまうと思います。

 

自分たちが報じた”本人”からの電話を拒否すれば、視聴者からと嘲笑されて信頼を失ってしまいますから、逃げるわけにもいきませんからね。

 

もちろん、本人の反論にも動じないほどクオリティの高い記事は書けばいいだけの話なんですけど、それが果たして今のマスコミにできるのか疑問。

 

1月期の吉高由里子さん主演ドラマ「知らなくていいこと」では、佐々木蔵之介さん演じる週刊イースト編集長が「カッコよすぎる!」と話題になっていましたが、アレはあくまでもドラマですから。。

 

マスコミが”第四の権力”だなんてもてはやされたのは過去の話。

 

「強きを助け、弱気を挫く」のが仕事のマスコミがオワコンになるのは当たり前。

 

早く本来の役目を思い出して、しっかりと真実を報じて欲しいものです。

 

※4月2日19時時点で在庫ありでした。



 

 

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