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女がムカつく女ランキングに意外な女優がランクイン

週刊女性プライムで「女がムカつく女」ランキングが発表されていました。

 

※週刊文春とは違います



 

女がムカつく女ランキング

 

[以下引用]

*1位:和田アキ子

*2位:ダレノガレ明美

*2位:鈴木奈々

*4位:吉岡里帆

*4位:石原さとみ

*6位:土屋太鳳

*6位:米倉涼子

*6位:上西小百合

*9位:豊田真由子

10位:蓮舫

[週刊女性プライム]

 

集計方法が書いてなかったのですが、それぞれの票数はトップの和田アキ子さんでも15票と非常に少なかったです。

 

その割になるほどと納得する結果になるものですね。

 

タレントは定番の方が多く、女優さんはいずれも露出が多い方ばかりですが、新鮮な方もいます。

 

土屋太鳳さんや吉岡里帆さんは最近露出を増やし、元から「あざとい」イメージが言われていますが、石原さとみさんや米倉涼子さんがこういったランキングに出てくるのは珍しいような。

 →女が嫌いな女2016

 

 

嫌われるのは「あざとい女」

 

ちなみに米倉さんは、「えらそうな態度を取るイメージ」「性格悪そう」と、役のイメージの影響もありそう。何しろ大ヒットシリーズ『ドクターX』は第5シリーズまで続いており、米倉さんを目にする機会はほぼ『ドクターX』関連ですからね。会見でも「大門未知子」っぽく振る舞いますから、イメージはそれに近くなるかも。

 

そして吉岡里帆さんが嫌われている理由は次の通り。

 

「演技が下手。イマイチ主演をはれるような人ではない。顔も微妙」(30歳・静岡県)

「役柄のせいもあると思うが、どうしても男に媚びている表情やしぐさにしか見えない」(46歳・大分県)

「雰囲気が苦手」(45歳・岐阜県)

[週刊女性プライム]

 

先日は「吉岡里帆が第二の裕木奈江に?」という記事も出ていました。

 

役のイメージもありますが、バラエティのイメージもあるんでしょうね。

 

とはいえ、「演技が下手」と言われても、あの役で人を苛立たせているんだとしたら、それなりに演技力があるということかも。

 

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ほかに、石原さとみさんは「あざとい感じ」「腹黒そう」、土屋太鳳さんは、「ぶりっこがあざとくて苦手だから」、「男性がメロメロになりそうなタイプなので。単なる妬み」、と、吉岡さんも含めて大きくまとめれば「あざとい」で括られるんでしょう。

 

「あざとい」印象の竹内涼真さんも評価は割れています。

 

美形で爽やかなのが芸能人らしいといえば芸能人らしいですが、それで売れるかといったらまた違う問題です。

 

何かしらキャラはあるべきで、「あざとい」は人の印象には残りますが、嫌われがちでもあり。良し悪しですね。

 

◆男は身長180センチあればかっこよく見える。

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嫌われ路線まっしぐら!吉岡里帆が第二の裕木奈江に?

現在『きみが心に棲みついた』で主演中の吉岡里帆さんが、その役柄とキャラが合いすぎて嫌われ路線まっしぐらだと報じられています。

 

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自己肯定感のない今日子を演じる吉岡里帆

 

吉岡さんが『きみが心に棲みついた』で演じる今日子は、幼い頃から母親に妹と比較され愛情を注がれなかったため、自己評価・自己肯定感が極端に低く、オドオドと挙動不審だという役柄です。

 

大学時代に強引に勧誘されたサークルで出会った、向井理さん演じる星名漣と親しくなる中でコンプレックスを告白したところ、「そのままの今日子でいい」と言われ依存的恋愛に発展するも、星名には冷酷な一面があり、傷つけられることに疲れ距離をおいていたのに、社会人になって再会。そのころ交際を始めていた一見ぶっきらぼうだが根は優しい漫画編集者・ 吉崎(桐谷健太)との間で揺れて…という三角関係ラブストーリーで、星名のサイコパス加減と今日子の依存心からくる星名への揺れがキモチワルイと評判です。

 

ということで、視聴率も現時点では初回の9.4%が最高で、8.5%、8.4%、7.0%と低迷中、吉岡さんの演技に対し「イライラが止まらない」「胸糞悪い」といった声がSNS上で噴出しているとか。

 

 

重なる「裕木奈江」の影

 

実際の性格ではなく役柄で嫌われている現状は、ちょうど25年ほど前にもあったそう。

 

[以下引用]

「裕木奈江という女優の名を聞いて、ピンとくる世代は40代前後だと思います。当時、人気絶頂だった彼女がドラマ『ポケベルが鳴らなくて』(日本テレビ系)で演じたのが、緒方拳演じる妻子あるサラリーマンと不倫し、家庭を壊してしまう女性でした。これによって女性視聴者から“裕木憎し”の声が高まります。さらには、ささやくような声と男に媚びるような目つきも相まって、女性週刊誌がこぞって彼女をやり玉に挙げたのです。裕木は結局のところ、演じた役柄と見た目だけで『嫌いな女』にされて、生理的に受け付けないというムードが醸成されてしまいました」

 

※裕木奈江さん。現在放送中の亀梨さんのドラマで母親役やってます

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それと同じようなことが吉岡にも起きているように感じると、同氏は話す。吉岡はブレーク当初から「あざとい」「男に媚びてる」とネット上でバッシングされていたが、「そこに今回の役柄への嫌悪感がないまぜとなり、過剰な批判につながっている印象があって、危険です」(放送作家)。

[サイゾーウーマン]

 

あくまで演技上のものとはいえ、元の吉岡さんのイメージがあんまり、というのもあったんでしょうね。

 →吉岡里帆と共演女優のやりとり

 

波瑠さんも『あなたのことはそれほど』で不倫に罪悪感を感じない妻を演じたときにはバッシングを受け、さらにそれに対してブログで苦言を呈して「それはない」と炎上したことがありましたが、今は『もみ消して冬』で気の強い姉を演じおもしろいと好評価を得ています。

 →波瑠がブログで心情吐露

 

吉岡さんも雑誌などのインタビューでの受け答えや次の役でうまく立ち回れば特に問題ないんじゃないでしょうか。

 

あとは現場スタッフに嫌われないことですかね。

 

下げ記事が出るのはスタッフに嫌われて細かいネタを流されるから、というのもあるでしょうから。

 →現場を一瞬で凍りつかせた女優X

 →名女優の処世術

 

◆人気のある吉岡里帆が嫌われる理由

いろいろ大事だなあ…→ geinou ranking geinou reading

いろいろ大事だなあ…→ geinou reading geinou ranking

 

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