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多目的トイレ不倫ですっかり世間の評価を落とし芸能界での位置がなくなってしまった渡部建さんにさらなる追い打ちです。

 

今度はご近所トラブルだというのですが…

 

 

渡部家で起きた水漏れ事故

 

女性自身によると、8月上旬のある日、渡部さんの住む部屋の階下に滝のような水漏れがあったそう。

 

その前は、小さな子どもと男性がキャッキャッと遊ぶ声が聞こえてきたり、水鉄砲で遊んだりしているような感じがあり、「おそらくベランダにビニールプールを張って遊んでいたのではないか」とのこと。

 

ただそのマンションでは以前プールやテントについての苦情があったため、《プールやテントの使用禁止》という貼り紙が出されていたと。

 

その状況で本当にプール遊びをしていたんだとしたら、それは渡部さんと佐々木さんの責任かなと思うのですが…

 

 

[以下引用]

マンションの管理者から水漏れを知らされた渡部は、こんな釈明をしたという。

 

「“ベランダをモップで水掃除していたら、その水が下の階に流れてしまった”と答えたそうです。正直に『子どもと水遊びしていました、すみません。お洗濯物とか大丈夫でしたか?』なんて言って謝れば、階下の方も納得するはずなんでしょうが……。結局、その方への直接のお詫びはなかったそうです。ひょっとしたら“プールで遊んでいた”と言ったらマズいから、言い逃れをしたのかもしれません」(前出・マンションの住人)

 

――8月上旬、マンションで水漏れがあったと聞きました。

「あ、はい。はい」

 

思い出したかのように、首を縦に振る渡部。子どもとプールで遊んでいたのか聞くと、こう否定する。

「ちょっとそれは違っていて。ベランダで水撒きをしてしまったら、非常階段のところから水が漏れてしまったんです。水遊びはしていないですね」

 

――かなりの水が垂れてきたと聞いています。どれくらいの水量でしたか。

「そうですね、管理人さんから聞いたのは、バケツ1杯分ぐらいだったんですけど。僕が不在のときだったので、その後、謝罪に行きました」

 

――謝罪に行かれたんですか。

「管理人さんにしっかり注意されて、謝罪をしました」

 

――住人の方への謝罪はなかったとうかがっています。

「直接は行ってないですけど、コンシェルジュの方には“気をつけます”とお伝えしました」

 

――お子さんの声が聞こえたということで、一緒に水鉄砲をやっていたのでしょうか。

「僕の知人男性がベランダで水掃除しながら、子どもと遊んでいたみたいなんですけど……。僕は不在で事情を知らなかったものですから」

[女性自身]

 

今のところ変わっていない渡部建

 

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「謝罪をしました」と言いながら、「直接は行ってないですけど、コンシェルジュの方には“気をつけます”とお伝えしました」とか、「僕は不在で事情を知らなかったものですから」とか、渡部さん、そういうところだよ!と思ってしまいました。

 

水がドバっと落ちてきてコンシェルジュに苦情をいれたわけですから、それに対して謝罪したって言ったらそれはコンシェルジュに対してではなくて迷惑をかけた階下の住人に直接謝まることですよね。

 

ただまあ、コンシェルジュがいるような高級マンションなら、住民同士直接関わりたくないということもあるかもしれないので、そのあたり推し量るのは難しく面倒なところですけど、4億の部屋を現金で買ってしまった渡部さんは簡単に引っ越すわけにもいかないんでしょうから、とにかく丁寧に対応すべきだったのでは。

 

そもそものプール遊びについては、予想でしかないので正直責めても、とは思うのですが、バケツ1杯分が滝のように落ちてくるレベルだったと思うと、水を撒いたりモップで掃除したりというよりは、プールに溜まっていた水をザーッと流したら排水溝に流れるのが追いつかず溢れちゃった、のほうがピンときます。

 

そして、渡部さんが留守の間に子供と一緒にベランダ掃除してくれるような知人男性って、マネージャーとかなんでしょうかね?

 

本当に事情を知らずにあとから注意されたのであれば、渡部さん、その知人男性に無茶苦茶怒ってそう…。

 

というか、佐々木さんはこのトラブル知ってるんでしょうか。

 

今回のケースでは、謝罪すべきは渡部さんだけでなく佐々木さんもです。

 

多目的トイレでの不倫が報じられた後、佐々木さんは渡部さんに「生き方をすべて改めなければいけない」「あなたはどこかで舐めて生きている。どこかで調子に乗って生きている」「すべてを変えて、誠実に、謙虚に、反省しながら生きていく人生にしていかなければいけない」と伝えたと渡部さんが明かしてします。

 

 

佐々木希の言葉が強くて深い。渡部建の超絶ゲス不倫報道を「感謝すべき」

 

こうアドバイスをした人が、他人に迷惑を掛けたことを知っていながら、大丈夫でしたか、すみません、今後気をつけます、と言わなかったというならちょっとショックです。

 

佐々木さんの株まで下がってしまいましたね。

 

◆同棲彼女が水漏れ事故を起こすも逃走したジャニタレって

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昨日渡部建さんが多目的トイレ不倫報道後、初めて公の場に姿を現し会見しましたが、その直前に松本人志さんが渡部さんに対しNOを突きつけていました。

 

 

 

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 松本人志が敢えて宣言

 

注目されているのが松本人志さんのこちらのツイートです。

 

 

これはなんて理解したら良いのか。

 

当分ない…いつかはある?

 

絶対ないと否定しないあたり、松本さん優しいですね。

 

「笑ってはいけない」の共演を否定しているとも取れますし、ワイドショーで、会見後、週末の『ワイドナショー』あたりに出演するんじゃないか、と読みを披露したところがあったので、それを否定したとも取れます。

 

「笑ってはいけない」はどうなるんでしょう。

 

収録は既に終わっているので、今後は「当分ない」という意味なら放送されそうですよね。

 

でも、渡部さんサイドが観測気球のため「笑ってはいけない」出演情報をリークしたとかだったら、利用目的でネタをバラされたと怒っていて出演シーンをカットさせた、というのもあるかも。

 

そういう意味で、放送当日まで注目度を上げることにもなり、松本さん、さすがだなあと思います。

 

 

 

 渡部建、復活の目が見えてきた?

 

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渡部さん週刊文春に不倫を報じられてすぐ、同誌の独占インタビューに応じていますがあれがNGなしだったということで、渡部さんも事務所もそれを会見の代わりとし、禊は終わった、あとは半年くらい活動自粛して復帰、というつもりでいたとか。

 

それなのに今回年末の「笑ってはいけない」で復帰すると報道されたらバッシングが再燃し、「まだ全然許されていない」と認識の甘さに気づいたため、会見を開いたということでした。

 

たしかにあの文春の独占インタビューは渡部さんの汚い部分もさらけ出した内容だったと思うので、渡部さんサイドからすれば話すべきことは丁寧に話したということなのでしょう。

 

 

佐々木希の言葉が強くて深い。渡部建の超絶ゲス不倫報道を「感謝すべき」

 

渡部さんはきれいにまとめ過ぎたんですよね。

 

不倫報道前にすべての番組を降板し、文春でインタビューに答え、後は自宅でおとなしく活動自粛。そして年末「笑ってはいけない」で復活。

 

泥臭さみたいなのがなく、きれい過ぎるんですよね。

 

確かに文春ではさらけ出していますが、昨日の会見くらいシドロモドロでもうしょうもないくらい叩かれてボロボロになった姿を世間に見せて、初めて一部世間はスッキリするのかなあと。

 

記者の質問がイジワル過ぎるとか、もはやいじめだとかいう声もありますが、そういう声が出るくらい叩かれて、同情する声も出てきましたし、これでやっと渡部さんにも復帰が見えてきたのでは。

 

 

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“多目的トイレ不倫”で活動自粛中のアンジャッシュ・渡部建さんの妻・佐々木希さんが、ついに離婚を決意したとの噂があるようです。

 

今後も夫婦関係を続けて夫を支えていくことを表明してから、各メディアで取り上げられることが多くなり、”不倫バブル”でウハウハかと思いきや、実はなかなか難しい状況に陥っているそうで…

 

 

※肖像権の方は大丈夫なんでしょうか?



 

 

 佐々木希は頑張っているけれど…

 

[以下引用]

「そもそも、佐々木希はそのビジュアルで芸能界を駆け上がってきただけで、トーク力があるわけでも演技力があるわけでもない。本人もそれをわかっていて、バラエティや情報番組でも頑張ってコメントをしようとするのですが、なかなかうまく使えるものがなく、けっこうカットされている。正直にいえば制作側も夫の不倫を扱いたいのが本音ですが、流石に事務所サイドからNGが出てしまい、結局扱いに困っています」(民放関係者談)

 

さらに、同じ「不倫枠」でもライバルが出現してしまった。

 

「東出昌大と離婚をした杏は、謝罪をして再構築をしようとした東出を突き放し、離婚を成立させたことで好感度がアップしました。CMスポンサーも強い女性のイメージがついた杏を使いたいと、離婚前よりもCM契約料が上がっているそうです」(週刊誌記者談)

 

離婚で人気を上げた杏に対して、佐々木の今後は厳しくなりそうだという。さらに、ここ最近は佐々木の心境にも変化が見られるという。

 

「現状の活動に限界を感じているようで、離婚を視野に事務所スタッフとは話を進めているという話も。ただ、ここまで渡部を支えるというイメージを付けてしまったため、現在出演している番組などが一段落してからでないと離婚は難しいという結論になっているとか。事務所としても離婚には大賛成のようで、子供の面倒を含めバックアップを約束したとか」(民放関係者談)

[日刊サイゾー]

 

ということで、そもそもタレントとしての能力が低いことに加え、自分とは真逆の選択をしたライバルがスポンサーから高評価を得ていることが、佐々木さんの気持ちを離婚に向かわせているということのようで。

 

そういえば、ちょっと前には渡部さんが介護士資格を取得したと一部メディアで報じられ、介護業界からクレームが相次ぐという騒動がありましたね。

 

結局、この話はデマでしたが、こういった憶測報道が飛び交うたびに批判が起きてしまうというのは、スポンサーがもっとも嫌うことなんだそう。

 

せっかく妻が頑張っているのに、夫の悪いイメージがその足を引っ張ってしまう…

 

こうなると、佐々木さん本人はともかく、彼女の所属事務所が離婚させようと躍起になるのは仕方ないような気もします。

 

 

 また調子に乗り始めた渡部建にうんざりの佐々木希?

 

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ただ、ここでもし離婚となれば、渡部さん的にはかなりのピンチになるはず。

 

活動停止となった当初は、子供の送り迎えなどを積極的に行っているとの報道もあったのですが、最近は得意分野である飲食関係者と会合をすることも多くなり、芸能界よりも早く夜の街に復帰しつつあるとか。

 

さらには、某IT企業が渡部さんを使ったアプリの制作に乗り気のようで、また昔のように調子に乗り始めているそうで。

 

佐々木さんとしても、なんとか自分が支えて”一芸人”として復帰してほしいと願っていたにも関わらず、起業家のマネゴトに興味を示しだしたダンナには不満があるらしく、最近は夫婦喧嘩が絶えないとも。

 

まあ、どこまでホントかは怪しいところですが。

 

佐々木さんは、確かに見た目が良く、だから派手な性格と思いがちです。

 

が、今回の件で渡部さんに、「生き方をすべて改めなければいけない」「あなたはどこかで舐めて生きている。どこかで調子に乗って生きている」「すべてを変えて、誠実に、謙虚に、反省しながら生きていく人生にしていかなければいけない」「前のままのあなたで生きていくことのほうが不幸だよ」と話したとか。

 

 

佐々木希の言葉が強くて深い。渡部建の超絶ゲス不倫報道を「感謝すべき」

 

渡部さんにとっての多目的トイレ不倫は、完全に「安全な遊び」で、正直相手の個人情報も把握していないくらいのことだったといい、それで幻滅して冷めて離婚しても誰も非難しないでしょうし、佐々木さんにとってもラクだったんじゃないかと思うんですけど、そうじゃないのが愛、なんでしょうかねえ?

 

二人にはお子さんもいらっしゃることですし、できれば夫婦円満で頑張って欲しいところ。

 

でも調子に乗ってどうにもならないと思えば断ち切るのも早いかも。

 

今後の成り行きに注目です。

 

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多目的トイレでの不倫を週刊文春に報じられ、活動自粛中のアンジャッシュの渡部建さんが、その文春のインタビューに答えています。

 

渡部さんの反省の弁、涙はともかくとして、離婚も別居もしないと決めた妻・佐々木希さんの懐の深さに驚きました。

 

 

※綺麗なだけじゃないんですね。

 

 

 渡部建の反省の弁

 

週刊文春には所属事務所社長とともに文藝春秋社を訪れインタビューに答えたときの渡部さんのやつれた写真とともに、反省の弁が綴られています。

 

詳細は本誌にありますが、要約すると、

・自分の思い描いたビジョン通りに人生が展開し慢心していた

・相方・児嶋一哉さんや浮気相手を含めて、すべての他人に対して思いやりがなかった。とにかく反省してる

・妻のことはずっと愛してる。気持ちが浮ついたことはない。感謝してる

・現在はクライアントにお詫び行脚している

・芸能界に復帰できるとは考えていない

 

渡部さんの浮気相手に気持ちがいったことがないというのは、本当だったんだと思います。というのも、相手に対してそもそもの認識が違うというか。

 

[以下引用]

「デートクラブのように安全に遊べる子たちというふうに認識していました。彼女たちは『接待で政治家や力士やプロ野球選手の集まりに行ったりしている』と話していた。皆さんが安全に遊べるような環境を作っていると伺って『こういう世界があるんだなぁ。こういう人たちなら安全に遊べるのかな』と思ってしまった。思い起こせば、独身時代はとにかく独身をとことん謳歌しなくてはと思い、好き勝手に過ごしていました。妻と知り合ってから安全な遊び方を知り、そこから抜け出せなかった。いろいろ許容してくれていたので、図に乗ってこういうふうになってしまった。彼女たちに対しては気持ちのないまま接していたし、気持ちの上で浮ついたことはありませんでした。僕は今でも妻を愛しています」

[週刊文春]

 

 

愛してるなら浮気しない、と思うのですが、以前文春にあった、一部男性は全てを求める、その全てには美しい妻と美しい浮気相手も含まれるというのを思い出しました。

 

そして相手女性に対しては、ほんとにインスタントな関係としか感じていなかったんだなと。

 

逢瀬の場を多目的トイレにしていたことについて、相手女性が不快感をもっていたと伝えると、「大変失礼で、卑劣で、最低なやり方だったなと思います。自分の取っていた行動のおぞましさとか、世間に与える影響とか、家族や親族をどういう風に傷つけてしまうのかとか、いろんな思いがありました」と反省していましたが、とにかく相手に対して関心がなかった、気持ちを思いやることもなく、パーソナルなことも知らずにそれだけの関係だったんだなと。

 

本当に、調子に乗っていたんでしょうね。「オレもこんなふうに遊べるようになったんだなニヤニヤ」くらいの感じだったんでしょう。

 

 

 「離婚しない」を選択した佐々木希の言葉

 

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ちなみに同席した社長はこんなコメントを。

 

[以下引用]
「六月六日、渡部が直撃取材を受けたとマネージャーから聞いて、(不倫スキャンダルを起こした)他の方々がやってきていることと同じようにするしかないと思っていました。芸人だからいじられて、なんなら(相方の)児嶋一哉が『俺じゃねえよ!』と言うとか、いろんな形を想像していた。でも、その後、事務所に紙(質問状)が届き、『多目的トイレ!? えっ、これ気持ち悪ぃじゃん。種類が違うじゃん』って考えを改めたんです。それで六月八日の段階で自粛という形に腹が固まった」

[週刊文春]

 

この気持ち悪さ、多くの人が感じたと思いますが、妻・佐々木さんにとっては、気持ち悪いながらも別な意味もあったかも。

 

離婚を選ばなかったのは、結局気持ちが渡部さんにあるということと、きっと渡部さんもそういう風に接していたんでしょうね。

 

それなのに実は別なところで、という裏切られた感はあるでしょうけど、それ以上に、この相手女性との愛のカケラもない感じが救いだったのかもしれません。これで誕生日にはディナーとプレゼント、みたいな、一般的な交際みたいな不倫だったら、再構築は望まなかったかも。

 

今回の件での佐々木さんの反応がこちら。

 

[以下引用]

「記事を見て、妻は失望していましたね。怒りもあるし、呆れもあるし。これだけのことをしてしまったので、今でも家族と向き合い、話し合っている状況です。妻からは『生き方をすべて改めなければいけない』と言われました。『あなたはどこかで舐めて生きている。どこかで調子に乗って生きている』と。そういうのを改める絶好の機会と言ってはアレですけれど、妻からは『すべてを変えて、誠実に、謙虚に、反省しながら生きていく人生にしていかなければいけない』という話をされました」

[週刊文春]

 

文春のインタビューを受けることについても、「感謝すべき。あなたはこういう機会がないと、本当に生まれ変われないんだから」「生き方、考え方が間違っていたのだから。あなたはそれだけのことをしてしまった」「前のままのあなたで生きていくことのほうが不幸だよ」と話したとか。

 

度重なる浮気をして、相手女性を人とも思わないような扱いをして、最低だし切り捨ててもいいと思うのですが、生まれ変わる可能性に賭けてるんでしょうね。

 

これまで一度も浮気に気づかれなかったということなので、佐々木さんは渡部さんを信じ切っていたんだと思いますが、これからは違います。裏切られた分、疑ったり信じられない辛さもあると思うと、別れちゃったほうが楽なんじゃないかとも思いますが…

 

佐々木さん32歳。渡部さん47歳。

 

幸せな未来があるといいですね。

 

 

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