週刊文春の「女が嫌いな女ランキング」で1位となった工藤静香さんの話題が尽きません。

二科展入賞の絵、自宅トイレやお風呂の公開など、なかなか突っ込まれています。

 

 

 

 

 

 

二科展出展の絵

 

今年工藤静香さんが二科展へ出展したのがこちらの絵です。

 

 

 

いつも紫が基調にあるイメージでしたが今回は違うんですね。

 

しかしこの絵を見てパッと思ったのが「自画像!?」ということ。

 

センスはそれぞれ、好き嫌いもそれぞれだと思いますが、個人的には顔がとにかく気になってしまって。子供の頃描いた「おんなのこの絵」を大人になっても描いているような感想です。

 

ちなみに二科展自体は権威ある日本三大美術展の一つではありますが、20年以上出展して入選だけ、というのも…どうなんでしょうね。

 →工藤静香の二科展入選が評価されない理由

 

賞は絵画部門でいうと、内閣総理大臣賞、東京都知事賞、二科賞会員推挙、会員賞、会友賞、特選、二科新人賞、新人奨励賞と賞はたくさんあるので、もっと高みを目指してもいいかもしれません。

 

 

シャネルを芳香剤と間違えてる!?

 

このところSNSを更新するたび話題になっている工藤さん。先日は自宅トイレを公開し、本日は自宅お風呂を公開し話題になっていました。

 

そのトイレのときには、黒い壁に花が飾り立ててある様子がまるで銀座のクラブのようだと話題になっていました。

 →木村拓哉の自宅トイレが話題

 

その時同時に公開していたのがこちらの画像。

 

 

 

「紫陽花に蘭の花を挿すと、蝶がとまっているように見える」ということだったのですが、何気なく写っているシャネルが物議を醸したようで。

 

[以下引用]

高級ブランドの商品をチラ見せするマウントの取り方に、女性たちからは『性格悪っ!』『シャネルを自慢していてバカみたい』といった声が上がっています」(芸能記者)

しかもネット上では、『シャネル』の香水を芳香剤と工藤が勘違いしてトイレに置いているという指摘も上がっている。

 

「工藤さんの持っている『シャネル』の香水には、おそらく“toilette”と刻印されているはずです。そのため一見するとトイレ用の商品だと勘違いしてしまうかもしれませんが、“toilette”はフランス語で『お化粧、みだしなみ』という意味なんです」(デパート販売員)

[まいじつ]

 

さすがに芳香剤とは思ってないと思うんですけどね。

 

トイレは黒い壁、こちらは白なので、ここはおそらく洗面所なんじゃないでしょうか。であればまあ香水があってもいいような気もします。

 

最近やたらとメイクアップしてハイブランド品をグイグイ前面に出してるからちょっと言われちゃったんですかね。

 

ところで工藤さんと木村さんの長女の心美ちゃんは、シャネルから来てるのかなと思ってるのですがどうでしょう。

 

以前流出したインターナショナルスクールの写真では「cocomi」と表記してあって、そうなのかなと。

 

基本そんな感じの人なのでしょうね。

 

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