小島瑠璃子が7月6日深夜放送の「グータンヌーボ2」に出演し、司会の長谷川京子さん、フォーリンラブのバービーさんとともに「恋愛へのこだわり」を語ったのですが、そこでとんでもない爆弾発言を連発して大炎上しています。

 

※もはや感染予防じゃない目的で付けてる人多し。



 

 

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あの大物ジャニーズとは大人の関係だった・・

 

こじるりといえば、先日、超人気マンガ「キングダム」作者の原泰久さんとの破局が大々的に報じられて話題になったばかり。

 

この日の放送でも自ら破局したことを認めていましたが、問題はそこではなく・・

 

[以下引用]

番組では「付き合う前に“夜の営み”を致すか致さないか問題」についてトークをする流れに。小島は「致しますね。致さないと付き合えないですね、逆に。怖いです」「致す前に付き合うって“どういう勇気?”って思います。致してみてからちゃんと、人間性とか結構出るじゃないですか」と持論を展開。

 

さらに「致し終わった後のテンポ感が合う、合わないとか。この人、あったかいな。この人は、人間を知ろうとする方法に致すことがある人だな、とか。そういうのを見てから付き合う、付き合わないを決めたい」と赤裸々に語ったのだ。

 

「原氏と破局した直後に『グータンヌーボ2』でここまで赤裸々な発言をしたこともあり、小島はこれまでとは異なる路線で、タレント活動をしようとしているのかもしれませんね。


ただ、彼女の“致さないと付き合えない”という発言は、大きな波紋を広げています。関ジャニ∞の村上信五とも“そういう関係だったのではないか”という見方もできてしまいますからね」(夕刊紙記者)

 

2017年11月の『FRIDAY』が、村上が小島を自宅マンションに呼び、一夜を過ごしていたという“お泊り愛”を報じ、直後の『月曜から夜ふかし』で村上は「結論で言うと、お付き合いはしてま……せん!」と断言。さらに「隣にも座ってくれへんかった」とも明かした。


さらに2019年2月の『FRIDAY』でも、小島が関ジャニの新年会に参加していたことが報じられ、再び熱愛疑惑が浮上。


このときも村上は『月曜から夜ふかし』で「ホンマにこじるりに申し訳ないから……」「このたびは本当にいろいろ……本当にもう、すみませんでした」と交際を否定した。

 

「今回、小島が番組で“致さないと付き合えない”と発言したことで、2人がいわゆる“大人の関係”だったのではないか、という話が浮上しているんです。そういう関係だったとすれば、村上が交際をきっぱり否定したこととも整合性がとれます」(前同)

[日刊大衆]

 

はー、なるほど。

 

よーく考えればそういうことにもなるわけですね。

 

となると、小島さんは村上さんとは致したものの、その結果合わないと、そう判断して交際はしなかった、そういうことなわけで。

 

そういうのがあり得る方針だと言い切ったわけで。。

 

しかし、ずいぶん踏み込んだ発言しましたねえ。

 

小島さんがどういうふうに交際する、しないを決めるかはまったくもって自由ですが、それを、原さんとの破局で注目されている中でのテレビ出演、しかも『グータンヌーボ2』という、そういう話が期待される中でこんなあけすけに。

 

ということで、ネットでは

 

「自ら首を絞めてないか?

「グラビア出身だし、男性ファンに支えられてきて”今”があるんだろ」

「騒ぎの直後なのにマジ引くわ」

 

といった声が上がっているようで。

 

破局直後にペラペラ喋るこじるりの心理とは?

 

ちなみに同番組では、原さんとの破局についてもガンガン触れています。

 

「今、本当にスッキリしてるかもしれないです。前の彼とお別れしたばっかりで」

「久しぶりにフリーなんで、“よし!また新しい出会い探そう”って」

「彼と結婚するのかなって思ってた」

「でも“いつかできたらいいね”ってふんわり話してただけで、婚約してたわけじゃない」

 

グラビア出身とはいえ、ここまで直近の元彼とのことをペラペラと話す小島さんって、いったい何なんでしょう?

 

タレントとしては話題性抜群、サービストーク冴え冴えであるとは言え、ネットでは、

 

「元カレとの破局を色んなところで喋るこじるりイタすぎる」

「スッキリしたとかよく言えるな」

「前の奥さんと子どものとを全く考えていないのが自分勝手」

 

といった声が飛び交っています。

 

そのへんを恋愛評論家なる人が解説していました。

 

[以下引用]

「ネットでは番組の一部の発言が切り取られて炎上していますが、本編では破局の原因については一切触れられていません。一方で『付き合う前に致して(身体の相性を)確認しておきたい』と話すなど、原さんを匂わせなくもない赤裸々な発言で、視聴者サービスも欠かしませんでした。ギリギリ相手にも迷惑のかからない範囲で情報を出しつつ、そこははぐらかして別の内容で攻めた発言をする。その対応力には、芸能人としての“うまさ”を感じましたね。“事前に致す”発言は、相手が想像できてしまうだけに、個人的にはやや気持ち悪さを覚えましたが(笑)

 

しかし、こんなにも過去のことを話すというのは、どんな心理が働いているのだろうか。

 

自ら話したいと思う心理には、まだ本質的には未消化な感情が残っている証拠だと思います相手に関する怒りや未練、はたまた当時の寂しさみたいな感情が残っていると、人は『聞いてほしい』『どうしたらよかったのか?』といった感覚になります。一方で、本当に気持ちが整理できていると、『話してもいいし、話さなくてもいい』といった感覚に。小島さんの場合、これも仕事ですからどこまで本音を言いたかったかは定かではありませんが、本当は原さんへの不満や不安を、山ほど抱えていたと思います。言いたいけど言うデメリットを計算した結果、“別れてスッキリ”程度に抑えたのかもしれません。ただ “別れてスッキリ”というのは、当事者への配慮が欠けており、元妻や当人(原氏)からしても、きっと聞いていていい気持ちのいいものではないと思います」(恋愛ジャーナリスト・おおしまりえ氏)

[週刊女性PRIME]

 

なるほど、さっぱりしたと口では言っていても、未練ですか。

 

まあ、資産50億円以上とも言われている『キングダム』の作者ですからねえ。

 

漫画も好きだったようですから、失恋で失ったものは多そう。

 

番組では、「自分のことだけ考えてる時間はもう飽きちゃった」と、30歳までは婚活に励むことを誓ったといいます。

 

なるほど、自分以外の他人のことも考えられていたら、こんな「別れてスッキリ」みたいなことをテレビでは言えないですよね。直接家庭を壊したわけではないようですが、色んな思いをしている人がいるわけですし。

 

 

[詳細]キングダム原泰久の元不倫相手は結婚予定で芸能界を引退も、小島瑠璃子に横取りされた[時系列あり]

 

 

小島瑠璃子にマウント大好き疑惑。元嫁のみならず元不倫相手にもやっていた

今後、小島さんは変わるんでしょうか。

 

不倫相手・小日向えりさんと原さんのツーショット

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