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先日モデルデビュー1周年を迎え、コメントした木村拓哉さんと工藤静香さんの次女koki,さん。

 

デビュー当時からその大物具合と推され具合から賛否両論あったものの、このところ「否」の声が増えてきて、ついに「今年で消えそうな芸能人」の一人に数えられてしまいました。

 

Koki,さん同様今年中に消えそうだと言われている芸能人は…

 

 

 

 

「木村拓哉・工藤静香の次女」Koki,

 

[以下引用]

木村拓哉(46)と工藤静香(49)というビッグネームの子として脚光を浴びたKoki,だが、華々しい活躍も「親の七光り」と揶揄する人は多く、今年で消えそうだという声まであるほどだ。七光りとゴリ押しのイメージが強いからか、インタビューにも、「薄っぺらい受け答えだな」「親に下駄履かせてもらってる子が言ってもなぁ」「すっかり勘違いタレントに成り下がってしまったイメージ。母親と一緒に消えてほしい」といったコメントが相次いだ。デビューから1周年を迎えたKoki,だが、今後はどのように活動していくのだろうか。

[トカナ]

 

デビュー当時はあどけなさの残る15歳であり、かわいいことは確かでしたし、親が嫌われているからって子どものことを悪く言うのも…という空気はありました。

 

が、どう見ても170センチないのに170センチと言い張ったり、加工した画像をSNSに公開したり、それでいてシャネルだブルガリだとハイブランドに関わったり、三浦大知さんに曲を提供したりと、当初ナイショにしてデビューする予定だったというのが嘘だとしか思えないくらいの14光ぶりが明らかになるにつれ、ネットでの嫌われ具合が上がってきたように思います。

 

ときに「これ本当に本人がコメントしたの?」という上からなコメントもありましたし。

 

母である工藤静香さんがSNSで日々公開している「木村家の日常」も、Koki,さんや木村拓哉さんのプライベートのミステリアスさを削るもので、母とともに「何しても嫌われる」系のタレントになってしまいました。

 

1年経っても「モデルのKoki,」ではなく「木村拓哉と工藤静香の次女Koki,」と表記されることのほうが多いように感じますし、このままではちょっとこの先厳しいかもしれません。

 

◆疑惑を決定づけた「Koki,シャネルランウェイ動画」

シャネルにもクレームが…→ geinou ranking geinou reading

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ダレノガレ明美

 

[以下引用]

タレントでモデルのダレノガレ明美(28)が、5月14日にツイートを投稿。「久しぶりに会った人が顔が全然ちがくなっていてわぁーってなったけど、言わない方がいいんだよね? 聞かない方がいいんだよね? 笑」という一言が炎上して話題になっている。

 

整形した人をバカにしているとも取れる内容に、「普段からその知人を見下してるんだろうな」「デリカシーない+性格悪くてドン引き」「他人の顔ディスって最後に“笑”ってどんな脳みそしてるんだろう」と批判が集中。一方で「もう名前すら忘れられた人じゃん」「炎上乞食は無視」という意見もあった。冷めた声も多く、ダレノガレの炎上商法は通用しなくなってきたのかもしれない。

[トカナ]

 

この友人の整形を嘲笑した件についてはさすがに多少炎上しました。

 

ダレノガレ明美、逆ギレ&幼稚な言い訳!整形した友人を笑い久々に炎上

しかし「自称炎上」であることや自ら煽って炎上していることもありましたし、水泳の池江璃花子選手が白血病を公表したときには便乗しただけと言われても仕方ないドナー登録の訴えが人としての浅さを露呈しており、そろそろ厳しい感じはあります。

 

賛否両論!ダレノガレ明美の骨髄ドナー登録呼びかけに「便乗」「無責任」の超え

 

ビジネスは好調ということですが、きっとそれもダレノガレ明美さんが表舞台にいればこそのこと。

 

それがわかってるから、なんとしてでも話題になろうと頑張ってるのはわかるのですが…

そろそろ限界かも。

 

◆ダレノガレ明美は業界でも嫌われている!

修正指示がうるさくて…→ geinou ranking geinou reading

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伊原六花

 

[以下引用]

多方面で精力的に活動する伊原だが、意外にも世間の声は冷ややか。ド派手メイクの「バブリーダンス」が印象的すぎるのか、ネット上には「誰だかわからなかった」「普通の学生だから可愛かったけど、芸能界だとちょっとなあ」といった声が。さらに「一般人だと思ってた」「今年中にはバブル崩壊か」というコメントも多くみられた。

[トカナ]

 

伊原六花さん。

 

バブリーダンスで有名な登美丘高校のダンス部出身でしたが、芸能界入りしたときには「え、なんで」という声もありました。

 

一応、始球式に出たり現在放送中の朝ドラ『なつぞら』に出演したり、頑張ってはいるのですが、ちょっと厳しいかも。

 

※これは迫力でした

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花田優一

 

[以下引用]

今年4月に放送された『松之丞カレンの反省だ!』(テレビ朝日系)に、靴職人でタレントの花田優一(23)が出演。度々世間で言われる「テレビ出てないで靴作れ」という批判に対して、「テレビに出てるやつ全員本業じゃないでしょ」「じゃあお笑い芸人はテレビ出ずに漫才だけするのか?」と反論した。

 

花田の攻撃的なコメントに、視聴者からは「お前はどっちも中途半端だからだよ」「タレントとしてもはや使いみちがない」「わかったから早く靴作れや」と大バッシングが。誤解を招く発言で度々炎上を起こしているため、「靴作るより炎上させる方が得意」「もはや炎上芸人でしょ」と呆れたコメントも多い。そろそろ二足の草鞋はやめて、どちらか1本に集中する必要があるかもしれない。

[トカナ]

 

花田さんは当初、元横綱貴乃花親方と河野景子さんの息子でありながら修行して靴職人となったという堅実な感じが受けていたと思うのですが、気づいたら芸能事務所に所属し露出が増え、結婚し不倫が報じられ、本職であるはずの靴の制作でのトラブルが報じられ…

 

ビッグマウスを裏付ける実力もなく、面白い話をするわけでもなく、両親は離婚してしまいましたし、もうウリがないような。

 

肝心の靴職人としての修行も、師匠と仰ぐ人物に弟子ではない、専門学校で少し教えただけ、と否定されてしまいましたしね。

 

せっかくうまくデビューし、靴職人としての実績がないのに全国から注文が殺到するというラッキーな事態になっていたのに、下手を打ったなあと思います。

 

子供の頃から六本木で遊び歩き挫折知らずだったようですが、この事態をどう切り抜けるのでしょうか。

 

※レビューはよくありません

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