本日発売のフラッシュが”美女の「夜顔」撮った!/川島海荷、ちょいワルオヤジと「手つなぎ顔」”として、川島さんが40代のTBSの局員との手つなぎデートをスクープしました。

 

お相手男性が既婚者ということで、川島さんには不倫疑惑が浮上しています。

 

 

 

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フラッシュは、川島さんと相手男性T氏が都内の飲食店をはしごする際、手を繋いで移動していたところをスクープしています。

 

川島さんはT氏さんを兄のように慕っているといい、当日も相談にのってもらっていたそうで、手をつないでいたことは「ちょっと私が酔っ払っていて、フラフラだったんです」などと釈明、「(先方に)どうやったら迷惑がかからないようになりますか…?」と相手を気遣っていたそうです。

 

というのも、お相手は40代の既婚者ですからね。

 

酔っ払ってフラフラして、というのも、なにかムリがあるような気もしますが、23才と40代では、アリな人はアリなんでしょうけど…川島さんはどうなんでしょうか。

 

 

[以下引用]

「T氏は、ドラマの編成マンとして活躍している人物。川島とは、2013年のKis‐My‐Ft2・玉森裕太主演ドラマ『ぴんとこな』などで関わりがありましたが、どれも数年前の作品ばかり。現在でも深く交流があるのは、少々違和感がありますね。実は局内でも『あの2人は怪しい』といった声が出回っていました」(TBS関係者)

[サイゾーウーマン]

 

 

 

 

 

局内でも怪しいと言われていたとは。

 

それが不倫だろうがまくら営業だろうがなんにもなかろうが、二人で手つなぎデートしていれば不倫関係が疑われてしまうのは仕方ありません。

 

ただ、川島さんはこれ以上深追いされることはなさそうです。

 

というのも、川島さんはレプロ所属。

 

レプロというと、年明けにマギーさんの不倫が報じられた際は事務所が圧力をかけて後追いさせなかったと言われています。

 マギーが不倫で消えない理由

 

マギーさんのときと違うのは、フラッシュの直撃に川島さんがきちんと答えていること。

 

きちんと答えさせたのは、マギーさんのときのようにただの力技ではタレントイメージにも傷がつくという判断なのかもしれません。

 

マギーさんは不倫報道後もテレビが後追いしないだけでなく、何もなかったかのように主婦向け番組『ヒルナンデス』に出演し続け、ベッキーさんとは明らかに違うテレビ局の対応に疑問の声が上がりました。

 マギー『ヒルナンデス』強行出演に非難殺到

 

その後、清水富美加さんの出家騒動があり、能年玲奈さんの騒動がほじくり返され、さらには清水さんに枕をさせていた疑惑まで浮上し、事務所はすっかりブラックなイメージになってしまいました。

 西原理恵子の漫画が清水富美加の枕営業を示唆?

 

もしも釈明会見を開いたとするとベッキーさんや斉藤由貴さんのように墓穴を掘る可能性もありますし、きちんと答えれば追いようもないです。

 

レプロには再ブレーク中の新垣結衣さんもいますし、こんな感じでもテレビ局はおとなしくしてそうです。

 

…が、斉藤由貴さんのように、第二弾、第三弾がないといいですね。

 

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