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東出昌大さんと不倫していた唐田えりかさんが出演中のドラマ『病室でお経を唱えないでください』の降板を発表しました。

 

※主演の伊藤英明さんがデカ顔に

 

 唐田えりかサイドからの出演自粛

 

[以下引用]

女優唐田えりか(22)は24日、所属事務所の公式HPで、出演中のTBS系連続ドラマ「病室で念仏を唱えないでください」(金曜午後10時)の出演自粛を発表した。伊藤英明演じる主人公と接する機会の多い、病棟クラーク・小山内みゆき役でレギュラー出演中だが、この日は出演せず、実質的に降板となる。エンドロールや、放送後には公式HPからも名前が消えた。この日から、唐田の公式インスタグラムも閲覧できなくなっていた。

 

TBS広報部は「所属事務所から出演自粛の申し出を受け、受け入れさせていただきました」と答えた。前日23日までは今のところ放送変更はないとしていたが、この日急きょ、出演自粛が決まった。

[日刊スポーツ]

 

所属事務所のHPでは出演自粛の理由を「今回お騒がせしてしまった報道を受け、反省をし、検討した結果、出演自粛に至りました。関係各所の皆さまに、多大なるご迷惑をおかけしたことを深くおわび申し上げます」と説明しています。

 

自業自得といえばそれまでですが、唐田さんは最近出演機会が増えてきていたんですよね。

 

1月はテレ東のドラマスペシャル『ハラスメントゲーム 秋津VSカトクの女』、3月はNHKBSの『金魚姫』にも出演が決まっており、24日にはテレ東のドラマの撮影に動揺を見せず参加していたと報じられていました。

 

薬物などの犯罪絡みではなく、不倫でドラマを降板なんて。

 

割と出番のある役だったようですし、賠償金的なものが発生しているのでは。

 

東出昌大さんも現在放送中のドラマ『ケイジとケンジ』に出演中で、さすがにW主演の1人ですから降板はできないと思いますけど、ドラマの公式ツイッターには苦情が殺到しています。

 

滑り出し好調だったのに視聴率も下がってしまいましたし、テレ朝的には転勤にでもなったことにしたいところでは…

 

視聴率大幅ダウン!東出昌大『ケイジとケンジ』不倫の煽りを受ける。一方唐田えりかは「淡々と」仕事

 

 

唐田えりかが「異様」と言われる理由 

 

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不倫がここまで非難されることについて、ナイナイの岡村隆史さんは疑問だとラジオで話していました。

 

確かに夫婦の問題ですから他人がどうのこうの言う話ではないのでしょう。

 

そうだとしても、唐田えりかさんは異様だと言いたくなります。

 

3年という長い間の不倫で、その間インスタでは匂わせたり、顔を密着させたツーショット写真をわざわざプリントアウトして周囲に配ったりと、まるで「不倫に気付いて!」と言わんばかりでした。

 

さらに杏さん出演ドラマ『偽装不倫』に「いいね」をしていたのは趣味が悪いとしか。奥さんへの優越感のようなものを感じます。

 

不倫をしていることに対する罪悪感がまるでないどころか自分から広めているというのは気持ち悪いです。

 

妻・杏さんの気持ちなんてどうでも良かったんでしょうね。

 

唐田さんは「自身の弱さ、愚かさ、甘さを深く受け止め、向き合いたい」とコメントしていましたが、仕事を降板することも、不倫の結果女優という仕事を失うかもしれないことも、弱さ、愚かさ、甘さを受け止め向き合うことになります。

 

ちなみに、家を追い出され別居中の東出さんは離婚ではなく再構築を希望していると事務所は公表しています。

 

つまり、東出さんにとって唐田さんはあくまで浮気相手だったということ。

 

その現実も受け止めないといけませんね。

 

◆唐田えりかがあの歴史的女性を超えた!

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※おにあいですよ

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