SNSでプライベートを発信する芸能人も多くおり、それでファンを広げている人もいれば、逆に「やらないほうが良かったんじゃ…」と言われる人もいます。

 

そんな3人がまとめてありました。

 

※インスタ映えってきれいだけど食欲は刺激しないです



 

石田ゆり子

 

清楚な雰囲気を持ちながら悪女もこなし、アラフィフになっても美しさが変わらない稀有な存在だった石田ゆり子さん。

 

一昨年に放送された新垣結衣さん主演のドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』での好演を機に再ブレイク。1月クールでは木村拓哉さん主演ドラマ『BG』でヒロインを演じるまでになりました。

 

同じく一昨年10月、47才の誕生日からインスタを始め、当初はその飾らない美しさに注目が集まっていましたが、徐々に風向きが変わっています。

 

[以下引用]

しかしインスタには寝転がったすっぴん風の写真や、愛猫の写真に「おかーさん 今日もぢょゆう? てれび? えいが?」といったコメントを添えて投稿するなど、少しイタい言動がみられる。これらの投稿を“ナシ”とする人も多く、「自撮りもそうだし、飼ってる猫の写真に合わせてセリフ当ててるのが何だかゾワゾワして見るのやめた」「役者さんとしては好きだけど、インスタ見るのはもう止めてる」といった声が。

[トカナ]

 

すっぴんに見せてすっぴんではないですよ、とか、すっぴん風メイクの解説なども、徐々に「あーはいはい」というとられ方をするように。

 

ミステリアスさも魅力の一つだったのが、どこか残念です。

 

このままの調子でインスタとドラマでの露出を続けていたら、石田さんは気付いたらいなくなってしまうような気がします。

 

 

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竹内涼真

 

[以下引用]

昨年11月『陸王』撮影時のオフショットを公開した際は、「ぶりっ子おじさん」「演技で上げた評判をSNSで下げてる。もったいない」「キュンキュンどころかこの人のブリッコ写真は見ると寒気がする」といった冷ややかな声が上がっていた。また過去には、竹内が何気なくアップした画像がドラマのネタバレになっており、「バカッター大賞」「本当にSNSやめればいいのに」と炎上する騒ぎも起こしている。

[トカナ]

 

竹内さんは以前からSNSでの上目遣いな写真が不評でした。

 

また、雑誌やバラエティでの発言も。

 →年上好きを公言し引かれた竹内涼真

 →竹内涼真は「男版土屋太鳳」

 

『過保護のカホコ』『ひよっこ』『陸王』などいい役をきちんと演じ、俳優業だけやっていればこんなにアンチが増えることもなかったのでは。

 →アンチ急増中のイケメン俳優3人

 

ただその場合、印象にも残らない爽やか俳優で終わった可能性もあります。

 

芸能界に生き残るって大変ですね。

 

※こういう上目遣いがいろんなバージョンであります。

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木村文乃

 

「#ふみ飯」として手料理だけを載せていたころは美味しそうだと評判も良かったのですが、それに無表情な自撮り写真を合わせるようになって評価急落。

 

「ふみ飯」のみならず「ふみさんぽ」もあり、「自己ブランディングに余念のないオンナ」と言われたことも。

 

好感度女優の松雪泰子さんも自分に酔ったような自撮り写真を載せていて不評でした。

 

 

福山雅治さんがインスタを始めた当初も、プロが撮ったかのような気取ったものばかりで不評でしたね。

 

芸能人になるくらいですからみなさんナルシストで当然なのでしょうが、あんまりそれが主張されると引いてしまうものかもしれません。

 

◆え、これホント?

木村文乃のビフォーアフター→ ranking reading

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※これも無表情

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