横浜流星がコロナ陽性!舞台『巖流島』で共演の伊藤健太郎は大丈夫? | 芸能スクープ、今旬ナビ!!

横浜流星がコロナ陽性!舞台『巖流島』で共演の伊藤健太郎は大丈夫?

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横浜流星さんが新型コロナウィルス陽性であることが発表されました。

 

 

 

 

 

[以下引用]

事務所は「7月21日(火)、当社所属の横浜流星が新型コロナウイルスに感染していることが判明いたしました」と発表。  

 

7月20日夜、出演舞台『巌流島』の稽古終了直後の検温では発熱はみられなかったが、帰宅途中に倦怠感から検温したところ発熱症状が見られ、医療機関を受診。抗原検査、PCR検査を受け、同日深夜に抗原検査で陽性との検査結果を受けた。  

 

現在PCR検査の結果はまだ出ていないが、21日昼頃、保健所からの連絡により、病院との話し合いの結果、現時点で抗原検査の結果が陽性のため、新型コロナウイルスに感染していると判断された。

[ORICON NEWS]

 

 

『巖流島』は横浜さんが宮本武蔵、伊藤健太郎さんが佐々木小次郎を演じる注目の舞台です。7月31日からということですが、無理ですね。残念ですが。伊藤さんを始め舞台関係者は大丈夫でしょうか。

 

8月12日からは日本テレビ系ドラマ『私たちはどうかしている』への出演が決まっていましたが、そちらの関係者も心配ですし、放送自体どうなるのか…。

 

若い人は無症状が多いと言いますが、23歳の横浜さんは、発熱症状があったとのこと。

 

ちょっとしただるさから始まってそのままなんとなく終わる人もいれば、どんどんきつくなる人もいるということで心配です。

 

良かったこと、と言っていいのかわかりませんが、横浜さんが倦怠感、発熱があったために感染に気づいたわけで、それで少しは感染拡大が防げたのかもしれません。

 

が、発症の2,3日前から感染力があると言われていることを思うと、すでに誰かにうつしている可能性もあります。

 

そもそもコロナは症状が先に出たからその人が感染源というわけではないので、横浜さんももしかしたら舞台関係者からうつったのかもしれないし、ほかなのかもしれないし。

 

東京が連日200人とか出ていれば、もう誰が感染しても仕方ないところです。

 

が、こうもいろんな人が感染していて、東京以外も過去最多数、なんて出て来ると神経がすり減りそうです。

 

こんな中でもGO TOキャンペーンは始まり、文春オンラインによると、Go Toキャンペーン受託団体が二階幹事長らに4200万円献金していたとのこと。

 →文春オンライン

 

二階幹事長はそもそも全国旅行協会の会長なので、そのあたり関係するんだろうとは思っていましたが、コロナが落ち着いてからのはずだったGO TOキャンペーンが前倒しになった背景にはやはりお金があったんですね。

 

子どもたちの修学旅行もどうなるかというときなのに。

 

コロナ禍で経済を優先し特に規制を設けなかったスウェーデンでは、1000万人しか人口がいないのに、コロナ死者数が5500人を突破したんだとか。そして優先したはずの経済も、経済活動に規制を加えていた隣国と同等のダメージを受けてるとか。

 

それならば、救えた命があったのでは…。

 

いつまでも経済を後回しにできないこともわからないではないですが、この先がとても不安です。

 

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