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紅白でSMAP再結成か!ジャニー喜多川氏追悼企画の隠し玉として「世界に一つだけの花」を熱唱するプランが浮上中

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先週、一部スポーツ紙が「今年の紅白でジャニー喜多川氏の追悼企画が検討されている」と報じたましたが、徐々にその内容が漏れ伝わってきています。

 

それによると、ジャニーズオールスター勢による過去の名曲メドレーなどが候補に上がっているといいますが、なかでもNHKが隠し玉として準備中なのがなかなかのウルトラCのようで…

 



 

[以下引用]

「ジャニー氏は『最も多くのNO.1シングルをプロデュースした人物』『チャート1位を獲得した歌手を最も多くプロデュースした人物』『最も多くのコンサートをプロデュースした人物』として、3つのギネス世界記録に認定されています。『紅白』の舞台では、ジャニー氏がプロデュースした名曲をメドレー形式で歌うのでは。


また、9月4日に行われたジャニー氏の『お別れの会』には、過去にジャニーズ事務所に所属した郷ひろみさんも参列していました。そのため、郷さんのジャニーズ時代の名曲『男の子女の子』などを、郷さんと現役のジャニーズタレントが一緒に歌うなんていうサプライズも見られるかもしれません。

 

さらなる“隠し玉”として、来年1月8日にソロアルバム『Go with the Flow』を発売することを発表した木村拓哉の出演もささやかれています。アルバムの発売に先駆けて、『紅白』の舞台でアルバム収録の楽曲を歌えば、宣伝効果は抜群。また木村が登場するのであれば、木村とジャニーズタレント全員で、同じくジャニー氏のプロデュース曲で、SMAPの名曲『世界に一つだけの花』を歌う、という演出もあり得ます」(レコード会社関係者)

[日刊大衆]

 

ということですが、他のゴシップ系メディアによると、一夜限りのSMAP再結成をNHKは狙っているとも言われています。

 

NHKは本気!紅白歌合戦でSMAP5人を揃える超サプライズ企画が水面下で進行中 – Johnny’s Watcher

まあ、さすがにそこまでとなるとハードルは高いでしょうが、キムタクが年明けにデビューが決まっているので、宣伝を兼ねて紅白に出場する可能性は高いでしょう。

 

となると、SMAPの代表曲として国民から親しまれている「世界の一つだけの花」を歌うというのは確実かと。

 

※どちら様?

世界に一つだけの花

世界に一つだけの花

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それにしても、ただでさえ”いち芸能事務所社長”に過ぎなかったジャニー喜多川氏のために、公共放送であるNHKが大々的な追悼企画を開催するというのはどうなんでしょうか。

 

しかも、あの人は”功”に負けず劣らず”罪”の方もスゴイ経歴を持っている方。

 

すでに批判の声も多く見られますが、「視聴率さえ取れればそれで良い」という態度を取り続けると、NHKの存続問題にも発展しそうな気配です。

 

ただでさえN国党の躍進によってネットを中心に「NHKをぶっ壊す!」運動が盛んになってきているわけですから、看板番組である紅白歌合戦くらいは原点に立ち返った方が良いような気がしますが…

 

ということで、すでに来年の紅白司会は嵐の5人で決まっているとも言われるなど、ジャニーズによる私物化が顕著になってきている紅白歌合戦。

 

もしかすると、あと数年で見納めになってしまうかもしれません。

 

◆槇原敬之が明かす名曲誕生秘話への…

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ジャニーズは目玉になりえない!2019年紅白歌合戦の出場注目歌手はこの2人

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8月も終わりに近づき、ボチボチ年末に向けて紅白歌合戦の話題が増えてくる時期になりました。

 

今年はジャニーズ事務所の社長・ジャニー喜多川さんが亡くなったことで、紅白で追悼企画が設けられることは確実視されており、日テレの『24時間テレビ』に続くジャニーズ祭りになりそうですが、なんと紅白の目玉はこのジャニーズ祭りではないんだとか。 

 

 

 

 

紅白歌合戦2019にジャニー喜多川氏追悼企画は確実。

 

[以下引用]

今年はジャニーズ事務所の創設者であるジャニー喜多川さん(享年87)が7月9日にくも膜下出血で他界。この流れから、紅白でジャニーさん追悼企画が設けられることは確実視されている。スポーツ紙音楽担当記者が語る。

 

「企画・演出は後継指名された滝沢秀明氏が務め、ジャニーさんが生み出した名曲をJr.のメンバー達がメドレー方式で歌い繋いでいくステージになりそうだ」(スポーツ紙音楽担当記者)

[フライデーデジタル]

 

ジャニーさんが亡くなって追悼企画があるのは、過去にも坂井泉水さんや阿久悠さんなど音楽界に影響した方が亡くなった年にもあったので、あり得るだろうなと思います。

 

賛否あるでしょうが、良くも悪くも日本の音楽界はジャニーズなしに語れませんからね。

 

そしてそのメドレーを歌うためにジャニーズが総出になりそうなのも想像の範囲です。

 

実現すれば昭和からの振り返りで楽しめる世代も多そうですし、そのメドレーを、今滝沢秀明さんがグイグイ押しており、実際に人気急上昇中であるJr.が担当するとなればそれなりの目玉企画になりそうなものです。

 

しかしフライデーによるとそうではないんだとか。

 

◆ジャニーズJr.の人気度はここでわかる

なんとチケットはデビュー組より人気→ geinou ranking geinou reading

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目玉は菅田将暉と米津玄師

 

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[以下引用]

「1人は若者に絶大な人気を誇る俳優・菅田将暉。彼は‘17年6月に『見たこともない景色』でソロ歌手デビュー。今年5月に配信リリースした最新作『まちがいさがし』は、iTunesやレコチョクなどの各配信サイトのデイリーチャートで32冠を達成し、オリコン週間デジタルシングルランキングでも2週連続1位を記録しました。実績十分で、春の時点で出場は“内定”と言われていました」(前出・音楽関係者)

 

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その菅田の新曲を手掛けたのが、昨年の紅白で初の“顔出し”生歌唱した米津玄師。もはや説明不要のヒットメイカーとなったが、NHKは今年も米津にラブコールを送っているという。歌うのはもちろん、あの曲だ。

 

「昨年の紅白で子どもユニット『Foorin』が披露した『パプリカ』です。米津が作詞・作曲したこの歌は2020年と、その先に向けて頑張っている全ての人たちを応援するプロジェクトの一環で、昨年7月に発表。NHKで流れるや、子どもたちを中心に瞬く間に広まり、いまや老若男女誰からも愛される代表曲となりました」(中堅レコード会社幹部)

[フライデーデジタル]

 

『パプリカ』は、まあわかります。

 

そもそもがNHKの「2020応援ソング プロジェクト」の一環で作られた曲ですから、来年に向けてアピールするのに目玉にしなくていつするんだという感じですし。

 

『パプリカ』は幼稚園児や小学生の間で人気でお遊戯にも取り入れられていますし、8月9日にYou Tubeで公開された米津さんバージョンの『パプリカ』は8月26日現在で2000万回を超えており、人気はあるんだろうなと思います。

 

が、これはどうなんでしょうね?

 

[以下引用]

「NHKと米津が組んで空前のブームを生み出した形。SMAPの代表曲『世界に一つだけの花』に匹敵すると言う人もいる。NHKとしては、何としても紅白に米津を引っ張り出して、子供たちとパプリカを生熱唱させたいんです」(前出・中堅レコード会社幹部)

[フライデーデジタル]

 

 

『世界に一つだけの花』に匹敵…それは初めて聞きました。

 

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しかし昨年、初めてテレビに出演し生で歌った『Lemon』でも歌手別視聴率はサザンが45.3%でトップで、米津さんは2番手の44.6%でしたが、『パプリカ』でどうでしょうね?

 

そして菅田将暉さん。

 

人気もあると思いますが、目玉候補と言われると違和感が。

 

それでもジャニーズよりも明らかに上とカウントされるということは、NHKにとってジャニーズってその程度なんだなあと。

 

まあ、ジャニーズのメドレーなんて特別なことがなくてもしょっちゅうやっていますから、確かにそれを「目玉企画です!」と言われても、はぁ、そうですか、な部分もありますし、そもそもNHKが公正取引委員会が元SMAPに対する圧力を注意したという問題を大々的に報じた時点で、切り捨ても可能という気配もありましたが。

 

こちらのアンケートの結果を見ても、ジャニーズがいるから観るという人よりもいないほうが観る人のほうが多いですしね。

 

 

ジャニーズ尻窄みの傾向を再確認した感じです。

 

◆菅田将暉の弱点教えて!

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※米津玄師さん新曲。ダウンロードできます。

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少年隊の紅白出場決定か。東山紀之「紅白出たい」はNHKへの公然の圧力だった

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夏の紅白歌合戦とも言われるNHK『思い出のメロディー』は、その年の紅白歌合戦司会者や出演者を予測する材料のひとつもなっています。

 

今年は8月17日に少年隊の東山紀之さん司会で放送されますが、関連した会見で紅白出場へ意欲を見せたことが「公然の圧力」と報じられています。

 

 

※妻・木村佳乃さんに続いての司会です

 

 

 

東山さんが紅白出場に触れたのは、記者に「紅白には出たいか?」と質問されたとき。

 

この質問に対して「それはやりたい!」「ジャニーさんの思いを引き継いで、心に残っている曲を表現できたら」と即答しています。

 

今年7月、ジャニーズ事務所の社長ジャニー喜多川さんが亡くなったときから、紅白でジャニーさんの追悼企画が設けられるのは決定的だと言われています。

 

それ自体は、これまでも音楽業界の偉人が亡くなった年にはあったことなので予想の範囲です。

 

問題は、公取委がジャニーズが元SMAP3人に対し圧力をかけていたことに対する注意を速報で報じたのがNHKという点です。

 

公取委がジャニーズに対し「注意」したのはジャニーさんが亡くなるより前で、マスコミ各社も把握はしていたものの「注意」は報じるレベルではないと沈黙していたのに、10日以上たった7月17日にNHKがよりにもよって「速報」で報じたため大きなニュースになったことについて、メリーさんは激怒し紅白撤退も辞さない構えだと言われています。

 

 

公取委からの圧力注意を報道されジャニーズ激怒!NHK紅白歌合戦から撤退の意向

 

そんな中での東山さんの「紅白出たい」発言は結構な意味があるようで。

 

[以下引用]

「全盛期の少年隊ならまだしも、いまは開店休業状態。メンバーの錦織一清さんと植草克秀さんが、東山さんほど俊敏に動けるとは思えない(笑)。何より、NHKが近年意識している若年層の視聴者は少年隊の存在自体知らないでしょう。北島三郎さんや和田アキ子さんという“紅白常連”の歌手を切って、新陳代謝を加速させたのに、このタイミングで少年隊を起用すれば、逆戻りになりかねない」(スポーツ紙記者)

 

裏を返せば、それをわかった上であえて東山はNHKにボールを投げた可能性がある。そこには公正取引委員会が元SMAPの稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の3人に仕事上の“圧力”をかけた疑いがあるとして、ジャニーズ事務所を注意した一件の影響も見え隠れする。前出の音楽関係者は、

「公取委のニュースを真っ先に報じたのはNHK。ジャニーズの“女帝”であるメリー喜多川副社長は大激怒し、紅白への報復も辞さない構えだったと聞きます。今回の東山さんの逆オファーはNHKに『“ジャニーズ紅白”にするのか、しないのか』と踏み絵を迫るようなものですよ」と話す。

[フライデー]

 

確かに、錦織さんと植草さんがどんな現在になっているのか…

 

錦織さんは演出家として成功しジャニーズを出ても大丈夫と言われていますが、ネットで検索して出てくる近影を見る限り、ずっと表にいた東山さんとは違います。

 

※こういうギラギラ感もない

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そんな二人を引き連れて、東山さんはどんなふうに紅白に絡むつもりかと言うと、

 

[以下引用]

「そりゃあ、少年隊として白組から堂々と出るつもりでしょう。東山クラスが紅白出場歌手とは別枠の、企画内ゲストで出演するとは考えづらいですからね」(音楽関係者)

(中略)

昨年の紅白はジャニーズから「嵐」「関ジャニ∞」「Sexy Zone」「Hey!Say!JUMP」「King&Prince」の5組が出場。今年も同規模を維持したいところだが、

 

ジャニーズ側は公取委の件でNHKに“貸し”を作ったと考えているので、強気の交渉をしてくる。極めつけが少年隊の単独出場ですよ」(同)

[フライデー]

 

これまでも、例えば近藤真彦さん35周年やKinKi Kidsの20周年、関ジャニ∞の8周年、Hey! Say! JUMPの10周年など、デビュー何周年という記念行事の前のタイミングで、え、今出るの?というジャニーズのグループが紅白に出ることはあり、関ジャニ∞やHey! Say! JUMPはそのまま連続出場を続けているということはありました。

 

少年隊は1985年のデビューです。

 

ジャニーズの長男・近藤さんが35周年のタイミングで出たなら、次男・東山さんも同じく35周年を迎える記念的な感じで、ほんとに出そうですよね…。

 

交渉と圧力は違うものではありますが、ジャニーズとNHKの交渉が決裂すれば、紅白の第二部あたりにジャニーズ総出演のカウコンの生放送を民放で流す、なんて荒業もあるかもしれません。

 

そんなことをしたら来年以降どうするの、というのも、「ジャニーさんが亡くなった年だから」と言えば、多少のイレギュラーの言い訳にもなりますしね。

 

今年の紅白に関する予想合戦は例年以上に激しくなりそうです。

 

 

 

◆過去、紅白のウラにぶつけて高視聴率を取ったのは

ジャニタレ絡みのこの会見→ geinou ranking geinou reading

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※ジャニー喜多川さんゴリ押しで連続出場していたNYC

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公取委からの圧力注意を報道されジャニーズ激怒!NHK紅白歌合戦から撤退の意向

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ジャニーズがNHK紅白歌合戦から撤退する可能性を報じられています。

理由は元SMAP3人がテレビに出演できないよう圧力をかけていたことに対し、公正取引委員会に「注意」を受けたことを報じたため、ということで…

 

 

 

 

[以下引用]

「各社とも、公取委がジャニーズ事務所を調査していて、“新しい地図”の3人とジャニーズの最高権力者であるメリー喜多川副社長を聴取していたことは把握していました。その結果、公取委が注意処分に留めたことも。『注意』は公取の処分の中では軽度で、ニュース価値としてはさほどでないと各社判断していたようです。公取委が処分を伝えたのもずいぶん前ですしね。それがこのタイミング、しかもNHKが真っ先に報じるとは思いもしませんでした

 

付け加えると、公取委は民放キー局の社員などから圧力と認定するに足る情報を入手しており、当初は注意ではなく、ジャニーズにワンランク上の「警告」処分を課したかった。ところが、ジャニーズの副社長でジャニー喜多川氏の姉であるメリー喜多川氏が頑としてそれを認めなかったため、注意処分に留めたという。

 

「公取委が堂々とオープンにできるのは警告から。まさか注意レベルで表に出るとは夢にも思わず、メリー氏は『なんでこんなことになるのよ!』と大荒れだったそうです」(スポーツ紙記者)

[フライデー]

 

 

確かに公取委がジャニーズに対して聞き取り調査をしているというのは以前から報じられていたので、その結果が「注意」だったというのもメディアは把握していたのでしょう。

 

 

ジャニーズが生贄に!公正取引委員会が聞き取り調査!実質的な経営トップとなった藤島ジュリー景子副社長の人望の無さが全ての混乱の原因か

 

公取委がジャニーズに対して「注意」したのはジャニーさんが亡くなった7月9日よりも前のことだったそう。

 

それが、7月17日の夜突然NHKで「速報」という形で報じ一気に話題になりました。

 

ジャニーズからすれば、そりゃ頑張って「注意」で済ませたのになんでこのタイミングで、しかもなんで速報で報じるのよという感じかも。

 

SMAPの解散騒動のときに『スマスマ』で公開謝罪が放送され、ジャニーズはブラック企業と言われましたが、メリーさんはそれをいたく気にしており、今回の元SMAPに関しての圧力問題を公に報じられたことも相当ダメージを受けるとともに怒ってるそう。

 

ということで考えられるのが『紅白歌合戦』への影響ということで…

 

[以下引用]

「NHKは民放と違って、報道が花形。紅白への影響など、さして考えなかったのでしょう。対照的に頭を抱えているのは、制作サイド。いまなお、メリー氏は怒り心頭状態と言いますから、スクープされた腹いせに紅白から撤退なんてこともないとは言い切れません」(芸能プロ幹部)

 

ジャニーズ事務所は大晦日に恒例のカウントダウンコンサートを行っている。

 

「今年はジャニー喜多川さんが亡くなったので、例年よりも盛大にやるそうだ。『原点回帰』をテーマに、所属タレントはカウントダウンコンサートに集中させ、紅白は二の次になるかもしれない」(テレビ局関係者)

[フライデー]

 

 

嵐は来年までメンバーが司会を務めると言われてますが、それすらも、となると、それはそれで嵐の花道に影がさすような…。

 

NHKにとっても、演歌勢だけでは視聴率が心もとなく、ジャニーズに頼りたいところもあるということ。活動休止を控えた嵐が出ない、というのはダメージ大きいでしょうね。代わりに秋元康さん系のグループや韓国系のグループを大量投入するのかもしれませんが、そちらも反発はあるでしょうし。

 

とはいえ、たとえ1週間以上前の「注意」だとしても、皆様のNHKは速報で報じたのはそれが公益だと判断したということですよね。

 

実際、その後民放もこの件について各局触れています。

 

それが各局のこれまでの抑制に対する反発なのか、ここで報道を控えたら圧力を認めることになるというジャニーズへの気遣いなのかわかりませんが。

 

また、事務所を辞めたタレントがしばらくテレビに出られない、というのは、元SMAPだけでないでしょうしジャニーズだけの話でもないのが本当のところだと思いますが、この公取委の注意が明らかになったことで、今後理不尽に苦しむタレントが減るのかもしれません。

 

◆とても豪華だと言われた1985年の紅白歌合戦出場者

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