パンくずリスト
  • ホーム
  • 安室奈美恵
タグ:安室奈美恵

 

2018年9月に芸能界を引退した安室奈美恵さんに、芸能活動再開の噂が流れています。

 

彼女は先日、「公益のため多額の寄付(1500万円以上)を行った」功績から「紺綬褒章」を受章したばかりですが、ここで名前が再注目されたことで意外な事実が明らかになったそうで・・

 

※なんか文句ある?

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

【送料無料】[枚数限定]namie amuro BEST FICTION TOU...

価格:4820円(税込、送料無料) (2021/7/20時点)


楽天で購入


 

[以下引用]

「安室さんは昨年8月に今までの商標に加え、新たに『namie amuro』を商標登録しているんです」(芸能プロ関係者)


商標権はその商標自体を独占する権利というわけではなく、その商標をある特定の商品・サービスについて使用することを独占する権利となる。商標権は「商標と区分」のセットで権利になるという。


「商標の“区分”とは、簡単に言うと商品・サービスのカテゴリのこと。今回、安室さんが商標登録した『namie amuro』の区分には“セミナーの企画・運営又は開催”、“電子出版物の提供”のほか、“音楽演奏の興行の企画又は運営”、“音楽の演奏”、“興行の企画・運営又は開催”などがあるんです」(前同)

 

音楽に関わる新たな商標登録――。そのため、安室さんが芸能活動を再開させる準備をしているのではないかと、音楽関係者は注目しているという。


「ただ、“企画・運営”というのはプロデューサーであっても生じる仕事です。あそこまで華々しく歌手を引退し、その理由も“ファンのみなさんに『いい状態の安室奈美恵』を思い出として残してほしい”というものでしたからね。それからわずか3年での復活というのは考えにくい。また、安室さんは“声帯も限界なのかな”とも話していました」(前同)

 

数年間の休養を経て少しは声帯も回復しているだろうが、プロ意識の高い安室が復活を決断するのかどうかは不透明だ。

 

「そう考えると、今後はプロデューサーをやっていくという見方が関係者の間では強いんです。もしかしたら、“第2の安室奈美恵”を育てる野望もあるのかも」(前同)

[日刊大衆]

 

なるほど、「namie amuro」を商標登録したわけですか・・

 

自分をブランディング化したということは、何らかのビジネスを始めようという意志の表れである可能性は高いと思います。

 

ですが、自分が再びアーティストとして表舞台に立つ、という考えは持っていないはず。

 

過去には何回か復帰の噂もでましたが、

 

安室奈美恵にチャリティ強要で復帰せざるを得ない状況に。

そもそも、復帰の可能性が少しでもあるなら、最初から”引退”ではなく”長期休養”みたいな形にしたはず。

 

あそこまで大々的に”引退商法”を展開しておきながら、わずか3年余りで復活するんて、さすがに面の皮が厚すぎますからね。

 

なので記事にある通り、裏方として芸能界に復帰する可能性が高いんじゃないかと。

 

もし彼女が本気で「第2の安室奈美恵」育成プロジェクトを始動すれば、日本の音楽業界全体の盛り上がりという意味でも朗報でしょう。

 

ぜひ、プロデューサー・安室奈美恵として早期復帰してくれることを願います。

 

◆女性トップは予想通り。男性トップは意外過ぎる・・

 復帰しほしい芸能人ランキング→ geinou ranking geinou reading

 復帰しほしい芸能人ランキング→ geinou reading geinou ranking

 

namie amuro Final Tour 2018 ~Finally~ (東京ドーム最終公演+25周年沖縄ライブ)(Blu-ray Disc2枚組)(通常盤) - 安室奈美恵

namie amuro Final Tour 2018 ~Finally~ (東京ドーム最終公演+25周年沖縄ライブ)

 

◆ここまで読んで頂きありがとうございます◆

※安室奈美恵さんのSNSはこちらから 芸能人ブログ全集

※最新の芸能ニュースはこちらでどうぞ 【最新ニュース】人気ブログランキング

9月15日、安室奈美恵さんの引退ラストライブで日本中が大いに湧いている中、ひっそりと報じられた前田敦子さんの妊娠発表。

 

世間からは祝福の声も多く見られますが、これで”デキ婚”だったことが明らかになったしまったわけで、大きな注目を集めることが確実な安室さんの引退と被せてきたことに対して様々な憶測も飛び交っています。

 

 

[以下引用]

「表向きは安定期に入ったための公表とされていますが、要はデキ婚を払しょくするために結婚からしばらく経過して発表したにすぎません。

 

ただし、安室奈美恵の引退に被せてきたのは前田敦子の相変わらずな側面が垣間見えると言われています。一言でいえば自意識過剰といったところでしょうか。もしくは壮大な勘違いです」(プロダクション関係者)

 

安室は引退の騒ぎを見ても間違いなく平成を代表する最大のスター。しかし、前田敦子もこれと同じ位置にいると勘違いしているんです。

 

今回、自らの妊娠を発表するにあたり、安室の引退に合わせたのは2つのニュースが同時に出れば『2大スターのニュースがそれぞれ話題に』という形で報じられると考えていたようです。

 

しかし、結果は一目瞭然で安室のニュースが9割で前田敦子のニュースは1割にも満たない扱いです。AKBの卒業があって結婚があって、妊娠は最後の大きなニュースです。そのため、ここで一気に自分をスター化しておきたいという思いがあったようですが、夢と消えたようです」(同)

[TOCANA]

 

要するに、安室さんの引退ニュースと自分の妊娠ニュースが同列に扱われると考えていたとの見方ですが、これはちょっと意地悪過ぎると思います。

 

どちらかというと、デキ婚であることが大々的に報道されるのを避けるため、あえて同じ日にぶつけてきたという方が説得力があります。

 

なにしろ、週刊誌にお腹がぽっこりしている写真が撮られ、前田さんと勝地さんが二人で産婦人科にいたという目撃情報まで出ていたにもかかわらず、所属事務所は妊娠を頑なに否定してましたから。

 

しかも、15日の会見はやけにピリピリムードだったそうで、妊娠時期が分かってしまうような内容の質問は一切NGだったそう。

 

関係者はテレビクルーが前田に近づき過ぎないようにガードを固めていて、「幸せですか?」といった当たり障りのない質問にも一切答えないなど、異常とも言えるほど警戒してたといいます。

 

かといって、妊娠を発表しないわけにはいきませんからね。

 

もし、妊娠発表を大々的に取り上げて欲しいのなら、もっとサービス精神を発揮してペラペラと喋っていたでしょう。

 

極力、イメージ低下につながるような報道を排除し、目立たないようにやり過ごしたいという思いが強かったんだと思います。

 

たとえ生まれればデキ婚だったことは誤魔化せないにしても、何があるかわからない安定期前に妊娠を発表できないという気持ちもわかりますし。

 

それをこんな「自意識過剰」「壮大な勘違い」なんて意地悪な方向に捻じ曲げられるくらい、前田さんは業界の人に嫌われてるということなのでしょう。

 前田敦子の怖さにヘアメイクも逃げ出す

 情熱大陸出演で前田敦子の人気低下に拍車

 

AKB48 公式生写真 劇場盤 Beginner Ver. 【前田敦子】

AKB48 公式生写真 劇場盤 Beginner Ver. 【前田敦子】

[Amazon]

 

それにしても前田さん、これから芸能界でどうやって生きていくんでしょうか?

 

こういっちゃなんですが、女優としてもイマイチ結果を残しておらず、バラエティタレントとしてもダメ、もちろんアーティストとしてなんて無理。

 

できることといったら、ダンナ様の知名度を生かしてママタレとして生き残っていくくらいかと思いますが、そっちのスキルにも不安が残ります。

 「最低レベル」前田敦子の仰天の食事マナーとは?

 

さらに、AKB時代から相当気の強そうなエピソードがあり、嫉妬深いとも言われる前田さんが、スピード婚でうまくやっていくことができるのか。

 

イメージを気にする前に、そっちの方を気にしたほうがいいと思いますが…

 

◆好きなママタレ、嫌いなママタレ1位はこの人!

 勝てる?→ geinou reading geinou ranking

 勝てる?→ geinou ranking geinou reading

 

◆ここまで読んで頂きありがとうございます◆

※前田敦子さんのSNSはこちらから 芸能人ブログ全集

※最新の芸能ニュースはこちらでどうぞ 【最新ニュース】人気ブログランキング

浜崎あゆみさんが歌手デビュー20周年を迎えた今年、約2年2ヶ月ぶりに発売するニューアルバム『TROUBLE』のCM動画が安室奈美恵さんが2013年に発売したアルバム『FEEL』のパクリだと話題になっています。

 

 

ちなみにこちらがジャケットです。

 

 

こちら安室奈美恵さんの『FEEL』。

 

[Amazon]

 

ジャケットは顔の出し方が違うもののモノクロで肩丸出しで顔を隠して笑っているのがちょっと似てるくらいなのですが、CMはそれ以上に似ています。

 

 

 

 

ありがちといえばありがちな構図ですが、ジャケットも若干似ている上にCMまでモノクロで街ジャックと被せなくても…

 

さらに世間の声が厳しくなるのが、浜崎さんがこれまで何度もパクリで話題になっているためです。

 →浜崎あゆみはパクリばかり。その数数十曲以上

 

過去、歌詞やMV、アルバムのジャケットでのポーズ、コンサートの演出、衣装などなど、パクリが疑われたのは数知れず。

 

毎回非常にわかりやすく、ありがちなのがマドンナやビヨンセなど海外のアーティストのマネでした。

 

 

 

 

そして歌詞だとこんな感じ。

 

 人間はね儚く だけどね強いモノ(浜崎あゆみ “UNITE!”)

 人は強いものよ そして儚いもの(Cocco “強く儚い者たち”)

           

 離れてても 胸の奥まで友達だよ(浜崎あゆみ”FRIEND”) 

 離れても 胸の奥の友達でいさせて (松任谷由実”Hello,my friend”)

 

 誰もが傷を持っているから 時に優しさがしみてきて(浜崎あゆみ”For My Dear...”)  

 私は傷を持っている でもその傷の所から あなたの優しさがしみてくる(星野富弘”れんぎょう”) 


◆まだまだあります!

浜崎あゆみの歌詞パクリ疑惑 → ranking reading reading ranking

そのため今回も「ありがちだしたまたま似たんでしょう」ではなく「またか」という話になっているのですが、安室さんの引退直前にコレはなんなんでしょうね。

 

しかも浜崎さんにとっても歌手デビュー20周年を記念したアルバムのはずなのに。

 

ファンだった人が悲しくなるようなことはしないであげてほしいものです。

 

 

※あ、そうですね。

[Amazon]

 

◆ここまで読んで頂きありがとうございます◆

※浜崎あゆみさんのSNSはこちらから 芸能人ブログ全集

※最新の芸能ニュースはこちらでどうぞ 【最新ニュース】人気ブログランキング

来年9月16日に引退することを表明している安室奈美恵さん。

 

11月8日に発売されたベストアルバム「Finally」は、発売初日だけで約46万枚という驚異的な売り上げを記録し、ミリオン達成はほぼ確実な状況。

 

残念ながら大晦日の紅白歌合戦には出場しませんが、これから引退までは「金のなる木」「打ち出の小槌」状態となっていることから、芸能界でも大きな注目を集めています。

 

そんな中、彼女のラストコンサートを巡り、日本テレビとNHKが壮絶な戦いを繰り広げているそうで…

 

 

[スポンサーリンク]

 

 

[以下引用]

ラストコンサートをテレビで生中継することができれば、視聴率20%は堅いでしょう。実は日テレは、かなり早い段階から安室の引退情報をつかんでいて、日テレの動画配信サイト『Hulu』では1年にわたって安室に密着する独占ドキュメンタリー映像を毎月配信。11月5日にはドキュメンタリー番組『独占密着・安室奈美恵!今の思いを語る!』がテレビでオンエアされている。ほかにも『NEWS ZERO』や『スッキリ』のエンディング、ドラマ『母になる』の主題歌に安室の曲を採用するなど、強固な蜜月関係を築いています」(芸能関係者)

 

一方、日本テレビに後れを取ったNHKも、ここにきて巻き返しを狙っている。

 

「安室の引退報道の際、NHKは彼女の許可なく元夫SAMの映像を使ったことで大きなミソをつけましたが、11月23日には特集番組『安室奈美恵 告白』の放送にこぎ着けるまで、信頼関係を回復させている。さらに、ラストコンサートに莫大な制作費を捻出し、BSと合わせて5時間ぶっ通しの生放送をするプランで猛アタックをかけているといいます」(音楽関係者)

[サイゾーウーマン]

 

日本を代表する歌姫のラストコンサートとなれば、確かに大きな注目を集めることは間違いないでしょう。

 

ただ、日テレがヨダレを垂らして飛びつくのは分かりますが、公共放送であるNHKが巨額の制作費を出してまでこだわるのは理解できません。

 

あくまでもそのお金は受信料を払ってる国民の財布から出てるわけですし、もっと公共の利益になることに使って欲しいもの。

 

ただでさえ、「NHKなんて見てない」「そもそもテレビなんて家に置いてない」と嫌がる国民から無理やり受信料を徴収していることに、世論からは大きな批判があります。

 

もっと予算を大事に使って、公共の利益になる番組作りを心掛けないと、NHK消滅までのタイムリミットがどんどん早まってしまうような。

 

※というか、それが一番の公共の利益?



 

さて、来年2月からは東京、大阪、名古屋、福岡、札幌の国内5大ドームツアーとアジア公演を開催する安室さんですが、そのセットリストはファン投票で決まるといいます。

 

これについて、11月11日に放送されたラジオ「JA全農 COUNTDOWN JAPAN」では「どんな曲が選ばれるかドキドキしています」と心境を語っていました。

 

引退まで残り約10ヶ月、どのように駆け抜けてくれるのか楽しみです。