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好評のうちに終わった『半沢直樹』の続編ですが、その御礼として黒崎役の片岡愛之助さんの妻・藤原紀香さんが、半沢役の堺雅人・菅野美穂夫婦に贈ったプレゼントが物議を醸したと週刊新潮が報じています。

 

※こちらは皇室御用品江戸切子のダルマ。良いお値段です

 

スピリチュアル過ぎてドン引きされた藤原紀香

 

[以下引用]

実は、この愛之助の妻である藤原紀香(49)から堺に贈られたあるモノが関係者の間で話題となっている。

 

「ガラスで作られた“ダルマ”のような物体が送られてきたというのです」

 

とTBS関係者が囁く。

 

「堺さんと奥さんの菅野美穂さんは、気味悪がって家に置かず、結局、堺さんが事務所に持っていき、そこに置いているんだそうです」

 

紀香といえば、かねてより“宝石水”などスピリチュアルにはまりがちな女性。江戸時代に縁起物として飾られるようになった「ダルマ」も、赤色に魔除けの力があるとされる。しからば、ガラスのダルマとはこれ如何に。落として割ったりしたらと思うと、菅野の困惑もむべなるかな。

[デイリー新潮]

 

 

ダルマのような物体って、ダルマじゃないんでしょうか。

 

確かにダルマを落として割ってしまったら、と思うと縁起が悪いというのもわかります。

 

が、ガラスのダルマってそんなに珍しいものでもないようで、探せばいろいろありました。その中で一番不気味と言えそうなのが江戸切子のダルマでしたが、それはそれは高級で。

 

何にしろ、贈ったものが「気味悪い」と喜ばれなかったなんてことがこうやって記事になるなんて、贈った方にすれば心が痛い話です。

 

それなのに新潮の記者は紀香さんに直撃しています。

 

「撮影終了の際、お疲れ様の御品を賜りましたので、お礼状を片岡愛之助内として書かせていただき、夫からのお返しの品を送らせていただきました。(中身は)ダルマではありません。何を賜り、何を贈ったかなどはお答えできません」

 

と回答していますが、もうこれは共演NGレベルの話では。

 

 

ところで藤原紀香の贈り物センスは?

 

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紀香さんというと思い出されるのが、水素水にハマっていた過去です。

 

なんと、披露宴の引き出物も水素の発生機器でした。

 

非常識さに驚愕!藤原紀香・片岡愛之助の披露宴の引き出物がアレだった

 

もともと「水素水が地球を救う」というほどに水素水にハマり、共演者に関連商品を配ったり自身のサイトでも販売したりしていましたが、披露宴当時はすでに、国民生活センターに水素水の健康効果は否定されていたんですよね。

 

それなのに、引き出物に水素発生機器を選んだことで、非常識と非難されたこともありました。

 

それに代表されるように、紀香さんは自分がハマったものを積極的に周囲にすすめる傾向があるんですよね。

 

過去にも水晶クラスタや置物、アクセサリーなどのオカルト的なものや、美顔器のような美容に関係するものなどいろいろありましたが、少し前には宝石水とやらにハマって典型的なニセ科学と言われたことも。

 

 

典型的なニセ科学!藤原紀香がハマる宝石水に梨園関係者「あれはマズイ」

 

今回の贈り物がそういう系だったなら拒否するのもわからないではないですが、それがこうやって漏れちゃったのは、残念ですね。

 

◆芸能人の贈り物のセンスってどうなの?

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昨年、不倫が報じられそれまでの地位をなくした芸能人として思い出されるのが、東出昌大さんと渡部建さんです。

 

今年も同じような目に遭いそうな芸能人夫婦がいるというのですが…

 

 

 

スキャンダル報道が盛り上がるか否か

 

[以下引用]

東出と渡部の不倫騒動がここまでヒートアップした背景にはさまざまな要因があるが、やはりパートナーの存在も無視できないだろう。

 

芸能ジャーナリストの竹上光氏はこう語る。

 

「2人とも奥さんが人気女優でしかも、好感度が高いのが共通点です。そして妻の恩恵で、おしどり夫婦の印象もあってか、本人たちのイメージもアップしていました。結果、“上げ底”の好感度と不倫スキャンダルとのギャップにより、世間から猛批判を浴びることになってしまった。実際は東出さんも、渡部さんも昔から女好きで、そこまで“いい人”でもなかったんでしょうが、やはり芸能人はイメージ商売ですからね。妻の好感度の高さが裏目に出てしまった格好です」

[サイゾー]

 

杏さんと佐々木希さん。

 

特に杏さんの好感度は高かったですね。

 

両親の泥沼離婚、親の名前を出さずにモデルとして活躍し有名になった、なども影響していたとは思います。

 

杏と渡辺謙の壮絶な過去!不倫、DVの果てに母親を捨てた父親と再婚した南果歩への拒否感と確執

 

東出さんと杏さんがお子さんを連れて散歩する様子などからは幸せな家族っぽさしか感じられれず、苦労したけどいい人と結婚したね、と、応援する人も多かったと思います。

 

そんな中での不倫発覚は東出さんは元の良き夫良き父というイメージが崩壊して再起不能かと思いましたが、今はなんとなく過去の話になりつつありますね。杏さんの離婚のタイミングが良かったのか、映画の撮影など仕事はしているようですが、あまり露出してないのが良いのか。

 

一方の渡部さんは、もともとそれほど印象は良くなかったような。

 

佐々木さんと結婚しても、笑っていない目は変わりませんでしたしね。

 

渡部さんの不倫が大炎上したのは、元のイメージがあまりよくない上に、多目的トイレという公共の場を悪用した不倫で、お約束とばかりに『笑ってはいけない』で復帰しようとしたのが悪手となったんでしょうね。出演情報が漏れた事情はわかりませんが、遅ればせながら開いた会見も無駄でしかなく、復帰が見えない状況になっています。

 

 

今年狙われている芸能人夫婦はこの2組

 

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まあ渡部さんはともかく、ベッキーさんを思い出しても、イメージと本質のギャップが違うほど世間は驚き炎上するのは確かでしょう。

 

ということで、今注目されている夫婦がこの2組なんだとか。

 

 

[以下引用]

週刊誌のデスクは明かす。

 

「堺雅人さん&菅野美穂さん夫妻とDAIGOさん&北川景子さん夫妻ですよ。大物カップルといえば、他にも『南海キャンディーズ』の山里亮太さん&蒼井優さんや最近結婚を発表した松坂桃李さん&戸田恵梨香さんなどもいますが、堺さん、DAIGOさんに関しては仕事もできて、好感度も高く、イクメンとしても知られており、今や芸能界屈指の理想的な夫像といってもいい存在ですからね。万が一、この2人のスキャンダルを掴んだら、渡部さんや東出さん以上の反響が期待できますからね」

 

実際、堺&菅野夫婦については今年に入って堺がベビーカーを押す姿や菅野がママチャリで買い物するプライベート姿を女性誌や写真週刊誌にキャッチされているが、それもスキャンダルマスコミの徹底マークの表れなのかもしれない。

[サイゾー]

 

この2組に不倫発覚なんてしたら相当驚きます。

 

堺さんと菅野さんは、たしかにしょっちゅうなんてことないふだんの姿がスクープされていますね。DAIGOさんと北川さんも最近あったような気もしますが、お子さんが生まれて割とすぐだというのもあったと思います。

 

2019年11月に沢尻エリカさんが薬物で逮捕されましたが、その前いくつかの週刊誌がなんてことない沢尻さんの姿を報じていたのは、逮捕が近いという情報が流れていたからでは、なんて言われていました。

 

何気なく報じられているように見える週刊誌の盗み撮り写真も意味があるのかもしれませんね。

 

◆2020年にやってしまった芸能人たち

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コロナ禍で4月期、7月期のテレビドラマが軒並み放送延期となった影響で、今後のテレビ業界が大幅に変わっていく可能性が高くなっているといいます。

 

そして、視聴率20%超えが当たり前になっているお化けドラマ「半沢直樹」が全20話に延長されるかもしれないそうで…

 

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[以下引用]

「これまでドラマといえば、1月、4月、7月、10月にスタートし、10回程度が放送されるのを基本パターンとされてきました。しかし、コロナで撮影がストップし、その間を穴埋めした過去の人気作品の再放送が軒並み視聴率2桁を記録。本放送より高視聴率が取れるものですから、スポンサーも新作である必要がないと気づき始めています。最近はネット番組のオリジナルドラマのクオリティも高くなっており、コロナでスポンサー収入の激減が予想されるなか、民放各局はこれまで以上に『面白いコンテンツ』を作ることが要求されるでしょう」(テレビ関係者)

 

現在放送中の『半沢直樹』(TBS系)は、視聴率が22%超えで推移。10回程度では物足りないと感じる視聴者も多いのではないか。

 

「極端な話、視聴率が悪ければ3~4話で打ち切りとなり、逆に視聴率が良ければ、放送回数が延長されるというシステムになると見ています。高視聴率を記録したドラマは、何度でも再放送され、その都度、役者たちにギャラが支払われる。どの枠か、どんな作品か、共演は誰かなど、事務所サイドの目利きが重要になってくるでしょうね」(前同)

 

テレビ局側には、広告収入以外のメリットもある。

 

「最近のテレビ各局は、海外に販売してライツ収入を増やすことに力を入れています。しかし、海外ドラマは2クール以上が基本となっていて、日本の1クールドラマでは放送枠が埋まらないので売りにくかった。良作でかつ放送回数が増えれば、海外への販売は格段にしやすくなります」(前同)

 

『半沢直樹』がもし20話放送されたとしたら、その経済効果はとてつもない額になりそうだ。

[日刊サイゾー]

 

これはありそうです。

 

まだまだコロナショックが続くのは確実な状況で、すでに1月、4月、7月、10月という決まった時期にドラマを放送するのは難しくなっていますからね。

 

撮影できるタイミングを逃さず、集中的に撮影を済ませてしまい、放送できるようになったらクールに関係なく放送する。

 

こういうやり方こそ、”withコロナ時代”には適しているんじゃないかと。

 

また、数字が良ければ放送回数が延長されるというのは、テレビ局、スポンサー、そして視聴者にもメリットがあります。

 

これは海外ドラマではよく使われる手法で、人気があればシーズン2、シーズン3とどんどん続編が作られる一方、視聴率が不振だとシーズン1の途中でも打ち切られるというのは、多くの人が知っているのでは?

 

どうして日本のテレビ業界がこの方式を採用してこなかったのか不思議なくらい…

 

とも思いましたが、よく考えると出演する俳優さんにとっては

 

「長く同じ役を務めるとイメージが固定されて、他の作品に出づらくなってしまう」

 

というデメリットがあります。

 

日本の芸能界では「芸能事務所>>テレビ局」という力関係が成り立っているので、なかなか導入には至らなかったのかな…

 

「半沢直樹」も同様の理由で堺雅人さんサイドから「続編NO!」を突きつけられ、結局、続編が作られるまで7年も掛かってしまいましたから。

 

ただ、収束の気配が全く見えないコロナショックを受けて、仕事が激減している俳優さんもそんな悠長なことを言ってられなくなってきたので、流れは変わるような気がします。

 

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ちなみに、16日夜に放送された「半沢直樹」第5話の平均視聴率は、これまでで最高となる25.5%を記録したそう。

 

今シリーズは初回22.0%、第2話22.1%、第3話23.2%、第4話22.9%と5話連続で22%を超えるという凄まじい勢いを続けていますが、この調子だと7年前のファーストシーズンが叩き出した”最終回42.2%”という平成ナンバーワン記録を塗り替えるかも…

 

今から全20話に延長するのはムリとしても、編集で1話か2話くらい伸ばしたり、ちょっとした番外編を作ることはできないですかね、TBSさん?

 

で、なんとか堺さんを説得して、なるべく早い時期にサードシーズンを実現して欲しいところです。

 

◆半沢直樹2から消えたあの人たちの裏事情

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石原さとみさん主演『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』、木村拓哉さん主演の『BG』、堺雅人さん主演の『半沢直樹』など、本来ならそろそろ始まる4月クールのドラマが新型コロナウイルスの感染拡大の影響で収録ができずスタートを延期するケースが相次いでいます。

 

今後も続くと思われるこの事態にピンチなのが「大物」だそうで…

 

 

 

 

 干され危機に瀕する木村拓哉や堺雅人

 

 

[以下引用]
「今クールのドラマは、東京五輪でロケができなくなることを見越して、前倒しで撮影の準備を進めているところが多かったのですが、コロナの影響で収録ができなくなり、さらに『緊急事態宣言』が出たことで、いつ収録が再開できるのか全くメドが立たなくなった。これがトドメとなりました」

 

NHKも当初「12日まで」としていた大河と朝ドラの収録中止を延長すると発表。このままコロナの影響が長引けば、放送継続が危ぶまれる可能性もある。



さらにこうした事態が長引けば、特に「大御所」と呼ばれる俳優に与える影響が大きいという。

 

「ドラマ界で一線級といわれる木村拓哉、織田裕二、堺雅人といった大物俳優は今後、厳しい展開になっていくでしょう。こうした大物はスケジュールを押さえた段階でギャラが発生する。コロナの影響が長引き、次クール、次々クールに及んだ場合、一度押さえてあったスケジュールを全て解除するケースや、そうしたリスクを踏まえて出演のオーダーに二の足を踏むケースが出てくる可能性があります」(芸能プロ関係者)

 

今後の展開次第では、仕事が激減するばかりか、事実上、干されてしまう状況に陥るリスクさえあるというのだ。

[日刊ゲンダイ]

 

実際、こうまで感染が拡大すると収録で広がる可能性があります。夜遊びしない黒沢かずこさんが感染したことを思うと、すでに始まってるような気も。

 

こうなると収録自体止めるべきなんでしょうけど、そうは言っても…という中で、スケジュールを押さえるだけでギャラが発生する人をキャスティングするのは難しいかも。

 

そういう大物は常に1年、2年先のスケジュールが入っているでしょうし、今年放送予定のドラマであればすでに大体のキャスティングは終わっていたでしょうから、コロナの終息具合によっては、夏ドラマ、秋ドラマと影響範囲は広がりそう。

 

こんな場合でもキャンセル料が発生するのかはわかりませんが、放送自体いつまで続けられるか、またいつから通常運転できるか、現状のままではまるきり不透明です。

 

キャスティングを変えるなら企画を練り直すことになるかもしれませんが、会議をするにも集まるわけにもいかず…

 

同様のことが、マツコさんやくりぃむしちゅー、所ジョージさんなどなどバラエティで活躍する大物芸能人にも言われていますね。

 

収録できるかどうかわからないのにギャラを払うほどテレビ局には余裕がないため、今後は若手の起用が増えていくのでは、とのこと。

 

 

※STAY HOME

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3ヶ月も経たずに各方面に影響膨大な新型コロナウィルス 

 

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大物芸能人、大物俳優は蓄えも半端ないでしょうから、多少仕事がキャンセルになっても即生活の危機にはならないでしょう。

 

一方で早い時期からずっと言われているのが舞台関係だったりライブだったり、大小問わず実際に人が多く集まるところで芸を披露し収入を得ていた人たちです。

 

西田敏行さんが理事長を務める俳優連合の調査結果によると、7割以上の人が仕事がキャンセルになり、そのうち7割以上の人がキャンセルに際しキャンセル料が支払われていないとか。

 

大変だとは思います。しかしそれですぐに補償して!となるのが本当に理解不能。

 

 

大炎上!King Gnu井口理が「一刻も早く補償をしましょうよ!!!」[コロナ]

 

国民から猛反発!多くの芸能人たちが賛同するライブハウスやクラブ、カラオケなどが外出自粛要請を受け全額補償を求めることのさもしさ

 

とにかく拒絶感を感じてしまったのが「#SaveOurSpace」の活動です。

 

ライブ、イベント危ないんでしょ?わかってるよ、従業員の給料から施設維持費から中止になった損害からぜーんぶ補償してくれるなら全部閉じるよ、と、まるで人の命を人質に脅迫し身代金を脅し取ろうとしているかのようで。

 

結局、ライブハウス発の感染者、何人いたんでしょうか。

 

苦しいのは公務員、年金受給者、生活保護受給者以外みんな一緒。今はこんな状況ですが、求人はゼロではありません。国も条件は厳しいですが個人ベースでの助成はします。

 

それなのに補償!補償!補償がないなら休業しないとか。別に政府のためではなく自分や周囲の大切な人のためのことなのに。

 

日本で初めて新型コロナウィルスの感染者が確認されたのは今年1月下旬です。

 

それから3ヶ月経たないうちにここまでになりました。

 

エンタメ業界への影響は今後も続き、果ては紅白歌合戦ですら影響しそうな勢いだそう。

 

結局、ダラダラ長引くのが一番マイナスだと思うと、テレビを含め一度全部止めてしまうのもありなのかも。

 

そうなれば、テレビをよく観ると言われる高齢者はもちろん、テレビを観ないと言われる世代でもただならぬ空気を感じて外に出ないように…ならないでしょうかねえ。

 

◆PCR検査待ちのジャニーズ目撃情報

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