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土屋太鳳の嫌われっぷりを再認識!ゴチレギュラー就任は吉と出るか凶と出るか

以前から「あざとい」と嫌われていた土屋太鳳さんが、『ゴチになります』のレギュラーになったことで再度「嫌い」の声が大きくなっています。

 

 

 

 

今回『ゴチになります』の新メンバーとして加入したのは、千鳥のノブさんと土屋太鳳さん。

 

事前のヒントから双方予想はされていたものの、土屋さんに関しては「ホントに土屋太鳳だったの」「マジかよ…… もうゴチ見ないわ」「視聴率下がりそう」「土屋太鳳はそんなかわいくないじゃん…美女枠は違うでしょ。しゃべり方とか声が嫌いなんだよー」「橋本環奈の次にこれはきつい」等々、登場しただけで拒絶される結果に。

 

まあでも、予想はできてましたよね。

 

土屋さんは以前からあざといと言われていましたし、昨年11月に週刊女性が報じた「女がムカつく女ランキング」では広瀬すずさんに続いて2位にランクインしています。

 

嫌われる理由としてよく言われるのは真面目をアピールしていてあざとい、胡散臭い、といったことでしょうか。

 

[以下引用]

体育会系で努力家、何事にも一生懸命取り組む女優だと様々なところで評価されてきた土屋太鳳。共演者、特に業界の先輩たちからも可愛がられているが、彼女の振る舞いはあまりに優等生的なため「あざとい」と白けた目で見られてしまうこともある。いわゆる「いい子ぶりっ子だから嫌われる」だ。

 

また、若い女性が憧れるタイプのルックスではないこともアンチを生んでいる。土屋太鳳は綺麗な女性だが、「こうなりたい」との憧れを集めるルックスでも、今流行しているタイプでもない。それにくわえて、映画やドラマなどの主演に引っ張りだこであるため、「なんでここまでよく起用されるんだろう」と“ゴリ押し”の作為性を疑われてしまう。負の連鎖といえる。

[messy]

 

 

土屋さんはゴチレギュラーとして番組に初登場した際、オファーを受けた理由を「以前番組に(ゲストとして)参加させてもらったときに、現場の熱量がスゴいあったので、勉強させていただきたいなと思って、参加させていただきました」と答えていましたが、やっぱり真面目ですよね。

 

もしかするとこういう固いコメントではなく、「以前参加させてもらったときにとても楽しくて、レギュラーになれてとても嬉しいです」くらいの感じのほうが柔らかかったかも。

 

でも土屋さんにとってはある意味チャンスです。

 

これまでもバラエティに出たことはありますが、レギュラーということで違う顔も出せるかもしれませんし、あざとさや真面目さもウリにできるくらい突き抜ければアンチも減るかも?

 

今回のゴチレギュラーは、土屋さんの今後の好感度の分かれ目になりそうですね。

 

 

◆「土屋太鳳の業界評は散々」

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来年消える?主演作が大コケで今後がピンチな女優・俳優3名

今年も数々のドラマや映画が世に出て「視聴率」「興行収入」というものさしでその成否を問われました。

 

その結果、大コケ・大失敗という判定を受け、来年は消えるのではと言われている女優・俳優がいると報じられています。

 

 

※こちらは「成」

 

 

2018年爆死女優代表・有村架純

 

 

[以下引用]

2018年もそろそろラストスパート。今年も様々な作品が公開されては爆死していったが、2018年の“爆死女優”代表といえば有村架純(25)だ。冬ドラマ『中学聖日記』(TBS系)で主演を務めたが、初回視聴率は6.0%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)という低調な滑り出しを見せる。

 

その後も相手役の岡田健史(19)が「カッコ良すぎ」と話題になるものの、視聴率は微増するのみ。「中学生相手に恋愛って、犯罪じゃん」「設定がキモい」という評判に押される形になってしまった。さらに、主演を務めた映画『かぞくいろ -RAILWAYS わたしたちの出発-』も初登場9位と絶不調。同じ週に公開された『機動戦士ガンダムNT(ナラティブ)』は91館での公開で4位だったことを考えると、209館で公開の同作は惨敗といえるだろう。このままでは来年あたりには主演ドラマがなくなり表舞台から消えるのではとささやく声まで聞かれる始末だ。

[トカナ]

 

 

ドラマは本日最終回を迎えますが、現時点の全話平均6.7%。

 

ゴールデンプライム帯のドラマでは、『僕らは奇跡でできている』の6.6%に次ぐワースト2位です。

 

ドラマがコケる原因は俳優にばかりにあるわけではなく、実際「中学生と教師」という設定の危うさ以上に内容のグダグダ感、穴だらけのストーリー展開もよく指摘されていました。

 

が、このドラマに関しては、有村さんの表情が変わらなすぎてわかりにくいとか、年齢相応に見えず魅力がわからないとかいう指摘も。

 →有村架純の演技が下手過ぎて…

 

過去に似たような設定のドラマで真田広之さんの『高校教師』や松嶋菜々子さんと滝沢秀明さんの『魔女の条件』がありますが、それらは高視聴率に終わっています。

 

今回は相手が中学生なのでまたハードルは高かったと思いますが、それでもここまでコケたのは、制作、主演、どちらにも問題があったのでは。

 

 

 

 

2018年爆死俳優代表・福士蒼汰

 

 

[以下引用]

同じく映画が大コケしてしまったのが、俳優の福士蒼汰(25)。映画『BLEACH』主演が決定した際には、『仮面ライダーフォーゼ』(テレビ朝日系)以来となる吉沢亮(24)との共演に期待の声が上がった。

 

しかし、蓋を開ければ初週の土日で興収1億3,500万円の大爆死。一発逆転を狙ってか、公開スタート後に冒頭映像が解禁されるという事態にまで発展した。さらに10月公開の映画『旅猫リポート』は、初週土日の興収で『映画HUGっと! プリキュア ふたりはプリキュアオールスターズメモリーズ』に1億円以上の差をつけられ惨敗。「映画界の死神」「爆死しまくりだけど大丈夫か」との声も上がっている。

[トカナ]

 

福士さんは「ハズれない」と言われる動物モノでもコケてしまいました。

 →福士蒼汰また爆死

 

というか、当たった映画を数える方が早いかも。

 

ビジュアルが人気かと思えば、12月1日に発売された写真集も約3400部しか売れていないとか。

 

3400部売れれば凄いとも思うのですが、同じ「若手イケメン俳優」のくくりだと、瀬戸康史さんのアーティストブックは発売から2週間で1万部を突破して重版が決定し、先月発売の志尊淳さんのセカンド写真集初週売り上げが約1.4万部で。竹内涼真さんの2016年の写真集は年間売り上げが約6.2万部だったとか。

 

ただまあ、映画が爆死したのは福士さんに限ったことではなく、佐藤健さんや竹内涼真さんも厳しい結果もありました。

 

しかも佐藤健さんの『億男』は初週1億2000万円でしかも負けたのは幸福の科学のアニメでしたからね。

 

まだ佐藤さんはこれまでの実績があり、竹内さんはこれからへの期待もありそうですが、福士さんのこの「主演ピンチ説」は長く言われていますし、そろそろ厳しいかも…。

 

◆原因はこの熱愛発覚の写真ではという話も

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※死神役でした

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2018年爆死女優次点?土屋太鳳

 

[以下引用]

2016年にドラマ『お迎えデス。』(日本テレビ系)で福士とW主演を務めた土屋太鳳(23)は、主演した『チア☆ダン』(TBS系)で見事な爆死を遂げた。視聴率は最終話で7.9%。一時期は5.5%まで落ち込むという低空飛行を見せ、「話の流れがよくわからない」「もう高校生役はきついんじゃないかな…」と辛辣な意見も少なくない。

 [トカナ]

 

土屋さんも露出が多い割に結果の伴わない女優さんで、でも次から次へと主演作が出てきます。

 

しかしそろそろ疲れもないですかね?

 →土屋太鳳に異変?チアダン低迷ストレスで

 

最新主演映画の『春待つ僕ら』が先週末公開され、現時点では興行収入は発表されていませんが、動員数ランキングは7位と期待できそうにない感じです。

 

この映画で土屋太鳳さんは制服卒業宣言しましたし、今後は年相応の役ができればまたちょっと変わるかも?

 

◆土屋太鳳が姉とのツーショットを公開

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※コレもコケました

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土屋太鳳にチャンス到来?制服卒業宣言で女優としての成長あるか

キラキラ映画を牽引する存在として長く最前線にいた土屋太鳳さんが、もうすぐ24歳になるタイミングで制服を引退することを宣言しました。

 

 

※土屋太鳳最後のキラキラ

 

 

12月12日には自身のSNSで最新映画『春待つ僕ら』での制服姿を披露し、ファンから大絶賛のコメントを集めていた土屋太鳳さんですが、ファン以外からはなかなか辛辣な意見があがっていました。

 

[以下引用]

「清潔感のある黒髪と爽やかな透明感を売りにする土屋はたしかに今でも制服が似合う女優ではありますが、インスタグラムのコメント欄とは対照的に、ネット上では23歳でありながら、女子高生の役柄から一向に脱皮していない土屋に対して『この子の作品はどれも一緒』『まだ高校生役やるの?って思います』『年相応の役をしたら良いのに。ただの仮装』との指摘が多く見受けられます。清純派を武器にする20代前後の女優には“いつ高校生役から卒業するか”という課題は常に付きまといますが、20歳になった年下の広瀬すずも、最近は児童養護施設で育った特殊清掃員という難しい役柄をドラマ『anone』(日本テレビ系)で演じ、映画では『三度目の殺人』や『ラプラスの魔女』でミステリアスな役にも挑戦しています。土屋太鳳も女優として次のステップへ突入し、役柄に幅を持たせる為にも、まずは“爽やかな女子高生役”との決別が必要かもしれませんね」(テレビ誌ライター)

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そんな中『春待つ僕ら』が公開され舞台挨拶に立った土屋さんは、「私も女優として(2015年から)3年間、制服を着続けてきました。集大成というか、卒業作品になるのかなと思って撮影させていただいた。卒業式に参加する気分です」と、制服からの“卒業”を宣言しました。

 

来年早々24歳になる土屋さんが女子高生を演じることについてはもうずいぶん前から限界だと言われていました。

 →土屋太鳳の貫禄 に「もう限界」の声多数

 

20歳を超えていても制服を着るのは俳優にとって仕方ないことですが、土屋さんがその大人っぽい顔立ちで女子高生を演じると、常々指摘されているあざといキャラと妙に合ってしまうんですよね。

 

それが土屋さんの映画が不振の理由であり、さらに、あまり出番がないにも関わらず『下町ロケット』の低視聴率の原因と言われたりすることにもなっているように思います。

 →爆死続きでピンチの土屋太鳳

 →『下町ロケット』低迷の戦犯にされそうな土屋太鳳

 

バラエティでもあざとさは指摘されていましたし、何より共演俳優との距離が近いのも嫌われる原因ではあると思いますが、ひとまず外見と合う役ができるようになるのはプラスかも。

 

大人っぽい顔立ちの割に背が低いのも役柄が難しいとは思いますが、女優として頑張っていってほしいものです。

 

◆こういうところが嫌われる…

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「顔が古臭くて笑顔が不自然」女が嫌いな若手女優ランキング!

「オンナが嫌いな若手女優TOP10」が発表されていました。

 

トップ3は納得の面々な一方で、意外な人たちもランクインする結果が話題になっています。

 

 

※不動の1位

 

 

[以下引用]

■オンナが嫌いな若手女優TOP10

(編集部が選んだ16人の20〜25歳の若手女優から1位3pt、2位2pt、3位1ptで算出)

1位 広瀬すず(20) 129pt

2位 土屋太鳳(23) 116pt

3位 吉岡里帆(25) 85pt

4位 桜井日奈子(21) 83pt

5位 二階堂ふみ(24) 75pt

6位 池田エライザ(22) 65pt

7位 森川 葵(23) 44pt

8位 有村架純(25) 43pt

9位 広瀬アリス(23) 38pt

10位 小松菜奈(22) 33pt

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編集部が選んだ16人に投票、ということなので、もともと嫌われそうな人が選ばれている中でのランキングですからあまり意外性はないはずなのに、桜井日奈子さん、池田エライザさん、森川葵さん、小松菜奈さんあたりは知名度的になぜその16人に入ったのか不思議な感じもします。

 

ちなみにこの4人が嫌われた理由は…

 

[以下引用]

<桜井日奈子>

「ドラマでの役柄が苦手だったのか、苦手なイメージがついてしまっている」(21歳・兵庫県)

「顔が古くさくて笑顔が不自然だから」(31歳・静岡県)

「表情があまり自然に感じられないから」(34歳・滋賀県)

「おっとりとした喋り方が苦手」(24歳・埼玉県)

 

※21歳!?「岡山の奇跡」と呼ばれた美貌

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<池田エライザ>

「強気なイメージ、いばりそう」(31歳・神奈川県)

「ギャルっぽい感じが苦手なので」(38歳・愛知県)

「性格がきつそうだから」(36歳・大阪府)

 

※フィリピンとのハーフです

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<森川 葵>

「番組で俳優に対して好きだという告白をしていて、仕事中なのにアプローチをしているような印象を持ち、あまり好きではなくなりました」(28歳・大阪府)

「パッとしない。人気が出そうにない。華がない」(37歳・東京都)

「あまり自分が好きなタイプではないから」(28歳・宮城県)

 

※こちらで共演した高橋一生さんにアプローチしてました。

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<小松菜奈>

「男関係が派手そう」(39歳・神奈川県)

「性格がきつそうだから」(29歳・島根県)

 

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今後も明らかに女性に嫌われそうなのは、高橋一生さんと共演しアピールし交際までこぎつけた森川葵さんでしょうか。

 

ただ今後どの程度知名度を伸ばしていくかも微妙な感じもします。

 

その他、トップ3はネットでも納得の声が多く、特に吉岡里帆さんは3位ですがもっと上位にランクインしそうな勢いを感じました。

 

が、父親がNHK勤務だとガセ情報で過去の貧乏エピソードがウソ扱いされたり、出演作品が次々とコケた原因とされたり、佐藤健さんに振られたと報じられたり、あまりに気の毒で同情から人気が出たり…はしないですかね。

 →吉岡里帆が踏んだり蹴ったり

 

ところで剛力彩芽さんはなぜこのランキングに登場しないのでしょうか。

 

26歳の剛力さんは編集部が選んだ16人にそもそも入っていないのか、入っていたけど10位に入らなかったのか。

 

たとえ「嫌われ」でも「無関心」よりはマシだと思うのですが。

 

参考までに世代を問わない週刊文春の「女が嫌いな女」ランキングでは、1位工藤静香 2位松居一代 3位伊藤綾子 4位和田アキ子 5位安倍昭恵 6位ベッキー 7位松井珠理奈 8位指原莉乃 9位上西小百合 10位稲田朋美となっていました。

 →女が嫌いな女2018

 

 

◆一周回って好きになった!

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※吉岡里帆さんかと思った

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