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しつこくてげんなり…国分太一に非難殺到!ビビットでの大泉洋との絡みにイライラ

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『ビビット』に出演した大泉洋さんに対する国分太一さんのいじりがしつこいと批判が殺到していると報じられています。

 

 

※ノーサイドゲームの番宣でした

 

『あなたの番です』の模倣が疑われる理由

 

[以下引用]

最初の絡みでも国分は「いよいよ話題のドラマが始まりますね!」とボケをぶっこみ、これに大泉は「いや、終わるんですよ、終わるんですよ! もう9回もやっちゃいました。最終回の宣伝にやって参りました」と、冷静に的確なツッコミをしていた。


しかし、その後も国分は「(左右の拳を掲げ)どっちと付き合うんですかね!?」とドラマとは無関係の意味不明な質問をぶつけ、大泉は「違う! そういう話じゃないんですよ」と否定するが、「『凪のお暇』じゃないんですか?髪型だけは『凪のお暇』みたいになってますけど」と、同局系でこの日最終回を迎えた黒木華主演のドラマ「凪のお暇」と勘違いするボケを披露。

 

これに対して大泉は「いやいや、違います。もっとあの人(黒木)はこう(天パがすごい)でしょう」とここでも丁寧にツッコミを入れていたが、途中でこれ以上は国分の好きにさせまいと思ったのか「関係ない話ばっかすんなよ! アンタと漫才しに来てるわけじゃないんだよ」と、キツめな口調で釘を刺し、怒ったような態度を見せていた。

 

それでも国分は「最後どうなるんですか?」と、懲りずに依然ボケを続行。これに大泉は「言えねえんだっつうの、だから! 毎回聞いてくるけど、言えないの」と呆れた感じで返していた。

[アサジョ]

 

 

ネットでは「大泉さんは芸人じゃないんだよ。そこまでイジリを求めてないからやめてあげて」「国分、相変わらずうぜえな」「国分のイジリだけは毎回不快だな」「本当にしつこい!大泉さんも実は本気で怒ってそう」といったコメントが出ていたとのこと。

 

見てないですが読んだだけでお腹いっぱいな感じです。

 

国分さんがとても楽しそうに、これでどうだ!!と言わんばかりにいじり倒したんでしょうね。

 

 

 

 

 

大泉洋と国分太一は相性がいまいちなのか…

 

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国分さんの大泉さんいじりは2017年にも「不快だ」と話題になったことがあります。

 

 

国分太一は「典型的なイヤなやつ」!執拗な大泉洋イジリで発覚!

 

大泉さんは「僕にとっては“マグロが泳いでないと死んでしまう”みたいなもので、笑いがないとつらくて仕方がなくて」「気まずい空気にするくらいなら自分が犠牲になる」というほど、とにかく人に笑ってほしい人なんですよね。

 

どんなふうでも返そうとしてくれるから、絡むほうは楽しくなっちゃうんでしょう。

 

で、国分さんは基本的にいじりが上手ではありません。

 

5年ほど前のこちらの記事では、放送作家の「アドリブ力がまるでないから、番組スタッフが台本に書き込んだり、事前に情報を仕込まないと対応できないんです」と、国分さんの仕切りやトークには限界があるというコメントがありました。

 国分太一が超えられない中居正広の壁

 

今は多少成長したのかもしれませんが、他人も自分も削るほう、落とすほうに持っていくタイプなんですよね。

 

それでいて「ほら、オレできてるでしょ?こういうのがいじってるっていうんだよね?おもしろいでしょ?」みたいな、別に本当に見てるわけではないですけど、チラチラと視聴者の方を見てる感じがするのがなんだかなあというか。

 

ただまあ、大泉さんがああいう感じなので、そういういじりをする人は多いと思います。

別に特別なことをしなくてもおもしろくなるんだから放っておけばいいのに。

 

そんな国分さんですが、『ビビット』は9月いっぱいで終わるので、こんなふうに話題になることも減るのでしょう。

 

おつかれさまでした!

 

※国分太一の苦手なところ

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真矢みきが不倫疑惑の堀尾正明を擁護もムリがある…一方『ビビッド』打ち切りの前進で国分太一はホクホクか

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週刊新潮に50代美女との不倫疑惑が報じられた元NHKの堀尾正明さんが、レギュラー出演中の『ビビッド』で疑惑について生謝罪、2年以上別居中だという妻の手紙による謝罪までついた上に共演の真矢みきさんが擁護するという万全の体制で望みました。

 

 

※2004年、この方の著書で有名になった造語『卒婚』

 

 

堀尾正明と妻が不倫を謝罪

 

週刊新潮に報じられた堀尾正明さんの不倫疑惑は、14歳年下の50代モデルの自宅に何度も宿泊していたというもの。相手女性は夫と死別し現在は小学生の息子二人を育てるシングルマザーであり、堀尾さんとは半年ほど前に出会ったとのこと。

 

堀尾さんいわく不倫関係ではなく、子供についての相談に乗っていただけと言いつつ、3週間ほどの間に4度も宿泊していたことを認めました。

 

堀尾さんはその相手がモデルもするような美女でなくてもそこまで親切にしたのでしょうか。

 

ちなみに妻とは2年半前から別居状態とのこと。

 

堀尾さんはレギュラー出演中の『ビビッド』で目に涙をためながら生謝罪しましたが、その別居中の妻も手紙で「お騒がせして申し訳ない」「(仕事関係者などには)お詫びのしようもない」と謝罪し、相手女性については事前に知っていたとして、「彼が困っている人を放ってはおけないのは出会った時からで、これまでも(広い意味での)人助けはいくつかありました」「今回ばかりは、優しさの度が過ぎてしまったのかもしれません」と、単純に世話焼きが過ぎた結果であるとしました。

 

 

 

 

真矢みきのフォローが苦しい…

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共演の真矢みきさんは、さらにこれを擁護しています。

 

[以下引用]

それを聞いた番組MCの女優・真矢ミキ(55)は「(妻のコメントで)一番は『彼が困っている人を放っておけない人なんだ』って。すごい堀尾さん、愛されているんですねと思って『夫を信じることにしました』っていう文面にしか、私は聞こえてこない」とまさかのフォロー。

 

一方、真矢は堀尾の不倫疑惑相手と面識があることを告白。

 

「ただ、一つだけ残念なのは、その方、一緒に会いましたよね。前ね。本当にお友達でした。私が会った時は。とっても、彼女もさっぱりされた方で」

 

そして「だから、こんなふうに大きく誤解されてしまうのは本当に残念で、堀尾さんはCM中も打ち合わせの時も、ご家族の話、本当にうれしそうにされていて、だからなんで今こんなところに立ってらっしゃるんですかって思っちゃって。(不倫報道により)番組的に説得力はなくなると思いますけど、今回はその優しさがアダになりましたね」と話した。

[東スポ]

 

真矢さんはただのお友達である50代女性と不倫疑惑が報じられたことが残念、堀尾さん家族は愛で結ばれてる、と言っているようですが…

 

堀尾さんは2年半別居し、妻と連絡を取るのは何ヶ月かに1度だと週刊新潮に答えています。で、お子さんは30代の息子が2人。

 

別居自体は「卒婚」ですと言われればそういう形もあるかなと思いますが、一緒に暮らしてないような状況で、子供もとっくに自立の年齢を過ぎているのに、CM中や打ち合わせ中にまで家族の話を嬉しそうにするものなんですかね。

 

ちょっとフォローが苦しいような…

 

堀尾さんも60歳を超えており、50代女性との不倫のようなドロドロした関係よりは人助けであったほうが安心というかなんというか、ではあるのですが。

 

しかし、NHKのアナウンサーというのは意外なほどにスキャンダルが多いですし、NHK在籍中は品行方正に見えても独立するとなんだかなあな人が多いですね。

 

まあそれが人間といえばそうなのですが…

 

メインの国分さんは『ビビッド』を終了させたいと言われていますし、今回の件も『ビビッド』終了を有利に進めるできごとになったかもしれませんね。

 

◆芸能界の最恐不倫はコレ!

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国分太一の破格のギャラに衝撃!降板を希望するTBS内にはジャニーズと絶縁派も

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長く囁かれているTOKIO国分太一さんの『ビビット』降板ですが、それも致し方ないと言えるギャラ事情が報じられています。

 

 

※まさにコレ

 

国分太一に支払われるギャラ年間4億…

 

[以下引用]

視聴率が低迷する『ビビット』の番組制作費だが…。

 

「1日当たり、約1200万円~。ちなみに『スッキリ』は800万円~。『とくダネ!』が1000万円~。『羽鳥慎一モーニングショー』も1000万円~。『ビビット』だけ低視聴率なのに制作費が高いんです。局内外からバッシングされないわけがありません」(大手広告代理店関係者)

 

高額と言われる『ビビット』の制作費だが、中でもズバ抜けて高いと言われているのが国分のギャラだ。

 

「1日当たり150万円~。年間で約4億円近いギャラになるんです。『スッキリ』の加藤浩次は120万円~。『とくダネ!』小倉智昭はギャラを落として80万円~。『モーニングショー』の羽鳥は150万円~。結果を出していないのに、国分は羽鳥と同じギャラをもらっています」(テレビ事情通)

[週刊実話]

 

もうひとりの高額ギャラ取得者である羽鳥慎一さんの『モーニングショー』は、昨年度の平均視聴率が9.3%で民放首位です。これは16、17年度に続く3年度連続でした。

 

一方、『ビビット』の視聴率は常に2~3%台を推移しており、よくても4%台に達するかどうかという数字で、同時間帯の情報番組の中でダントツの最下位。

 

これが同じギャラだと思うと、TBSもツライでしょうね。

 

ただ、以前週刊新潮に真矢みきさんのギャラも1日80万円だと報じられたことがありましたが、それだど小倉さんと一緒ということに。

 

また、先月のフライデーには国分さんのギャラは年間1億と書かれおり、今回の実話の4億といういうのとずいぶんかけ離れています。

 

なんとなく信憑性としては、週刊実話<フライデー<週刊新潮かなと思うのですが、真矢さんの年間のギャラが80万×5×4×12で計算すると約2億です。それで国分さんが年間1億はさすがにないと思いますが、真矢さんのほぼ2倍というのも眉唾ものかもしれません。

 

が、まあたくさんもらってることは間違いなさそうです。

 

 

辞めたい国分太一と残したいジャニーズ

 

国分さんが朝の情報番組を担当するようになったのは、同時間に放送されていた『はなまるマーケット』が視聴率低迷を理由に打ち切りになったため。当初は『いっぷく』という番組が開始しましたが、1%台から抜け出せず早々にリニューアルし『ビビット』になりました。

 

『はなまるマーケット』は5,6%は取れていたのが2,3%に下がっての打ち切りだったのに、国分さんにMCが変わって5年経つのに延々と2,3%でと思うと、TBSもそりゃ国分さんを切りたくもなるでしょうね。

 

しかしジャニーズが納得せずそう簡単にはいかないよう。

 

[以下引用]

「アイドル路線が下火になり、CDも売れなくなっている今、ジャニタレのキャスター路線は死守すべき戦略なんです。それでなくても『TOKIO』は山口達也のスキャンダルの影響で人気が下火になりつつあるからです」(放送作家)

 

とはいえ、背に腹は代えられないTBS。ポスト国分として、現在、有力候補は2人に絞られたという。

 

「1人は落語家の立川志らく。もう1人は、視聴率が好調の『ひるおび!』でコメンテーターを務める八代英輝です。ギャラも立川が50万円~、八代が80万円~ほど」(制作関係者)

[週刊実話]

 

国分さんには降板の代わりに『世界くらべてみたら』を用意したと言われていますし、国分さん本人ももうやりたくないと言ってると週刊新潮が報じていました。

 →国分太一はビビット継続に消極的

 

本人が辞めたいならすんなりいきそうなものですが、ジャニーズからすれば、せっかく獲得した朝の情報番組という枠ですし、国分さんを下げるなら誰か他のジャニーズしてほしいのかも。

 

 

ジャニーズとTBSの難しい関係

 

そんな中、TBSが強い態度に出ることができないのは、過去のいざこざがあったから。

 

[以下引用]

「TBSは過去にジャニーズからドラマの主役に推された人を断ったため、連続ドラマの主演にすでに内定していたジャニーズの別のアイドルを引き上げられたこともあった。そんなトラウマがあったためか、局側としては番組終了の仕方にはかなりナーバスになっているようですね」(芸能プロ関係者)

[フライデー]

 

だからこそ、国分さんには『世界くらべてみたら』を用意したのに、でもジャニーズが…ということのよう。

 

つい最近も降板トラブルはあって、TBSが昨年11月に稲垣吾郎さん主演の舞台『NO.9-不滅の旋律ー』を主催したところ、すでに別で主催していた舞台に出演予定だったジャニーズタレントが出ないことになり、舞台そのものが無くなったと先月のフライデーが報じています。

 

その結果、TBS局内では「そんな条件を出されるくらいなら、ジャニーズ事務所とは距離を取るべきでは」という声があがっているそう。

 

それが先日の元SMAP香取慎吾さんの『人生最高レストラン』出演の実現に繋がったんだとか。

 

ジャニーズ不要派はジャニーズが出なくても元SMAPや中居正広さんが出れば数字は取れると豪語しており、もしもTBSがそちらに舵を切れば、中居さんの独立もあり得るとフライデーはまとめていました。

 

というのも、中居さんがジャニーズに留まる一因は東京オリンピックのキャスターであり、過去8大会連続でキャスターを続けてきたのがTBSの特番だったから、とのこと。

 

確かに、中居さんは司会がメインであるために、ジャニーズを辞めてテレビに出られなくなっては仕事がなくなるという危機感でジャニーズから出られないという話もありますから、TBSが今後を保証してくれるなら、ジャニーズを辞める決断もアリかもしれませんね。

 

ただ今はTBS局内には“ジャニーズ友好派”も存在し、今クールでも山下智久さんが『インハンド』で主演していますし、10月からは木村拓哉さんの主演ドラマが予定されており、勝負はついていないよう。

 

TBSがあっさりと国分さんを切ったら、もしかしたら新しい展開があるかもしれませんね。

 

◆国分太一はTOKIOメンバーにも嫌われている

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※わかっ

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国分太一が遠回しにジャニーズ批判!日大アメフト部の危険タックル問題に絡めて遠回しに事務所上層部の対応をチクリ

アメフトの危険タックル問題が日本中から大きな批判を浴びる中、加害者である日大の選手が日本記者クラブで会見し、自らの口で真相を語りました。

 

それを受けて、TOKIOの国分太一さんが「ビビット」内で発言した内容が、遠まわしにジャニーズ事務所を批判しているとして話題になっています。

 

※日大出身ですが、アメフトをやっていたのは高校時代だそうで。



 

ブーメランだと言われた国分太一の発言

[以下引用]

「日大は一人の選手も守れないのか」と厳しい口調で日大サイドを糾弾した国分は、元同僚の山口達也が引き起こした強制わいせつ騒動に関して、TOKIOとして会見したことを引き合いに出し、「これだけ注目されているとカメラも相当あると思います」と述懐。

 

「会見する側から見る景色というのは本当に震えるようなものでした」と自分の経験も踏まえて、「それを大学生が一人で立たなければいけない」と日大選手の勇気ある決断を評価した。

 

その上で「これをやることが本当にいいのか」と疑問を呈し、「日大としては学生一人も守ることができないのか、ボクはどうしてもそう思ってしまいますね」と喝破したのである。

[アサ芸プラス]

 

この国分さんの発言に対し、ネットでは「ジャニーズが言える?」「ブーメラン発言」というコメントが多く出ていました。

 

というのも、元TOKIO・山口達也さんの事件では、山口さん単独とTOKIOメンバー4人と、会見が2回開かれましたが、いずれも責任者であるはずの会社側の人間は誰一人として姿を見せていませんし、責任を取って誰かが辞めたという話も出ていません。

 

一方の日大は、確かに宮川選手は1人で会見しましたが、内田前監督は内容はともかく会見しましたし既に辞意を表明、監督と選手の説明に食い違いがあるため会見後も批判は止まず翌23日に改めて会見した後に心労のため入院しました。

 

一応「オトナ」も顔を出している点がジャニーズと違うといえば違いますが、やっぱり宮川選手を1人で会見させるというのは質問が1人に集中するということですし、守る気はなかったのかなと思います。

 

 

国分発言、実は違う意味だった?

 

国分さんの発言をブーメラン発言と見る人がいる一方で、実はこの発言はジャニーズにも向けられていたのではないかという指摘がされています。

 

[以下引用]

「アメフト選手の選手記者会見を見て、TOKIOの記者会見を想起した人も少なくなかったはず。それゆえ国分が言及した『“これ”をやること』という部分を、TOKIOの会見になぞらえた人も少なくありませんでした。そして最後の言葉は一部の言葉を置き換えれば『ジャニーズとしてはメンバー一人も守ることができないのか』と読み替えることもできます。つまり国分はタックル問題を批判しつつ、自分が所属するジャニーズ事務所の閉鎖的な体質にも批判を加えたのではとファンは想像しているのです」(芸能ライター)

[アサ芸プラス]

 

山口さんの会見は、46歳という大の大人が犯した犯罪の後始末ですから、それを1人で片付けるのはある意味当然ではあります。

 

しかし、芸能事務所は人を商品として扱っているんですよね。

 

そう考えると、会社は商品をきちんと管理すべきで、それがうまくいかなかった場合、「大人ですから」「自己責任です」だけで突き放すのはどうかと思います。

 

今回ジャニーズ事務所からは山口さんの足を引っ張るような自己弁護臭の強いコメントが出されたのと、ジャニー喜多川さんが不起訴を受けてコメントを出した、それだけで、表に顔を出した幹部はいませんでした。

 

ジャニーさんが社長ですからそれで良いと言えばいいですが、草なぎ剛さんが公園で泥酔事件を起こしたときは会見に同席したという当時のマネージャー飯島さんと、TOKIOを育て上げたジュリーさんの器の違いが指摘されています。

 

ジュリーさんは2代目でお嬢様育ちですから、自分が矢面に立つような気概はないのかもしれませんね。

 

国分さんがそこまで考えて今回の発言をしていたかは不明ですが、ジャニーズの限界がまた思い出されました。

 

◆こんな大きなブーメラン発言ってあるのだろうか

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