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出川哲朗さんが13日放送の日本テレビ系「ダウンタウンDX」に出演し、マリエさんから名指しで告発された枕営業疑惑について、改めて身の潔白を主張しました。

 



 

 

同番組の冒頭、松本さんが

 

「哲ちゃん、いま、元気ないから、シーッ」

 

と口元に指を当てるポーズで騒動を振られると、出川さんは立ち上がって

 

「めちゃめちゃありますから!」

 

と猛反論。

 

その後、姓名判断による出演者の運勢ランキングを発表するという、「いかにも」な企画が始まると、出川節はさらに絶好調?になったそうで…

 

[以下引用]

松本は出川を見ながら「順位が分かるんでしょ?」「絶対、てっちゃん悪いでしょ」とにやり。出川は「いやいやいやいや、大丈夫っす。僕100%言ってません!もうほんとに」と反論。

 

松本も「これはもうしょうがない。ワーってやったって。静かにしとくしか」とフォロー。これに、出川は満面の笑みでこれから事実が判明しますから、大丈夫です。大丈夫です」と言い切った。

 

さらに、姓名判断では占い師から「50歳から運気が下がる」と指摘が。出川が「先生、逆ですよ!50歳になってから自分の番組持たせてもらったり、CMとかいっぱい…」とクレームを入れると、再び松本から「俺の知る限り、てっちゃんにトラブルなんてないけどな」と再びイジられてしまった。

 

だが、出川はこれに乗り「まさに今なんですよ!それまでは人生何のトラブルもなく、むしろすごいいい感じで…」と抗議しスタジオは大爆笑。その口ぶりと表情には“自信”すら感じさせた。

[東スポ]

 

芸人たるもの、たとえ自分が大ピンチに陥るような騒動が起きても、それを逆に笑いに変え、さらなる飛躍の糧にしてこそ”本物”と呼べるかと。

 

そういった意味でダウンタウンの松本さん、浜田さんも話を振ったのだと思いますし、それに見事に応えて番組を盛り上げた出川さんもプロだなと思いました。

 

出川さんの所属事務所は訴訟する方針を打ち出していて、「これから事実が判明します。大丈夫です」とコメントしたのはすでに訴訟準備完了、絶対に勝てるという自信があるからこそでしょう。

 

まあ、証明責任はマリエさんにあり、20年も前の密室での「言った言わない」ですから、当事者も含めて本当のことを”証明”することは不可能に近いこと。

 

明確な証拠がないのに出川さんがクロとなれば、もはや「言ったもん勝ち」の無法地帯になってしまいますから、裁判の結果は戦う前から決まっているようで。

 

マリエは出川哲朗に名誉毀損で訴えられたらほぼ負ける!「つるし上げじゃない」で逆風も

 

ブラックリスト入りの出川哲朗が訴訟検討。枕営業暴露のマリエは敗け濃厚か

 

ちなみにマリエさんは「訴訟しなよ!」と逆に挑発していますが、すでに出川さんは広告代理店でもブラックリスト入りしているとの報道もあり、新規の仕事が激減するのは避けられないとも言われています。

 

また、既存の仕事も安泰ではないようで、その損害額はひき逃げ事故を起こした伊藤健太郎さんの8億円を上回るとの試算も。

 

イモトアヤコも出川哲朗もクビ!視聴率惨敗で番組存続の危機に立たされた「イッテQ!」が大幅リニューアルへ

 

出川さん、番組内では

 

「交通事故も交通事故で、こっちはめちゃめちゃ元気ですから、本当に」

 

と訴えていましたが、マリエさんによる名誉毀損罪が成立したら、いったいいくらの賠償額になるのか、気になるところ。

 

もし、噂されている暴露本が本当に出版されたら、そこから得られた利益は全て出川さんに献上することになりそうです。。

 

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マリエさんがライブ配信で15年前の島田紳助さんによるセクハラ発言と、それに追従した出川哲朗さん、やるせなすを告発してから1ヶ月ほど経過しました。

 

セクハラ張本人の紳助さんが芸能界を引退していること、マリエさんが出川さんが今も活躍していることを許せないとはっきりと言及したことから、出川さんは大炎上、やっと騒ぎがおさまってきたように見えますが、実は出川さんは大激怒の上訴訟を検討していると報じられています。

 

※こ、これは陸王の!



 

 

 

そもそもはマリエさんがライブ配信で明かした18歳の頃島田紳助さんに持ちかけられた枕営業です。

 

 

大炎上!出川哲朗が芸能界追放の危機!マリエの島田紳助枕営業強要に加担告発が尾を引く

 

枕を交わせば仕事をあげるよ、というのとはちょっと違いますが、断った結果紳助さんとの仕事がなくなったわけですから、枕営業、と言ってもよさそうです

 

やらせろと言う紳助さん、マリエちゃんやってきなよと言う出川さん。

 

18歳の子ども相手に当時40代、50代くらいの大人が…と思うと、ほんと芸能界ってどんな世界だと思いますよね。

 

その後、仕事に影響が出たこともあったのでしょう、出川さんサイドは否定するコメントを出しましたが、マリエさんは自分は嘘をつかないと再度枕営業を主張。

 

それ以上の行動を起こす様子はありませんが、それでも「抱かれたくない男」出川哲朗さんが長年築いてきた好感度は崩壊しました。

 

[以下引用]

「マリエの告発で潮目は変わりました。決まっている仕事はともかく、これからCM系の新しい仕事が入るのは難しいのでは? 現段階では事実上、ブラックリスト入りしているようなものです」(前同)  

 

このピンチを打開するためには、自分の主張が真実だと世間に認めさせるほかはない。

 

「所属事務所はスルーして鎮静化するのを待っていたようですが、このままではらちが明かない。何を言ったところで信じてもらえない。そこでいよいよマリエを名誉棄損で訴えるのではないか、と言われている。法廷の場で自分たちに真があることを証明するしかない」(芸能プロ関係者)  

 

マリエは告発動画の中で「別にいいよ。私のこと訴えようよ」と話しており、仮に訴えられても受けて立つ構え。まだまだ解決しそうにない。

[東スポ]

 

訴訟という話は以前から出ていますね。

 

訴訟確定!出川哲朗がマリエを名誉毀損で訴えることが明らかに

 

ブラックリスト入り、というのはオーバーじゃないと思います。

 

こういう類のスキャンダルは特に女性が嫌います。

 

一方で、多くのスポンサーが訴えかけたい商品の購入決定権を持つのも女性。

 

ということで、女性を敵に回した出川さんがファミリー向けのCMに起用されることは、しばらくはないでしょうね。

 

ならば訴訟で名誉毀損を訴えて勝てばいい、という話になるのも当然です。

 

そういう事実があったという証明責任はマリエさんにあり、それができなければマリエさんの負けになるそうですから。

 

マリエは出川哲朗に名誉毀損で訴えられたらほぼ負ける!「つるし上げじゃない」で逆風も

何か決定的な証拠があるのかも、と思うと訴えることも難しいのかもしれませんが、出川さん、イッテQもクビという噂ありますし。

 

 

イモトアヤコも出川哲朗もクビ!視聴率惨敗で番組存続の危機に立たされた「イッテQ!」が大幅リニューアルへ

尻窄みの芸能人生にならないよう、訴訟、いいんじゃないでしょうか。

 

そこから芸能界の闇が明かされる可能性もありますし。

 

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ここ数年、視聴率三冠王として民放テレビの頂点に立っている日テレですが、その躍進を支え続けていると言っても過言ではない人気番組『世界の果てまでイッテQ!』に大きな異変が起きているといいます。

 

※いったい、どうした!?



 

ライバル番組に負けまくって後がなくなりそうなイッテQ

 

テレビ不況と言われるこの時代に、『イッテQ!』は一時毎週のように20%を超えるおばけ番組と言われていましたが、最近は同時間帯にテレビ朝日系が放送している『ポツンと一軒家』に負ける日が多くなっています。

 

例えば4月18日は『ポツンと一軒家』の世帯視聴率は16.7%、個人視聴率は9.4%、『イッテQ!』12.5%、個人視聴率8.9%となっています。

 

こんな日が増えてきたこともあり、日テレ上層部は焦っているものの、どうにも分が悪いようです。

 

[以下引用]

「これまで、『イッテQ!』はイモトアヤコを中心に海外の面白いスポットや祭りを紹介して人気を博してきました。逆に、『ポツンと一軒家』は日本の秘境を取材し人気に。現在では、コロナで取材が困難なのは両番組とも変わらないのですが、全く海外に出られない『イッテQ!』は企画がマンネリ化して人気を落としている。逆に『ポツンと一軒家』は地方に取材に行くスタイルを番組当初から続けてきているのでノウハウがあり、コロナ前と変わらないくらいに質を落としていません」(民放関係者)

 

しかも、日本の新型コロナ対策が遅れているせいで、来年以降も海外でのロケは難しそうだという。

 

「日本国民全員にワクチン接種が完了するまでは、民放各局が海外でロケをすることは難しい。もしも、海外でスタッフが変異ウイルスなどにかかるような事があれば、民放を管轄している総務省からかなり厳しいペナルティを受けるといわれている。海外ロケは早くても来年以降にならないと行けないことになります」(民放関係者)

[日刊サイゾー]

 

海外に行けない『イッテQ』は確かに不利ですね。

 

あのヤラセ事件の後の低迷から復活する間もなくコロナ禍でこういう状況になって、逆によく耐えてるなあと思います。

 

でもこのままで良いワケがないので何かしらのテコ入れが必要…できるのは出演者のリニューアル、ということで…

 

 

イモトアヤコと出川哲朗がリストラへ

 

 

[以下引用]

「手越祐也がジャニーズ事務所とのゴタゴタで番組を降板した際にしっかりとした説明もなく視聴者をシラケさせた。すぐに後釜となるイケメンタレントを入れなかったことも視聴率低迷につながったのでしょう。また、イモトアヤコも飽きられ始めていて、広告代理店が好感度調査をしても、最近では名前が上がらなくなり始めている。リストラ候補と言われています。さらに、マリエの島田紳助による肉体関係強要騒動を暴露した際に名前が上がった出川哲朗も、日テレの上層部からNGが出ているようでリストラ候補に名前が挙がっているようです。MCの内村光良以外はガラリと布陣を変えるつもりのようですね」(民放関係者)

[日刊サイゾー]

 

出川さん…はともかく、イモトさんがいないと『イッテQ』じゃなくなる気が…

 

でも結婚もしましたし、ちょっと休みたくなることもあるのかもしれないですね。

 

じゃあ誰が起用されるのか、ということですが、固定メンバーではなくて、企画ごとに人気のあるタレントや芸人をブッキングし、ブレイクする企画があればレギュラーにする予定だとのこと。

 

スタジオも内村と宮川大輔、女子アナが進行役で固定となりますが、その他の出演者はその時々で変えていくようです。

 

っていうか、もう始まってますよね、新レギュラー導入。

 

4月18日に芸人のギャビンさんがレギュラーで加入しています。ギャビンさんは通訳要員として採用されるもコロナ禍で出番がないまま1年経ってしまったと、そういう話でしたが。

 

ただ面白かったかと言うとビミョー、寒くて凍る感じが辛くて嫌だというのがネットの反応でした。

 

こうやって反応を見ながら残す人、起用する人とやっていって、それでどうにかなればいいですけどねー。

 

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マリエさんの枕営業騒動によって、所属事務所であるレプロエンタテインメントがテレビ業界から完全抹殺されそうだといいます。

 



 

 

この騒動、最初は多くのネットメディアが飛びついたこともあって、一気に拡散され、ネットではマリエさんに同情し応援する女性たちの声が圧倒的でした。

 

しかし、その信憑性が確約されないことに加え、なぜか紳助さんではなく出川哲朗さんを一方的に糾弾するマリエさんの姿勢に批判が高まり、彼女が5月に暴露本を出す計画を持っていたことが明らかになった時点で形勢は逆転。

 

さらに、出川さんが所属するマセキ芸能社がマリエさんを告訴することを発表した時点で、勝負は完全に”マリエ敗北”で決定的となりました。

 

訴訟確定!出川哲朗がマリエを名誉毀損で訴えることが明らかに

 

そもそも、マリエさん自身が“偽セレブタレント”とも揶揄される胡散臭い人。

 

数年前にハリウッドで流行った”Me Too運動”の再来を狙ったのかもしれませんが、今回の告発はマリエさんだけではなくレプロにも致命的なダメージを与えたといいます。

 

[以下引用]

「当時の芸能界・テレビ界は今のようなコンプライアンスでがんじがらめになる前の状態。それこそ未成年のタレントだって打ち上げなどで酒を飲んだりは当たり前。当時から大御所の紳助さんが『マリエやらせろや』とか言えば、周囲も酒の勢いもあり冗談半分で『やった方がいいよ』とか『レギュラー決まるよ』くらい言うのが常識化していた」(民法局プロデューサー)

 

当時から酒は一切飲まない出川には、酔っていたという言い訳は通用しないが、あくまでその場のノリで盛り上げたのだろう。

 

「その程度のことなら、紳助さんレベルの大物がいる飲みの場なら日常茶飯事だったのでは。その後、事務所を通して否定コメントをした出川も、覚えていないのは事実でしょう。むしろ、そんな昔の日常を今さら時流にあわせてほじくり返すマリエの方が “業界ルール違反” ととらえる見方が多い」(夕刊紙記者)

 

現在も準大手芸能事務所のレプロエンタテインメントに所属するマリエだが、前出通り半引退状態。それでも事務所自体に悪影響は当然出てくるだろう。

 

「マリエは東北大震災時の失言ツイートでそれ以降メディアからは完全に干されている。事務所がまだマリエを所属させている裏には『社内の暗部を握られているから』という話もある。それもあり、本来なら他事務所に迷惑をかけるマリエを厳重処罰したくても出来ない状況だといいます。出川の事務所はウッチャンナンチャン率いる大手のマセキ芸能社。今後、レプロのタレント陣はマセキのタレントがMCの番組などから排除されるのでは」(同前)

[覚醒ナックルズ]

 

マセキ芸能社といえば、出川さんだけではなくウッチャンナンチャンやバカリズム、ナイツ、三四郎、ニッチェなどテレビ業界で活躍するトップクラスの芸人さんたちが数多く所属する老舗の芸能事務所。

 

当然、テレビ局とのパイプも太いですから、そんな事務所から”完全共演NG令” が出れば、レプロにとっては致命的なダメージとなるでしょう。

 

マリエさんのような中途半端な”なんちゃってタレント”をいつまでも飼っていたおかげで、とんだとばっちりを受けてしまったようで。

 

でもま、レプロも能年玲奈さんや清水富美加さんの騒動でブラック事務所として名が知られてしまいましたし、因果応報というか自業自得というか、同情の余地はないのかも。

 

今さら明らかになった清水富美加の芸能界引退理由。レプロがブラックだからじゃなかった

 

今後は出川さんとマリエさんの戦いは法定に移ることになりますが、そこでいろーんな事実が明らかになれば、芸能界もテレビ業界もかなりヤバイことになりそう。

 

いったいどんな事態になるのか、注目です。

 

◆芸能界だけじゃない!枕営業は一般社会にも存在してますが…

 全て”悪”として処罰すべき?→ geinou ranking geinou reading

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※偽セレブって聞こえて飛んできたんだけど…気のせいかしら?



 

 

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