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今年4月にスタートしたばかりの情報番組「ポップUP!」が早々に打ち切り濃厚になるなど、多くの番組が低視聴率に苦しんでいるフジテレビ。

 

就任したばかりの港浩一新社長としては、いきなり試練を迎えてしまった形ですが、これまで数々の人気番組を手掛けてきた敏腕テレビマンだけに、さっそく起死回生の切り札を用意しているようです。

 

◆あの頃はみんな幸せでした・・



 

 

[以下引用]

「港氏がとんねるずと昵懇なのは有名ですが、他にも多くの芸能事務所に顔が利くんです。特に仲が良かったのが、ジャニーズでSMAPを率いていた敏腕マネージャーの飯島三智氏で、いまでも食事をする間柄。港氏は、民放テレビ局への復活が進んでいる『新しい地図』の3人を起用した番組も企画しているようで、飯島氏に相談しているという話です」(芸能関係者)

 

そんな港氏の構想の中には、『FNS27時間テレビ』の復活も含まれているという。

 

「港氏は、同番組の立ち上げにも携わっていましたからね。思い入れが深く、社長就任がもう少し早ければ、今年の夏にも復活させたかったと言われています。日本テレビの『24時間テレビ』が好評だったことで、本腰を入れるようです」(前同)

 

しかも、年越しの特番として考えているそうだ。

 

「フジテレビは、6月に開催された那須川天心と武尊の『THE MATCH』の放送を取りやめた。これは同イベントの中心的存在だった『RIZIN』の代表者に反社会勢力との繋がりがあるとした疑惑報道が発端で、以降は関係性が悪化。ここ数年、年末にもタッグを組んできた『RIZIN』と袂を分かつことで、ぽっかり穴が空いています。『27時間テレビ』を年越しに持ってくるというのもあり得ますよ」(スポーツ紙記者)

 

早くも司会を任せる大物の名前も浮上しているという。

 

中居正広さんですよ。年末は、紅白や特番などで吉本興業もジャニーズ事務所も視聴率が取れるタレントは他局に抑えられている。そこで、知名度と実績はあるが、年末のスケジュールが空いているはずの中居さんを起用しようというわけです。中居さんMCで、12月30日の夜から生放送を始めて、年越し番組ができないか、真剣に議論されているようです」(他局スタッフ)

 

当然、とんねるずも有力候補で〝ダブルMC〟も視野に入ってくる。

 

「今週末に放送される2夜連続の超大型特番『FNSラフ&ミュージック2022~歌と笑いの祭典~』では、中居さんとダウンタウンの松本人志さん、ナインティナインさんが司会を務めます。年末に『27時間テレビ』を復活させるなら、中居さんととんねるずさんの〝ダブルMC〟もあり得ます。港社長ならではの、あっと驚くキャスティングがあるかもしれませんよ」(前同)

[週刊実話]

 

フジテレビがRIZINと喧嘩別れしてしまったので、年末はどんな番組編成になるのかな・・と思っていた人も多いのでは?

 

ですが、27時間テレビを年越しで放送するというのは面白いと思います。

 

ここ数年、年末の風物詩となっていた「笑ってはいけない」シリーズが、

 

「痛みを伴う笑いはNG」(by BPO)

 

という、まるでイチャモンみたいなクレームによって消滅してしまっただけに、

 

「年末年始くらい笑って過ごしたい!」

 

という視聴者層をガッチリ取り込めれば、フジにとって起死回生になるかも?

 

記事にもある通り、港社長ととんねるずは「夕やけニャンニャン」(1985年〜1987年)以来の盟友ですし、そこに同じく港社長が手掛けた「27時間テレビ」の司会経験者でもある中居正広さんが加わるというのは、意外と現実味があります。

 

さらに「新しい地図」の3人を出演させて「SMAP4人が大集合!」となれば、大きな話題になることは間違いありません。

 

おまけに、続く1月2日にキムタク主演「教場」のパート3を放送することにすれば、大晦日からお正月にかけてフジテレビの視聴率が大幅アップすること間違いなし?

 

中居さんについては、「ポップUP!」後番組の司会にも名前が上がっていますが、港社長のフジテレビが何を仕掛けてくるのか楽しみです。

 中居正広MCで「笑っていいとも」復活か!フジ新社長就任で現実味

 

◆中居正広がついに決心!

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◆今では食べることだけが唯一の幸せ。



 

 

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石橋貴明さんが鈴木保奈美さんとの離婚を発表したことについて、とんねるずの相方である木梨憲武さんがラジオでコメントしたのですが、その内容が意味深だと話題になっています。

 

※いつの間にか一人で音楽デビューしてました。

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離婚が発表されたのは7月16日の翌朝、木梨は自身がパーソナリティを務めるラジオ番組『土曜朝6時 木梨の会。』に登場すると、ゲスト出演していた『サンドウィッチマン』に促されるかたちでこの件についてコメント。離婚については石橋から直接連絡を受けておらず、『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)のディレクターをしていたマッコイ斉藤氏から事前に報告を受けたと明かす。

 

そして「基本的に言えることは、俺らはガキじゃないから。もう60、70(代)だから。新しいシリーズが始まったということだけですよ」と話す。また、すっかり共演しなくなった石橋との再共演については「そのうちとんねるずの音楽が、秋元(康)さんが書いて、貴さんと歌う感じだったら…。曲ができれば、ライブもやりたくなりますから、きっと。そのうち貴さんと新曲も出てくるかも。貴さん、リーダーだから」と話している。

 

ネット上ではこの木梨のコメントをめぐって

 

《本当に仲悪かったら木梨はこの話題、スルーしてると思う》

《ただ、やりたいことが違うだけで不仲ではない》

《こんなのいちいち木梨に報告してたら逆に気持ち悪いわな》

《なんかとんねるずって不仲というよりお互いに興味ないって感じが伝わってきた》《とんねるずも今じゃこんな仲なのか、寂しいものはあるな》

《普通、相方には一番に言うだろ。もう絶縁状態なんだな》

 

といった声があがっている。

 

「石橋と木梨の奇妙な距離感が話題になったことは、これまでに何度もあります。代表的なのは、2011年の木梨の誕生日パーティーでのできごと。この会には、サプライズゲストとして石橋が登場。レギュラー番組で定期的に顔を合わせていた2人ですが、木梨は石橋の登場に感動して涙目に。石橋はこれまで照れくささから一度も木梨の誕生日を祝ったことがなかったらしく、木梨は初めて祝われたことに感動したようなのです」(芸能記者)

[まいじつ]

 

高校時代から数えると、実に40年以上も芸能界の荒波を一緒に乗り越えてきた石橋さんと木梨さん。

 

すでにアラカンとなった二人の関係を「仲良しか、不仲か」の二者択一で決めつけることほど、愚かしいことはないのでは?

 

木梨さんの言う通り、二人はガキじゃありません。

 

自分たちよりも何十年も短い間しか生きていないガキンチョからとやかく言われる筋合いはないと、そんな気持ちなのでは?

 

ちなみに、「みなさんのおかげでした」が終了したのは2018年3月ですが、その3ヶ月後に木梨さんは長年所属した石橋社長の個人事務所アライバルから独立しています。

 

つまり、その時から”新しいシリーズ”に入ったということなんでしょう。

 

もちろん、石橋さんも。

 

で、石橋さんの場合はその延長線上に”離婚”があったと。

 

鈴木保奈美、早くも新恋人!石橋貴明と”卒婚”ではなく”離婚”を選んだ本当の理由

 

木梨さんについては、これからも安田成美さんとの夫婦円満は続く・・のかな?

 

いずれにせよ、コンビ解散はしていなくとも、すでに二人は全く別の道を歩み始めているのは間違いないと思います。

 

で、そこには仲が良いとか悪いとか、そんな単純な言葉では言い表せないものがあると。

 

いつの日か、再び二人揃って”とんねるず”を見せてくれるたら嬉しいですね。

 

 

◆これがとんねるず、というか石橋貴明の全盛期

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◆古き良き時代。昭和。

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かつて隆盛を誇った、とんねるずの石橋貴明さんが大ピンチに陥っています。

 

妻である鈴木保奈美さんと離婚危機である上に長年の相方木梨憲武さんとも別離の危機に瀕しているんだとか。

 

 

※こんな頃もありました。

 

相方である木梨憲武さんは、今年6月にロンドンで個展「Noritake Kinashi Londo Exhibition -Moment-」を開催したり、7月からは全国4箇所で個展「木梨憲武展 Timing -瞬間の光り-」を開催するなど、ますますアーティストとしての活躍の場を広げています。

 

さらに、4月公開の映画「いぬやしき」で約16年ぶりの主演を務めたことで、ここに来て俳優としても注目されつつあり、まさに再ブレークと言っても過言ではないかと。

 

一方、石橋さんは最大の収入源だった「みなさんのおかげでした」が打ち切りとなったことで、レギュラーはフジテレビ深夜の「たいむとんねる」1本のみという寂しい状況。

 

コンビで明暗が分かれた格好になってしまいましたが、石橋さんには妻・鈴木保奈美さんという強~い味方がいます。

 

10月期のフジ月9ドラマでは、かつて一世を風靡した「東京ラブストーリー」以来26年ぶりとなる織田裕二さんとの復活共演が大きな注目を集めていますが、それに加えてNHK・BSプレミアム「主婦カツ!」でも主演を務めるなど、まさに引っ張りだこ。

 

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仕事も収入も激減している石橋さんの個人事務所「アライバル」にとっては、まさに救世主ともなり得るはずなのですが、”主夫”としては素直に喜べないそうで…

 

[以下引用]
'80年代後半に、ホリプロ期待の新人だった保奈美を抜擢し、大ブレークさせたのは、当時“トレンディードラマの旗手”と呼ばれたフジの大多亮プロデューサー(現・常務取締役)だ。

 

「ドラマがスタートして間もなく、妻帯者の大多氏と保奈美の不倫が噂されたんです。ホリプロはフジの上層部に猛抗議。フジは必死に噂を否定したんですが、某女性誌が、大多氏が公衆電話に置き忘れた手帳を入手。その中に不倫スキー旅行の写真が挟んであったんです」(元女性誌記者)



このため石橋は、保奈美がフジテレビで大多常務と再会して急接近するんじゃないかとイライラを募らせているというのだ。そこで、保奈美の帰りを待つ“主夫”状態の石橋は、「いくら撮影が押しても外泊せず、必ず自宅に戻ること」「夕方には必ず電話すること」という2つの条件を出したという。

 

「夫の代わりに自分が頑張ろうという妻にしてみれば、うざい条件ですよね。信用されていないと思った女は、腹いせに元カレと会おうとします。逆効果で、離婚に発展しかねない」(夫婦問題に詳しい弁護士)

[週刊実話]

 

あらら、これは石橋さん、なかなかツライ状況ですね。

 

まあ、普通に考えたら老境に差し掛かった元不倫カップル同士がヨリを戻すとは考えづらいですが、自分がヒマなだけにいろいろと邪推しちゃうといったところ?

 

石橋さんなんて長く最前線にいたと思いますが永遠はないわけで、表舞台から姿を消すのも時の流れで仕方ないところ。

 

そこでお子さんたちも成長して余裕のできた奥さんがまた女優として輝けるというのは素晴らしいことだと思うんですけどね。

 

また、石橋さんは相方の木梨さんとも、当初は"とんねるず”へのオファーだった「たいむとんねる」を受けるかどうかで一悶着、結局は石橋さんの単独番組になったように、現在はすきま風が吹いているそう。

 

頑なにお笑いにこだわり続ける石橋さんに対し、木梨さんは完全にアーティスト路線を邁進中で、もはやTVバラエティにはまったく未練がないといいます。

 

すでにコンビ解散は時間の問題とも言われていますが、そんな落ち目の石橋さんを象徴するような出来事も起きています。

 

[以下引用]

「9月10日に放送された『たいむとんねる』では、ゲスト出演した後輩芸人の千鳥のノブが、『お笑い番組をやりましょう』と切り出したもののタカさんは『オレはやりたいんだけどねぇ…』と言って口を濁してしまった。続けて『でももうあれでしょ。自分らでやれるでしょう?』と力ない言葉が出てしまった。これまで素人いじりで強気の発言がタカさんの持ち味でしたが、イケイケ時代の全盛期のとんねるずとはほど遠い発言でしたね」(放送作家)

[アサ芸プラス]

 

石橋さんといえば、全盛期には「東に石橋あり」とその名を轟かせ、吉本興業を中心とする関西芸人の東京侵攻に対抗して一大派閥を築いていたこともあります。

 

そんな人物が、“敵”であるはずの関西芸人に、しかもずっと後輩の千鳥に対して弱音を吐く姿を全国放送で晒すとは、なんとも時代の流れを感じてしまうというか…

 

現在、「たいむとんねる」の視聴率は3%台に低迷し、いつ打ち切られてもおかしくない状況だといいますが、かつての「東のお笑い王」がテレビから完全に消えるのは時間の問題かもしれません。

 

◆「あのとき彼は…」石橋貴明の意外な真実

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元SMAP稲垣吾郎さん、草彅剛さん香取慎吾さんの3人が出演したAbemaTVの「
72時間ホンネテレビ」が累計視聴者数7400万超えを果たしたことにより、地上波テレビをリストラされた大物芸能人たちがネットの世界に熱い視線を注ぎ始めたといいます。
 
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[以下引用]
「元メンバーである森且行が出場する静岡・浜松のオートレース場を3人が訪れたシーンでも、余計な煽りやテロップ、ナレーションは一切なし。こうした地上波とは違うユルい作り方が視聴者にも好評だった。今回、予想以上の視聴数を記録したことで、AbemaTVの価値は急上昇。今後、地上波に見切りをつけた大物芸能人が、さらに流れてくることになるかもしれません。テレビ業界は戦々恐々でしょう」(テレビ関係者)

 

そんな中、来年3月で『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)が終了すると報じられたとんねるずも、ネット番組に参入する可能性があるという。

 

「『ホンネテレビ』には『みなおか』を演出しているマッコイ斉藤氏が参加しています。マッコイ氏は『男気ジャンケン』『きたなシュラン』などの人気企画を生み出し、テレビ界では“テリー伊藤の再来”とも呼ばれる鬼才。現在は『恵比寿★マスカッツ』の総監督を務めているほか、AbemaTVでは極楽とんぼの『KAKERUTV』を担当している。彼の一声でとんねるずがAbemaTVに進出し、元SMAPの3人と共演する可能性は十分ありえる話です。もしそこに恵比寿★マスカッツや極楽とんぼ・山本圭壱などが加われば、『ホンネテレビ』以上の視聴者数を獲得できるかもしれません」(同)

[日刊サイゾー]

 
ということですが、「72時間ホンネテレビ」が打ち立てた7400万視聴数というのは、72時間ぶっ続け生放送での累計視聴数ですからね。
 
5,6時間程度の番組が到達できる数字ではないですし、今後も記録を破られることは当分ないと思われますが、「新しい地図」の3人ととんねるずが共演したとなれば、確かに大きな話題にはなるでしょう。
 
そうなればリストラ芸人どころか、現役バリバリの人気芸人たちもこぞってネットテレビに参入してくる可能性が出てきます。
 
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ちなみに、先週放送された「ワイドナショー」では、今や芸人の頂点に君臨する大御所・松本人志さんが、同じフジテレビの長寿バラエティ番組「めちゃ×2イケてるッ!」と「とんねるずのみなさんのおかげでした」の打ち切りを受け、次のようにコメントしていました。
 
ほんとに大変やわ、テレビで今、バラエティをやるのは。いわゆるちょっと攻めた企画ね、こういうのはもう今、ほぼできなくて、クレームのリスクも高いでしょ?とんがったものを作り上げていくっていうのは不可能に近いよ
 
さらに、翌日のツイッターではバラエティはいよいよ大変だ。でもさ。でもやん。テレビで腹痛いぐらい笑わせたいやん。それが人志少年の夢やったからな」とも
 
まあ、「ワイドナショー」で「72時間ホンネテレビ」をスルーした以上、何を言っても負け惜しみに聞こえてしまうのは確かですが、これまではジャニーズに忖度せず元SMAP3人の話題を取り上げてきた民放各局ワイドショーも、軒並みスルーしてましたからね。
 
テレビ業界の焦りは相当のもので、局の垣根を超えて「72時間ホンネテレビ」を“なかったこと”にしようとしているとも。
 
もちろん、それはジャニーズ事務所も例外ではなく…
 

[以下引用]
「当初、ジャニーズ事務所サイドはネット放送の番組がここまで世間の注目を集めるとは思っておらず、甘く見ていた部分もあったのでしょうが、番組放送中や放送後にはAbemaTVに出資しているテレビ朝日サイドに猛抗議したそうです。テレ朝サイドは、あくまで『サイバーエージェント』主導のインターネットテレビの番組と説明したといいます」(スポーツ紙の芸能担当記者)
[アサ芸プラス]

 
とにかく、既存権益にどっぷり浸かった勢力には、今さらながら相当な危機感が出てきたということでしょう。
 
こうなってくると、松本さんが今週の「ワイドナショー」でもこの話題を完全スルーする(せざるを得ない)ようだと、いよいよ”潮目”が変わってくるかもしれません。
 
 

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