昨年多くのトラブルがあり、最終的に事務所を独立した真木よう子さんが、今はご近所トラブルを起こしていると報じられています。

 

※あの頃にはもどれない

 

ご近所トラブル1:送迎関連

 

真木さんの自宅は都内の閑静な高級住宅街にあり、住んでいるのは上層階になるとワンフロアにつき1世帯というぜいたくな造りで家賃は100万円前後の高級マンションとのこと。

 

[以下引用]

そんな超高級物件の近くで商店を営む女性が眉をひそめて語る。

 

「真木さんをこのあたりで見かけるようになったのは数年前からですが、それ以降、目につくようになったのが、お迎えに来るスタッフらしき男性。車を止めて真木さんを待っているのですが、その間、タバコを吸って、路上にポイ捨てをしては、カカトで吸い殻を踏み消している姿をよく見かけました。見た目がかなり怖いので、マンションの住民の方も注意するのをためらっていました」

[アサ芸]

 

都内は路上喫煙禁止条例を出しているところも多いですが、真木さんのところは違うようです。

 

喫煙以外にも、工事中でも送迎の車が出入り口を塞ぐように止まっていて出入りが不便になっていたときもあったとか。

 

送迎もきちんとタイミングが合って入ればその車が長くいることもないでしょうが、タバコをポイ捨てするくらい待ってるんであれば、またそれがたびたびのことなのであれば、ご近所の人は迷惑だったでしょうね。

 

真木さんは今年1月に事務所から独立しており、今はフリーなのですが、送迎の人は今も変わっていないのでしょうか。

 

 

ご近所トラブル2:早朝ピンポン

 

 

[以下引用]

「マンションはオートロックで、エントランスに入るにも専用のキーが必要なんですが、ある日、ご高齢の女性が鍵を持って出るのを忘れたのか、中に入れなくて困っている様子でした。最終的には、他の住人の部屋のインターホンを押して開けてもらったようなんですが、その時間というのがまだ皆さん寝静まっているような早朝でしたね。あとで住人の方に聞いたら、真木さんのお母さんだったそうです」(近隣女性住民)

[アサ芸]

 

真木さんはたびたび夜遊びを報じられています。この日も真木さんが家にいれば、たとえお母さんが鍵を忘れていたとしてもピンポンするのは真木さんの家であり、ご近所迷惑にはならなかったという話のよう。

 

しかし、真木さんが家にいなかったなら、お母さんはエントランスからマンションの中には入れても、鍵がなければ部屋には入れないような…

 

家の鍵は持っていたというなら、一般的なマンションだったら自宅の鍵でエントランスのキーが開くかと思うのですが、超高級物件は違うのでしょうか。

 

不思議な点はありますが、もしも事実なら、寝てる時間の早朝ピンポンは迷惑この上ないですね。

 

 

真木よう子の今

 

真木さんは先月末、映画『焼肉ドラゴン』の完成披露試写会で、独立後初めて公の場に姿を見せました。

 

また、出演映画『孤狼の血』は5月12日から公開されています。

 

映画の撮影期間はどちらも2017年4月から5月だったようで、真木さん、昨年はかなりハードに仕事をしていたようです。どちらも独立前の仕事だったから今も関連の仕事があるようですが、この後はどうなんでしょう。仕事はあるのでしょうか。

 

『焼肉ドラゴン』の完成披露試写会での様子は、騒動のころの激ヤセでもなく、メイクも落ち着いていて、気持ちが安定しているのかなという感じでしたが、やっぱりトラブルの印象が強くなってしまいましたし、しばらくは難しいかもしれません。

 

そういえば真木さんの娘さんは今どこに住んでいるんでしょう。

 

昨年の夏、真木さんがコミケ関連で騒動になっていたときに、元夫が心配して引き取っていたということでした。

 

落ち着いていたらいいのですが。

 

◆まだこのころは平和だった…が、え、キス写真公開!?

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