高須克弥が宣戦布告!事実婚の西原理恵子を毒親と証言した生島マリカへの仕事妨害疑惑は… | 芸能スクープ、今旬ナビ!!

高須克弥が宣戦布告!事実婚の西原理恵子を毒親と証言した生島マリカへの仕事妨害疑惑は…

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「毎日かあさん」の作者であり、高須クリニックの高須克弥さんと事実婚を明らかにしている西原理恵子さんについて、作家の生島マリカさんが毒親であることを明かしました。

 

また、生島さんの出版物を巡り妨害騒動もあるようです。

 

 

 

 

 

 

 

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娘・鴨志田ひよが暴露していた「虐待」

 

 

「毎日かあさん」に登場していたのは「かあさん」長男「息子」そして長女「ぴよ美」。

 

 

この「ぴよ美」さんである鴨志田ひよさんが、2021年からブログで母娘の確執を明かすようになりました。

 

 

「12歳のときに“ブスだ”という理由で二重整形させられた」

 

 

「初めて精神科に行った際に、家庭環境を答えると「すぐに児童相談所に連絡します」と言われたが、そんなことされたら殺されると思い、泣きながらやめてくれと懇願し、サインバルタをもらって帰った」

 

 

「最初は学費も生活費も出さないと言われていたが、AOで受かった大学の入学金は振り込まれており、お母さんは本気で私のことを捨てる度胸がないからだ」

 

 

等々。

 

 

また、2023年7月29日にアパートから飛び降り骨盤を骨折したとも明かしていますが、これらの投稿は全て削除されています。

 

 

 

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「西原理恵子は毒親で間違いない」 by 生島マリカ

 

 

生島マリカさんは、

 

 

「飛び降りたのも、西原さんのせいで苦しんでいるからだとすれば、私がきちんと、あの母娘の本当の関係を話すべきだと思いました。」  

 

 

として、Flashに虐待の内容を激白しています。

 

 

もともと「毎日かあさん」のファンだった生島さんは、西原さんから

 

 

「娘が反抗期で誰の言うことも聞かないから、面倒を見てほしい」

 

 

と言われ、当時14歳のひよさんとの交流が始まったそう。

 

 

[以下引用]

「最初は『ひどい頭痛がするから病院まで付き添ってほしい』という相談でした。当然『お母さんに相談したの?』と聞いたら、『相手にしてくれないし、もし病院に行って何もなかったら怒られる』って。体調不良の娘を叱ることがあるのかと、そのときから不信感が芽生えたんです」(同前)  

 

ひよさんの心に寄り添うように相談を受けるうち、残酷な日常が垣間見えてきた。

 

「当時から、ひよちゃんは『毎日かあさん』に自分を描かないでほしいと懇願していたんですよ。でも西原さんは、毎回それを拒絶。『お前のこと見てる奴なんていないから関係ない』という暴言を吐かれたこともあったそうです。『描かせないなら、お金は渡さないし、家を出ろ。大学の費用も出さない』などと、ひよちゃんに伝えていたんです。さらに、家では日常的に“ブス”などと容姿をイジられ、ひよちゃんは高校生になるまで『(自分が)一番ブスなんだなって思ってました』『やっと鏡とか真剣に見れるようになりました』と悩んでいました。思春期の娘にそんなことを言う理由ってなんなんでしょうか。どう考えても虐待ですよね」(同前)

[Flash]

 

 

その他、痛ましい内容が綴られていますが、Flashの取材に対し西原さんは、ひよさんが漫画のモデルにされることを嫌がっていたことは認めるも、それ以外は否定。

 

 

漫画のモデルを嫌がったのは持ち物を男子トイレに投げ込まれるなどイジメに遭ったからだという主張にも、トイレで荷物が見つかったことがあるのは事実だがイジメではない、と否定しています。

 

 

そして、ひよさんが明らかに生島さんを信用してきたころ、ひよさんは学費を支払ってもらいたいなら生島さんと縁を切るように言われたそう。

 

 

 

 

 

そして離れて後の2022年、ひよさんが虐待を受けていたことが話題になり、生島さんがひよさんの主張に間違いはないよと援護射撃をしたところ、週刊誌の取材とひよさんから連絡があったものの、対応に躊躇し返事ができずにいたら、その1年後にひよさんが飛び降りてしまったと。

 

 

 

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「僕は真実を熟知しております」 by 高須克弥

 

 

今回の騒動が明らかになった後、西原さんの事実婚の夫高須克弥さんは次のようにポストしています。

 

 

 

 

親子といえども他人です。

 

 

起きた出来事一つ一つに対し、受け止め方はそれぞれです。

 

 

だから通じ合えなかった部分もあるの、かもしれません。

 

 

しかし、少なくとも、娘であるひよさんは傷つき、それを生島さんに相談し救いを求めたり、SNSで発信していたことは事実です。

 

 

また、娘がモデルと知られている漫画で娘をこのように描いていて、それを嫌がられてもまったく聞かないって…やっぱりきついなと思います。

 

 

※目と口がスゴイ

 

※描き方が違えばいい話な気も…

 

 

 

 

仕事への妨害を訴える生島マリカ

 

生島さんはこうも訴えています。

 

[以下引用]

「ひよちゃんの投稿内容を疑う声が出ていたため、彼女を応援し、助けるために投稿しました。すると、それをきっかけに著名な女性作家さんが、『西原氏は私(生島氏)の仕事先にまで圧力をかけようとしていた』と教えてくれたのです。実際、ある雑誌で予定されていたその作家さんとの対談や、私が出版に向けて動きだしていた単行本や雑誌の特集がすべてキャンセルとなりました。西原さんと仲のいい女性編集者が、『西原さんとの関係性が悪くなるのでマリカさんの本を出すのはやめたほうがいい』と、新刊を担当する編集部に通達していたそうです。ひよちゃんだけでなく、彼女を助けた人間まで攻撃しているのだとすれば、もうやめてほしいです」

[Flash]

 

 

この作家さんは吉本ばななさんです。

 

 

生島さんは仕事への妨害をなんとかしたかったんでしょうね。

 

 

この記事が話題になったタイミングで立て続けに高須さんあてに妨害の有無を投げかけていました。

 

 

 

 

 

 

最終的に、高須さんからは「そんなセコイことはしない」と返事をもらっています。

 

 

 

 

 

吉本さんがわざわざ嘘をつくとも思えないので、少なくとも、誰かが生島さんにプレッシャーをかけていたのは事実なのでしょう。

 

 

ゼロから生み出すことができる作家さんというのは貴重な存在ですが、おそらく、出版社に対し現実に力を持つのはスポンサーです。

 

 

その明らかな力関係の差がある中で、これがうやむやであるのはどうでしょうね。

 

 

ひよさんは今、西原さんよりの証言をしているようです。

 

 

生島さんが持つLINEの履歴は生島さんの主張と違うものではなく、またひよさん自身が明かしていた過去を見る限り、それでいいのか疑問は残ります。

 

 

一方で、西原さんにとっても、虐待母の汚名はイヤなものでしょう。

 

 

高須さんは西原さんが許せば徹底的に闘って真実を明らかにするということですので、西原さんは許してはいかがでしょうか。

 

 

◆岸優太は「鉄腕ダッシュ」には出られない

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※鴨ちゃん役が永瀬正敏という。。

 

◆ここまで読んで頂きありがとうございます◆

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