3月に公開される映画『家族はつらいよ』の完成報告会見の席で、山田洋次監督が「本当は原案・蒼井優にしなきゃいけない」と発言、さらに共演者の橋爪功さんが「さっき楽屋で蒼井優が『これから私を先生と呼んで』と言ってて開いた口がふさがらなかった」と暴露したことが話題になっています。

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※キャストはこちらとほぼおなじ。

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[以下引用]

「『家族はつらいよ』は、熟年離婚をテーマにした映画なのですが、山田が映画の着想を得たのは、映画の冒頭シーンにもある、夫に誕生日プレゼントに何が欲しいか訊かれた妻が『離婚届が欲しい』と言った、という知り合い夫婦のエピソードを蒼井が山田に話したのがきっかけとなったようで、山田は『本当は原案・蒼井優にしなきゃいけないんだけど』とコメント。橋爪も『とにかく蒼井優が原案』と語ったのですが、ネット上では『蒼井の知り合いの夫婦って誰だ?』『蒼井って、山田優と仲良いんじゃなかったっけ? まさか……』など、蒼井の知り合い夫婦を特定しようとする動きが出た一方で、蒼井がかつて、交際相手だった俳優の鈴木浩介に対して、『好きな人ができたから』という一方的なメールを送り、結婚を考え新居まで購入していた鈴木との関係を終わらせたということを、『女性自身』(光文社)によって報じられたことがあるため、『蒼井も、平気で「離婚届けが欲しい」とか言いそう』『先生と呼んで、とか調子乗りすぎ』など、批判の声が上がっているようです」(芸能関係者)

[おたぽる]



「先生と呼んで」云々は、そういうことが言えるくらい仲が良い現場だったんだなーという感想なのですが…

やっぱり気になりますよね、誕生日プレゼントに離婚届を希望した蒼井さんの知り合い夫婦が誰なのか^^;

あと、この程度で「調子のりすぎ」と言われる蒼井さんの人気の無さというかなんというか…

まあ、蒼井さんが“魔性の女”“共演者キラー”と呼ばれるようになった過去の恋愛歴を見ると、それも仕方ないのかなとは思いますが。

蒼井さんはこれまで噂だけのも含めて、岡田准一さん、大森南朋さん、鈴木浩介さん、三浦春馬さん、瑛太さん、堤真一さんとの熱愛が報じられました。

中でも岡田准一さんとは同棲のため何千万円とお金をかけてリフォームしたのに一緒に住む前に別れたとか、鈴木さんにはマンションを買わせてメール一通で別れたとか、そもそも藤谷美紀さんからの略奪だったとか、悪女的エピソードはちょこちょこありましたので、嫌われやすいところですよね。

メールひとつで破局云々のエピソードについて、蒼井さん本人はインタビューで「真実とのギャップがすご過ぎて、自分の名前がなければ自分のことが書かれてるってわからないぐらい差がありますね」と否定しています。

ちなみにメール一つで婚約破棄を言い渡したということは女性自身が報じた内容です。

 蒼井優に新しい恋人が!異例の破局宣言のウラにあった鈴木浩介の焦り

それがウソならなぜこんなことが報じられたのか。

そういう積み重ねで蒼井さんの嫌われキャラができてしまったわけですから、蒼井さんにとっては迷惑この上ない話でしたね。

※森ガールなんて言われた時代もありました。

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