先日出演したバラエティー番組で浅田舞さんが現役時代に受けたいじめについて激白しましたが、そのいじめをしたのは「あのお騒がせ選手」だと週刊女性が報じています。つまり、安藤美姫さん…?



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※すっかりヒールです



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このところ日本スケート連盟の横暴さを伝えるエピソードが数々報じられています。



 浅田真央から搾取する日本スケート連盟が酷い!



 羽生結弦と母への日本スケート連盟のあまりにも酷い仕打ちに非難噴出



羽生さんに関しては、逆に羽生さんのお母さんの度を越した教育ママぶりに「要注意人物」とされているという報道もありますが、いずれにしろ日本スケート連盟が横暴だと感じている選手は昔からいたようです。



[以下引用]


世界選手権で日本人女子初のメダルに輝いた、元フィギュアスケーターでタレントの渡部絵美さんもまた、横暴な仕打ちを受けていたと語る。



「今でこそ海外留学し、外国人のコーチに習うことが当たり前になりましたが、私の現役時代は珍しいことだったので、連盟や日本の指導者からも、“生意気だ!”と言われました。国内の大会前に帰国し、練習リンクを探しても、どこも貸してくれないなんて嫌がらせも受けましたよ」



※こういう過去があるからこういう本を書いちゃった?



愛するスケートに何が起こったのか?―女子フィギュア・トリノ選考の真実 -

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渡部氏の生々しい話は、決して回顧録ではない。今もなお、連盟と選手の軋轢が続いているという。



「ジュニア選手権が将来への登竜門ですが、ある有力強化選手は体調を崩し、海外の試合への出場を連盟側に相談すると、“次回から呼ばないよ”と、暗に強行出場を強要されたという話も聞こえてきます。10代の少年少女は、涙するしかないですよ」(民放テレビ局記者)



[週刊女性プライム]




立場が違えば言い分も変わりますし、連盟と選手、どちらが正しいのかはわかりませんが、どうしても判官贔屓的に見てしまって、選手たちがかわいそうに思ってしまいます。



羽生さんに関しても、このところ本人の体調や練習の様子などが連盟から発表されなくなったのは、昨年11月に大会の直前練習で他選手との衝突し全治3週間のケガを負ったり、その直後には尿膜管遺残症による手術と入院という大きな体調不良があり、本来なら静養すべき期間に連盟がイベント出演や取材対応を強要したことにつき、母親が不信感を持ち連絡を取らなくなったため、とも言われていますしね



こういったギスギスとした環境が選手同士の関係も崩しているという話で、浅田舞さんと安藤美姫さんの話が出てきます。



[以下引用]


連盟の横暴が伝染したのか、有名選手同士の争いも激しいものがある。2月15日に放送された『しくじり先生ゴールデン ダメ家族改善スペシャル』(テレビ朝日系)に出演した浅田舞が、高校生のころのイジメ体験を告白した。



「“練習を終えてロッカーへ戻ろうとしたら、荷物が全部ロッカー室の外に放り出されていた”という衝撃的なイジメの実態でした。しかも1度や2度ではなく頻繁にあったとか。オンエアでは加害者の名前は明かされませんでしたが、カメラの回っていないところで実はあのお騒がせ選手だってぽろっとバラしちゃったんです」(制作会社関係者)



※こちらは2009年出版



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男子では陰湿な“イジメ”は聞かれないが、激しいライバル意識は芽生える。



「昨季3冠に輝いた羽生であれば、一般的に今シーズンは休養にあてるもの。ところが宿敵・町田樹に日本王者の称号を渡したくないと、日本選手権に出場。結果、羽生は優勝し、町田は4位に敗退して引退宣言した。一部では、羽生が町田を引退に追い込んだなんてささやかれましたよ」(スポーツ紙デスク)



[週刊女性プライム]




「あのお騒がせ選手」って、安藤美姫さんしか思い浮かばないのですが…



未婚の母であることをテレビで告白し、父親は誰だ騒動を巻き起こしたり、ハビエル・フェルナンデスさんとの交際宣言を行ったりした安藤さん以上に「お騒がせ選手」という表現が合う人はいないですよね^^;



浅田舞さんは26歳、安藤さんは27歳ですから同世代ですし、あり得るのでは。



羽生さんと町田樹さんについては、二人はよいライバルで、競争相手がいてこそ伸びる部分もあったと思うので、そんな引退に追い込むために羽生さんが日本選手権に出場したとは思いたくないですけどね。



うーん、フィギュアの選手たちは基本的に仲が良いと報じられているのですが、それは国外なんですかね?



国内はもっとドロドロ?



ただ連盟が横暴だから選手も、というふうには思えませんけどね。



同じ週刊女性によると、例えばスケート靴にしても一足10万円くらいするように、幼稚園から始めて20歳でオリンピックに出場したとして、それまでに1億円は必要と言われるくらいお金がかかる上に、勝ち残るのは一握りという現実が、親の過剰な争いにも発展し、親同士もいじめ合うということもあるそうで。



そうなると、子供同士がいじめ合うんだとしたら、それは親を見て真似してるんでしょう。



華やかなスケートの世界のウラは、いろいろとドロドロしているものなんですね。



ひらめきいろいろ大変だった浅田舞さんの過去が



結構スゴイ → ranking reading reading ranking



※羽生さんの衣装はお母さん手作り



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※安藤美姫さんのインスタグラムはこちらから



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