先日益若つばささんとの離婚を発表した際、梅田直樹さんがツイッターで「真実は全て墓場に持っていきます」と意味深な発言をしていましたが、その「真実」を、梅田さん側の親戚筋が週刊女性に証言しています。



やっぱり、という感じですが、そこには梅田さんに支払われたという2000万円についても納得の説明がありました。



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※2000万円はある意味正当だったんですね



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<以下引用>



梅田の親戚筋は、結婚後から別居に至るまでの益若の変貌をこう話した。



「つばさちゃんは、最初は直樹くんといつでもベタベタくっついていた。けど彼の方は、そういうのは嫌だったそう。それと、彼女の人気が上昇するにつれ、ビジネス優先の生活になってしまった」



そのビジネスでは、



「バラエティ番組で、“ダメな夫”とか“夫とはごぶさたで欲求不満”などとネタにすることがたびたびありました。それを不快に感じた彼が意見しても衝突し、彼女の方から“夫とは共演NG”という意向を示すようになった」(前出・梅田の親戚筋)



プライベートでは、金遣いの荒さが目立ったとも。



生活費をほとんど入れず、なのに、毎月自分の実家には仕送りをしていたそうです。公共料金、駐車場代などは直樹くんの収入から払っていたとか」(梅田の知人)



(管理人注:二人の家は一括で購入しており家賃はかかりませんでした)



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’11年3月からは益若が子供と一緒に自宅を飛び出したにも関わらず、育児は…。



「家賃100万円以上の高級マンションで暮らしていたそう。子どもは実家や親族の家に預けることが多く、直樹くんはあまり子どもに会えなかった」(前出・梅田の親戚筋)



<週刊女性>




梅田さんは別居当時は子どもにも月一程度会っていたものの、徐々に会う機会が減っていき、別居から5ヶ月後の8月に益若さんから離婚が切り出された、ということでした。



離婚直後に女性自身が報じた「益若さんの知人の話」とはだいぶ違いますね。



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益若さん側の主張は、梅田さんに大黒柱の自覚がなく喧嘩が増え、梅田さんを突き放すことで自覚を促したものの、梅田さんが突然「別れるなら金をくれ!」と言ってきたということでしたが、それは益若さんの離婚という要求に答えただけのようです。



その際、梅田さんは離婚の条件を3つ提示しています。

<以下引用>



自宅マンションの持分を精算すること、離婚解決金として3億円支払ってもらうということ、そして子どもの親権です」(前出・梅田の親戚筋)



<週刊女性>




マンションの持分というのは、結婚当初に買ったマンションが離婚後は益若さんのものになるため、購入代金約5000万円のうち梅田さんが支払った金額である2000万円以上を精算してほしい、ということです。



これは正しい請求で、マンションの評価額の半額ほどが梅田さんに支払われるべきとのこと(週刊女性・弁護士のコメントより)。



ということは、離婚の際梅田さんに支払われたという2000万円はその精算だと思えば驚くことでもないんですね。



※評価額が購入後3,4年でどのくらい下がったのか不明ではありますが




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そして離婚解決金の3億円という驚愕の金額は、別居当時の益若さんの資産が5億以上として計算したものでしたが、弁護士さんの結論としては、1億5000万円くらいなら妥当だが、益若さんの成功は益若さんの努力に寄るところが大きく、あまり強く言えることではない、とのこと。



最後にお子さんの親権について。



お子さんについては別居話が報じられたときから梅田さん側の主張は同じで、当時は益若さんが子どもを連れて出て行った割に、お子さんは預けられることが多く、益若さん自身が子育てするわけではないなら父親である梅田さんが育てたいということでした。が、“ママタレ”益若さんが手放すわけがないと、その時も「梅田さんの親戚筋」が話しています。



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ただ、梅田さんに大黒柱の自覚がなかったのは本当で、子どもにもあまり関心はなかったという証言もあり、それが事実ならお子さんが可哀想です。



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梅田さんにも主張はあったのでしょうが、基本的に母性優先の原則がとられているということで、親権は益若さんのものになりました。



最終的には梅田さんの要求はマンション持分の精算しか通らなかったようです。



それも、離婚の際には妻から夫に異例の財産分与と大々的に報じられましたし、なんかお気の毒ですね^^;



まあでも、一般的には共同名義で購入した家は出資額に関わらず、夫が妻に譲り渡すケースが多いかも。



それもこれも、才能のある妻を持ったため、でしょうか。



離婚の原因についてお互いの主張にズレがあるのは、そういうものなのでしょう。気になるお互いの異性関係については触れられていませんが、それはお子さんのためにも本当に「墓場まで持って行く」ほうがよさそうです。



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※追記※



1月24日発売の週刊文春に、梅田直樹さんが昨年末友人に向けて「持病のうつが再発し…」と、自殺を予告するかのようなメールを送っていたことが報じられています。



2011年の8月に益若さんが離婚を言い出した時点で、離婚はいつでもいいけど発表は二人のプリクラの契約終了後ね、と迷いのない益若さんと、未練を残していた梅田さん。



梅田さんも吹っ切って、前へ進んで欲しいです。



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