先日ハリウッド映画出演を理由に契約期間を切り上げジャニーズ事務所を退所した山下智久さんですが、出演映画の役どころがセリフもないちょい役だったことが判明しました。

 

 

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[以下引用]

「山下は現在すでに、撮影現場のカナダに滞在しているのだとか。さらに、その作品のみならず、別の海外制作ドラマやハリウッド作品への出演も決定しているというが、まだまだそんな大きな役はもらえていないはず。それでも、ジャニーズに残留しない道を選択することになった」(芸能記者)

 

出演作は複数決まっているようだが、そのうち1つの作品が明らかになった。

 

「アメリカのインターネット配信サービス向けに作られるドラマ『トウキョウ・バイス』です。読売新聞の記者だったアメリカ人ジャーナリスト、ジェイク・エーデルスタインによるノンフィクション本が原作で、出演する渡辺謙が企画段階から関わっています。そこに山下はセリフのない歌舞伎町のホスト役で出演予定。ところが、コロナ禍で撮影がストップしてしまい、再開のメドが立っていない状況です」(映画業界関係者)

[リアルライブ]

 

 

『トウキョウ・バイス』の方はすいぶん前からジャニーズがゴリ押しして決まっていたという話もあります。渡辺謙さんが関わるものならねじ込めたのもわかります。

 

また、映画はケヴィン・ハートさん主演で来年公開予定のアクションコメディ『The Man from Toronto』に出演すると見られていますが、こちらも所属していたソニー繋がりでの超脇役でセリフすらないと言われています。

 

ともにセリフなし、それでも出演に踏み切ったというのが山下さんの決意の表れなんでしょうね。

 

でも「亀と山P」の仕事を残してまで選んだ仕事だと思うとかなりビミョー。

 

しかも、オファー自体ジャニーズやソニーを通じてのものだったなら、辞めてまで撮影に向かうこともなかったのでは?

 

これが本当なら、山下さんの「10月27日になって海外の仕事のオファーが来て、ジャニーズ事務所所属だと撮影に参加できないから辞めた」が通じなくなります。

 

まあよくわかりませんが、主演俳優だった山下さんがセリフなしでもやってみようと頑張ってるわけですから、成功するといいですね。

 

 

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