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高橋真麻さんがSNSで7ヶ月の娘を連れて東京ディズニーランドに行ったと報告し話題になっています。

 

 

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娘と一緒にTDLを報告した高橋真麻 

 

[以下引用]

4月末に第1子長女を出産した高橋真麻が10日深夜(11日未明)、ブログを更新。娘と一緒に初めて東京ディズニーランドに行ったことを写真とともに伝えた。

 

「娘、初めてのディズニーランド」とミッキーのモフモフの帽子をかぶり、娘を抱っこした写真を投稿。娘はミニーの同じキャップをかぶっている。8・7キロある娘をずっと抱っこして歩いたため、「股関節が既に筋肉痛です」と告白。「でも楽しい1日でした」と振り返った。

 

父で俳優の高橋英樹も11日、ブログを更新。シンデレラ城の前で撮影した娘を抱っこした真麻の写真を投稿し、「孫ちゃんの記憶に残るかなあ?」とつづっていた。

[デイリースポーツ]

 

「孫ちゃん」の記憶には残らないでしょうね。大きくなってから写真を見て「へーそうなんだ」と思うのでしょう。

 

7ヶ月の子供はミッキーを見てもよく分かりませんし、アトラクションも食べ物も楽しむことはできませんし、正直この時期の赤ちゃんをTDLへ連れて行くのは、親の希望のみですよね。

 

それでもふだんならば家族の幸せな時間は高橋さん一家のみなさんの心を温めるのでしょうが…

 

 

 高橋真麻の芸能人としての自覚

 

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今は12月。

 

ただでさえインフルエンザやノロといった感染症がはびこる季節です。

 

そしてコロナ。第一波、第二波を超える勢いの第三波が日本全国を襲っています。

 

TDLは人数制限を設けアトラクションやレストランなど各種施設で利用人数を制限したり消毒したりと対策は練っており、行く、行かないは個人の判断です。

 

 

そこで高橋さんが行くと決めたのは別にいいのですが、これをSNSに書いてアピールする必要はあったのでしょうか。

 

高橋さんのブログのその記事へのコメントを見ると、「いいなー私も行きたい♪」みたいな賛同のコメントばかりで、感染症やコロナを心配するようなコメントはありません。

 

それがアメブロ独特のコメント操作の結果なのかわかりませんけど、そういうのを見て「私も行っちゃお」と思う人が出たり、「高橋真麻はTDL行ってるくらいだし」と気が緩む人も出るんじゃないかなーと思ったり。

 

そもそもGO TOやってる時点で、感染者増えてるけど軽症が多いみたいだし、大丈夫ってことだよね、みたいに気が緩む人が多く、それも感染者増大の一因では、と言われています。

 

そんな中、高橋さん一人が控えたからどうって話でもないかもしれませんが、高橋さん、ワイドショーでコメンテーターしていますし、いろいろ積み重ねですよね。

 

高橋さんがTDLで遊んでいる間も医療従事者は頑張ってくれているわけです。それこそ夜遊びして感染した人だろうとなんだろうと、自分も感染する危険もありながら。

 

ちょうど今日、軽症と診断されホテル療養していた患者さんが亡くなったと報じられています。

 

自粛しすぎは経済を殺してしまい、加減が難しいところですが、高橋さんが感染対策を十分にした上で遊ぶのは自由、でもそれをアピールしない、でお願いしたいところです。

 

◆嵐のラストライブにブーイング!

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嫌いな女子アナランキングの上位常連である元フジテレビアナウンサーの高橋真麻さんが嫌われる理由がズバリ指摘されていました。

 

 

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『もしかしてズレてる?』に出演した真麻さんが明かしたところによると、真麻さんは自分の顔に自信がないようで、女友達との会話でも「私、ビジュアルがよくないから~」と何度も繰り返していました。

 

そのVTRが流れた後、NON STYLEの井上裕介さんが「そんなことないよ。かわいいよ。そんなことハリセンボンの前でよう言うな~」と突っ込んでいましたが、これが嫌われる理由ではないかと指摘されています。

 

 

[以下引用]

芸能ジャーナリストは「このようなやり取りこそが同性から嫌われる理由ではないか」と分析する。

 

「真麻は大俳優の娘というだけで、世間一般からすれば、恵まれた環境で育ったとネタみの対象です。ビジュアルにしても決してブスではない。それなのに自虐的発言をして、『いや、カワイイよ』と否定してほしいのがミエミエ。一般的にも、こういうあざとい女性は嫌われますよね」

[アサジョ]

 

確かにこれはメンドクサイですね。

 

本気で容姿に自信がなかったらアナウンサーなんてできなかったでしょうに。

 

否定されることを前提に言っているわけじゃないと思いたいですが、自虐を「そうだよね」と認めたりスルーしたら機嫌悪くなりそうです。

 

真麻さんはアナウンサーとしての技術には定評があったのですが、今はフリーになってしまって得意のアナウンス技術を活用する場がなくなってしまいました。

 

その結果、残ったウリが自虐、カラオケ、大食いという感じでしょうか。

 

本当の意味でのアナウンサーを目指して続けていたなら、美醜にとらわれず自信が持てたかもしれないですね。

 

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ちなみに真麻さんは、アナウンサー時代には「スタッフに嫌われる女子アナ」上位にもランクインしていました。

 

その理由は、「ドS。気が強く、台本にいちいちケチをつける」(番組スタッフ・30代)「体力を使うロケの後は、すごく不機嫌になり挨拶すらしない」(制作・40代)「裏表が激しすぎ」(制作・40代)と、テレビからの印象とはかなり違うもの。

 

結構サバサバした印象でしたし前向きで嫌いではなかったのですが、真麻さんって本当はどんな人なんでしょうね。

 

 

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日刊ゲンダイに、テレビ業界の内部資料であるフリー女子アナの潜在視聴率ランキング2014年版が掲載されていました。

潜在視聴率とは、この人がテレビに映るだけで期待できる視聴率のことで、これを元にギャラを含めた出演交渉が行われる大事な数字です。

その潜在視聴率ランキングで1位となったのは、嫌いな女子アナランキングで上位常連の高橋真麻さんでした。

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元フジテレビアナウンサーで、俳優の高橋英樹さんの娘である高橋真麻さんが、交際していたヤフー株式会社副社長、最高執行責任者(COO)である川邊健太郎氏と破局していたことを、ブログで発表しました。

原因は浮気と見られます。

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