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タグ:高橋真麻

 

高橋真麻さんがすっかり共感度の低いママタレになってしまいました。

 

 

 

 

[以下引用]

高橋は8月11日に第2子の妊娠を報告している。 

 

そんな高橋だが、23日にブログを更新し、「少し前からとにかくコケた コケたと言われ、時には 糸リフト(簡易整形みたいなもの)失敗したのか!?なんて言われています」と世間からの声に言及。真相について、「第一子妊娠時も頬がコケていったので単なる体質です。糸リフトもしていません」と明かした。

 

また、高橋は「特に今回は前回の時には無かったお腹を下し続けているという マイナートラブルがあるので余計げっそりしてみえるのかも」と告白。「でもそれ以外は健康ですのでご安心下さい」と呼びかけつつ、「とりあえず、あと3ヶ月、頑張ろう」とつづっていた。

 

大食いで知られている高橋だが、妊娠中もブログに大量の食事や間食の写真をアップしている高橋。この報告もネット上からは、

 

「お腹を壊してる妊婦の食生活じゃない」「胃腸が悪いならもう少し消化の良い食事を適切な量で摂取すればいいのに」「だったら食生活気を付ければいいのに…」という声が集まっていた。

[デイリーニュースオンライン]

 

 

27日は朝からラムのもも肉を食べたとか、「今日は休みだからお腹を壊しても大丈夫」と辛そうな担々麺を食べていました。

 

しかしもともと大食いで知られている高橋さんではありますが、妊婦さんは体重管理云々もそうですが、赤ちゃんに胃が圧迫されてあまりたくさん食べられないと思うのに、スゴイですね。

 

その他の日は、ボリューミーなサンドウィッチだのもんじゃ焼きだの、牛タンと自然薯定食をランチではしごしただの、確かにこんな食生活では、おなかを下しても、うん、そうだよね、としか思えない…。

 

ふつうに考えれば、お腹下したくないならそういうの食べないよね、という感じ。

 

ただ。

 

ただですよ、そうやって食べているアピールがすごいのに、高橋さん、こんなに細いんです。

 

 

 

 

昔摂食障害の知人がいましたが、痩せ方が近い…ような…。

 

ちなみに高橋さんは女子アナ時代スタッフに嫌われる女子アナランキング上位に入っていたのですが、その理由が、

 

「ドS。気が強く、台本にいちいちケチをつける」

「体力を使うロケの後は、すごく不機嫌になり挨拶すらしない」

「裏表が激しすぎ」

 

と、普段の様子からはちょっと想像できない感じでした。

 

まあめんどくさい人なんでしょうが、ストレスをなるべく減らすためにも、早めに産休に入ったほうがいいのかも。

 

干され危機!高橋真麻霊感商法発言を謝罪もヤバさ変わらず。一方蓮舫はブーメランと話題

 

 

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8月16日の「スッキリ」で高橋真麻さんが発言した「霊感商法に関しても、霊感商法で助けられたって言う人もいれば、訴えるくらい悪質だって言うのもある」が物議を醸し、本人は謝罪しましたが、じくじくと炎上は続いています。

 

一方、非難するコメントをした蓮舫議員には「ブーメラン」の声も…

 

 

 

 

干されそうな高橋真麻

 

番組で政治家と旧統一教会の関係の〝濃淡〟について問われた高橋さんは、

 

「濃淡のレベルのつけ方も難しいですよね。どこまでが良くて、どこからがダメかっていうのも難しい」

「それから霊感商法に関しても、霊感商法で助けられたって言う人もいれば、訴えるくらい悪質だっていうのもあるから今後、霊感商法についてどこまでがOKで、どこからがダメかって、線引きがすごく難しい問題なんだなって思うんですよ」

 

とコメント。

 

ちなみに霊感商法とは。

 

[以下引用]

霊感があるかのように振舞って、先祖の因縁や霊の祟り、悪いカルマがあるなどの話を用いて不安を煽り、印鑑・数珠・多宝塔などの商品を法外な値段で売ったり、不当に高額な金銭などを取る商法である。警視庁などでは悪徳商法の一種として定義している。

[Wikipedia]

 

 

霊感商法は、まあ騙されている間は助けられたと思う人もいるのかもしれませんが、そもそもが不安を煽られ騙されているわけで、それを助けられたというのは非常におかしな話です。警察も悪徳商法としているのに線引きも何もないでしょうに。

 

ということで、批判が殺到、19日になって高橋さんは自身のブログで《コメンテーターとして 言葉選びを間違えてしまい、大変申し訳なく思っています》と謝罪することに。

 

しかし、謝罪をしたところで、「OKな霊感商法もある」と言ってしまうような根本的な非常識さがある人をコメンテーターに起用するのは危険ですから、今後の仕事に影響するのでは。

 

高橋さんは11月に第二子出産を控えていますから、産休のような感じでそのまま表舞台から退いても、干されても、よくわからないかもしれません。

 

 

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言いっぱなし古市憲寿、ブーメラン蓮舫

 

旧統一教会問題においてコメンテーターとしての資質が問われているのは高橋さんだけではないようで。

 

[以下引用]

「過剰な献金をめぐるトラブルや霊感商法などで厳しい追及を受ける旧統一教会。しかし、8月8日の『めざまし8』(フジテレビ系)では、社会学者の古市憲寿氏が『もちろん批判すべきことは批判すべきだし、犯罪行為糾弾は必要だが、あまりにヒートアップすると山上容疑者の目論みどおりになってしまう』と過熱する報道に “待った” をかけたのです。  

 

しかし、この発言には《真相究明を妨げかねない》《徹底的にやるべきだ》と疑問を呈する声が集中しました。  

 

旧統一教会の問題を熱心に追及しているワイドショーは多く、どの番組も必ずコメンテーターに意見を求めます。そのため彼らの発言にも注目が集まるのですが、“言いっ放し” になることがほとんど。物議は醸すものの、番組もコメンテーターも責任を取るわけではありません」(テレビ誌ライター)  

 

18日の高橋の発言についても、立憲民主党の蓮舫氏がTwitterで《誰にでも好きにコメントさせるのはどうなの》と苦言。

 

「政治と宗教」問題をめぐっては、政治家のみならず、ワイドショーやコメンテーターにも “あり方” が問われている。

[Flash]

 

古市さんと似たようなことを言ったのが太田光さんです。

 

太田さんは

 

「そもそも、この問題、きっかけがテロであったことをマスコミはもう少し自覚しないといけない」

「テロによってわれわれが動き出したっていう自覚を持たないと。こうすれば社会が動くって思う人が潜んでいる」

 

とコメントしていました。

 

また、古市さんは安倍元首相と個人的な交流があったようで、7月末にデイリー新潮に安倍元首相の人柄を偲びつつ追悼の文章を寄せているのですが、そこにこんなコメントも。

 

 

事件はまったくもって肯定できませんし第二の山上容疑者が生まれてはいけないのもわかります。

 

でも、だからといって、闇は闇ですし、その闇が現実に山上容疑者の家族のような被害者を生んだのに。

 

これをタブー扱いしてまた闇に戻したら、また被害者が生まれ、それこそ第二第三の山上容疑者が生まれるのでは。

 

また、良いこと言った風の蓮舫さんには「ブーメラン!」の声が続出しています。

 

言ったこと自体はごもっともなのですが、宗教との関係という点で、蓮舫さんが出馬したときにこんな記事が出ていたためです。

 

 

[以下引用]

蓮舫さんは宗教団体・立正佼成会の支援を受ける予定。同会は民主党の比例代表候補2人も推薦する予定で、双方の関係は一層緊密化することになる。民主党の東京選挙区の公認は現職の小川敏夫氏に続き2人目。

[四国新聞]

 

また、立正佼成会も統一教会と関連がないわけでもなく。

 

ただ蓮舫さんが言ったことも間違いではないので、コメンテーターも淘汰され、徐々に入れ替わっていくのでしょうね。

 

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フリーアナの高橋真麻さんが業界で大注目されているようです。

 

秋にはすでに降板を発表している夏目三久さん以外にもフリーアナが関わる2つのニュース番組で降板人事があると噂されており、それらの後継という話もあれば、政界入りするという話もあるんだとか。

 

 

※1箱買うと2箱ついてくるって・・



 

 

業界で大絶賛の高橋真麻

 

[以下引用] 

2004年、東京女子大を卒業後、フジテレビに入社。父親は俳優の高橋英樹。入社前から英樹は「今度、娘の真麻がフジテレビに入社します」とイベントなどで発言。その親バカぶりで、飛躍的に真麻の名前が売れた。

 

「フジ入社後は、人気アナとして活躍。親の七光りで売れたのではなく、笑いに徹したバラドルならぬ、“バラアナ”として人気者でした。さすがは俳優の娘だけに、笑いを誘う技術は血筋だなと思いました」(前出・フジテレビ関係者)

 

13年3月にフリーに転身。決して美人ではないものの、笑えるアナとして高い人気を誇っている…

 

「しゃべりの回転がいい。美人アナとは一線を画し、視聴者を楽しませることに徹しています」(女子アナライター)

 

現在『ソレダメ!~あなたの常識は非常識!?~』(テレビ東京)のMC。『スッキリ!!』(日本テレビ)、『バイキングMORE』(フジテレビ)のコメンテーターとしても活躍。

 

「コメントはけっこう辛らつですよ。無理に人に合わせることがなく、周りがいいと言っても、違うというタイプ。肉通で“立ち食いステーキ”で食べる姿をなんども披露している。根っからのエンターテイナー」(前出・女子アナライター)

[覚醒ナックルズ] 

 

ちょっと待って!

 

「さすがは俳優の娘だけに、笑いを誘う技術は血筋」とありますが、俳優って笑いを誘う職業ではないでしょうに。

 

でも女子アナ時代からネットで鼻フックと言われた容貌をネタにしたり、振り切ったカラオケを披露したり、ひと味違う女子アナだったのは確かです。

 

実は嫌いな女子アナランキングやスタッフが嫌いな女子アナランキングなど、ネガティブなランキング上位常連だったんですけどね。

 

高橋真麻が嫌われる理由

 

フリーアナになって、女子アナ時代よりも素が出るようになってからは、真麻さんのコメントやSNSでの情報発信は必ずしも賛成多数というわけではないものの、以前よりはいいのかな、という印象ではあります。

 

そんな真麻さんは秋以降大活躍だと予想されているようです。

 

 

大型番組の司会、政界進出まで噂される高橋真麻

 

[以下引用]

彼女が有力視されているのは、来る10月にはじまるTBSの朝の情報番組。現在、『あさチャン!』として放送されているが、MCの夏目三久は引退。新場組が決定済み。

 

「男性司会は安住紳一郎アだと局も発表。相方女子アナは不明。だから真麻の名前があがっています。局アナの安住アナと女子の局アナというのは考えにくい」(TBS関係者)

 

またTBSは夜ニュース『news23』の小川彩佳(36)の降板が想定される。小川は医師であり、元会社社長の夫の不倫により離婚したばかり。暗いうえに視聴率は4%前後と低迷。新MCが待たれる。さらに、

 

「加藤綾子(36)がMCを務めるフジの夕方ニュース『Live News イット!』も、加藤の降板説が浮上。6月に結婚したし、民放4位の夕方ニュースで視聴率2~3%と低迷。ギャラ8000万円出す理由なんてないでしょう。真麻は読みが上手だし、社会的コメントもうまい。元フジだし、加藤の後釜説もあります」(前出・女子アナライター)

 

真麻には政界からのラブコールも高い。改編期と同じ秋に衆議院解散、総選挙がある。

 

菅首相と父親の秀樹は仲がいい。菅首相は続投するつもりだが、とてもいまの人気のなさでは無理。そこで人気のある真麻を担ぎたい。真麻なら気取ったところもなく、女性ウケもいい。政治評論家が複数、真麻の名前を出していますし、政界入りは十分あるな、と思います」(朝刊紙記者)

[覚醒ナックルズ]

 

確かにフジ女子アナ時代、真麻さんはアナウンサーとしての技術は評価が高かったですし、フリーになってからはコメント力も磨かれたと思います。

 

記事が言うこともわからないではないですし、1歳児の子育て中ですがそこは両親もいますしお金もあるのでどうにでもなりそうだとは思います。

 

2014年と昔ではありますが、フリーの女子アナの中で潜在視聴率ランキング1位だったこともあり、番組制作サイドからすれば、起用したいかもしれません。

 

高橋真麻がNo.1!フリー女子アナ潜在視聴率ランキング

 

が、安住さんと一緒に番組をやっているイメージも、加藤綾子さんや小川彩佳さんの代わりにキャスターを務めるイメージも、まるでわかないのですが。

 

これまでどちらかというと三枚目的なキャラだったのに、いきなり報道番組で真面目な顔をされても…

 

ただまあ、政界進出は無きにしもあらずでは。

 

どこかの政党が目をつけていても不思議ではありません。

 

ちなみに現役女子アナ時代、スタッフに嫌われていた真麻さんですが、その理由は・・

 

「ドS。気が強く、台本にいちいちケチをつける」

「体力を使うロケの後は、すごく不機嫌になり挨拶すらしない」

「裏表が激しすぎ」

 

といったものでした。なんか、10年後くらいには政治家やってそう…

 

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高橋真麻さんがSNSで7ヶ月の娘を連れて東京ディズニーランドに行ったと報告し話題になっています。

 

 

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娘と一緒にTDLを報告した高橋真麻 

 

[以下引用]

4月末に第1子長女を出産した高橋真麻が10日深夜(11日未明)、ブログを更新。娘と一緒に初めて東京ディズニーランドに行ったことを写真とともに伝えた。

 

「娘、初めてのディズニーランド」とミッキーのモフモフの帽子をかぶり、娘を抱っこした写真を投稿。娘はミニーの同じキャップをかぶっている。8・7キロある娘をずっと抱っこして歩いたため、「股関節が既に筋肉痛です」と告白。「でも楽しい1日でした」と振り返った。

 

父で俳優の高橋英樹も11日、ブログを更新。シンデレラ城の前で撮影した娘を抱っこした真麻の写真を投稿し、「孫ちゃんの記憶に残るかなあ?」とつづっていた。

[デイリースポーツ]

 

「孫ちゃん」の記憶には残らないでしょうね。大きくなってから写真を見て「へーそうなんだ」と思うのでしょう。

 

7ヶ月の子供はミッキーを見てもよく分かりませんし、アトラクションも食べ物も楽しむことはできませんし、正直この時期の赤ちゃんをTDLへ連れて行くのは、親の希望のみですよね。

 

それでもふだんならば家族の幸せな時間は高橋さん一家のみなさんの心を温めるのでしょうが…

 

 

 高橋真麻の芸能人としての自覚

 

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今は12月。

 

ただでさえインフルエンザやノロといった感染症がはびこる季節です。

 

そしてコロナ。第一波、第二波を超える勢いの第三波が日本全国を襲っています。

 

TDLは人数制限を設けアトラクションやレストランなど各種施設で利用人数を制限したり消毒したりと対策は練っており、行く、行かないは個人の判断です。

 

 

そこで高橋さんが行くと決めたのは別にいいのですが、これをSNSに書いてアピールする必要はあったのでしょうか。

 

高橋さんのブログのその記事へのコメントを見ると、「いいなー私も行きたい♪」みたいな賛同のコメントばかりで、感染症やコロナを心配するようなコメントはありません。

 

それがアメブロ独特のコメント操作の結果なのかわかりませんけど、そういうのを見て「私も行っちゃお」と思う人が出たり、「高橋真麻はTDL行ってるくらいだし」と気が緩む人も出るんじゃないかなーと思ったり。

 

そもそもGO TOやってる時点で、感染者増えてるけど軽症が多いみたいだし、大丈夫ってことだよね、みたいに気が緩む人が多く、それも感染者増大の一因では、と言われています。

 

そんな中、高橋さん一人が控えたからどうって話でもないかもしれませんが、高橋さん、ワイドショーでコメンテーターしていますし、いろいろ積み重ねですよね。

 

高橋さんがTDLで遊んでいる間も医療従事者は頑張ってくれているわけです。それこそ夜遊びして感染した人だろうとなんだろうと、自分も感染する危険もありながら。

 

ちょうど今日、軽症と診断されホテル療養していた患者さんが亡くなったと報じられています。

 

自粛しすぎは経済を殺してしまい、加減が難しいところですが、高橋さんが感染対策を十分にした上で遊ぶのは自由、でもそれをアピールしない、でお願いしたいところです。

 

◆嵐のラストライブにブーイング!

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