タグ:櫻井翔

 

2020年のNHK紅白歌合戦の司会が発表され、橋本環奈さんの名前があったころから、ネットでは違和感の声が上がっています。

 

※あれ?

 

 

[以下引用]

NHKは10日、大みそかの「第73回紅白歌合戦」の司会を発表した。大泉洋、橋本環奈、同局の桑子真帆アナ、さらにスペシャルナビゲーターとして櫻井翔も出演する。大泉は3年連続。大河ドラマ「鎌倉殿の13人」で源頼朝を好演していた。橋本は司会に初挑戦。桑子アナは紅白の司会は4回目。櫻井は2010年から嵐として5回連続白組司会を務めた。個人として司会を務めるのは3回目となる。

[スポニチアネックス]

 

紅白の司会はたいてい大河ドラマか朝ドラか、何かしらNHKでがっつり仕事をした人が抜擢されてきました。

 

そう考えると、違和感があるのは橋本環奈さんですよね。

 

ネットでも「橋本環奈?!」という声は多いです。

 

とはいえ、少なくとも朝ドラは無理だったんでしょうねえ。

 

朝ドラ「ちむどんどん」が好評だったら黒島結菜さんが担当したのかなと思いますが、前代未聞レベルで評判が悪かったのですし。

 

10月から始まった朝ドラ「舞いあがれ!」の主演はNHK育ちと言っても過言ではない福原遥さんですが、きっとドラマの撮影で超多忙なんでしょう。

 

大河からなら、新垣結衣さんや小池栄子さんもあり得たと思うのですが、なぜか橋本環奈さんと。

 

 

橋本環奈が朝ドラヒロインになれない理由

 

こちらの記事によると、NHKはドラマ制作の一環として若手女優の好感度を独自に調査しているそうで、そこで常に上位にランキングされているのが橋本さんだとか。

 

だからNHKは橋本さんをドラマで起用したいと思っているものの、実際には朝ドラヒロインは大手事務所の持ち回りであるため、橋本さんに回すのは難しいということでした。

 

朝ドラヒロインが無理なら紅白で!みたいな感じなんでしょうかねえ。

 

もう1人の違和感は櫻井翔さん。

 

一タレントなのにスペシャルナビゲーターって。

 

そんなに嵐を絡めたいものでしょうか。

 

来年の大河主演の松本潤さんも、どんな形でか、ちょっとは顔を出すんでしょうかねえ。

 

◆橋本環奈のアノ写真

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一桁のドラマなんて珍しくもなくなった今日この頃ですが、それでも日テレのドラマの不調さは深刻です。

今期もゴールデンプライム帯放送の3作はいずれも視聴率ひとケタ、しかも5%6%が珍しくない悲惨さです。

 

そんな中、ジャニーズ縛りもあり、かなり苦しい状況なようで…

 

 

※予想外に大コケでした

 

今クールの日テレドラマで特に悲惨だったのは、ジャニーズの道枝駿佑さん主演の日曜ドラマの金田一少年の事件簿」です。

 

KinKi Kids・堂本剛さんが主演した初代が2シリーズとも全話平均で20%超えという大ヒットで、劇場版も製作されるなど一世を風靡。その後も松本潤さんや亀梨和也さん、山田涼介さんなどそれぞれの世代のジャニーズを主演に制作されてきた、「当たり」間違いなしの作品でした。

 

しかし、今回8年ぶりに復活したなにわ男子・道枝駿佑さん主演の5代目は初回を除いて世帯平均視聴率は5%後半~6%前半を連発。

 

「春の金田一祭り」と題して過去シリーズの再放送・配信までして、盛り上がること間違いなしかと思いきや、過去の名作たちとクリアに比較されるだけの結果になったのはまさに想定外だったと思われます。

 

 

[以下引用]

「今回の道枝起用については、ジャニーズ上層部の娘が道枝ファンであったことから抜擢されたとの話まで聞かれます。思わぬ不調ぶりに、道枝不人気説を唱える人間もいますが、今回の『金田一』は10代女性からの支持は厚いようで、ドラマ公式のSNSフォロワー数も多く、放送時間帯の問題ではという声がもっぱら。とはいえ、今さら編成はどうにもできない。しかも7月期は同枠で、King & Prince・永瀬廉主演の『新・信長公記~クラスメイトは戦国武将~』が控えており、なにわ男子の西畑大吾も出演。ジャニーズとの蜜月関係はさらに深くなりそう。放送中の道枝版『金田一』も、美 少年・岩﨑大昇(ジャニーズJr.)をレギュラー投入しているのに加え、第6話・7話のゲストで戸塚祥太(A.B.C-Z)や小山十輝(ジャニーズJr.)も出演させましたが、さらにジャニーズ勢が投入されるという話も。しかも、まさかの“シーズン2”も予定されていると噂で、局内は戦々恐々となっているとか」(前出・テレビ関係者)

 

“続編”といえば、昨年4月期に『金田一』と同じ日曜22:30スタート枠で放送された、櫻井翔と広瀬すずのW主演ドラマ『ネメシス』にも続編の話が浮上している。

 

すでに撮影は始まっており、劇場版として年内公開を予定しているとも一部で報じられている。しかし、昨年のドラマ版は全話平均8.6%と不調で、それ以上にドラマの内容が「つまらない」と厳しい声も上がってただけに、なぜ映画化してしまったのだろうか。日テレ関係者がしかめ顔でこう語る。

 

「そもそも『SR サイタマノラッパー』シリーズや『22年目の告白 ―私が殺人犯です―』などの入江悠監督を総監督に、『キングダム』『ちはやふる』シリーズなどの日テレ・北島直明氏をチーフプロデューサーに据えるという布陣からして劇場版を意識した座組みでしたが、ドラマ放送前から噂されていたとおり、櫻井と広瀬を口説く上で、初めからドラマと映画版はセットの契約になっていたんです。ドラマには江口洋介や橋本環奈など脇にも豪華キャストが多数登場しており、“映画込み”にしないとギャラが捻出できなかった。ドラマの視聴率が振るわなかったこと、新型コロナでスケジュールが組めなかったことで一旦製作保留となり、局としてはこのまま映画化は“封印”したかったのが本音でしたが、結局、契約書があるため逃げられなかったわけです。

 

加えて櫻井は、『1億3000万人のSHOWチャンネル』や音楽特番『THE MUSIC DAY』のMCを務め、『news zero』や日テレの選挙特番のキャスターも務める、筋金入りの日テレのVIP。“櫻井案件”はことさら日テレにとっては最重要項目です。プロデューサーの日テレ・北島氏は櫻井の大学時代の同級生で友人でもありますしね。

 

ただ、制作費をできるだけ安くするために、ドラマ版であらかじめ多めに撮影していたカットを使い回すことになりそうだと聞いています。当たる要素もなく、現場も冷めきっている。現在水面下で交渉している嵐メンバーの助っ人出演が実現さえすれば、辛うじて話題性は保てるのですが……」

[日刊サイゾー]

 

日テレとしては、本来ジャニーズをお抱えにできて万々歳なはずですが…

 

日テレ日曜22時半は、もともと視聴率がとれない枠ですが、そこでジャニーズ起用は確かに難しいかも。

 

ファン層と視聴者層をどこに設定してるのかわかりませんが、ただでさえテレビ離れが顕著で、若い世代は決まった時間に放送されるものを待つような習慣はなさそうです。

 

それに、もしも道枝さんのファンが観たいと思っても、小中学生あたりは22時半から始まるドラマをリアルタイムに観るのは難しいでしょう。

 

ということで、次の永瀬廉さんのドラマも厳しそう。

 

それと、「ネメシス」です。

 

契約は絶対ですが、当たるとは思えない映画をせっせと作らなければいけないって辛いですね。

 

しかも、頼みの綱が嵐の他メンバーとは。

 

櫻井翔さんも辛いのでは。

 

◆活動休止会見の時、櫻井翔に「無責任!」と言い放った記者の

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昨年4月期に放送された、櫻井翔さんと広瀬すずさんによるW主演ドラマ「ネメシス」(日本テレビ系)の続編が、すでに撮影開始されていることが明らかになりました。

 

5月31日発売の「週刊女性」によると、5月下旬に千葉県の海辺に近いレストランで撮影が行われ、主演を務める二人の他、江口洋介や上田竜也さんらの姿もあったといいます。

 

しかし、ネットではなぜか日テレとジャニーズに対して批判的な声が多数飛び交っているようで・・

 

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[以下引用]

昨年4月期に放送された「ネメシス」は、豪華なキャストや制作陣を揃え、局をあげて番宣に力を入れていたこともあり、ドラマ放送前から「映画化も見据えたビッグプロジェクトだ」と報じられていた。

 

しかし、いざ放送が始まると、初回こそ平均視聴率11.4%と二桁でのスタートとなったものの、以後、最終話の十話まで一桁の低空飛行。櫻井、広瀬に橋本環奈も加わった作品だった割には、数字はまったく振るわなかった。

 

「当時、ネットでは”キャストは豪華だけどミステリーとしてつまらない”、”テンポが悪い”など、脚本・演出への批判的な声が集まっていました。視聴率も低かったため、映画化や続編は白紙化とも言われていました」(芸能ライター)

 

ところが続編撮影の報道を受けて、

 

「ネット上では櫻井ファンの喜び声が湧き上がった一方、『初めから続編ありきだったんだろうな』『広瀬すずの無駄遣い』『今さら誰が見るのコレ』など辛辣な声も多数見受けられます。再招集された豪華な出演者の面々も、複雑な心境かもしれません」(テレビ誌ライター)

 

続編が事実であれば、今度こそ不評を覆せるのか注目したい。

[アサ芸]

 

ということですが、確かに「今さら誰が見るの?」的な感じはあります。

 

ただでさえ続編は初作を超えられない、というのが通説になっているのに・・

 

前作をはるかに超える”大コケ”の予感しかしません。。

 

また、ネットを見ると、

 

「ジャニーズの都合に振り回されてる広瀬すずが気の毒」

「視聴率低かったら、また叩かれて、精神的に病んじゃいそう・・」

 

など、広瀬すずさんに同情的な声が数多く見られます。

 

これは、続編決定の根底にジャニーズへの”忖度”の匂いがプンプンするから。

 

というのも、櫻井翔さんと日テレがズブズブの関係であることは業界でも有名な話で、今後もジャニーズと良好な関係を保つために爆死覚悟で制作されるみたいなので。

 「ネメシス」まさかの続編決定!櫻井翔のためだけにシリーズ化を決めた日本テレビ

 

だったら、続編は櫻井さんの単独主演にすれば良いとも思うのですが、驚異的な低視聴率に終わった場合、W主演の方がダメージが半分で済むという思惑もあるのでしょう。

 

・・すずさん、まさに”クモの巣に引っかかった蝶”みたいなもの?

 

彼女については、お姉さんであるアリスさんに続いて芸能活動休止の噂もあります。

 

 

広瀬すず、SOSサイン!姉アリスに続き芸能活動休業か?

 

同ドラマによって精神的に致命的なダメージを負って、そのまま芸能界引退・・

 

なんて事にならなければ良いのですけど。

 

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嵐の櫻井翔さんが『news zero』で元日本兵の吉岡さんに対し、「殺してしまったという感覚は?」と質問した件で大炎上を続けています。

 

それに対し、櫻井さんを擁護するような記事が出るも、再炎上しています。

 

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櫻井翔が大炎上

 

櫻井翔さんは『news zero』で、ちょうど80年前の23歳当時、魚雷を投下する電撃機の搭乗員として真珠湾軍港への奇襲攻撃に参加した、現在103歳の吉岡さんにインタビューしました。

 

吉岡さんはこれまでは当時を思い返してしまうからと、戦争について多くを語らずにきましたが、後世に語り継がなければいけないと今回のインタビューを受けたそうです。

 

吉岡さんは「アメリカと戦争するとは思わなかった」「戦いに参加させてくれてうれしいなと思ってた」「23歳の若造が死ぬということを決心することは大変なこと」などとしっかり丁寧に語ってくれました。

 

そして、問題のハワイで全軍出撃となったときにアメリカ兵がたくさん見えたこと、「私が持っている魚雷を落とす投下索を引っ張って」と魚雷を落としたときにしたことまで聞き、櫻井さんは「そういうときはどういう気持ちなんですか?」と質問。吉岡さんは「魚雷が当たったということで非常に安心しましたけど」と答える場面もありました。

 

そんな中、櫻井さんが、「戦時中ということはもちろんなんですけれども」と前置きした上で、「アメリカ兵を殺してしまったというような感覚というのは、当時は……」と直接的な言葉で質問を投げかけたことが、大炎上となっています。

 

大炎上の内容はこちらに詳しくあります。

櫻井翔、大炎上!「news zero」での元日本兵に対するインタビューでアイドルキャスターの限界を悟ったか?

 

「戦争を知らない人達に戦時中は人を人とも思わないようになってしまうんだ、怖いものなんだと伝えるためにした質問だと汲み取った」

「『ジャニーズがキャスター』これを気に入らないだけで翔くんを馬鹿にしないで欲しい」

「言葉の選びに問題はあったかもしれんけど、翔くんがこうして取材を続けてくれることで戦争の酷さが現在に伝えることができている」

 

という擁護の声がある一方で多くは

 

「もっと言葉を選んでほしい」

「酷な質問。櫻井キャスターの言葉なのか、台本なのか気になる」

「最悪でした。元搭乗員の方々が若くしてお国のためにと信じて戦ったからこそ、今の平和な日本があるのに。今まで苦しくて80年語らなかった方にあの質問は失礼だし残酷です」

 

といった否定的なコメントとなっています。

 

 

櫻井翔に擁護記事

 

 

炎上が続く中、擁護記事が登場しました。

 

[以下引用]

しかし、彼の戦争への思い入れは尋常ではない。  

 

12月7日発売の『Newsweek日本版』では「櫻井翔と『戦争』 戦没した家族の記憶」と題し、約2万5000字のレポートを記している。

 

国内外、訪れた先で必ず戦争資料館に赴いているという彼は、冒頭でこう綴っている。

 

《なぜ私が戦争について取材をし、伝えなければならないと思っているのか。それは、私が遺族だからです》  

 

そう始まった櫻井のレポートは、26歳の若さで戦死した大伯父について多くの証言や資料、写真などを用い、徹底的に調べ上げた内容だ。  

 

大伯父がどんな覚悟で戦地へ赴き、家族やあったはずの青春に想いをめぐらせ「死にたくない」という恐怖を振り切って戦い、どのように散っていったのかまでを刻銘に書き下ろしている。櫻井が抱いている喪失感は間違いなく遺族のそれと言えるだろう。  

 

これまでにも櫻井はキャスターとして「戦争」をテーマに多くの取材をしてきた。  

 

約19万人の日本兵が亡くなった戦地・パプアニューギニアでは“少しでもご遺骨を日本に帰す手伝いができたら”と、這いつくばるように日本兵の遺骨を収集。韓国でも軍事境界線の北緯38度線に赴いたり、ハワイでは真珠湾攻撃について退役米軍兵から当時の話を聞いている。  

 

たしかに『news zero』での櫻井の言葉選びは間違っていたのかもしれない。

 

しかし、アイドルとして、キャスターとして長年発信してきた櫻井が、自分の放つ言葉の影響力を理解していなかったとは考えづらい。  

 

戦争を経験した人も少なくなり、直接話を聞けず後悔している遺族も多い中、櫻井は103歳の吉岡氏に取材することができた。直接的な言い回しでも、本音を引き出し、戦争を風化させてはいけないという目的意識があったはずだ。  

 

吉岡氏は、櫻井からの踏み込んだ質問に、前述のように「命令どおりの仕事をした」と答え、たまらない表情でこう続けた。

 

「ですけれども、……後からはですね。それとは切り離すと、『戦争はしちゃいけない』ということをですね、一番身をもって知っているのは、私たちだと思っています」  

 

これこそが、櫻井が最も引き出したかった言葉で、戦争を知らない世代に伝えたかったことなのかもしれない。

[週刊女性プライム]

 

これが出たことで、炎上に勢いが増しています。

 

結局のところ、マスコミは擁護するのかと。

 

正直なところ、遺族なのは櫻井さんだけではありません。

 

ただ、遺族だからと訪れた先で必ず戦争資料館に通い、調べつくしてそれをレポートにまでまとめる人は、そう多くはないでしょうね。

 

櫻井さんの思い入れは確かに大きいんだと思います。

 

ジャニーズのアイドルである櫻井さんが、戦争に関する仕事をする意味もまた大きいと思います。

 

しかし、さんざん当時のことを思い出させて、魚雷を落とした操作まで話をさせて、そのうえで「殺した感覚」とは…。

 

吉岡さんをはじめ、元日本兵の方々の気持ちを軽く想像することはできませんが、国を守るため、家族を守るため、将来の子供たちを守るため、と自分を鼓舞して成し遂げたのでしょう。

 

そういうことに思いを馳せることはなかったんでしょうかね。

 

また、吉岡さんは、今でもアメリカには行けない、「お前はまだ生きてるのか」と真珠湾で戦死した人の声が聞こえる気がする、とも話していました。

 

それでも「殺した感覚」という言葉を発しないといけなかったですかね。

 

櫻井さんは特集の冒頭に「戦争は絶対にしてはいけない……太平洋戦争を経験した方を取材するたびに必ず出てくる言葉です」とコメントしていましたが、「戦争はしてはいけない」と、吉岡さんが発しなくても、番組を観れば自然と浮かぶ言葉です。これを吉岡さん言わせたいがための数々の質問だったんだとしたら…。

 

ネットの炎上の仕方はタレント生命の危機では、と思うレベルです。

 

自分がどれだけ炎上しても、とにかく戦争について考える人が増えてほしい、という気持ちがあったなら、見上げたものですが…

 

 

 

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