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新型コロナウィルスの影響ですっかり過去のものになりつつある槇原敬之さんの21年ぶり2度めの逮捕ですが、実は槇原さんが芸能界の薬物汚染をペラったという話があるそうで。

 

 

 

 槇原敬之が女性歌手Mと大物司会者Mの薬物使用を明かす

 

[以下引用]

B 槇原が逮捕された時に、薬物常用者のタレントをペラペラしゃべったという話もあって、そこから浮上したのがNHK紅白歌合戦にも出た女性歌手のM大物司会者のM。もし本当だとしても、当人たちもしばらくは「自粛」するだろうから現行犯でパクるのは難しいだろうね。

[アサ芸プラス]

 

これだけで特定するのはムリですね。

 

紅白出場の女性歌手はつい先日女性セブンも報じていましたし、それ以前もありました。

 

 

紅白出場女性歌手Aが薬物捜査の対象に!カラオケランキング上位の人気歌手って誰

 

大物司会者というのも何度か出ていますが、もう芸能界なんて疑惑の人ばかりのような気がして、誰が誰やら。

 

槇原さんが喋ったのが本当なら、数年後にでも逮捕があるのかもしれません。

 

 

 五輪までにあと1人か2人…

 

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[以下引用]

A それでも手を出してしまうのが薬物の恐ろしさなんだろうね。でも酒井法子は「仲間」に関しては最後まで口を割らなかったと言われている。人気俳優を夫に持つSや肉体派の大物俳優Kは、酒井の心意気に感動してクスリをスッパリやめたそうだ。

 

C 酒井といえば昨年、11年ぶりに地上波に復帰したけど、それ以降はサッパリ。親しいプロデューサーが言うには「まだ周囲に怪しい人間がタムロしているので起用できない」だそうな。

 

B 新型コロナの影響で世間の関心が薄れているとはいえ、五輪までにあと1人か2人はパクられるというのが定説だ。

 

A 意外なところで名前が挙がっているのが、美人妻が個人事務所の代表を務める大物俳優のS。クスリが原因で、もはや家庭内別居状態。仕事もセーブせざるをえないようで、すでに奥さんが警察に相談しているという話まである。

[アサ芸プラス]

 

酒井法子さんがテレビに出てしまったら、やっぱり薬物って捕まってもちょろいなとなりそうなので、出ない方向でいいと思います。そもそも薬物逮捕前にもそう出ていなかったことを考えると、薬物関係ないような気もしますし。

 

大物俳優のSは奥さんが警察に相談している…ASKAさんもそう報じられていましたね。

 

ASKAさんのように不倫相手がいたりすると、奥さんに愛想を尽かされて通報されるというのもありそうです。

 

予定通りの実現が危ぶまれている東京五輪ですが、それとは関係なく、バシッと捕まえてほしいものですね。

 

◆東スポが過去に報じた薬物疑惑の歌姫シルエット

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21年ぶりに覚醒剤取締法違反で逮捕・起訴された槇原敬之被告の保釈時の画像が話題になっています。

 

なんと前歯が一本ということで…

 

 

 

 閲覧注意 槇原敬之近影

 

東スポに「それにしてもビジュアルは強烈だった。ボーボーに伸びた白髪交じりのあごヒゲ、荒れた肌はもとより、特に目を見張ったのがボロボロの歯。口を開くたびに上の前歯が1本だけ顔を出すのが目立ち、他の歯もガタガタで色素沈着が著しい。」とまで言われた槇原敬之被告の近影がこちら。

 

 

 

 

 

 

あれだけヒット曲を生み出した槇原被告。500万円の保釈金もポンと払ってお金はあるはずです。

 

東スポには「シンガーは歌うときに歯が見えるので、普通は審美歯科に通って手入れを欠かしません。歯並びの悪かったあいみょんが、歯列矯正をしたのはよく知られています。槇原さんのようにここまで汚いのは珍しい」という音楽関係者のコメントも。

 

 

槇原被告の歯並びは『どんなときも』を歌っていたころから有名ですからね。

 

一般的に言われていたのが矯正することで声質が変わることを恐れていたのでは、ということで、確かにクイーンのフレディー・マーキュリーも出っ歯を治さなかったのは同じ理由だと言われています。

 

自分を楽器だと思えばちょっと手を加えることで何が起きるかわからないですし、そうそう手を出せないというのはわかります。

 

一方で、だからこそ不注意で虫歯になり歯を失うことがないよう、メンテナンスは完璧にしてるのかと思いきや、前歯というか上の歯が1本しかないこの状況は…それこそあの声はもう出ないのでは。

 

 

槇原敬之の歯の喪失から学ぶ薬物の恐ろしさ 

 

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[以下引用]

実際、槇原被告は歯を失うことに極度の恐怖を覚えていたのは事実だ。それは、1度目の覚醒剤事件(99年)でのこと。

 

勾留中、ある薬物中毒者から「歌っているから歯は大事だよ」と言われた時の心境を、当時の初公判でこう明かしていたからだ。

 

「その人は前歯が全部なくなっていました。恐ろしい…。もし捕まえてもらえず、このまま(覚醒剤を)続けていたら、自分の好きなこと(音楽)もできなくなると思いました。これでやり直せる。逮捕されなければやめられなかった。自分の中にそういう影響(歯の劣化)は見受けられなかったし…」

[東スポ]

 

警察に対しては「最近、覚醒剤は使用していない」と供述していたようですが、2年前の所持で逮捕されている以上、少なくとも2年前には使用していたのでしょう。

 

見た目よりも声を選んで歯を矯正しなかったくらい歌を大事にしていたのに、クスリに手を出して、1度目の逮捕で「歌っているから歯は大事だよ」とアドバイスを受け、そこでクスリの影響を知ったのに。それでもクスリと手を切れなかったんですね。

 

ちなみに槇原被告の元恋人の供述によると、クスリは気化させ口から吸引していたとのことで、素人的にはいかにも歯に悪そうです。

 

さらに、槇原被告は2003年にあの名曲『世界に一つだけの花』を作ったときには既にクスリの使用を再開していたとも報じられています。

 

 

警視庁とマトリが次に狙う大物芸能人をフライデーが報じる

 

こちらの記事に、2003年の夏に偶然草なぎさんに会った槇原被告が、「あたしはこの曲を皆さんに歌っていただいたおかげで今があるんです。人生救われました」と草なぎさんの手を取り涙ながらに感謝していたというエピソードがあります。

 

そういう気持ちがあっても薬物からは手が切れない…

 

理由はいい曲が作れなくて、とか、個人的な嗜好のため、とか言われていますけど、とにかく恐ろしい。

 

繰り返しになりますが、槇原被告の場合一度捕まったことで、クスリは身を滅ぼすと身を持って感じていたでしょうに。

 

前回はSMAPに提供した『世界に一つだけの花』の大ヒットというものがありましたし、歯もありました。

 

SMAPもいない、歯もなくなった今、槇原被告の復活は、あるのでしょうか。

 

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2019年はピエール瀧さんを始めとしてDragon AshのKenKenさん、元KAT-TUNの田口淳之介さん、沢尻エリカさんなどなどの多くの芸能人が薬物で逮捕されました。

 

今年も先日槇原敬之容疑者が21年ぶりに逮捕されたことを皮切りに複数の芸能人が捜査線上に浮上しており、捜査機関である組対5課とマトリが次に狙う大物芸能人をフライデーが報じています。

 

 

 

 

 元有名アーティストB、トップクラスの女優C、D

 

[以下引用]

「’18年の3月に槇原の元恋人でかつて所属事務所の代表を務めていたA氏が逮捕されて以来、組対5課は槇原をずっとマークし続けていました。それと同時にA氏とは別の男性が渋谷区神宮前にある槇原の豪邸に出入りしているという有力情報も当局に寄せられていました。

その人物は元有名アーティストで、NHK紅白歌合戦に出場した経験もあるB。捜査員はたびたびBを目撃していましたが、槇原が逮捕されるしばらく前にいっさい姿を見せなくなった。Bは過去に違法薬物での逮捕歴があり、組対5課内ではBが内偵捜査に感づいて姿を消したのではないかと言われています」(捜査関係者)

 

内偵が始まっているのはBだけではない。捜査当局はさらなる大物女優を狙っているという。

 

「組対5課が狙っているC、マトリが狙っているDは日本でもトップクラスの女優で、どちらも沢尻エリカのクスリ仲間だったと言われています。沢尻が警視庁の取り調べに対して名前を漏らしたとも言われ、彼女たちが芋づる式に逮捕される可能性もありえます。なかでも、Cは早ければ春から捜査が本格化するとか」(前出・捜査関係者)

[フライデー]

 

情報を整理すると次の通り。

◆元有名アーティストB

・紅白出場経験あり

・違法薬物で逮捕歴あり

・槇原敬之と交友関係あり

 

◆女優C、D

・日本でもトップクラスの女優

・沢尻エリカさんのクスリ仲間

・Cは春からでも捜査が本格化する

 

紅白出場経験ありで薬物逮捕歴があるとなると、そう多くはありません。しかも「元」有名アーティストとなると…

 

◆この中にいたりして。

紅白出場歌手転落の黒歴史→ geinou ranking geinou reading

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一方、女優C、Dですが、沢尻さんの交友関係で出てくる人に女優は限られています。

 

特定済の人物も!沢尻エリカと交友関係にあった薬物疑惑の女優、タレント、モデル7人!

 

そのうちの一人だった片瀬那奈さんは自ら薬物検査の結果を公表しシロであることを宣言しました。

 

報じられていない「トップクラスの女優」がいるのでしょうか。

 

 

16年前からマークされていた槇原敬之 

 

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捜査員たちは逮捕された芸能人の交友関係をもとに新たなターゲットを決めるそうで、しかもそのスパンは相当長いように感じます。

 

女性自身には2003年12月には既に、槇原敬之容疑者に関する捜査資料が流出しており、槇原容疑者が捜査対象になっていることを掴んでいたという記事がありました。

 →槇原敬之 16年前から捜査

 

2003年というと、こんな記事が週刊文春にありました。

 

[以下引用]

過ちを乗り越え、槇原はミュージシャンとしてのキャリアを築いていった。後にSMAPの代表曲となる「世界に一つだけの花」が草彅剛主演のドラマ「僕の生きる道」(フジ系)の主題歌に抜擢されたのは〇三年一月。槇原を知る音楽関係者が当時を振り返る。


「同年夏、槇原さんと一緒に表参道のアパレルショップ『コムデギャルソン』を訪れた際、たまたま草彅さんが来店していたのです。会った瞬間、槇原さんは土下座せんばかりの勢いで腰を屈め、『あたしはこの曲を皆さんに歌っていただいたおかげで今があるんです。人生救われました』と、目に涙を溜めながら草彅さんの手をいつまでも握っていました」

[週刊文春]

 

確かに、「世界に一つだけの花」がなければ。しかもそれを歌ったのが当時のSMAPでなければ、槇原容疑者のあそこまでの復活はなかったような気がします。

 

 

 

そんなふうにクスリを後悔し、復活をありがたく感じる気持ちがあったのに、その年のうちには捜査対象になっていたなんて。

 

槇原容疑者が1度目に逮捕されたのは1999年。同時に逮捕された当時の同棲相手「金太郎」との別離を誓うも2000年には槇原容疑者の方から連絡をし元サヤに戻ったといいますから、疑いの目が向けられても仕方ない状況にあったと言えそうです。

 

とにかく、捜査機関は狙った相手を想像以上に粘り強く調査するようです。

 

であれば、よく言う「芋づる式」も、時間が空いていて繋がりがわかりにくいだけ実は深い根っこは繋がっていた、という「芋づる式」があるのかもしれません。

 

今回フライデーが挙げたB、C、D、特にBは既に過去に違法薬物で逮捕歴があるということなので、再犯の可能性は高いと見られるでしょうから、今後もなにかあってもなくても断続的にほぼ一生チェック対象になるのではないでしょうか。

 

クスリに手を出すというのは、そういうことなんでしょうね。

 

◆沢尻エリカのダサい洋服コレクション

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覚醒剤および危険ドラッグ「ラッシュ」所持の疑いで、2度目の逮捕となった槇原敬之さんについて、2018年まで同棲生活を営んでいた元恋人・奥村秀一氏が、週刊新潮の取材に対し驚きの証言をしています。

 

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 槇原敬之の元恋人・奥村秀一氏の証言

 

この恋人は、かつて槇原さんの個人事務所社長を務めていた人物で、今回の槇原さんと同じ容疑で2018年3月に逮捕・起訴されています。

 

[以下引用]

「自分はかつて歌舞伎町のニューハーフパブで働いていたことがあり、槇原とは恋人関係で一緒に暮らしていました。自分たちは99年8月に覚醒剤事件で逮捕された。槇原はその後、自分とは“もう二度と会わない”と決別を宣言していたんですが…」(当の元恋人)

 

しばらくして、槇原から連絡があり、ふたたび一緒に暮らすように。薬物の使用も再開してしまったという。2006年には個人事務所社長となり、公私にわたる槇原のパートナーとなった元恋人。だが18年3月、槇原から別れを告げられてしまう。

 

槇原に彼氏ができたんです。“だから別れよう”と言われました。新彼氏は30歳過ぎのちょっとポッチャリ体型で、出会い系サイトみたいな所で知り合ったようです」(前同)

 

さらに事務所の社長も一方的に解雇されてしまい、失意のどん底に突き落とされることに。自暴自棄になった彼は薬物に溺れ、新宿をフラついていたところを職質され、これが先述した18年の逮捕となった。解雇からわずか4日後の出来事である。

 

2人は破綻直前まで、今回の槇原の逮捕容疑の舞台となった港区のマンションで暮らしていた。この2年前に、あと一歩まで迫りながら叶わなかった「槇原逮捕」の実現。そこには、元恋人による警察への“接近”があった。

[デイリー新潮]

 

ということで、詳細は木曜発売の「週刊新潮」にて詳しく報じられるようですが、これはどう見ても「奥村氏がマッキーを警察に売った」ということですよね・・

 

しかも、それを堂々と週刊誌上で明かしているということは、完全に「オレはオマエに復讐してんだよ!」とケンカ売ってるようなもの。

 

男と男の恋愛事情については未知の部分がありますが、これは単なる痴話喧嘩のもつれではなく、かなり根深い恨みが関係しているような気がします。

 

「ホンボシは槇原敬之」「大物女性芸能人に薬物疑惑」…金太郎こと奥村秀一の再逮捕で揺れる芸能界

ゲイ業界から吹き出し始めた黒い噂 

 

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さて、元恋人から意外な形で”攻撃”を受けてしまった槇原さんですが、ゲイ業界からも何やらドス黒い噂が流れ始めています。

 

[以下引用]

「槇原容疑者が覚醒剤やラッシュにハマったのも快楽のため。あまりにも使用歴が長いため、やることが相当エスカレートしていたと言います」(とあるゲイ男性)

 

槇原容疑者がゲイであることは広く知られた話だが、その知名度から新宿二丁目などの“聖地”には顔を出さず、出会いの場はもっぱら伝言ダイヤルやゲイ専用の出会い系サイトだったという。

 

マッキーが『シャブOKのパートナー』を探していたのは有名な話。でもみんな気持ち悪くて近付かなかった。普通じゃあつまらないということで、かなり過激なことをしていたなんて話も聞いたことがあります」(同)

 

さらにマッキーの過去の交際遍歴をたどると、別の超大物男性歌手の名前なども上がってくる。

 

「基本的にマッキーは同業者には手を出さないようだけど、美声がウリの某大物男性歌手はマッキーを尊敬していたから、過去に数回“交流”があったと聞いたことがある。その男性歌手までシャブをやっていたかは知らないけど…。マッキーの逮捕でゲイ業界が騒がしくなっているのは事実」(同)

[TOCANA]

 

ということですが、槇原さんが所持していた危険ドラッグ「RUSH」は通称ラブ・ドラッグとも呼ばれ、即効性が高く、持続時間が短い、一部筋肉が緩むことなどから、その筋の人たちの間にかなり蔓延しているとも言われています。

 

また、先月末に東スポが明らかに槇原さんを指している記事を出しているのですが、そこには「Xが出したゴミの中からは薬物使用の証拠に加え、かなり独特な趣味に走っていたことを示すグッズも押収された」とありました。

 

ミリオン歌手Xに薬物疑惑で内定情報!希代のヒットメーカーとは誰か

 

覚醒剤にラブ・ドラッグ、大量の大人向けグッズ、そして復讐に燃える元恋人の証言…

 

うーむ、これはかなりヤバイ匂いがします。

 

もしこういった事実が明るみに出れば、トリプルミリオンを達成し、平成最大のヒット曲となった「世界に一つだけの花」を含め、槇原さんが生み出してきた数々の名曲にも傷が付いてしまうことは確実。

 

今後の成り行きに注目です。

 

※今回はほぼ実刑確定でしょう。



 

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