タグ:有働由美子の記事一覧

タグ:有働由美子
有働由美子に「男と金」のスキャンダル爆弾投下か!マツコ・デラックスとN国党・立花孝志の喧嘩で思わぬとばっちり。「news zero」降板の可能性も

[スポンサーリンク]

 

参院選での大躍進以降、日本中から大きな注目と期待を集めている「NHKから国民を守る党」代表の立花孝志さん。

 

「NHKをぶっ壊す」の合言葉のもと、NHKのスクランブル放送を実現すべく過激な言動を続けていますが、そんな立花さんが現在噛み付いているのがマツコ・デラックスさん。

 

そして、そのとばっちりを受けて「男と金」のスキャンダル爆弾を投下されそうなのが、NHKを退社して現在は日テレ「news zero」のメインキャスターを務める有働由美子さん。

 

いったい、何が起きているのかと言うと…

 

 

 

■立花孝志がマツコ・デラックスに噛み付いた理由

 

さて、立花さんはどうしてマツコさんに噛み付いたのでしょうか?

 

それは、東京MXテレビの「5時に夢中!」という番組で、マツコさんが「N国党に投票した人たちが気持ち悪い」「ふざけて投票している」などと批判したことがきっかけで…

 

[以下引用]

立花氏は「気持ち悪いのはお前」「男か女かわからない得体の知れない物体」「NHKの犬。ワンワンワン!」「民意をバカにした」「対談しよう」と過激に攻撃。

 

8月9日の動画では、12日の『5時に夢中!』に出演するマツコを「出待ち」して「ワン!と泣かせてやる」と宣言。いよいよ「直接対決か?」ともいわれているが、マツコ側は沈黙を続けている。

[エンタMEGA]

 

 

ということですが、立花さんは「私がマツコを責めているのは、うちの党に投票した人をバカにしたから」と、決して個人的理由ではないとした上で、「ワン!と泣けばこれ以上いじめないし動画も消す」とも言ってます。

 

まあ、言い方はアレですけど、要するにちゃんと謝罪すれば許してあげるということ。

 

さらに、何度も「対談しよう」と呼び掛けていますし、それを「5時に夢中」で放送すればかなりの高視聴率が見込めることは間違いありません。

 

言いたいことを忖度なしでズバッと言い切る毒舌キャラが、マツコさんの持ち味のはず。

 

視聴者だって、二人が正々堂々と言論で戦う姿を見たいと思うのですが、どうしてダンマリを決め込んでいるのでしょうか?

 

マツコさんがカメのように引き篭もってしまっているため、立花さんは言いたい放題。

 

「逃げたら今後も叩きます」

「ぼくはしつこい、それはマツコが数字を持ってるから」

「1人を叩くことで他がビビって批判しなくなるという実験」

「マツコがこれまで人の悪口をたくさんいってきた報い」

「”立花もっといけー!”ってなってる」

「マツコは相当ビビってると聞いた。いつでもかかってこいよ!」

 

ここまで言われて沈黙を続けるなんて、ホント、マツコさんらしくないというか…

 

まさか、怖くなっちゃった?

 

そういえば、先日発売の週刊文春誌上でも、元SMAP3人を徹底的にこき下ろし、世間から「見損なった…」「権力側の犬だったのかよ」などと大ブーイングを受けていましたね。

 マツコ必死に弁解も矛盾!元SMAP圧力問題で文春の捏造を訴えるも…

 

今回の件でも、ネットでは
 
「いつも公共の電波で好き放題言ってるくせに、ちょっと言い返されたら裁判起こすなんて、情けなさすぎ」
「マツコは何を訴えるの?誹謗中傷? それだったら、マツコは悪口言えなくなるよ。自分はいいけど、人はダメって事?」
「マツコさんのするべきことは有権者への謝罪ですよ!何のために投票したのか、全くわかってない」
「おもろいオカマだと思ってだけど大っ嫌いになったわマツコ」
「テレビなり生放送なり、ちゃんと自分の言葉で反論しろよ!」
 
といった声が圧倒的で、マツコさんを擁護する意見はほとんど見られません。
 

なんだか、ここにきて急速にメッキが剥がれつつあるような気がするんですが…

 

[スポンサーリンク]

 

■マツコ・デラックスのダンマリのせいで有働由美子がピンチに!

 

さて、そんな中、8月10日に立花さんがYouTube動画をアップ。

 

そのタイトルは「マツコ・デラックスと有働由美子の事務所が立花孝志を裁判で訴える準備を開始したようです」というもので…

 

[以下引用]

立花氏は「裁判してくるならいつでもしてこいよ」とし、かつての同僚で同事務所所属である有働由美子と合わせて「この人たちは権力の犬」と吐き捨てた。裁判するならしてみろ、という強気の姿勢を見せている。

 

さらに「有働由美子ちゃんとは2人で酒を飲んだことも、一緒に車に乗ったこともある」「男関係とかお金のほう、年末調整とか、彼女の代わりに伝票を作っていた」「いろんな情報がある」とのこと。マツコだけでなく、同事務所で元事務所の有働にも「矛先」を向けた。

 

そして、ナチュラルエイトの動きなどを立花氏がなぜ知っているのか、という点も説明。数億円を超えるマツコや有働の年収と比べ、TOKYO MX制作スタッフの給料が安く、情報を流してくるということを暴露した。

 

「マツコと立花氏の戦い(一方的だが)は大きな注目を集めていますが、まさか有働さんの名前も出るとは……ナチュラルエイトが本当に裁判をするとなれば、立花さんは有働さんの暴露もどんどんしていく可能性もあります。男関係に金関係……もし暴露されたら『news zero』の出演にも批判が殺到するかもしれません」(記者)

[エンタMEGA]

 

あらら、これは有働さん的には困ったハナシですね。。

 

今頃は「さっさと謝ってよ、マツコさん!」と詰め寄っているかもしれませんが、本当に裁判となれば、マツコさんだけではなく有働アナにも攻撃の矛先が向くのは必至。

 

実際、立花さんは早くも有働アナの過去の横領疑惑を次のように暴露しています。

 

[以下引用]

「自分の衣装を個人的なつきあいのある業者を通して購入し、1回5万円の経費をNHKに支払わせていた。その衣装は自分のものにしていた。つまり、“横領”に近い行為だ」

[女性セブン]

 

これに対し、ナチュラルエイト側は「衣装の手配はルールに則った正式なもので、自腹で買い取ったこともある。不正な私有はしておらず、全く問題はありません」と反論していますが、こんなものは軽いジャブに過ぎないでしょう。

 

過去の触れられたくないスキャンダルが明らかにされて、その内容が”ヤバイもの”であれば、冗談ではなくキャスターをクビになる可能性も…

 

って、もしかしてそれが狙いとか!?

 

「news zero」では月曜キャスターとして国民的アイドル・嵐の櫻井翔さんが出演していますが、将来的な政治家転身を目指し、まずはニュースキャスターの座を狙っているとも噂されています。

 櫻井翔が3年後の参議院議員選挙に出馬へ!?

 

もし、有働アナが降板となれば、そのままスライド登板で櫻井さんがメインキャスターに昇格する可能性もあります。

 

2020年末までは嵐としての活動があるので帯番組は難しいかもしれませんが、グループ活動を休止する2021年以降であれば問題ないはず。

 

マツコさんはジャニーズ女帝・メリーさんとは”極めて親しい間柄”だと言いますし、有働潰しに一役買うという密約があるかも?

 

”ジャニーズの犬”であることを明らかにしたマツコさん、このまま有働アナに”立花対応”を放り投げて逃げるのか、それとも攻撃に転じるのか、注目です!

 

◆立花VSマツコ&有働の争いがあの大物お笑いコンビにも飛び火!?

 動画→ geinou reading geinou ranking

 動画→ geinou ranking geinou reading

 

 ※「あさイチ」降板以降、こちらもメッキが剥がれつつあるような。
[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

ウドウロク (新潮文庫) [ 有働 由美子 ]

価格:561円(税込、送料無料) (2019/8/11時点)


楽天で購入


 

◆ここまで読んで頂きありがとうございます◆

※立花さんのYoutube動画、マツコさんのインスタはこちらから 芸能人ブログ全集

※最新の芸能ニュースはこちらでどうぞ 【最新ニュース】人気ブログランキング 

まさにウルトラC!崖っぷちの有働由美子が「news zero」視聴率アップのために禁断のあの人を招聘か!

有働由美子さんが「news zero」視聴率アップのために、とんでもないウルトラCを画策しているといいます。

 

1月28日の放送回は、活動休止を発表した嵐の櫻井翔さんが発表後初めてのテレビ生出演だったため注目され、視聴率は久々に10%を超えたものの、ここ最近は5%以下の日がほとんど。

 

現状打破のため、何かしらのリニューアルは不可避と見られていますが…

 

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

ウドウロク(新潮文庫)【電子書籍】[ 有働由美子 ]

価格:626円 (2019/1/31時点)


楽天で購入


 

[以下引用]

「とにかく、最初に立ってアイサツするのが非常に違和感です。その後デスクに座ってにこやかに進行し始める。何かバラエティー番組みたいで、ニュース番組の緊張感がまるでありません」(テレビ雑誌編集者)

 

さらには、フテッた態度が不評の大学教員やお笑い芸人も出演し、「何の番組なのかさっぱり分からない」という評判が続出している。



「例えば昨年、櫻井が皇室の宮家の解説をしていたときに、不勉強だから解説なのに言葉に詰まった。そのとき有働も全然打ち合わせをしていないのか、助け舟を出せなかった。沈黙が続くので、話題をすり替えるのが精一杯でした」(同)



そんな背景もあるためか、視聴率は一向に上向かない。ドラマなら打ち切りものだろう。



「有働になって裏番組『NEWS23』(TBS)や『ワールドビジネスサテライト』(テレビ東京)などは大喜び。両番組は同時間の23時スタートですが、『――zero』のおかげで視聴率が1~2%上がったともいわれるほどです」(スポーツ紙記者)



そんな中、番組として検討している“奥の手”があるという。



「まさか有働を切るわけにはいかない。そこで、前MCだった元財務官僚の村尾信尚を“ご意見番”として呼び戻す策を考えているようです。村尾は本物の経済の専門家で時事ニュースにも強い。村尾をサポートで入れて櫻井を除く“不評”の出番を縮小する。4月リニューアルなら時期的にも体裁が保てます」(前出のスポーツ紙記者)

[まいじつ]

 

これ、実現したら”恥ずかしい”意味で大きな注目を集めることは必至でしょう。

 

もしかしたら、一時的な視聴率アップも可能かも知れませんが、継続的にベースとなる数字を向上させるのは無理でしょう。

 

というか、有働さんという客寄せパンダを招聘するために事実上の”クビ”となった村尾さんが、今さら因縁の相手のピンチを救うためにOKするなんてあり得ないのでは?

 

むしろ、開始2週間で視聴率が半減したときにはニヤリとしたかも。

 

村尾さんに頼るより、思い切って櫻井翔さんの登板頻度を増やし、活動休止が決まった”嵐特需”の恩恵に預かったほうが良いような…

 

裏番組との差別化を図るためにも、ここは自身のメンツにこだわっている場合ではないと思いますけどね。

 

そもそも、有働さんはお堅い報道を主体としたハード路線よりも、「あさイチ!」のような主婦向けソフト路線の方が向いているのは明らか。

 

それなのに抜擢したのは日テレですから、有働さんのせいばかりにはできないでしょう。

 

◆有働由美子がアノ人を強制ダイエット!

どうやって?→ geinou ranking geinou reading

どうやって?→ geinou reading geinou ranking

 

※視聴者はこういうのを求めているのでは?

NHK「あさイチ」スーパー主婦のスゴ家事術

NHK「あさイチ」スーパー主婦のスゴ家事術

[Amazon]

 

◆ここまで読んで頂きありがとうございます◆

※桐谷美玲さんのSNSはこちらから 芸能人ブログ全集

※最新の芸能ニュースはこちらでどうぞ 【最新ニュース】人気ブログランキング

「news zero」加藤綾子と桐谷美玲の起用で視聴率回復を目指す!?若手美人女子アナの起用も検討中とか

視聴率低迷に苦しむ日テレ系ニュース番組「news zero」が、起死回生策として加藤綾子さんと出演交渉に入ったとの噂が流れています。

 

さらに、桐谷美玲さんの”再起用”やサブキャスターとして若手美人女子アナを置くことも検討しているそうで、日テレ内部は相当な危機感を持っているようです。

 

※はあ、やっぱりワタシが必要になっちゃうわけだ。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

あさえがお 心のハンドルをぎゅっとにぎる33の言葉 [ 加藤 綾子 ]

価格:1296円(税込、送料無料) (2018/10/26時点)

楽天で購入


 

[以下引用]

フリーアナの“カトパン”こと加藤綾子の、業界内での評価が急速に上がっている。

 

「今、司会では古巣のフジテレビのバラエティー『ホンマでっか!?TV』1本しかありませんが、他局もしっかりチェックしています。そんな中、すぐにでも加藤をキャスターにしたいという局が1社、すでに交渉に入っているというウワサです」(テレビ誌ライター)

 

果たして、どこの局で番組名が何か――。ウワサをたどると、日本テレビ『NEWS ZERO』が浮かび上がってきた。

 

「ZEROは初日10.0%、翌日10.4%と大健闘を見せたものの、すぐさま暴落。以降、一桁を続け、5%以下にまで落ち込む日も出てくる始末。有働はともかく、サブやコメンテーターが悪過ぎ。以前から最悪の評判ながら、唯一レギュラーとして残った櫻井翔がマトモに見えるほどです」(テレビ雑誌編集者)

 

救世主として加藤にすがりたいというのも、実に現実味のある話。確かに加藤が加われば、番組の注目度もあらためて仕切り直しできる。

 

「ZEROは、よく分からないコメンテーターが想像以上の悪評ですから、できれば完全リセットしたい。カトパンが来ればチャラになります」(前同)

[まいじつ]

 

ということですが、カトパンに報道番組は無理でしょう。

 

さすがに信憑性の低いハナシだと思います。

 

それよりも、まだこっちの方が説得力はあります。

 

[以下引用]
「日テレは最も視聴率分析に長けている局なのに、なぜ有働さんを夜帯に起用したのかは解せません。これまで担当していた『あさイチ』の視聴者は主婦層などほとんど女性でした。逆に、夜のニュース番組の視聴者は主に男性です。男性視聴者はどうしても若い女性キャスターを好む傾向がある。数字上はそういう傾向が顕著です。正直、49歳の有働さんには荷が重いですよ。これまで夜のニュースで高視聴率を取っていた番組の女性キャスターを振り返れば、わかると思います」(テレビ局関係者)

 

 

『ZERO』が同時間帯で1位を獲得できたのも、2006年のスタート時からサブキャスターに抜擢された小林麻央さんの功績が大きいと言われ、女優の桐谷美玲も2012年から今年9月までの6年半にわたって毎週火曜日に顔を見せていた。

 

「有働さんひとりがフォーカスされるような体制を取ったことも不振の要因かもしれません。諸事情があってそうならざるを得なかったのかもしれませんが……。今まではメインに村尾信尚キャスターがいて、サブには小林麻央さんをはじめ、山岸舞彩さん、小正裕佳子アナなどの美人女性キャスターがいる体制だった。今はサブを置いていないから、視聴率が下がるとどうしても有働さんだけが注目されてしまう。ちょっとかわいそうだと思います」

[女性セブン]

 

なるほど…

 

1980年代後半から1990年代にかけては「ニュースステーション」の小宮悦子アナ、2000年代には「ニュースJAPAN」の滝川クリステルアナがいましたもんね。

 

それぞれ美脚や上目遣いのカメラ目線など、持ち前の”オンナの武器”を駆使して男性視聴者からの支持を獲得していました。

 

※だそうです。

やっぱり滝川クリステルは斜め45度がいいのだ!

やっぱり滝川クリステルは斜め45度がいいのだ!

 

そう考えると、有働アナのサブとして若手の美人女子アナを置くというのは、視聴率アップに有効な気もしてきますが…

 

そもそも、有働さんが敢えてサブキャスターを置かなかったのは、ジャーナリストとして「自分ひとりの力でやっていく」という決意の表れだったのでは?

 

現在の低視聴率については、本人も「なんとかしなくては…」と焦っていると思いますが、だからといって若くて綺麗な女子アナを起用するなんて、絶対にあり得ないかと。

 

たとえ、それで視聴率がアップするとしても、彼女のプライドが許すはずありません。

 

ただ、日テレは10月第3週の週間視聴率で全日、ゴールデン、プライムの全部門でテレビ朝日に首位を譲ってしまったんですよね。

 

「news zero」は月曜から金曜まで放送される帯番組ですし、そこでの不調はモロに全日視聴率に影響してきます。

 

視聴率三冠王を狙っている日テレが、有働アナのプライドと自分たちの生命線である視聴率のどちらを優先するのか、それは火を見るよりも明らかなこと。

 

なので、落としどころとして次のような噂が出てくるわけで…

 

[以下引用]

「村尾のときに火曜日キャスターで出演していた桐谷美玲は、リニューアル後も残るとみられていた。本人もそう思っていたらしく、不満だった彼女は当てつけに“降板会見”まで開いたほどだ。

 

「桐谷も最初、インタビューなど満足にできず『しょせん客寄せ』といわれた。でも6年半も続けてだいぶうまくなった。正直、櫻井よりも全然マシだったし、有働も桐谷を『残してもいい』と言っていたのです」(テレビ雑誌編集者)

 

しかし、イザ新体制でスタートしてみると、この惨状。再び桐谷出演のメも出てきたという。

 

「桐谷は女優の仕事が嫌いで、将来的には雑誌モデルとキャスター業でやりたいんです。新たな出演陣を見る限り桐谷の方が全然マトモだし、視聴率も期待できますよ」(前同)

[まいじつ]

 

10月24日、NHKの定例会見が行われ、木田幸紀放送総局長が有働アナに言及するという珍しい光景が繰り広げられたそうです。

 

「他局のことなので、僕があれこれ言うと、日テレさんに怒られちゃう(苦笑)。ですが、長くやってきた同僚・後輩なので言うと、彼女は素晴らしいセンスの持ち主なので、いずれ、そう遠くない日に見たことも聞いたこともない新しい有働節を開発すると思っています」

 

このようにエールを送ったということですが、これって良く読み返してみるとかなり意味深なことを言ってるような。

 

そもそも、有働アナの報道キャスター、あるいはジャーナリストとしての能力を認めていれば「そう遠くない日に本来の実力を発揮してくれる」と答えるでしょう。

 

ですが、「そう遠くない日に見たことも聞いたこともない新しい有働節を開発すると思っている」ですからね。

 

エールに見せかけて、実は「お前にできんのかよ。できるものなら俺たちに見せてみろよ」と挑発してるように感じたのですが…考えすぎ?

 

いずれにせよ、有働アナが早くも正念場に立たされていることは間違いありません。

 

この難局をどのように乗り越えていくのか、注目したいと思います。

 

 ※実は虎視眈々とメインキャスターの座を狙っている…

 あのおぼっちゃまgeinou reading geinou ranking

 あのおぼっちゃまgeinou ranking geinou reading

 

※坊主頭にして気合を入れてみますか?

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

ウドウロク (新潮文庫) [ 有働 由美子 ]

価格:561円(税込、送料無料) (2018/10/26時点)

楽天で購入


 

◆ここまで読んで頂きありがとうございます◆

※有働アナのSNSはこちらから 芸能人ブログ全集

※最新の芸能ニュースはこちらでどうぞ 【最新ニュース】人気ブログランキング

過大評価しすぎた日テレの責任!「news zero」視聴率大爆死で有働由美子アナの早期降板が濃厚に

元NHKの有働由美子アナウンサーをメインキャスターに迎え、櫻井翔さん以外の出演者を全員リストラするなど大幅リニューアルを行った日テレ系ニュース番組「news zero」が、予想外の低視聴率に苦しんでいます。

 

※ワタシ、失敗しちゃうんで。

ウドウロク (新潮文庫)

ウドウロク (新潮文庫)

 

放送開始の10月1日は冒頭に一人で有働アナが登場し、ベテランアナウンサーとは思えない”噛み噛みトーク”というハプニングがあったものの、平均視聴率は10.0%とまずまずの数字。

 

しかし、3日には7.9%となって以降は1桁台が続き、12日にはついに4.6%まで落ち込むなど、有働特需終了どころか打ち切りラインがチラついてくる始末。

 

スタートから2週間を終えた時点での平均は7.66%で、リニューアル直前週の平均7.44%はかろうじて超えたものの、有働アナのギャラなどで制作費は高騰してることを考えると、「なんのためのリニューアルだったのか?」と言われても文句は言えないでしょう。

 

また、番組内容に対しても「ニュース番組というより、これは情報番組ではないか?」という意見が多く見られ、報道キャスターとしての有働アナに大きな期待を寄せていた視聴者をガッカリさせた感は否めません。

 

実際、ネットでは次のような厳しい意見が見られますから…

 

[以下引用]

「企画より人で数字を取ろうとしてる感が丸出し。日テレの姿勢にも疑問」

「その日に起きたことを知りたいのに、薄い内容でグダグダと間延びしてる」

お堅いNHKでは持ち味が出ていたけど、民放では特筆するほどのキャラじゃない

「キャリアは長いのに、初回を観て『この程度なのか』と失望した」

[ビジネスジャーナル]

 

[以下引用]

ニュース報道番組ではなく、報道バラエティー化していってるような。ニュースはしっかり内容も放送してくれないと見ない。大体、出演者を見てるわけではないことを放送局は自覚すべき」

「前はその日の事故や事件など、ニュースを詳しくやっていたけど、今は常識外れなコメンテーターに頼って意見をもらってる状態。つまらなくて見なくなった」

「バラエティー色を抑えて、しっかりその日のニュースを伝えてほしい。もともと、キチンとした報道番組をNHKでも任せてもらっていないから、コメント力も期待はできない。あの時間の報道番組を仕切るには厳しいかも

[週刊実話]

 

NHK時代の「あさイチ」は、はっきりいってかなりバラエティ寄りの情報番組でしたし、相方の井ノ原快彦さんとの掛け合いがとてもウケていたのは事実。

 

自分の良さを引き出してくれていた大切な相方と別れ、さらには不慣れな報道番組を任されたわけですから、実は一番戸惑っているのは有働アナ自身なのでは?

 

しかも、「あさイチ」はメイン視聴者層が主婦層だったのに対し、「news zero」は男性視聴者も多く見ているでしょうから、さらに「勝手が違う…」となることは必至かと。

 

そう考えると、今回の大抜擢は有働アナを過大評価しすぎた日テレの責任も大きいと思うのですが、どうでしょうか?

 

[以下引用]

「有働が人気を博したNHKの『あさイチ』は、そもそも情報番組。報道番組とは全く毛色が違うため、ここへ急に放り込まれた有働には同情もしてしまいます。そこで日テレは、『news zero』をワイドナショーのように軽い雰囲気に改革して、有働の良さを引き出そうとしたのですが、それは視聴者を置いてけぼりにするだけ。『news zero』の固定視聴者が離れてしまったのは当たり前のことですね」(テレビ雑誌編集者)

[週刊実話]

 

ワイドナショーって、アナタ。。

 

もともとNHK内でも「彼女に報道キャスターなんてムリ」という評価が圧倒的だったといいますし、先輩である池上彰さんからも「生半可な覚悟で報道キャスターを名乗らないで欲しい」とチクリされていました。

 

こうなってくると、もはや有働アナの降板は時間の問題のような気がします。

 

アナウンサーとしての評価が地に堕ちてしまう前に「news zero」から撤退し、早々に主婦向けの情報番組に出戻りしたほうが良いかもしれません。

 

もちろん、その時は三顧の礼で相方を迎えてあげてくださいね。

 

※まさにとばっちり!井ノ原快彦が「あさイチ」を降板した…

 本当の理由→ geinou reading geinou ranking

 本当の理由→ geinou ranking geinou reading

 

※オレだってさ、子供の教育費とかまだまだ稼がないといけないわけよ。



 

◆ここまで読んで頂きありがとうございます◆

※有働由美子アナのツイッターはこちらから 芸能人ブログ全集

※最新の芸能ニュースはこちらでどうぞ 【最新ニュース】人気ブログランキング