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山田優に批判の声!「料理やり慣れてない」と言われるその根拠は…

山田優さんがSNSで手作りエビフライを披露したところ、「やり慣れてないのが丸わかり」と叩かれていますが、それが難癖だと報じられています。

 

 

 

 

[以下引用]

山田は5月15日、インスタグラムに料理の写真を投稿。エビフライとつくねの写真をアップした。するとエビフライに批判が寄せられたのだ。

 

「理由はエビフライが丸まっているから。通常、エビフライは食べやすいようにまっすぐにするものですが、山田の作ったものは丸まっているんです。こんがりきつね色に揚がっていてとてもおいしそうなんですが…」(週刊誌記者)

 

この程度で批判されてはたまらない気もするが、エビフライが丸まっていることで、料理慣れしていないことがわかるのだという。

 

「エビを何も考えずに揚げると絶対に丸くなります。まっすぐにするには、揚げる前に腹の部分に切れ目を入れ、まっすぐに伸ばす必要がある。それから衣をつけて揚げます。何度か作れば丸くなってしまうことに違和感を持ち、まっすぐにする方法を調べるものなんですが…。山田さんはエビフライをそれほど作っていない、つまり料理慣れしていないのかもしれませんね」(フードコーディネーター)

[アサジョ]

 

どんな酷いエビフライなのかと思いきや、コレでした。

 

 

キャベツの切り方にも雑だという指摘があるそうですが、過去のいろいろと比べれば確実に上出来だと思います。

 →山田優のきんぴらがきんぴらじゃない

 

ネットでも、丸いほうがぷりぷりしてる、筋を切ったところでうまくまっすぐいかないし、子供が小さいんだからひと手間省いてもいいじゃん、といった声もちらほら。

 

これでまっすぐだったらそれはそれで「惣菜買ってきた」と言われそうですし、ほどよく家庭的でいいのでは。

 

個人的にはもう一品のつくねのほうが、あれ、と思いましたが。

 

 

 

 

塩好きなのかと思いましたが、隣にタレが見えるので、タレをつけて食べるのでしょうか。

 

※それならこちらのようにしたほうが美味しそうかも…

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いずれにしても、山田さんがもし好感度が高ければ、この程度の料理で注目されることはなかったでしょうね。

 

小栗さんと結婚したから嫉妬されてる、という話もたまに見ますが、小栗さんはそういうアイドル的な人気とも違うような気もしますし、単に山田さんのこれまでの言動がこういう状況を生んだように思います。

 

ただ、芸能人として話題にならないのではただの人と同じですから、多少辛口でも話題になるくらいが存在感を示せていいのかも。

 

◆山田優が披露した朝ごはん

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山田優についた不名誉なあだ名2つ!あまりに頻繁なステマ投稿に世間は嘲笑

山田優さんに「ステマ優」「モデル兼ステマ芸人」という不名誉なあだ名がついているようです。

 

 

 

 

山田さんは2月3日にインスタへ「節分をきにタオルを入れ換えました  気分が違うスッキリ」という記事を、なかなか高級なタオルの写真とともに投稿。

 

同時にこのタオルのブランドのInstagramのリンクも貼ったため、「ステマでしょ」という声が上がっています。

 

[以下引用]

「このブランドのHPは今年1月にできたばかり。Instagramへの投稿も少なく、芸能人では山田さんだけが紹介しており、ネットの指摘通り、ステマである可能性は高いです。また、ここ最近、山田さんのInstagramはステマとおぼしき投稿が異常に多くなっており、“ステマ優”という異名が付いてしまっている状態。あまりやりすぎると、”モデル兼ステマ芸人”という肩書が付いちゃいますよ(笑)」(芸能ライター)

 

子育てで忙しいのか、最近では雑誌モデルでしか見かけなくなった山田。ステマであれば、宣伝するだけで簡単に稼げるのかもしれないが……。

 

「ハリウッドデビューが決まった小栗さんですが、それを機にアメリカ・ロサンゼルスに家族4人で移住すると報じられています。移住となれば、山田さんは日本での活動はできなくなりますからね。今が稼ぎ時と思って、ステマ広告でひと稼ぎしているのかもしれませんね」(同)

[サイゾー]

 

 

昨年の報道によると、12月に小栗さんが先に渡米し、しばらく別居後、時が来れば家族が合流するということでした。

 →山田優と小栗旬が別居へ

 

「時が来れば」がいつなのかわかりませんが、山田さんが日本を離れたとしても、ステマはどこに住んでいてもできると思うんですけどね。

 

もともと露出の少ない山田さんですから、移住したとしても特に違和感なくSNSを通じて広告活動が継続できるどころか、アメリカにいることでまたちょっと違った面からアピールもできるのでは。

 

山田さんのステマSNSは今に始まったことではないですし、きっと今後も続くのでしょう。

 

ちなみに山田さんは一つの投稿で120万円稼いでいると言われています。

 →山田優の露骨なステマ、一つ120万円

 

記事に寄せられたコメントを見ると、もちろんファンの方のコメントもありますが、相変わらず「○○使ったら痩せちゃた♪」的な広告目的のコメントばかりで虚しくもあり。

 

 

小栗さんはとりあえず2020年公開のハリウッド映画『ゴジラVSコング』に出演することが発表されていますが、その後どうなるのかはまだ未知なところ。

 

ただまあ、お子さんのことを考えれば、小栗さんを知らない人が多いであろうアメリカで成長するほうがのびのびできるかもしれません。

 

もう一つ気になるのが、アメリカに行って山田さんの滋味あふれる料理がどう変わって行くのか、でしょうかね。

 

◆山田優が披露した朝ごはん

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※今治タオル。

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疑問…山田優のきんぴらごぼうがきんぴらごぼうじゃない!!「見た目満点!」って…マジ?

山田優さんがインスタグラムで披露した「きんぴらごぼう」がきんぴらごぼうではないと話題になっています。

 

 

※このイメージ?

 

 

[以下引用]

そんな山田が4日、「うちのきんぴらごぼうは・ごぼう・人参・しいたけ・糸こんにゃく グツグツしまーす」とつづり、山田オリジナルレシピのきんぴらごぼうの動画を公開した。

 

この投稿にファンからは、「豪華なきんぴらですね!」「子供も喜びそう!真似したいです」「見た目も栄養も満点!」といった称賛コメントが多く寄せられている。

 

そんな中、「旬くんがブログでいっぱいいっぱい食べたいって言っていたけど、これのことかな?」「旬くんから優ちゃんにメッセージかも!」など、山田の夫で俳優の小栗旬(35)のブログをチェックしているファンからのコメントも寄せられた。

[デイリーニュースオンライン]

 

 

山田優さんのきんぴらがこちらです。

 

 

 

 

 

きんぴらを炒め煮ではなくグツグツ、に違和感でしたが、きっとお子さんが小さいのでお子さんも食べられるようにという配慮なんでしょうね。

 

第二子は2017年1月生まれですのでもうすぐ2歳ですから、こんにゃくも食べられるようです。

 

ところで、見た目…満点ですかね?

 

幼児食だと思えばこんな感じですが、山田さんは以前からなかなか渋い食卓を披露しているので、もしかするとこれが日常なのかもしれません。

 

山田さんも工藤静香さんと同じで、食卓を世界へ発信しないほうが家族のためかもしれません。

 

◆山田優が披露した朝ごはん

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小栗旬と山田優が別居へ!囁かれる不仲説、離婚説を追いかけると意外な事実が明らかに

小栗旬さんと山田優さんの不仲説が、業界でまことしやかに囁かれています。

 

すでに来月から別居することは決まっているそうで、最悪の場合は離婚まで発展しまうのでは?と思いきや、その裏には意外な事実が隠されているといいます。

 

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[以下引用]

「結婚6年目にして別居ですよ。なんでも今年12月から、小栗と山田は別々に暮らすべく、すでに準備を始めているというんです」(芸能プロ関係者)



やはり、結婚当初から言われていた通り、イケチン・小栗の派手な女性関係が原因なのか? 取材を進めてみると意外な真実が見つかった。



「別居するのは確かだね」と証言するのは、某制作会社ディレクター。だが、想定した浮気発覚などとは、180度違った答えが返ってきたのだ。

 

「決して不仲とか、浮気がバレたとか、そんな理由ではありません。小栗は、長年の悲願だった“ハリウッド進出”を実行に移すだけの話です。すでにハリウッド超大作映画のオーディションにチャレンジしているそうで、『スター・ウォーズ』、『パイレーツ・オブ・カリビアン』などの続編という話も出ていて、主役級の扱いだということです」(芸能プロ関係者)



さらにこんな話も。


「別居は一時的なこと。時が来れば、家族4人でしばらく海外で生活する予定なんです」(芸能プロ関係者)



当然のことながら、小栗が米ハリウッドに行っている時は、日本での芸能活動は休業状態になる。

 

「その間、日本からの仕送りは0円です。当然、無一文ですが、ハリウッドの映画1本決まれば、すぐに元は取れます。その額は、最低でも2〜3億円は堅い。小栗の年収は、現在4000万円弱。1本の映画で、大逆点できるんです。いずれにせよ、ハリウッドに数年間、滞在することになるでしょうね」(芸能事情通)

[週刊実話]

 

これは久しぶりに嬉しい話題ですね。

 

ハリウッド映画なら日本とはスケールが違う制作費・宣伝費を注ぎ込まれるでしょうから、そこで主役を務めれば世界的な知名度が大幅にアップするのは確実。

 

ぜひとも成功して欲しいところですが、気になるのは英語が大丈夫かということ。

 

記事によると、小栗さんの英語力はすでに日常会話には全く困らないレベルに達しているといいますが、ハリウッド映画の主役には”アメリカ人が喋る英語”が要求されるとも言います。

 

あのシュワルツェネッガーさんも、初期の頃はドイツ語訛りの英語でかなり苦労したようですし、小栗さんも日本語訛りが強いと難しいかも…

 

でもま、渡辺謙さんや真田広之さんも主役級の活躍をしてるので、その辺りの対策は抜かりないでしょうけどね。

 

◆有名人の英語力ランキング

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ところで、小栗さんが安定した日本での活動を休んでまでアメリカへ渡ろうとする裏には、自身の俳優としてのキャリアアップ以上の壮大な目的があるといいます。

 

一体、どういうことかというと…

 

[以下引用]

アメリカの芸能界では、タレントは事務所に属さず“個人事業主”として活動し、契約に関する事柄は「エージェント」と呼ばれる代理人に任せるシステム。さらに芸能人の大規模な労働組合『SAG-AFTRA』が存在し、理不尽な契約や不当な条件には断固として戦っている。どうやら小栗には、こうした海外のシステムを輸入したい考えがあるようだ。

 

「『のん』こと能年玲奈や『SMAP』に代表されるように、日本の芸能界には事務所からの独立を画策すると干される風習がいまだに根強く残っています。小栗は渡米を期に労働組合に関するノウハウを学び、“奴隷契約”とも揶揄される日本の芸能界の仕組みを変えていくつもりなのでしょう」(芸能ライター)

[まいじつ]

 

小栗さんはかつて、「日本の芸能人が労働組合を作ろうとして動けないのは、たぶん傷つきたくないからだと思うし、今の自分の立場を失いたくないからだと思う」と発言していたことがあります。

 

バーニングやジャニーズによる圧力を見ても分かる通り、現在の日本の芸能界は事務所の力に完全に支配され、タレントは単なる”持ち駒”として利用されているに過ぎません。

 

たとえどんなに素晴らしい才能や素質を持った俳優でも、個人の努力ではどうにもならないというのが現実です。

 

そのため、小栗さんは以前から俳優による労働組合を立ち上げる構想を持っていて、「”自分は誰かに殺されるかもしれない”くらいの覚悟で戦わないと、日本の芸能界を変えるのは相当難しいっすね」と、芸能界に巣食う魑魅魍魎たちに対して宣戦布告していました。

 

すでに売れっ子の中堅俳優たちによる”小栗組”という集まりもありますし、ハリウッドで成功を勝ち取れれば、日本の芸能界も大きく変わるかもしれません。

 

※実際の発言内容詳細はこちらをどうぞ。

Quick Japan(クイック・ジャパン)Vol.115

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