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自らの不倫で離婚し親権放棄した女優・中山美穂の今

80年代を代表するアイドルだった中山美穂さんが、離婚から4年たった今も「子供を捨てた母親」としてバッシング対象となり正念場を迎えていると報じられています。

 

 

 

中山美穂の現実

 

[以下引用]

今や「子供を捨てた母親」のレッテルが重くのしかかり、中山からスターのオーラが消えつつある。女性誌記者が振り返る。

 

「離婚直後、中山はビューティー雑誌『美ST』で、家庭を捨てた理由について『好きな人と出会いました』と言い放ちました。音楽家のお相手、渋谷慶一郎氏(45)との交際には、所属事務所グループのトップも『別れなさい』と大反対していたのに突っ走った。そのため15年7月に歌手デビュー30周年記念のCD-BOXを発売した際も、周囲のバックアップ体制が盤石とならず、売り上げは伸びませんでした」

 

ところが15年冬に渋谷氏と破局すると、中山は事務所に泣きつくことになる。

 

「育ての親でもある芸能界のドンに謝罪。バックアップを約束されると、しだいにメディアへの出演機会は増えました。17年4月には月9ドラマ『貴族探偵』(フジテレビ系)でメイド役を務めたり、お菓子メーカーのCMに起用された」(女性誌記者)

 

今年5月には、主演映画「蝶の眠り」(KADOKAWA)も公開されたが──。

 

「大コケでした。年の差恋愛を描いた作品は中山の恋愛体質とダブり、女性層の反発を招いてしまった」(スポーツ紙芸能デスク)

[アサ芸]

 

演技だけでなく「コンサートをやりたい」とボイトレをしているものの、今年5月に参加したライブコンサートでは声量不足を露呈し本格復帰はムリだろうとのこと。

 

歌については、渋谷さんと交際中から「とにかく本当は歌いたいのかな。誤魔化しきれない本音くらいの」と、やりたいと意思表示していました。

 →中山美穂の「誤魔化しきれない本音

 

そして2015年12月にはFNS歌謡祭に出演、中山さんの歌唱シーンが瞬間最高視聴率を獲得したために「歌手復帰に大きな手応えを感じた」と報じられたものの、「あの歌唱力で手応え?」と呆れる声が出ていたものです。

 →中山美穂の歌唱力にネット沈黙

 

もともと中山さんは歌のうまいアイドルではなかったですし、演技も同様です。

 

昔の人気は確かにすごかったようです。

 

※色黒!

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しかし年を重ねてもなお「アイドル」として活躍できるかというと、やっぱり歌も演技もアイドル級でしかなかった中山さんには、離婚していなかったとしても難しかったでしょうね。

 

 

中山美穂の失敗

 

実際、中山さんに同情すべき点もなくはありません。

 

中山さんの離婚は、不倫が明らかになる前には中山さんに同情的な声もありました。

 

夫婦円満だったころに元夫・辻仁成さんが出演した『徹子の部屋』で中山さんについて「(中山美穂は)僕みたいにいろんなことができる人じゃなくて」と、え、今なんて言ったの?と聞き返したくなるようなフレーズを言ったことを覚えている人も多かったことと、辻さんが南果歩さんに続いて二度目の離婚となるために、やっぱり辻さんの癖が強すぎたんだろうという感じです。

 

何かのコラムで、何年も前にカフェかどこかで中山さん夫婦の近くの席に座った時、中山さんから幸せそうな気配は微塵も感じられなかった、それどころか、ペラペラしゃべる辻さんを前に、中山さんは「私間違ってしまった」というオーラを漂わせており、やばいんじゃないの、この夫婦、と思ったという内容のものを読んだこともあり、中山さんが『美ST』で「好きな人ができてもできなくてもいずれ離婚していた」と話したのはそういうことだったのかなと思った記憶もあります。

 

ただやっぱり、不倫と親権放棄はイメージ的に最悪ですし、離婚報道当初は辻さんの女性化を原因にした情報操作は完全に中山さんにマイナスとなりました。

 

辻仁成さんが雑誌で連載している父子の生活も楽しそうですしね。

 

さらに、離婚後元夫と息子の住むフランスで、恋人であった渋谷さんと密着したツーショットを撮り、それをSNSで公開したりという意味不明さもありましたし。

 

まだバーニングパワーは健在のようで主演ドラマはありますが、スポンサーも「なんで今さら中山美穂」というくらい中山さん離れが進んでいるそう。

 

過去の自分の人気とバーニングに自信を持ちすぎた結果なのかもしれません。

 

 

◆中山美穂が包丁を持った同居男性に追いかけられた!

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「なんで今さら」不倫離婚で大事なスポンサーにも嫌われた中山美穂

1980年代にデビューし大人気アイドルだった中山美穂さんは、2002年に辻仁成さんと結婚した後はパリに移住した後は、過去の人気を糧に時々日本に帰国しては雑誌やCMの仕事をする、というセレブなタレント活動をしていましたが、2014年に中山さんの不倫が原因で離婚し状況が一変。

 

今は起用されるとスポンサーに「なんで今さら中山美穂」と言われるほどに落ちぶれてしまったとか。

 

 

中山美穂のCMギャラは2000万円

[以下引用]

「夫と子供を捨て、別の男性に走ったという構図が大逆風になった。拠点を日本に移したがイメージは回復していない。最近は積極的にバラエティ番組に出演するなど、なりふり構わないようにみえる」(テレビ局関係者)

 

現在、出演しているCMについても、

 

「CMが出来上がったとき、スポンサー企業の幹部が『なんで今さら中山美穂なんだ』とお怒りだった。同世代なら鈴木保奈美のほうが新鮮味があり、イメージもよかった。今の彼女のCM契約金は1社2000万円ほどに急落している」(広告代理店関係者)

[週刊文春]

 

2000万円でも十分だと思いますけど…

 

ちなみにこちらは2014年のCMギャラランキングで、3位から9位までが3000万円台レベル。10位のきゃりーぱみゅぱみゅさんで2500万円からという感じでした。

 →新垣結衣が大幅ダウン。CMギャラランキング

 

ひらめき離婚直後でCMギャラはいくら?

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「なんで今さら中山美穂」

 

ギャラよりも幹部層に「なんで今さら中山美穂なんだ」と言われたということが厳しいのでは。

 

中山さんのような過去のアイドルの生命線は全盛期のファンで、そのファンがお偉いさんになっているから懐かしみ起用してもらえたり、ファンとして応援してもらえることを期待しているとか。

 

中山さんが80年代から活躍していたことを思うと、スポンサーの幹部層は往年のファンでもおかしくないと思うんですけどね。

 

そんな重要な層にも「今更」と言われてしまうと、今後の仕事が厳しいのでは。

 

中山さんの場合、ただ離婚したのではなく、最初は離婚原因を辻さんの女性化だと報じられていたのに、その後中山さんの不倫が報じられ所属するバーニングの力で情報操作していたことがばれ、さらに相手男性がちょっと微妙でさらに当時10才の息子の親権を辻さんに譲り離婚したということで評判を落としました。

 

その上、夫と子供を捨て新しい男に走ったとのにその相手ともあっさりと別れたということで、本当にしょうもないところに堕ちてしまった感があります。

 

辻さんもちょっと変わっていて、『徹子の部屋』では「(中山美穂は)僕と違っていろいろできない」とか中山さんを貶す発言をしていましたし、100%中山さんが悪いとも思いませんが、やっぱり総合的な印象は「ヒドイ」です。

 

そういう状況を中山さんもしっかり受け止めているようで、「いただいたもの、歓んでもらえることを片っ端からやりたい」と、汚れ役も厭わず、バラエティのロケもこなしている今日このごろ。

 

そのご褒美なのか、以前話していた歌を歌いたいという希望が実現し、秋には歌手活動も再開するそうで。

 →中山美穂の「ごまかしきれないホンネ」がやばい

 

「今さら中山美穂」を買う人がいるのか、気になります。

 

ひらめき同居男性に包丁を持って追いかけられた!

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顔が激変した女性芸能人

年月が流れれば人はだれでも年を取り、美しい芸能人でもそれは同じです。

 

しかし元が美しいだけに、なんとか抗おうとしてしまうのでしょうか。芸能人の中には自然ではない方法で年齢による変化を食い止めている人が見かけられ、その代表格が平子理沙さんだと言われており、似たような変化を遂げている人もチラホラいると指摘されています。

 

そんな3名とは。

 

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年齢不詳代表:平子理沙

 

まずは代表格の平子理沙さんから。

 

平子さんは1971年2月14日生まれ。つまりもうすぐ47才です。

 

そんな平子さんの最近の画像がこちら。

 

 

 

まさに年齢不詳。まさに美魔女。

 

 

※ちなみにこちらは2010年の平子さん。こっちの方が老けて見える…[楽天市場]



 

こちらはまた違うときの平子さん。

 

 

メイクが違うのは明らかですが、なかなか同一人物とは思えない…

 

そんな平子さんは、2014年に執拗なサイバー攻撃を受けていて、「Amazonのレビューが操作されている」「わたしをネットで検索すると、ネガティブで悪質な事を書いたサイトや変に加工された画像で埋め尽くされ」ているなどと明かしたことがあります。

 →平子理沙、自分を潰す壮大な陰謀があると語る

 

当時、久々にテレビに出てきた平子さんがいつも見ているSNS画像と違うということで「平子理沙が劣化した!」「顔がパンパン」といった声がよく見られたのですが、こういうのは女性にとっては非常に苦しいものだと思います。

 

それを画像が加工された、誰かの陰謀だと主張するのは、ポジティブなんだかネガティブなんだかよくわかりませんが…。

 

ちなみに平子さんは業界では「劣化ではなく進化している」と言われているとかいないとか。

 →まるで油を塗ったような平子理沙

 

 

「平子理沙」が関連ワードに出てくる長谷川京子

 

7月クールの爆死ドラマ『セシルのもくろみ』に出演した時、「誰かわからなかった」「むしろ役作りで平子理沙のようにしているのかと思った」とまで言われたという長谷川京子さんがこちら。

 

 

 

もっと世間を驚かせたのがこちら。

 

 

リアルサザエさんかと。

 

似合う色を選んでメイクをするだけで十分キレイだと思うんですけどね…。

 

 

※可愛かったんです

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異論続出「“なりたい顔No.1”中山美穂」…え?

「&ROSY」11月号に中山美穂さんが登場し、「なりたい顔No.1」と表現されていることに異論が続出しています。

 

 

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[以下引用]

その美貌から“なりたい顔、NO.1”として女性たちから羨望を集める中山だが、友人との食事やパートナーとのデートで必要以上にお洒落をすることが苦手だそうで「美しさは滲み出るもの、醸し出されるもの、つまり、表面的に『作る』ものというより、内面から『漂う』ものという意識が強いから。そういう美しさに憧れているからななんです」と“美”に関してトーク。さらに、美しさを漂わせるには「『引き出し』を増やすしかない。楽しいことも辛いことも、色々な経験を積み重ねたい。そうすることで、いつか素敵な大人になれるに違いないって」といった思いを変わらず心に抱き続けていたことも明かした。

[modelpress編集部]

 

「&ROSY」は「大人の品格美容マガジン」ということで、井川遥さん、篠原涼子さん、長谷川京子さんなどが表紙を飾ることを思うと、30代、40代女性が対象なんでしょうね。

 

しかし「なりたい顔No.1」って誰が選んだんでしょう。

 

ちなみに昨年12月に発表された「女性が選ぶなりたい顔ランキング」の1位は石原さとみさん、今年6月に発表された「整形でなりたい顔ランキング」での1位は北川景子さんで、いずれも確認できた範囲で中山さんの名前はありませんでした。

 

それどころかネットでは、「30年前の記事?」「あの顔にはなりたくない」「バーニングの印象操作」「子供を捨ててオトコに走って捨てられた人の顔には憧れない」といったコメントが。

 

辻仁成さんとパリで暮らしていたころは、露出も少なく幸せそうな雰囲気だけ流していたので、まだ「なりたい顔No.1」と言われても今ほど違和感はなかったかもしれませんけど、今は難しいでしょうね。

 

 

※昔は可愛かった[楽天市場]

 

 

 

 

それにしても、自分の不倫で離婚しただけでなく子供も手放してしまい、さらに不倫相手とも破局した中山さんを、事務所はなぜ今も持ち上げるんでしょうね。

 

まあこれは外から見えた「事情」で、夫婦間のことは他人からはわかりません。

 

浮気したのは事実でも、辻仁成さんが『徹子の部屋』に出演し、徹子さんに中山さんのことを聞かれたときに、「彼女は僕みたいにいろんなことができる人じゃなくて」と、思わず聞き直したくなるようなことを言っていたのも事実で、もしかすると一緒にいる間にどんどん自信を潰されてきて、心が離れてしまったのかもしれません。

 中山美穂「好きな人ができてもできなくてもいずれは離婚していた」

 

そうだとしても、離婚報道の最初に「離婚原因は辻仁成の中性化」とか報じさせ、実際は不倫していて当時10才の子供を置いて家を出たというのは、今後も共感を得るのは難しいでしょうね。

 

※辻仁成さんの自伝的小説。バーニングの圧力についても言及あり[Amazon]

http://amzn.to/2yPygVz

 

 

 

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