タグ:フジテレビの記事一覧

タグ:フジテレビ
小栗旬が激怒!「フジのドラマには二度と出ない!」とまで言わせてしまった、フジテレビの行き過ぎた自主規制体質

すでに最終回を終えた4月期のフジテレビ系ドラマ「CRISIS 公安機動捜査隊特捜班」で、西島秀俊さんとともにW主演を務めていた小栗旬さんが、事前に連絡もなく放送シーンをカットされたことで激怒しているといいます。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

情熱大陸×小栗旬 プレミアム・エディショ [ 小栗旬 ]
価格:5324円(税込、送料無料) (2017/6/22時点)



この記事の続きを読む

篠原涼子がブチギレ!主演が決まった10月期のフジ月9に対して「キムタクの尻拭いなんて聞いてない!」と降板辞さずの構え

10月期のフジ月9ドラマ(タイトル未定)で主演を務めることが発表された篠原涼子さん。ジリ貧の月9によく出演したなあ…という感想が飛び交う中、本人は「騙された!」と大激怒しているといいます。下手すると降板も辞さない構えだといいますから、穏やかではありません…



この記事の続きを読む

コネ入社は廃止!小倉智昭ととんねずるはリストラ!めちゃイケと月9は打ち切り!フジ新社長の宮内氏が大改革を断行へ

フジテレビの亀山千広社長が解任され、宮内正喜氏が新社長に就任することが決まったフジテレビ。すでに報道番組を軸とした硬派路線への転向は確実と見られていますが、それと同時に史上最大規模の大リストラとコネ入社や給与体系の見直しなどが敢行される見込みだといいます。

※オレの代わりはいないぞ!分かってるのか!!

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

とくダネ!PRESENTS 忘れられた日本 【DVD】【RCP】
価格:2333円(税込、送料別) (2017/6/4時点)



この記事の続きを読む

フジテレビが芸人コメンテーターを大リストラ!新社長・宮内正喜氏が報道重視の硬派路線に向けて大改革を断行か!

業績不振で事実上の“解任”となった亀山千広社長に変わり、6月からフジテレビの新社長に就任する宮内正喜氏が大改革を断行する可能性が高まってきました。これにより、情報番組などで薄いコメントを垂れ流している小藪千豊さんやサバンナ高橋茂雄さんといった芸人コメンテーターが一掃されると見られています。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

フジテレビはなぜ凋落したのか (新潮新書) [ 吉野嘉高 ]
価格:799円(税込、送料無料) (2017/5/26時点)




これまで岡山放送やBSフジ社長を歴任してきた宮内氏は、芸能界との接点もなかったことから余計なしがらみもなく、また、その堅実な経営手法には定評があるといいます。

まずは、亀山氏の“負の遺産”である不人気ドラマ枠をバッサリと削減することは確実と見られていますが、次に狙っているターゲットは意外にも芸人コメンテーターなんだとか。

芸人コメンテーターはワイドショーなどの情報番組では今や当たり前の存在ですが、フジテレビはキー局の中でも突出して多く、帯番組の『ノンストップ!』には小藪千豊さん、陣内智則さん、千原せいじさん、『直撃LIVE グッディ!』には、東貴博さんやサバンナ高橋さん、カンニング竹山さん、川島明さん、トレエン斎藤さんなどなど、お笑い芸人が日替わりでレギュラー出演しています。

[以下引用]

「宮内氏は常々周囲に『これからは報道の時代だ』ともらしています。これはBSフジで『プライムニュース』が話題となり、その効果でBSフジ自体も好調を維持できた成功体験にもよるのでしょう。今後、報道に力を入れることは間違いなく、その論調もグループ会社の産経新聞と同様に、大きく右に舵を切っていくだろうと見られている。ワイドショーなどのコメンテーターにはこれまで培ってきた人脈つながりで専門家の起用が増えていくはず。そのため、籠池学園問題をお笑い芸人が顔をしかめながら薄い感想を語るような場面はかなり減っていくでしょう」(テレビ関係者)

[スポンサーリンク]



ドラマ制作で実績を残して社長になった亀山氏と、報道が評価されて社長になった宮内氏。両者のバックボーンを考えれば、おのずと今後のフジテレビの方向性が見えてくる。それだけでなく、手堅い経営手腕とも評価される宮内氏と、芸人コメンテーターは別の相性の悪さもあるという。

「芸人はしばしばSNSで炎上やトラブルを起こし、出演する番組のスポンサーに”不買運動”などの悪影響を与えてしまうこともある。手堅い経営を求められる宮内氏は、無用なトラブルは起こしたくない立場。本物のオピニオンを情報番組に入れ替えていくことで視聴者から失った信頼を取り戻すこともできる。また、それ以上に芸人よりも識者、コメンテーターは文化人枠が適用されるため圧倒的にギャラが安い。その分、浮いた経費を取材現場に回すような動きになるのでは」(前同)

[デイリーニュースオンライン]



これが本当なら、フジテレビにとっては“朗報”と言えるのではないでしょうか?

しょーもないバラエティ番組が幅を利かせ、テレビ局本来の責務である報道の分野にも、軽薄なジャニーズアイドルや芸人が蔓延っている現在。

少し前までは、神田うのさんが『ノンストップ』のレギュラーコメンテーターでしょっちゅう炎上し、そもそもフジは炎上で話題になることを狙っているという噂もありました。

しかし、炎上は記事に起こされてからネットで起こることも多く、視聴率に結びつくかというと疑問。むしろイライラするなら見ないでおこうと言う人も多いですよね。

芸能事務所とテレビ局のズブズブの関係にウンザリしている視聴者も多いでしょうし、それがテレビ離れを加速させている一面もあると思います。

特にフジテレビは。

それを考えると、他局に先駆けていち早く“硬派路線”に舵を切ることは評価されるのではないでしょうか?

◆月9って廃止されるってよ

仕方ないと思うその理由→ geinou reading geinou ranking

仕方ないと思うその理由→ geinou ranking geinou reading

韓流偏向報道から早6年。

フジテレビが復活できるのかどうか、注目です。

※サヨウナラ、コッシー…

ぼくコッシー (コッシー (高橋茂雄) : オリジナル歌手) (テレビ「みいつけた!」より) -
ぼくコッシー (テレビ「みいつけた!」より) –

[関連商品]

※さんのSNSはこちらから

芸能人ブログ全集

※ジャニーズのニュースはこちら

ジャニヲタ☆怪☆レーダー

※最新の芸能ニュースはこちらでどうぞ

【最新ニュース】人気ブログランキング

ひらめき今旬ナビ!最新記事はこちら