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先日安倍首相の持病を揶揄したとして非難されていた佐藤浩市さんが、明石家さんまさんによりとどめを刺されたと話題になっています。

 

 

※今後、大丈夫?

 

 

[以下引用]

映画「空母いぶき」で総理大臣役を演じた佐藤は、インタビューでの発言が炎上していたが、さんまはラジオで、自身の誕生日に酒に酔っていた佐藤から連絡が来たと切り出し、佐藤が「お誕生日おめでとうございます!すいません。僕は吉本さんにお礼を言わなくてはいけない。いろいろネットで炎上していたのを、吉本さんの“闇営業”の炎上で僕、助かりました。さんまさんから吉本の社長によろしくお伝えください」と動画メッセージが送られてきたと語った。

 

さんまは、佐藤が上機嫌で誕生日の歌を歌った動画を送ってくれたことを嬉しそうに語りながら、「いろいろあったでしょ、浩市くんも。よほどホッとしたんだな、と思って」と感想を述べた。

[ナリナリドットコム]

 

佐藤浩市さんの炎上はこちら。

 

佐藤浩市、失言で大炎上!映画『空母いぶき』も大コケか。今後の俳優業も厳しい…

首相を演じることに抵抗がある中、役作りでストレスに弱くお腹をすぐ壊す役にしてもらった、と話して、安倍首相の患う「潰瘍性大腸炎」という難病指定の病をいじるようなやり方は、と、確かに炎上しました。

 

しかしそれは5月のことで、さんまさんの誕生日である7月1日には正直過去の話になりつつあったと思うんですけど、そこをわざわざ吉本さんのお陰です!と、歌まで歌っちゃうとは。

 

やっぱり役者さんはプライベートが出ないほうがいいですね。

 

今回明石家さんまさんがこんな話を暴露したら、なんだかなあとなりますよね。

 

そして、驚くべきはさんまさんの口の軽さ。

 

誰しも気を許した相手にはつい軽口を叩くこともありますし、酒を飲んでいればなおさらです。佐藤さんもそれをこんな形で公開されるとは思ってなかったでしょうね。

 

そういえば佐藤さん、あの野村周平さんに「(先輩の役者が)酒の席で演技論を語るのが大嫌い」と、具体名として名前を挙げられていましたし、酒癖あまり良くないのかも。

 

内輪の話にしなかった辺り、さんまさんも流石にこの言い方にムッとしたとか?

 

救いがたい大爆死!野村周平主演映画『サクラダリセット』がスーパー閑古鳥状態で後篇の公開が危ぶまれる

 

佐藤さん、また次の大炎上事件を心待ちにしてるんじゃないでしょうか。

 

◆平成芸能史で一番やらかした芸能人って

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※いい役者さんだったと思うのですが…

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