先日木村拓哉・工藤静香夫婦の長女でありKoki,さんの姉であるCocomiさんがインスタで暴露したときから予測されていましたが、週刊文春は工藤家について記事にしています。

 

週刊文春が明かす「素顔の工藤静香と娘たち」とはなかなか強烈で…

 

 

※凛!


凛 [ 工藤静香 ]


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 「ママ下手すぎてわかんなーい」クスクス

 

幼少期からインターナショナルスクールに通い、フルートの英才教育を受けてきたと言われる工藤家の姉妹。

 

工藤さんはかなりの教育ママだったと言われていますが、そのウラには工藤さんも先日Cocomiさんのデビュー後にSNSで「一生懸命、でも楽しく子育てをしている中、いつもの様に様々な噂がありました」と明かした「様々な噂」に対する苛立ちがあったようです。

 

二人はかなりの英才教育を施され、語学に関してはネイティブと変わらぬ力を付けたものの、その上での学力というのはかなり苦労したようで、特に心美さんは東大生の家庭教師をつけて乗り越えたよう。

 

そんなに大事に育てた娘たちですが…

 

[以下引用]

学校の送り迎えはほとんど静香がこなしていたという。心美は、放課後に公園や友人の家で遊ぶことなどほとんどなかったようだ。多感な時期にストレスが積み重なったのだろう。

 

その捌け口は母親である静香だったという。木村家と交流のあった人物が当時を振り返る。

 

「彼女たちは姉妹仲がよく、内緒話をする時には英語で話をしていました。それを静香さんが英語で注意をしたことがあったんです。すると姉妹は『下手すぎて何言ってるかわかんなーい』と言って、クスクス笑っていました」(別の学校関係者)

 

2人の娘に手を焼きつつも、それでも静香は熱心に育児に向かっていた。

 

「学校の昼食はお弁当制だったので、毎日、静香さんはオーガニック志向の手作り弁当を2人に持たせていました。いつも2人は『今日も美味しかったよ。ありがとう』と言って空になったお弁当箱を静香さんに渡していたそうですが、少し残してしまうこともあった。妹さんは学校で残したおかずを捨てて空のお弁当箱を持って帰るのですが、心美さんは静香さんに残したことを正直に打ち明けてしまいます。怒られる心美さんを見て、光希(Kōki,の本名)さんは『ドンくせー』とからかうこともあったようです」(同前)

[文春オンライン]

 

かなり感じは悪いですが、ストレスというか、反抗期ですよね、ふつうに。

 

でもこの英語の話、前に父・木村拓哉さんについても似たようなことが流れていたような。

 

語学が苦手な父を母娘3人がのけものにする、的な…

 

やな感じ…木村拓哉、家庭内仲間はずれか。工藤静香と娘二人は英語で会話

 

もう一つのお弁当エピソードは、学校で捨ててくるKoki,さんの方がなんとなく嫌な感じですけど、そういうタイプのほうが芸能界では成功するのかもしれませんね。

 

やっぱり工藤さんの料理はあまり受けが良くないのかも?以前、子供の友達が泊まりに来たときに「誰も美味しいと言ってくれなかった」と愚痴っていたことがありましたが。

 

 

工藤静香の自虐が悲しい…おもてなし料理を「誰も美味しいと言ってくれなかった」

 

そしてお弁当。

 

かなり大胆だと思っていましたが、そういえば海外のお弁当ってジップロックにパンとジャム、みたいなのが多いんでしたっけ。その中でならあの大胆さも目立たなかったかも。

 

ギョッ!ゆで卵が丸々1つゴロッと…工藤静香の「ピンチのときのお弁当」がスゴイ

 

 

かなり豪快!工藤静香の焼肉弁当がドカベンすぎる

 

 

恐ろしい工藤静香節と娘Koki, 

 

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[以下引用]

静香さんは『何事も本気で、やり始めたら絶対辞めるな』『一番を目指せ』が口癖で、姉妹も負けじと頑張っていましたよ。妹さんは特に負けん気が強く、お稽古で下手な子がいると『もっと練習してこいよ』と睨みをきかせ、周囲を震え上がらせていたようです。そして心美ちゃんは勉強が得意でなかった分、静香さんはフルートにかけていた。娘たちに『ママは吹けないでしょ』って舐められないよう、自身もフルートを習っていた程です」(別の学校関係者)

[文春オンライン]

 

フルートまでがんばっていたとは。工藤さん、英語もかなりがんばってましたしね。娘に「何言ってるかわかんなーい」と言われようと、その負けん気の強さはさすがです。

 

ちなみに優秀だと言われた姉妹の使用していたフルートはそれぞれ約200万円程度の銀製のもので、自宅の地下にある防音のレッスン室で毎日のように練習をし、専属の先生にレッスンしてもらっていたようです。

 

本人の才能と努力ももちろんですが、そこまでできる財力はなかなか…

 

Koki,さんの「もっと練習してこいよ」も言葉はかなーり感じが悪く、その言葉遣いからして工藤さんのマネなのかなと思ったりもしますが、それだけ努力してるからこそ言いたくなったのかも。

 

そんなセレブな母娘ですが、ちょっとお下品なこともあったよう。

 

[以下引用]

「フルートの発表会では、真っ赤なバーキンに蛇柄のブーツ、アクセサリーをジャラジャラつけて後ろの席にドカッと座って、娘さんの演奏を聞くんです。『ウチの子だけですよね、上手に吹いているの。あとの子はろくに練習もしないで~』なんて言うこともあり、周囲は辟易していました。

 

コンクールだと1位の子の名前は最後に呼ばれるのですが、心美さんの名前がそれよりも前に呼ばれた時は、『マジかよ! 信じられねえ!!』と会場の後ろから静香さんの声が聞こえてきました。隣で妹さんも『何考えているんだよ、先生と審査員がみんな悪い!!』と同調していた。人の親としては気持ちもわかりますが、そこまで言わなくても……」(コンサート関係者)

[文春オンライン]

 

…こわっ!

 

いろいろとフォローを考えましたが、素がこれくらいじゃないと芸能人はムリなのかも、くらいしか…。

 

蛙の子は蛙、そりゃネットの悪言にも負けないわけだと。

 

週刊女性プライムにはお嬢さん二人が小さい頃のこんな写真がありました。

 

 

工藤さんの様子を見るに、ちょっと近寄りがたい感じ。

 

これにちょっとなにか羽織ったみたいな感じでバーキン持って「マジかよ!」ってやってたのかなあなんて想像したり。

 

でもある意味予想された工藤家の素顔ですが、なんと後編があるそうで。

 

Cocomiさんが謝罪していましたが、週刊文春の取材に応えた同級生、どのくらいいたんでしょうね。

 

木村拓哉の長女Cocomiが暴露!週刊文春の非常識な取材をインスタで謝罪

 

◆すでにSNSでも剥がれていたセレブの仮面

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