Koki、情けない!主演映画がホラーになった残念すぎる理由 | 芸能スクープ、今旬ナビ!!

Koki、情けない!主演映画がホラーになった残念すぎる理由

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木村拓哉さんと工藤静香さんの次女でモデルのKoki,さんが、ホラー映画「牛首村」(公開日未定)でいきなり主演女優デビューすることが明らかになりました。

 

キムタク娘として派手にデビューして以降、ブルガリやシャネルなどハイブランドのアンバサダーを務めるなど、まっしぐらに世界を目指してきたはずの彼女。

 

それなのに、どうして女優デビュー作に日本のホラー映画を選んだのは意外ですが、これはプロデューサーである静香さんが深謀遠慮をめぐらせた結果だったといいます。

 

 

[以下引用]

Koki,にホラーのイメージは全くない。なぜこのような形で決着したのか?

 

「女優デビューするにあたり失敗することは許されず、主導権を握る静香が熟考を重ねた結果です。もちろん、いきなりハリウッドデビューできればよかったのですが、そう簡単に話が進むわけはない。そこで『THE JUON/呪怨』で全米興行成績1位を獲得するなど、世界でも有名な清水監督に白羽の矢を立てたのです」(映画関係者)

 

最近の日本の映画界はアニメ、もしくは漫画を原作にした恋愛映画が猛威を振るっているが、世界ではジャパニーズホラーが注目されている。Koki,陣営が視野に入れている世界進出という意味では、現状では最良の選択と言えそうだが、最も心配されるのが彼女の演技力。未経験のためまだ何とも言えないが、業界では今から「本当に大丈夫?」という声が噴出しているのだ。

 

「イベントなんかでは司会者との受け答えもなく、一方的に用意されたセリフをただただ一生懸命に言っているという印象。そのセリフも抑揚なく、単に棒読みです」(イベント関係者)

 

そもそもセリフが棒読みになってしまうのは、普通に日本で生まれて暮らしてきた同世代よりも、日本語に触れてきた機会が少ないからだ。

 

「幼少期にインターナショナルスクールに通っていたKoki,はネイティブ並みに英語ができます。家で姉のCocomiと話す時は英語のことも多いとか。時にはそこに静香も交じり、3人で英語で会話することもあるそうです」(芸能関係者)

 

日本語のセリフ回しが得意でないからこそ、ホラー映画を選んだのと見られている。

 

「ホラー映画は『キャー!』と怖がるシーンも多く、そこを宣伝などに使われることが多い。セリフというよりは、表情の演技や感情表現などがキーになるので、セリフ回しに不安があるKoki,のデビュー作としては打ってつけ。日本でのデビュー作を成功させてから、海外に打って出るという青写真です」(制作会社関係者)

[東スポ]

 

あらら、語学力だけが唯一の得意分野なのに、それが逆に足枷になるとは・・

 

しかも、日本語で。。

 

パパであるキムタクも国際的大型ドラマ「THE SWARD」への出演が決まったものの、その英語力が不安視されています。

 

父娘揃って言葉が問題になってしまうというのは、なんとも残念というか・・

 

とにかく、以前から

 

「家では静香やCocomiと英語、仏語で日常的に喋ってる」

 

とも報じられていましたが、そんな意味のないことばかりしているから”ちゃんとした日本語”が喋れないし、日本語での豊かな感情表現ができないのでは?

 

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女優として世界に出れば、英語力は武器ではなく当たり前のこと。

 

なにしろ、ネイティブ並みに喋れるアジア系の美人なんて、履いて捨てるほどいます。

 

日本人としてなにかしらの”武器”がなければ通用しないのは、渡辺謙さんや真田広之さんといった世界で活躍している俳優さんをみれば、よーく分かること。

 

もう撮影まであまり時間はありませんが、今からでもフルートから派生して、和楽器の篠笛あたりをマスターし、映画「牛首」で披露したらウケるかも?

 

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でもま、ホラー映画なら棒読みセリフだろうが能面演技だろうが、あまり気にならないというのも確かではあります。

 

パパも昔から演技力については

 

「何をやってもキムタク」

 

と揶揄されてきたものの、誰にもマネの出来ない結果を残すことで、日本を代表するトップ俳優にまで上り詰めました。

 

Kokiさんもそれを見習い、たとえ下手くそな演技でもスゴイ興行収入さえ叩き出せば誰も文句は言えませんし、その後のオファーもスゴイことになるはず。

 

頑張ってくださいね!

 

◆キムタク、ついに決断か!

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まだ、ギリで間に合います!

 

◆ここまで読んで頂きありがとうございます◆

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