ひき逃げ事件が不起訴になり、芸能活動再開へ向けて活動を活発化させている伊藤健太郎さんが、自粛中にお寺での更生修行を勧められるも「そこまでする必要ない」と断っていたと報じられています。

 

 



 

 

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不起訴のインタビューで株を下げまくった伊藤健太郎

 

不起訴を受けメディアに露出し当時の話をし、なんで車を停めなかったのか後悔を口にしつつ、

 

「当ったのがバイクかガードレールなのか最初はわからなかった」

「逃げている意識はなく、左折を繰り返して戻ろうと必死だった」

「その時の自分としては、逃げている認識はなかった」

「今戻ろうとしているのに戻れと言われた」

「(逮捕状が出ていますと言われて)『あ、俺ひき逃げになっているんだ、これ』と思いました」

「(手錠をかけられて)冷たかったですね。重かったです。『夢なら早く覚めてくれ』って」

 

と、言い訳に終始した感があり視聴者にはかなり不評でした。

 

 

伊藤健太郎大失敗!釈明が言い訳だらけ、被害者意識満載で逆効果!やらないほうが良かったの声多数

 

これは業界でも同様だったようで、女性自身には

 

「テレビのインタビューを見ましたが、事件について言い訳も多く、人ごとのような話しぶりだと思いました。正直、心底反省しているという印象はなくがっかりです」 

 

と、伊藤さんと一緒に仕事をする予定だったあるドラマの制作関係者のコメントがありました。

 

これは印象だけでなく、実際「ほんとに反省してるの?」と思わざるを得ないこともあったようです。

 

 

 

謝罪行脚は一方的、寺修行は「そこまでする必要ない」

 

伊藤さんはインタビューで、今は仕事関係者への謝罪行脚の日々を送っている、一生かけて償っていくと語っていました。

 

しかし前出の制作関係者はいぶかしがっているようで。

 

[以下引用]

「インタビューについて、こちらへの事前報告はありませんでした。あれだけの不祥事を起こしたなら、連絡を入れるのが常識なのに……。謝罪行脚の日程も、伊藤さんのスケジュールありきで調整しているそうです」

 

事故現場で謝るそぶりを見せなかったなど、素行の悪さも報じられた伊藤。謹慎期間中、そんな彼を更生させるべく、ある計画が進んでいたという。

 

「一気にブレークしただけに、事故当時の伊藤さんは天狗になっていました。そんな性根をたたき直すために、髪の毛もそって、人里離れた寺院で長期間、修行させるという計画が進んでいたそうです」(テレビ局関係者)

 

インタビューでは謹慎生活中に自分を見つめ直す日々を送っていたと語った伊藤だが、生まれ変わる心づもりはなかったようだ。

 

「伊藤さんにも計画は伝えていたそうですが、本人が『そこまでする必要ないでしょ』と拒否したといいます」(前出・テレビ局関係者)

[女性自身]

 

不祥事を起こした芸能人はお寺に修行に行き、それをすっぱ抜かれがちです。

 

すっぱ抜かれるまでがワンセットで、世間に分かりやすく納得してもらうための単なるパフォーマンスなのかなと思うと別にお寺にこもる必要はないと思います。

 

が、それはそれとして、伊藤さん、「そこまでする必要ないっしょ」って…。

 

伊藤さんじゃなくて周囲の大人が言うならまだわかります。

 

今回はたまたま被害者2人が大怪我となりましたが、場合によってはそれじゃすまなかった可能性もあります。

 

その他の言動を含めて、自分をしっかり見つめ直す必要はあったのでは。

 

何しろ自分に甘いんだなというのがよくわかりました。

 

 

◆うわーこれ織田さんよく怒んなかったね

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