新型コロナウィルスに感染した石田純一さんが、入院から3週間経つも未だ退院の目処が立っていないと報じられ、ネットでは自業自得の声が溢れています。

 

 

※洗える絹のマスク。

 

 

石田純一の長引く入院にネットの声は… 

 

[以下引用]

石田は4月14日に肺炎で入院し、同15日にPCR検査で陽性となった。その後、治療薬の候補となっている「アビガン」を投与され、4日ほどで平熱に戻ったと、文化放送のラジオ番組で報告していた。

 

入院して3週間となり、事務所担当者は「平熱で食事もしっかり取っています」としながらも「アビガンの副作用で血管が詰まりやすくなるので、サラサラになる薬を処方してもらっています。脳溢血(いっけつ)や脳梗塞(こうそく)になりかねないので慎重に治療をしています」と説明。PCR検査で2度陰性が出れば退院となるが「(入院後は)まだPCR検査は受けていないです」としている。

[スポーツ報知]

 

これに対しネットでは、「高齢だしな」と心配する声もありますが、大方は

「遊び歩いたツケだね 反省してください」

「全く同情しない」

「私、人間ができていないので、こいつのコロナ関連ニュースはイラっとしかしない」

「退院のめどが立たないんじゃなくて退院させたくても当人が拒否してんじゃねえか?」

「さっさと家に帰ってベッドを空けて」

「コロナウイルスの治療ではなく、脳梗塞の予防だとは?」

「自分の都合で遊んですぐ入院ができて食欲もあり元気なのに今度はアビガンの副作用で退院できないだなんて、この人のせいでベット一つ埋まってるから入院できない人もいますね」

「アビガンの認可に躊躇う理由はこれだったのか!副作用の影響で病床が、圧迫するのか!」

「こういう人を見て外出を控える人が出るといいな。」

等々、批判的なものが多くなっています。

 

 

平熱になり食欲が回復しても退院できない石田純一って…

 

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日々感染者が増える中、感染経路が追えないケースも多く、もはや誰が感染しても仕方ない状態です。

 

そんな中、すでに芸能人も何名かコロナに感染していますが、ライブやゴルフに興じたり生活エリアを超えて不要不急の移動をして感染した宮藤官九郎さんと石田さんについては同情の声は出ません。

 

それは、感染したことが非難されているわけではなく、その前後の行動が身近だったり報道だったりで見る外出自粛せず身勝手に動き回り感染を拡げてる人と被り、不満のはけ口になってる部分もあるんでしょうね。

 

宮藤官九郎がサンドバッグ状態に!身勝手コロナ感染者の代表格に

 

そんなはけ口の一人、宮藤さんは、岡江久美子さんの死をきっかけにとてつもない自責の念にかられているとか。

 

 

自責の念を語るも好感度が下げ止まらない…宮藤官九郎に望むこと

 

自分が苦しいだけじゃなく、自分が感染したことで誰かにうつし、その人が苦しい闘病をした末にもしかしたら家族に看取られることなく亡くなり火葬されているかもしれない、と思ったら、宮藤さんも辛いでしょうね。

 

ちなみにコロナに感染し重症化し長く病床につくと肺が回復した後も起き上がるためのリハビリが必要になるケースもあるそう。しかし理学療法士が感染防御をしながらリハビリを行うのは非常に難しいという現実もあるといいます。

 詳細は→コロナ「重症患者」を実際に治療した医師の証言(東洋経済オンライン)

 

石田さんの状態がどんなものかわかりませんが、66歳という年齢を考えると、血液サラサラ以外にもちゃんと日常生活が送れない状況があるのかもしれません。

 

石田さんがなかなか退院できないことで空かないベッドは気になりますが、治療法が確立していない病気に感染する怖さが周知され、終息に向けて行動する人が増えると良いですね。

 

◆石田純一さんもですが…日本の芸能界から消えそうなのは

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※夏マスク

 

 

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