そういえばそんなこともあったな、という鈴木杏樹さんと喜多村緑郎さんの不倫騒動ですが、当事者にとってはコロナも何もなく継続する問題であり、サレ妻・貴城けいさんが驚きの決断をしたと週刊文春が報じています。

 

 

 

 

 貴城けい「私と同じ地獄を見せたい」

 

[以下引用]

舞台での共演をきっかけに深い仲となった杏樹と喜多村だが、「週刊文春」の報道により夫の不貞を知った貴城の怒りは、すさまじいものだったという。

 

彼女は知人に対し、次のようにぶちまけていた。

 

「あの人(杏樹のこと)は芸能界で清純派や癒し系と言われていますけど、夫を寝取った。物事の順序を守れないのは純愛じゃなくて自己愛でしょう」

 

貴城が身内に対し「私と同じ地獄を見せたい」とまで語ったのにも理由がある。

 

「普段、喜多村さんは和食を好み、貴城さんが好きなイタリアンレストランなどには行こうとしなかった。でも、今回、杏樹さんとは複数回、千葉県内のイタリアンで食事をしたことが発覚し、彼女は絶望していました。また今となってみれば夫の言動に不審な点もあったそうです。彼は制作発表会や記者会見の日などを除き、1年のうち99%はジャージ姿。『ジーパンに革のジャンパーで出かけた日はあの人とのデートに違いない』と話していました」(貴城の知人)

[週刊文春]

 

怒りは凄まじいとは思います。

 

喜多村さんは何食わぬ顔で貴城さんとも日常生活を送りながら、鈴木杏樹さんに妻との別れて再婚することを匂わせていたわけですから。

 

それを受け入れた鈴木さんも最低ですが、同じく喜多村さんも最低。というかそもそも喜多村さんがちょっかいを出したわけで。

 

喜多村さんが悪いのは大前提の話だと貴城さんは以前文春でコメントしていましたが、どうにも鈴木さんへの怒りが強く感じられます。

 

 

 鈴木杏樹サイドの情報操作を疑う声も

 

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結局「私と同じ地獄を見せたい」として貴城さんが選んだのは喜多村さんとの復縁です。

 

これは喜多村さんへの愛なのか、自由になんかしないということなのか。

 

この不倫騒動のあとのエピソードの一つに、報道後家を出た貴城さんは喜多村さんからの連絡を一切無視する一方で、バレンタインデーには自宅へ帰りテーブルの上にプレゼントを置いて帰ったというのがあります。

 

これについて上沼恵美子さんは、「変形の復讐」「自分の誇りのためにやった訳です。自分のプライドで…だと思います。よっぽど腹が立っているからバレンタインのものをちゃんと置いて、洗濯物も畳んで、そして掃除もして、きれいに(自宅から)帰ってくるというのは、女の腹立っている時のプライドの高さ。とっても高貴な方やと、ちょっと思いますね」とコメントしていました。

 

高貴な方の選んだのが再構築で、そこに幸せがあるのかわかりませんが…

 

ただ、鈴木杏樹さんにはバーニングが付いているという話もあり、報道を鵜呑みにできない部分もあります。

 

離婚をしないなら上沼さんが「サバ缶1年分差し上げます」ということでしたが、さて。

 

◆なんで笑顔なの?

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