元バトミントン選手の潮田玲子さんが、「訃報と朗報」というタイトルでブログを書き、批判の声が上がっています。

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[以下引用]

「番狂わせが少ないラグビーでこの勝利は世界を激震させているようです!!この凄さっていろいろ例えられてますが、バドで言えばなんだろう?日本人選手がオリピックの初戦でリンダンに勝つとか?!とにかく凄すぎるってこと!笑」と歴史的勝利をバドミントンでの試合に例えて喜んだ。

以前ブログで紹介した家族ぐるみで親交のあるスクラムハーフの田中史朗選手へは「我らが田中史朗選手が、なんとマンオブザマッチに選ばれたそうです~!!!この歴史的快挙の試合のMVP!」と家族写真を添えて興奮気味に祝福した。

(中略)

また、更新したブログでは「訃報と朗報」と題し、同じ所属事務所で19日に亡くなったフリーアナウンサーの黒木奈々さんについて触れ「黒木さんはほぼ私と同世代…こんなにも若くして生涯を終えるなんて…。無念で仕方ありませんよね。当たり前のように毎日を生きてるけど、当たり前ではないんですよね…尊い命を大切に大切にしたいと思います。黒木さんのご冥福を心よりお祈り致します」とつづり、黒木さんを悼んでいた。

[スポニチアネックス]



ブログによると、潮田さんは黒木奈々さんとは面識がないとのこと。

同じセントフォースに所属し、同じタイミングで潮田さんの両親もガンで闘病生活を送っていたため気になっていたところ、両親はひとまず落ちつたものの、一方の黒木さんは亡くなりショックだったということのようです。

正直なところ、このくらいのつながりで、「訃報と朗報」と書くくらいなら、心の中で悼んでいたほうがよかったように思います。

なんで同じ記事にしちゃったんでしょうね。二つに分ければ良かったのに。

潮田さんは朗報を先に書き、「ガンバレー♪───O(≧∇≦)O────♪」で締めた後、3,4行空けて「そしてここからは悲しすぎる訃報です。」と話を切り替えているのですが…うーん、本当に分けて書けば良かったのに。

「スポーツができたり、出産できたり、当たり前に毎日を送れるのはすべて生があるからこそ!

日々感謝する気持ちを忘れてはいけませんね。」

という潮田さんの言葉はわかるのですが、なんというか軽すぎて。

ネットでは「訃報と朗報を並べて報告してはいけないのでは」「心がこもってない」「無神経」「前からズレてると思っていた」「マタニティハイ」等々、批判の声が上がっています。

潮田さんといえば、思い出されるのは結婚前のポエムチックな公開ラブレター。

 潮田玲子の公開ラブレターが…ちょっと恥ずかしい!引退後に結婚か

今はめでたく結婚し、出産を控えているわけですが、順調に炎上ママタレ路線を進んでいるようです。

ひらめきポエム過ぎるブログを書いたのは…

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