バセドウ病を乗り越え、昨年末歌手活動を復活させ、紅白歌合戦にも出場した絢香さん。

先月にはニューアルバムもリリースし、音楽活動が本格化している中、聞こえてくるのはマイナス情報ばかり。

すっかり夫婦の殻に閉じこもってしまい、もはや「ありえないほどウザい」「自分マインドコントロール状態」とまで言われてしまうその言動とは。

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絢香/The beginning

絢香/The beginning




<以下引用>

「アルバム発売に合わせ、今年1月発売の『SANKEI EXPRESS』で特別インタビューを行ったんです。新聞の場合、通常、写真のチェックはしないのですが、絢香が使用する写真を見せろというので、仕方なく見せたところ『全部の写真が掲載不可』という返事でした。結局、異例の撮り直しになったのです」(産経新聞関係者)

カメラマンが撮ったカットは百枚近く。

「どこが悪いのかまるでわからない。有名女優の中には、右側からの撮影はダメという依頼もありますが、それは事前に打ち合わせするので問題はない。絢香はどれが良くてどれが悪いかという説明もなく、『本人が気に入らないから』の一点張りで、担当者は頭を抱えたそうです」(同前)

さらにインタビューの内容にもクレームがついた。

「震災以降、絆が注目されている。記者は夫婦の絆について聞こうとしたところ、絢香から猛烈な抵抗があった。スキャンダル的な意味ではないと説得し、ようやくオーケーをもらいましたが、『主人』や『夫』という言葉は一切使ってはならないという。では、水嶋のことを何と呼べばいいかと聞くと、『パートナー』にしろ、と言ってきた」(同前)

<週刊文春>



これだけこだわってできあがったSANKEI EXPRESSの記事はこちら。

自分をしっかり持っていないと前には進めない 絢香 2年間の思い「やっと歌を届けられる」+(1/5ページ) – MSN産経ニュース

写真は「提供写真」とありますが…この写真は良かったんですかね?あまり顔色とか良くないですが。

ちなみに、週刊文春が絢香さんの所属事務所に確認したところ、写真NGの件は「『本人が気に入らない』という理由で戻した事実はない」、水嶋さんの質問はNGという件は「基本的にアルバム及び音楽に限っての質問ということでメディアの皆様にご理解頂いた上で、インタビューを受けております」という回答だったとのこと。

同じような話は少し前にもありました。

絢香が小倉智昭へブチ切れメール!「話が違う!」「内容証明を送れ!」いったい何が?

こちらは小倉さんと親しいせいか、絢香さん自身が「どうしてあんなこと聞くんですか!」と抗議のメールを送ったとして話題でした。

どちらも同じような時期の話なので、同じ対応になるのも当然ですが、水嶋ヒロさんを夫ではなく「パートナー」、俳優・作家ではなく「表現者」と、なぜか呼び方にこだわるんですね。

結婚相手をパートナーと呼ぶのは、あくまで対等な関係だ、という主張なのでしょうか。

といいつつ、水嶋さんは絢香さんのわがままに振り回されているだけ、という話は以前から聞こえてきます。

絢香の束縛がひどすぎて友達と飲みに行くこともできない水嶋ヒロ!

呼び方にこだわるのは自由なのですが、この週刊文春の記事のタイトルは、「絢香と水嶋ヒロ ものすごくうるさくて、ありえないほどウザい」というものでした。

あまりウザがられると、どんどん仕事から遠ざかるような。特に水嶋ヒロさん。

ただ、本当にこうるさいのか、以前の所属事務所を辞めたことからきているネガティブキャンペーンなのかは微妙なところですが。

そういえば、以前所属していたレコード会社であるワーナージャパンから4月25日に発売予定だった「絢香/ayaka SINGLES BOX 2006-2009(仮)」は、発売中止になったようです。理由はワーナージャパン内にて制作上の問題が起きたということですが…。

何があったんでしょうね。気になります。

ひらめき水嶋ヒロはもはや過去?

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水嶋ヒロさんのツイッターはこちらから

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