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田口淳之介・小嶺麗奈被告が大麻取締法違反で逮捕された直後、懇意にしていた二世タレントが予定になかった海外渡航をしたと報じられています。

 

 

 

 

麻薬事件の場合、「芋づる式逮捕」が噂されるように、交友関係にも捜査の手が及ぶ可能性もあります。そのため逮捕された人物の周囲に緊張感が走りますが、田口・小嶺被告逮捕のときも同様だったようで…

 

[以下引用]

取材の中で浮かび上がってきた田口人脈からは、「アブない」といわれる人物の名前が複数飛び交っている。

 

その中のひとりは親が芸能人である2世タレントだが、なんと事件発覚後、フィリピンに渡航したというのだ。

 

「そんな予定まったくなかったのに、飛んだって言うんだから、これこそまさに海外逃亡」とはこの2世タレントに近い芸能関係者の話。

 

この2世タレント、本人は「世界を目指す」を目標として活動しているが、さっぱり売れておらず世間では無名同然。過去に親子の縁を紹介したバラエティ番組には出たが、印象にも残りにくい地味な男だった。食えないためか、無関係なアルバイトをしているともいわれるが、彼が“兄貴”と慕うのが田口だった。昨年、田口が行なったライブツアーにも来場していたという。

[ナックルズ]

 

予定もなかったのに突然海外というのは間違いなく怪しいです。

 

明らかに焦って逃げた印象になります。

 

ピエール瀧さんが逮捕された直後には電気グルーヴの石野卓球さんが海外に行き疑惑が持たれましたし、田口・小嶺被告の逮捕と重なるように海外留学が報じられた野村周平さんも逮捕数日前に田口被告との親密写真が公開されていたため疑惑が持たれました。野村さんに関しては仕事を調整しての渡米ということで、急なものではなかったために半分冗談のような疑惑でしたが。

 

この二世タレント自体は知名度もないようですが、捕まったら当然親の名前も出てくるわけで、そうなれば対応によっては親の芸能生命にも関わることになります。

 

二世としてテレビに出る機会に恵まれながらそれを活かすこともできず、怪しげな人脈で遊ぶことを覚えてしまい薬物逮捕の危機なんて、どうしようもない二世タレントの典型のようですね。

 

これを機に本気で世界を目指して成功するまで帰ってくるなくらい言えれば親子ともに成長しそうですが、長期ビザがなければ数ヶ月のうちに帰国しなければなりません。

 

逃亡先と推測されているフィリピンまで取材したところ、現地の人に「麻薬は警察に撃ち殺される。みんな触らないね」という答えがあったということなので、もし本当にフィリピンにいるのなら、薬物に手を出すこともできず立派に薬を断つことができそうです。

 

そのときにまた薬物の誘惑に負けなければいいのですが。さてどうでしょうか。

 

◆見た目でわかる薬物疑惑芸能人の特徴6つ!

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※帰国したらどんな俳優に?

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