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竹内涼真さんが来年1月放送の日曜劇場『テセウスの船』に主演することが発表されました。

 

 

 

 

 竹内涼真主演『テセウスの船』

 

竹内さんが主演することが発表された『テセウスの船』は、週刊漫画誌『モーニング』で連載されていた東元俊哉氏による同名漫画が原作です。

 

 

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ストーリーを簡単に言うと、殺人犯の息子として生まれた青年が父親の事件が起きる前にタイムスリップし父親の冤罪を晴らすために真犯人を見つけるという話です。

 

『モーニング』の中でも人気があり、今年6月に最終回を迎えると同時にドラマ化が発表されたときには誰が主演するのかと注目されていたところで竹内涼真さん、ということですが、イマイチ話題になっていません。

 

 

竹内涼真の正念場 

 

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通常、原作のある作品の実写化となると賛否両論となるものですが、この話題にならない感じは寂しいですね。

 

 

先日、竹内さんが伸び悩んでいるという記事があったのを思い出しました。

 

竹内涼真、事故で車のCM降板、損害賠償に発展か。伸び悩みに拍車の可能性も

 

 

竹内さんに関して常々残念なのが、自撮り多め、ぶりっ子写真多めのSNSです。

 

演技自体にはそう不可はないのに嫌われがちなのは、この上目遣いや寝顔など自分大好きSNSが原因でしょうね。

 

またもあざとさ炸裂!竹内涼真はビジネスBLまでこなしている疑惑

 

SNSは本来俳優の必須事項ではなく、やらなくてもいいものです。

 

それをあえてやることでプラスになるならともかく、本業の足を引っ張ってるんですから、やらなくていいというよりむしろやるべきじゃないと思うんですけどね。

 

バラエティに出てもプライベートを明かしすぎたり言葉足らずだったりしてブーイングが出たりしていましたが、春に出演した『世界ウルルン滞在記』では好感度上がったという感想が多く見られ、こういう密着タイプで評判がいいということは、素はいい人なんでしょう。

 

そう思うと、竹内さんは俳優に専念していたほうがいいような。

 

『テセウスの船』は、木村拓哉さんの『グランメゾン東京』、堺雅人さんの『半沢直樹』に挟まれた作品ということで、どうしてもなにか両作品とのバランスを取って経費削減のイメージもあります。

 

が、両作品に負けない結果を出せば竹内さんにとって大きなステップアップになると思うので、頑張ってほしいものです。

 

◆好感度を下げたのは

これも一因→ geinou ranking geinou reading

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※あざといコンビ

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