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工藤静香が大出世!木村拓哉以上の存在感で芸能界のフィクサー候補という噂

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2016年のSMAP解散騒動以降、何かと騒動が勃発し弱体化が言われるジャニーズ事務所。

 

2021年の嵐の活動休止を前に、今年はジャニーズ興隆の礎を築いたジャニー喜多川氏が亡くなり、元SMAPへの圧力を公取委に注意されるなどさらにごたついている印象がありますが、そんな中、キーマンと目されているのが、木村拓哉さんの妻・工藤静香さんだとフライデーが報じています。

 

※売れては、ない

 

 

SMAP解散騒動で(ジャニーズ的に)株を上げた工藤静香

 

木村さんと結婚して以来、工藤さんは元マネージャーの飯島女史の指示の下、基本的に芸能活動を控え、話題になるのは年に一度の二科展入賞時、という日常が繰り返されていました。

 

そんな工藤さんの存在感が増したのはSMAP解散騒動のとき。

 

当初一緒に事務所を出る予定だった木村さんを、家族がいるのに今後のことを考えて、と引き止めたと報じられています。

 

工藤静香が出しゃばったから…SMAPが壊れたきっかけであり解散の原因は木村拓哉の家族優先の姿勢だった

 

SMAP解散の原因とされた木村さんには、それまで国民的な人気があると思われていたのがウソのように逆風が吹きましたが、そんなとき直撃したフライデーに対して「木村静香として私は彼のプライベートの一部」「お金より人を取った私達がなんで非難されなきゃいけないの!」とぶっ放しました。

 

ルールを無視した工藤静香。中居正広ら4人はお金、木村拓哉は人をとったと主張。

 

人を取ったと言っても、工藤さんたちが優先したのは、10代の頃から一緒に仕事し苦楽をともにしたメンバーやマネージャーではなく、そのメンバーやマネージャーをマスコミの前で「踊れないからうちの子と共演させられない」とけなしたメリー副社長なんですけどね。

 クビ宣告も!メリー喜多川が飯島三智をボロクソに恫喝!

 

「ルールを無視したー」という記事のリンク先には当時作成したアンケートがありますが、短い投票期間にも関わらず、「余計なことを言って、キムタクの立場をさらに悪くした」という工藤さんに対する非難の声が1600票を超えるなど、工藤さんの発言に対しては圧倒的に疑問の声が多いものでした。

 

それでも木村さんがジャニーズ事務所にとどまったというのはメリーさんにとって非常に喜ぶべきことだったよう。

 

[以下引用]

「そりゃあ、天下分け目の一大決戦でしたからね。下野した飯島女史はジャニーズを辞め、一度は芸能界を離れました。あの時、SMAPがごっそり抜けていたら、ジャニーズ事務所も今ごろどうなっていたかわからない。それほど木村の残留交渉は勝負の際でした。株を上げたのは静香で、メリーさんは『一生面倒みる』と宣言していたそうです」(同・芸能プロ関係者)

[フライデー]

 

だからこそ、その後始まった工藤さんのインスタでの暴走を止める人がいなくなったんでしょうね…

 

 

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工藤静香に期待される調整力

 

[以下引用]

静香はメリーさんの信任も厚い上に、他事務所の社長とも堂々やりとりできる存在だ。解散騒動ではメリーさんと話す一方で、芸能界の重鎮と善後策を協議。テレビ局関係者によると、

 

頭の回転が早く、バランス感覚に優れている。“姐さん”的な度胸もある。木村さんも『妻の言うことに従っていれば間違いない』と全幅の信頼を寄せている」

 

という。今後、ジャニーズ事務所が他勢力から切り崩し工作を受けた場合、静香の人脈と調整力が生きてくることは間違いなさそうだ。

[フライデー]

 

「頭の回転が早く、バランス感覚に優れている」というのは、とりあえずの力の強い方を見極める、ということなんでしょう。

 

正直この先もジャニーズが同じ力を持っているかはわかりませんし、テレビを見ない人が増えている中、本人の満足度も含めて何を成功とするかのモノサシは変わっていきます。

 

一方で、あれだけの人気を誇りながら実は木村さんは自己評価が低く、妻・工藤さんに依存しているというのはSMAP解散騒動のころから言われていました。

 

 

木村拓哉、剥がれ落ちるメッキ…SMAPメンバーに対する劣等感、工藤静香への過度の依存、ネガティブなその本質

 

え、まさかと思う反面、だからこそ木村さんは結婚以降浮いた噂一つなくいるのかなと納得する部分もあったりして。

 

◆元アイドルの面影なし!工藤静香のこの姿に

世間が震撼 → geinou ranking geinou reading

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ただ、工藤さんにどんな調整力があるというのでしょう。

 

以前はプロダクション尾木という大きな事務所に所属していましたが、独立して何年も経ちます。

 

昔は秋元康さんプロデュースの「おニャン子クラブ」で人気がありソロ歌手としても成功し、多くのジャニーズタレントや的場浩司さん、X-JapanのYoshikiさんなどと交際の過去があったといいますが、木村さんと結婚する前にはすでに過去の人だったような記憶があります。

 

表舞台に出なくなったのも、木村さんと結婚したことが理由なのか需要がなくなったからなのかも微妙な感じ。

 

なのになぜそんなに大物扱いをされるのか?謎…

 

 

工藤静香の今後の野望はキムタクプロデュース

 

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そんな工藤さんですが、SMAPが解散した直後の2017年1月より、歌手デビュー30周年を記念しインスタを開設、木村さんがバラエティで発言したことにかぶせるように家庭を匂わせる発信をしてバッシングされたり、ものすごい独創的な料理を披露して話題になり、すっかりネットニュースの常連になりました。

 

[以下引用]

「静香さんはトップスターである木村さんと結婚したことで、自身の芸能活動を制限してきた。そんな中、現在はインスタグラムを頻繁に更新し、ステージママとして娘のKōki,さんを売り出すことに成功。“これがやりたかったのか”と思うのと同時に、そうした環境を作り上げるために、ジャニーズ側についたのかと思ってしまう部分もありますね」(同・テレビ局関係者)

 

最近では木村のソロデビューの話も一部女性誌で報じられた。ここでも後押しするのは、妻の静香だ。

 

娘のプロデュースだけでは物足りず、最近は夫のブランディングにまで口を挟むようになってきたそうです。飯島さんプロデュースで稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾の3人が『新しい地図』として再デビューしたのを見て、“負けず嫌い”に火が点いたのかもしれません。静香さんも飯島さんと過去、相当やり合っているそうですからね。木村さんがソロでCDデビューするのか、それとも別の誰かとユニットを組むのか。どちらにせよ、飯島陣営をライバル視していることだけは間違いありません」(前出・スポーツ紙記者)

[フライデー]

 

Koki,さんの売出しに成功…しましたかね?

 

高下駄履かされてムリして10代らしさもKoki,さんらしさもなく「大活躍」してる感じはありますが。

 

同じセンスで木村さんをプロデュースしても…?

 

ジャニーズはあれだけネットでの画像使用に慎重だったのに、木村さんは昨年ネット動画デビューもしていて、たしかに稲垣さん、草なぎさん、香取さんの後を追っている印象もあります。

 木村拓哉が「新しい地図」への対抗心顕に新しい挑戦

 

少しずつ世間はあの解散直後の木村さんの印象を忘れてはいますが、決して元には戻らないイメージもあります。

 

そこにさらに工藤さんの気配が濃くなったら…

 

先日発表された「抱かれたくないジャニーズ」ランキング上位に木村さんがランクインしましたが、それも工藤さんの印象が影響していました。

 

まあ、木村さんはそれを選んだわけですから、良いといえば良い気も…

 

◆Koki,の足は伸び縮み自在!

真の姿はコレ → geinou ranking geinou reading

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※この頃の好感度はもうない

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Koki,作曲の曲が売れず、ウォーキングもままならず…工藤静香の戦略ミスで実力がバレお先真っ暗

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木村拓哉さんと工藤静香さんの次女・Koki,さんのメッキが剥がれ始めたと報じられています。

 

※容姿はいいと思うのですが。

 

 

Koki,作曲の曲が売れずに工藤静香がイライラ

 

[以下引用]

コウキは今年4月期の中条あやみ主演の連続ドラマ「白衣の戦士!」の挿入歌「片隅」の作曲を手がけた。ピアノ、ストリングスをバランスよく配したミディアムバラードで、楽曲提供を受けたのは、あの三浦大知(31)。今年2月に平成の天皇の「在位30周年記念式典」に出席し、上皇が作詞し、上皇后が作曲した「歌声の響」を熱唱した。三浦は、18年まで2年連続でNHK紅白歌合戦にも出演。最近の新曲は、オリコンで初登場ベスト10入りが当たり前になりつつある“国民的歌手”だ。

 

ところが、コウキ作曲の「片隅」は6月24日付のオリコン週間シングルランキングで12位。同日発表された三浦の最新ライブ「DAICHI MIURA LIVE TOUR ONE END in 大阪城ホール」のDVDとBD(ブルーレイ)を合計した「ミュージックDVD・BDランキング」は初登場1位。これを踏まえると「片隅」は残念な結果だったと言えるだろう。

[日刊ゲンダイ]

 

 

日刊ゲンダイには「『片隅』のセールスが思うように伸びなかったこともあり、今後はテレビ局もコウキの楽曲採用には慎重にならざるを得ないでしょう」という音楽関係者のコメントと、そういう結果になったことに母・工藤静香さんは苛立ちを感じているとありました。

 

が、負けず嫌いの性格ゆえ、モデルだけでは終わるつもりはなく、また新曲をプロモーションしてくるだろうと。

 

そして、「最初は親の七光で注目されても、消えていく2世タレントは山ほどいる。コウキの実力もメッキがはがれ始めた。娘がダメージを負う前に引き際を見極めるのも親の務めだろう。」とまとめてありました。

 

そういえばお父さんもメッキが剥がれたと言われたことも…

 

木村拓哉、剥がれ落ちるメッキ…SMAPメンバーに対する劣等感、工藤静香への過度の依存、ネガティブなその本質

 

 

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努力を怠ったKoki,

 

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この曲、『音楽の日』で三浦大知さんが歌っていましたね。

 

「片隅」、初めて聴きましたが、なんとなく惹かれず途中で変えてしまいました。そういえばKoki,さんの作曲でしたね…。

 

アンチ増加の燃料投下!Koki,が三浦大知に楽曲提供で工藤静香が狙うのは当然…

 

三浦さんの他の曲は売れてるのに「片隅」はイマイチ、というのは、要するに、三浦さんの実力は十分なのに曲の魅力が足りなかった、つまり作曲したKoki,さんの実力不足、ということですよね。

 

曲が流れた『白衣の戦士!』も全話平均視聴率が8.7%と決して成功したドラマとは言えませんが、木村さんと工藤さんの娘Koki,さんが作曲し三浦さんが歌う曲ということで、十分大きなニュースになりましたし、それでも売れなかったわけですから。

 

今年の「音楽の日」のテーマは「汗」ということで、三浦さんのこれまでを振り返っていましたが、Folderとして華々しくデビューするも、世間に18年認知されないという苦悩を味わった、と、その間はひたすらダンスと歌の鍛錬を積んだ、とありました。

 

18年認知されず、というのがどこを起点にしているのか忘れてしまいましたが、とにかく三浦さんは元の才能ももちろんのこと、芽の出ない時期も努力し実力をつけ今の地位を築いたわけで。

 

そう思うと、Koki,さんとは真逆の存在だったかも。

 

デビュー当初は容姿はさすがに整っていますし、7光、14光と言われても、モデルには歌手や女優のように売上や視聴率のような明確なものさしはありません。実力を測るのが難しい分野を選んだ工藤さんはものすごい戦略家なんだなと感心しました。

 

が、モデル以外の作曲という分野にも進出し、さらにモデルはモデルでもシャネルのランウェイに立つという明らかな実力を見せる場にも出た今、実力は目に見えてしまいましたね。

 

 Koki,シャネルランウェイで残酷な公開処刑

 

きっとKoki,さんは身近にいたらスラッとしたスタイルなんだと思います。

 

が、外国のモデルたちの中でも遜色ないレベルかといったらそうではなかったと。

 

それを、これまでは画像加工や写真の撮り方で外国のモデル並みのように見せていたことが動画でバレてしまったこと、さらに、努力ではどうにもならないスタイルのみならず、努力でどうにかなるウォーキングも中途半端だったことで、結局親の力にあぐらをかいて実力不足のままシャネルのランウェイに立ってしまったということがバレてしまったと。

 

違う売り方であればもう少し違ったと思うと、Koki,さんが気の毒ですし、もったいなかったですね。

 

まだ先のある人ですし、ここから大逆転できるといいのですが。

 

◆ごまかし方も中途半端

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ブーメラン確実!画像加工を否定しまたも無知を披露してしまった工藤静香

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もはやSNSの日常とも言える画像加工について工藤静香さんが苦言を呈したところ、「お前が言う?」状態になっているようです。

 

※コレになんの加工もないと?

 

 

[以下引用]

工藤は「私、何を加工って言ってるのかな? と思ってたの」「インスタとかもそうですけれど、色を変えたりすることを加工だと思ってた」と発言。さらに「目を大きくしたり、鼻をなんとかしたりとかでしょう?」と最近の加工事情について触れ、「なんか嫌だ。ちょっと嫌です、加工は」と、加工に抵抗があることを示した。

[サイゾー]

 

自分のレコードのジャケット撮影で加工スタッフがコケてると老けて見えると頬をふっくらさせたときには、「気遣ってくれるのはありがたいけど、私の今の顔だから、老けても何でもいいから戻してって言って戻してもらったことがある」そうで。

 

加工が当たり前というのが主流になっていることについても、「すーごい、嫌かも。でもそんなのね、ビデオとか撮ったら隠せないわけだから分かっちゃうわけじゃないですか」と語っていたとのこと。

 

これはちょっと、あなたが言いますかとなりますね。

 

工藤さん自身についてもネットでは「いやいや、あなたインスタでも肌色や皺飛ばしのフィルターはバリバリかけてるでしょ?」「少しぐらい修正しといた方がお目汚しにならない、という謙虚さもないのか 」「アプリよう使わんだけだろ(笑)」「これ石田ゆり子が言ったら共感されそうなのに やっぱり何を言うかじゃなくて誰が言うかだなあ……」というツッコミがあります。

 

確かにSNSでよく光飛ばしてますしね。ツヤツヤプリプリの日もあれば、あれ?な日もありますし。

 

さらに次女・Koki,さんに関しては常にと言っていいくらい加工が話題になっており、ネットでも「娘の加工しまくってるじゃん(笑)脚伸ばしまくって小顔にしまくるやつ」「娘とは考えが違うんですね」という声が。

 

毎回のように表に出る写真の等身が違うので、疑惑も持たれますよね…

 

◆シャネル公式動画がKoki,を修正

だって浮いてしまうんですもの→ geinou ranking geinou reading

だって浮いてしまうんですもの→ geinou reading geinou ranking

 

そんな工藤さんは「加工」の意味を都合よく取り違えているのでは、という話も。

 

 

[以下引用]

「工藤さんが指す“加工”とは、目や鼻、顔の形や大きさを変えるということのみで、肌のシワを消すことや脚を伸ばすことは加工に入っていないのかもしれません(笑)」と語るのは、芸能事務所関係者。

 

「工藤さんが3月3日にインスタグラムにアップした写真などは、明らかに加工といっても差し支えないお肌のツルツルぶりでした。Koki,さんの足長加工疑惑のこともありますし、あんまり言うとブーメランになって自分に返ってくるのでは?」(同)

[サイゾー]

 

 

これまでも「出汁」を「いじる」、「シーザーサラダ」を「シザーサラダ」、「アゴ出汁」を「顎だし」などいろいろな勘違いがありました。

 

「顎だし」って…!工藤静香が恥ずかしい間違いを世界へ発信し話題

娘の加工疑惑が悔しくて、否定したつもりだったのかもしれませんが、ちょっとコレは的外れでしたね。

 

◆何もしなくてもスタイルの良い芸能人

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工藤静香が「平成のスター」!?Koki,の不自然な両親礼賛の裏には本人の自画自賛か

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昨年5月、衝撃のデビューを果たした木村拓哉さんと工藤静香さんの次女・Koki,さんの独占インタビューが5月1日のスポニチを飾ったことの違和感を週刊新潮が報じています。

 

5月1日は令和初日ということで、他紙は上皇や天皇陛下、アスリートを1面や最終面に掲載される中、スポニチだけKoki,さんというのは異色。加えてその内容がまた…

 

 

※確かにアイドルでした

 

 

Koki,、激しく両親を礼賛

 

[以下引用]

Koki,は平成を振り返り、令和の展望を熱く語るが、なぜか目立つのは両親を礼賛する言葉たち。責任感が生まれたのは〈両親のおかげ〉と答え、その理由に、結婚当時のバッシングにめげずに強くあり続けた2人の姿を挙げた。その頃、Koki,は生まれていないはずなのだが……。さらに、平成のスターは誰かと問われたKoki,は、〈お父さんとお母さんです〉と回答。これには芸能評論家も、

 

「父親の木村拓哉は分かりますが、工藤静香が平成のスターというのはかなり違和感がある。工藤は80年代のアイドルですからね」

 

と、首を傾げる。違和感だらけのインタビューの裏側について先のデスクは、

 

「スポニチには工藤と昵懇の記者が居ます。古くは木村と工藤の熱愛、工藤の妊娠もスポニチのスクープだし、工藤の画家としての活動もスポニチだけつぶさに報じている。今回のインタビューの立役者が透けて見えてくるわけです」

[デイリー新潮

 

全文読みましたが、全体に「主にお母さん礼賛」ですね。

 

具体的には、例えば結婚当初のことについて、「一番強く思うのは、お母さんがお父さんと結婚していろいろ言われたじゃないですか。そういう中でも自分を強く持って、本当はたくさん傷ついていたと思うんです。でも、強くあり続けた。私がこうしてこういうお話をすることができる年齢になった今でも、お母さんはずっと強くいる。私がこれからの時代を生きていく中で一番の道しるべです」と。

 

まあ、叩かれたのは主に工藤さんですし、強いのは確かですから、娘としてはこういう感想もありかもしれませんけど、自分が生まれる前にそこまで叩かれたこと「だけ」を知ってるというのも不思議…。

 

※この本で工藤さんと15年交際してきたことを明かしているとも…え、二股?

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平成のスターというには厳しい工藤静香

 

デイリー新潮にあるように、木村さんはついこの前、SMAPが解散するまでは文句なしの大スターでしたし、今も全盛期よりは下降しましたが、他の俳優さんたちよりは視聴率のとれる俳優です。

 

しかし工藤さんが平成のスターというのは、やっぱりちょっとムリがあるような…。

 

工藤さんのデビューは1984年、昭和59年です。で、平成は1989年から。

 

その1989年に「恋一夜」「嵐の素顔」「黄砂に吹かれて」の3曲が50万枚以上の大ヒット、1993年の「慟哭」が工藤さんのシングル売り上げ最大の売り上げ数を記録しています。

 

紅白歌合戦には1988年の「MUGO・ん…色っぽい」から1994年の「Blue Rose」までと1998年の「きらら」の合計8回出場しており、この「きらら」がオリコントップ10入した最後の曲です(現時点)。ちなみにオリコン1は「慟哭」が最後。

 

その後は石橋貴明さんとのデュエットやYOSHIKIさんとのスキャンダルがポツポツありましたが、正直表舞台からは消え、次に注目されたのは人気絶頂だった木村拓哉さんとの交際・結婚が報じられた2000年頃のことで、その後はつい2,3年ほど前までは育児に専念というか、おそらくジャニーズ事務所の指示のもと、派手は活動はせず、年に1度、二科展入選がニュースになるくらいでした。

 

誰もが永遠に全盛期でいられるわけではなく、全盛期の長さも様々ですが、工藤さんの場合、約30年の平成の間、表舞台にいたのはごく最初の方だけのイメージです。

 

木村さんが平成のスターであることは間違いない以上、娘としては、両親の名前スターとしてあげるのは当然でしょうが、どうしても違和感は否めません。

 

ちなみにKoki,さんのあげた「お母さんの好きな曲」は、「めちゃくちゃに泣いてしまいたい、Lotus、深紅の花、深海魚、まだまだいっぱいで、雪・月・花と…」でしたが、この中の「深紅の花」は元彼YOSHIKIさんの曲。もっと言えば、「めちゃくちゃに泣いてしまいたい」を含めた工藤さんのヒット曲を手がけた後藤次利さんとも長く不倫の噂がありました。

 

後藤さんとのことは噂レベルですが、YOSHIKIさんとはアメリカで二人でドライブ中に飲酒運転で逮捕されたことを機に発覚し交際宣言もしていました。

 

そういう事情は…知らないんでしょうね。

 

◆工藤静香のデスワイフぶりが

結構怖い→ geinou ranking geinou reading

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