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アンチ増加の燃料投下!Koki,が三浦大知に楽曲提供で工藤静香が狙うのは当然…

工藤静香さんと木村拓哉さんの娘・Koki,さんが三浦大知さんに楽曲提供したことで批判の声が盛り上がっています。

 

曲は昨日から放送されたドラマ『白衣の戦士!』の挿入歌『片隅』です。

 

 

※Koki,さんは母・工藤静香さんにも楽曲提供してます


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三浦大知に楽曲提供でアンチ急増のKoki,

 

三浦さんは「初めてこの楽曲を聴いた時、美しく、繊細で、深い切なさと大きな愛を感じるメロディだなと思いました。Koki,ちゃんは真っ直ぐで芯があってとても素敵で、今回一緒に音楽を作る事ができてすごく嬉しかったです」と絶賛コメントを寄せています。

 

一方のKoki,さんは、「この度は楽曲を選んでくださり、大変感激しています。ハイトーンボイスで実力のあるアーティストの方に歌っていただけるのを熱望して書いていた曲でしたので、三浦大知さんに歌っていただけて本当にうれしいです」「三浦大知さんの声がとても好きなので、自分の曲に息を入れて頂き光栄です」と喜びのコメントをしています。

 

ネットで不評なのが、「実力のあるアーティストの方」という言い方です。

 

Koki,さんはこれまで工藤静香さんと中島美嘉さんに楽曲提供していますが、それらが話題になったり大ヒットになったり、なにか特別な結果を出したわけではない新人作曲家です。

 

強いて言えば、パクリ疑惑が話題になったくらい。

 →Koki,作曲の曲にパクリ疑惑が浮上

 

そんなKoki,さんが、すでに成功しさらに上昇している三浦さんに対して言うにしてはかなり上から目線だと指摘されていますが、それは確かにそうですね。

 

本当にこのコメントはKoki,さんのものなのでしょうか。もしかして工藤さんが書いたんだったりして。

 

Koki,さんの本来の立場からすれば、「三浦大知さんのような実力のあるアーティストの方に歌っていただけて身に余る光栄です」がせいぜいできるコメントではないでしょうか。

 

誰がコメントを考えたとしても、ふつうの感性であればチェック対象になると思いますが、これがそのまま公開されること自体がKoki,さん周辺の感覚がズレている証拠のように思います。

 

ちなみに「ハイトーンボイス」がポイントのようにありますが、曲を聴いたところハイトーンボイス関係なかったような…。

 

曲自体は好みや先入観もあるでしょうからコメントは控えますが、しっとり系で踊れるような曲ではないため、「高音」「ダンス」という三浦さんの魅力が発揮されない曲であることに対し、三浦さんのファンからは「新曲発表楽しみにしてたのに、がっかり…」という声や、「三浦大知を売名に利用しないで」「ゴリ押しのくせに」といったコメントも。

 

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強まるコネ・ゴリ押し疑惑。

 

Koki,さんに関してどうしてもついて回るのがゴリ押し・コネ疑惑。

 

結局実力が不明なのにエル・ジャポンだ、シャネルだ、ブルガリだ、世界進出だと出てくる場は大きく、今回も三浦大知さんです。

 

Koki,さんは本来エル・ジャポンよりもセブンティーン、三浦大知さんへ楽曲提供ではなく三浦大知さんから楽曲提供してもらう立場のはず。

 

以前、週刊新潮がKoki,さんの音楽的才能はホンモノで、「実は歌が上手いと評判なのです。歌声を聴いた人は、宇多田ヒカルのようなのになぜ歌手デビューさせないのかと言うくらいだそう」という芸能関係者のコメントを載せていたことがありました。

 →Koki,が狙う安室奈美恵の後釜

 

宇多田ヒカルさんレベルの実力があるなら、それこそドラマの挿入歌を歌うだけでも話題になったでしょうに。

 

モデルだとキムタク似の顔を出さければならず、遅かれ早かれ身元がバレてしまったと思いますが、「Koki,」という名前と歌声だけで勝負していれば、今みたいにゴリ押しだと言われずに、実力で評価されよほど良い位置にいられたと思うんですけどね。

 

ちなみにこの曲が流れる『白衣の戦士!』は水川あさみさんと中条あやみさんがW主演で、ジャニーズWESTの小瀧望さんも出演しています。

 

その関係でしょうね、主題歌はジャニーズWESTが担当しています。

 

で、挿入歌が木村拓哉さんの娘Koki,さん作曲の『片隅』。

 

これって偶然なんでしょうかね。

 

◆Koki,の完全なオフショットが

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工藤静香の狙いは当然…

 

さて、世界的モデルとしてデビューしたKoki,さんが音楽方面でも主張し始めたウラには、大きな狙いがあるといいます。

 

[以下引用]

「工藤さんは『レコード大賞』などといった年末の音楽賞レースを狙っている可能性があるでしょう。昨年は映画に出てないのに、“いつか映画に出て活躍するだろう”という趣旨の新人賞を受賞し批判されていた。それだけに、今年は確かな賞を狙いたいという思惑がありそう。また、仮にKoki,さんもしくは三浦さんが受賞すれば、Koki,さんの才能を見出したということで自身にも箔がつくでしょうし。まあ、この曲がバカ売れしたらの話ですが」(同)

[サイゾー]

 

ありましたね、映画に出てないのに映画賞受賞。

 

売れようが売れなかろうが、レコード大賞は受賞できそうですね。

 

ただ受賞したところで「オマエも裏金か」と言われるだけで、なんのイメージアップにもならないですが。

 →レコード大賞に裏金疑惑

 

 

つくづく親の名前を出さずに頑張っていればと思わずにはいられません。

 

◆木村家長女心美近影

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※…どちらさま?

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工藤静香の動員力は元AKB組より遥かに上!ネットでは嫌われても、固定ファンを味方にその暴走ぶりは止まる気配なし

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すっかり注目されるようになった工藤静香さんのインスタグラムですが、どちらかというと「イタイ人」扱いされているだけかと思いきや、実はコンサートを開催すれば下手な元アイドル以上に稼ぐといいます。

 

果たして、その集客力とはどのくらいなのでしょうか?

 

 

 

工藤さんは先日、インスタグラムで「全国ツアー2019開催決定致しました」「時間があったら!ではなく、是非いらして下さい」とコンサートツアーを告知。

 

それと同時にアップした別の写真では、「今はまっているつげのクシです。椿油を染み込ませて使ってます!」とヘアケア用品を紹介…しつつ、お気に入りのブルガリの指輪をつけた指も写していました。

 

コンサートの告知にファンはもちろん大喜びですが、ネットでは「工藤静香のライブへお金を払って行く人がいるんですか!?」「どんなファン層のライブなんだ?」などという疑問の声が。

 

また、なぜか紹介したつげの櫛についても、「ツアーの告知と一緒になぜ唐突に髪のお手入れ方法を紹介しているのが謎過ぎる。この画像で見せたいのはクシじゃなくてブルガリの指輪とネイルだよねw」「連日のブルガリアピール… 娘よりも静香の方が熱心にアンバサダーの活動してるやん」「ボッサボサな髪の代名詞である工藤が紹介するクシ。これは営業妨害でしょwww」「この櫛と椿油でとかしてこのボサボサはない」といったツッコミが殺到することに。

 

こういったツッコミはもはや日常で、すっかり残念なでしゃばりオバちゃんのような扱いを受けているのですが、芸能人としての実力には侮れないものがあるといいます。

 

※次の写真はトゥルントゥルンの艶髪でした

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[以下引用]
工藤は昨年も全国9カ所でコンサートツアーを開催。多くのファンを集め、コンサートでは次女Kōki,が作曲した曲を披露して話題になった。今年もほぼ同じ規模でツアーを敢行し、キャパ1000人以上の会場も用意している。動員力だけでいえば、現在の板野友美や高橋みなみなどの『元AKB48』組よりはるかに多い。

[まいじつ]

 

ということですが、比較対象が板野友美さんと高橋みなみさんなのが微妙。。

 

板野さんは先日発売した最新シングルの初週売上は2906枚、オリコン初登場29位と地下アイドル以下であることが話題になっていました。

 

※板野さんが作詞したとか。

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一方、高橋みなみさんといったら、話題になるのは年に一度行われるファン旅行が高額なことと、その集客が悪いことくらい。

 →高橋みなみのファン旅行がボッタクリすぎる

 

あまり威張れたものではないような気もしますが、芸能界の表舞台から去って25年以上経った元アイドルとして考えれば、やはりスゴイのかもしれません。

 

まさに、昭和アイドルの底力といったところ?

 

現在はキムタクの娘として絶賛売り出し中のkokiさんを引き連れ、外資系企業のパーティーにちょこちょこと顔を出したり、スポンサーになってくれそうなIT企業にプロフィールを手配りしたりするかたわら、自身のブランディングにも余念がないんだとか。

 

要するに、キムタクの名前で娘を売り込みつつ、自分もちゃっかりそれに乗っかって「芸能人としてもう一度花を咲かせてやる!」という意気込みということ。

 

しかし、そんな貪欲すぎる静香さんに対し、周囲からは心配の声も上がっているそうで…

 

[以下引用]

「工藤さんはなんでもやりすぎてしまうところがある。下心があるのかないのか、話題性の高いkoki,のインスタにも登場し、一体なにを考えているのか。純粋に娘を推したいのならば、工藤さんは引っ込んでいるべきなんです。娘の力を借りて這い上がろうとする魂胆が見えていて、イヤらしさを感じますよ。世間からは想像以上に嫌われているので、いい加減世論の空気を掴んでほしい」(広告代理店関係者)

[覚醒ナックルズ]

 

Koki,さんは「世界で活躍するモデル」としてハイブランドのアンバサダーまでやっていますが、16歳になったばかりの少女にしては厳しい声も多く出ています。

 

それは「世界で活躍するモデル」が身の丈に合わないということもありますが、工藤さんのドヤ顔が透けて見えるというのも大いに関係しています。

 

ふつうにティーン向けの雑誌でモデルデビューしていれば、また、キムタク&静香の子であることを隠して活動を始めていれば、もう少し風当たりは弱かったんじゃないでしょうか。

 

昭和アイドルの生き残りとして、平成アイドルにも劣らない集客力を誇る静香さん。

 

あまり欲を出して失敗すれば、旦那様や可愛い娘の足を引っ張ることになってしまうかもしれませんし、今のまま固定ファンを大事に堅実にやっていくことをオススメしますが…

 

そんなおとなしくできるのであれば、今の静香さんはないんでしょうね。

 

◆世界で活躍する広告関係者が分析!Koki,のモデルとしての価値は…

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木村拓哉が喋りすぎ!娘の言葉遣いの悪さと執念深さを暴露

結婚以来家族のことを封印してきた木村拓哉さん。

 

長年マネジメントをしていた飯島さんがジャニーズを辞めて以降、妻・工藤静香さんが存在を主張し始め、昨年次女光希さんがKoki,としてモデルデビューしてもできる限りの沈黙を守ってきたはずが、先輩・近藤真彦さんのラジオで娘のとんでもない素顔を明かしています。

 

 

※「まぁ、お母ちゃんの方も結構だもんなぁ~(笑)」by 近藤真彦

 

 

近藤さんのラジオに出演したとき、近藤さんは小学5年生の男子、木村さんは高校1,2年生の女子と、それぞれ子持ちであることもあり、母子の喧嘩について話が流れました。

 

子どものみならず母の存在まで意識するようなその話題をすることも驚きましたが、木村さんが「言葉遣いが半端ない」「お前今タメ口のレベルを超したよねという瞬間がある」「1回、ホントにもう……。あ、もうこれ“あり得ない”と思って」と語った娘と母親の「親子ゲンカ」がそれこそあり得ず…。

 

 

[以下引用]

「(母親が)水回りをやってる時に、その近くでなんかこう、(娘が)学校のことやってて。なんか、何滴か飛んだんじゃないですか。ピチャピチャって。そしたら、『チッ。わざとかけてんじゃんねぇーよ』みたいな感じになって。で、『わざとそんなことするわけないじゃん』『わざとじゃなかったら飛んでくるわけないじゃん』みたいな(言い合いになった)。それを、(自分は)なんかこう台本読みながら、聞いてたんですよ。目は台本なんですけど、耳はもうすげぇ、パラボラアンテナみたいになって。で、『わざとやんなきゃ、こんなかかり方するわけねぇーじゃん』とか、なってきて……」

 

これに耐えきれなくなった木村は、「いい加減にしろ」の意味を込めて台本を「バンッ」とテーブルに置き、台所でコップに水を入れて「“わざと”って、どういうことかやってやろうか、お前!」と、怒りを露わにしたんだそう。すると娘は「そのまま自分のことを睨みつけて、涙目になったままいなくなりました」とのことで、そこから約1カ月間は「ノーコミュニケーション」「一切しゃべらず」と距離ができてしまったんだとか。

 

これを聞いた近藤は、「木村家、ドラマにしたら?」と笑っていたが、近藤の息子も小学校5年と、今後難しい年頃を迎えるだけに、「中学校になったら(近藤の子どもも反抗的に)なるんじゃないですか。絶対だって、DNA入ってますもん」と木村は警告。すると、「それはお前もそうだよ。お前のDNAが入ってるから、『わざとかけたんじゃないか』って話になるんだよ。そうだろ(笑)?」と近藤に指摘されてしまい、「それ、俺ですかね?」と思わずポロリ。「まぁ、お母ちゃんの方も結構だもんなぁ~(笑)」と再び近藤にツッコまれると、今度は「はい(笑)」と返した木村なのだった。

[サイゾーウーマン]

 

 

これ、いくらラジオとはいえ喋りすぎですよねえ。

 

工藤さんと喧嘩したのがKoki,さんなのか姉の心美さんなのかわかりませんが、どちらにせよお子さんのイメージが悪くなります。

 

※再生されるのはKoki,さんのイメージ

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成長期の子どもなんて小さなことでイライラすることはあるでしょうが、「チッ。わざとかけてんじゃんねぇーよ」って。

 

木村さんが話したからそういう口調になったのかと思いましたが、言葉遣いがひどくて気になったこととして例を上げているので、本当にこんな感じだったんでしょうね。

 

英語、フランス語が話せるトリリンガルということでしたが、なんというか。

 

さらに驚いたのが、それを諌めた木村さんを約1ヶ月無視って。

 

女子なのである時期父親を遠ざける傾向があるのはわかりますが、自分に非があるのに1ヶ月。ちょっと度を超えている気がします。

 

DNAの話をしていますが、Koki,さんが「お昼間」という耳慣れない言葉を使い、工藤さんもその言葉をたびたび使うということで、結局育てている人に似るのは当然ですよね。

 →工藤静香の間違った日本語がKoki,に伝染

 

そして、これを世に発信してしまった木村さん、喋りすぎではないでしょうか。

 

いずれも子どもですし成長過程にはよくあるあることなのかもしれませんが、娘さんはふたりともイメージ回復できる場はなく、Koki,さんなんてミステリアスさをウリにするはずだったのに、こんなキレやすく執念深い一面がある疑惑を父により匂わせられるなんて。

 

また口利いてもらえなくなってるのでは。

 

◆木村心美近影

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工藤静香の猛母ぶりが強烈!一方木村拓哉は孤立。帰宅すると水を打ったように皆黙る気まずさ…

週刊文春が木村拓哉さんの家庭での孤立ぶりと工藤静香さんの猛母ぶりを報じています。

 

木村家では英語とフランス語がデフォルトで、仕事の希望は娘優先。

 

そして娘2人がインターナショナルスクールに通っている頃には「一緒に写真を撮ってもいい子」が指名されていたとか…

 

 

※こういう感じ?

 

工藤静香の「猛母」ぶり

 

5月にモデルデビューした次女・Koki,さんへの手厚いサポートぶりを見れば明らかですが、インターナショナルスクール時代の工藤さんの母としての姿はかなり強烈だったよう。

 

 

[以下引用]

二人が通っていた小学校の関係者が語る。

 

「八割近くの生徒が英国籍で、日本人は一割もいません。工藤さんは子供たちのために、英語を必死で習得していました。母親としての彼女は、よく言えば教育熱心ですが、むしろ“猛母”という表現がぴったりです。他の保護者が、ちょっとでもカメラを向けようものなら『削除してください!』と突っかかっていた。何度かトラブルになったこともあり、最終的に工藤さんは自分の子供と一緒に写っていい友人を選んでいた。保護者の間では、『いくら何でもおかしいでしょ』という声も上がっていました。娘さんは二人ともピアノとフルートを習っており、音楽発表会の写真が週刊誌に流出した際には、会場への入場が事前登録制になったこともありました

[週刊文春]

 

「猛母」って凄い表現です。

 

娘と写真を撮っていい子供を選んでたって強烈ですね。

 

ただ、ここまで徹底していても、少なくとも長女心美さんについてはスクール時代のアルバムの写真が複数流出しています。

 

◆木村心美最新画像

コンクール時の写真→ geinou ranking geinou reading

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他の芸能人のお子さんの写真が流出している話はあまり聞きませんし、やはり「キムタクの娘」ならではのことなのでしょう。

 

工藤さんの猛母ぶりがなかったらもっと凄いことになっていたのかもしれません。

 

そういえばKoki,さんがデビューした直後、カフェで自撮りしようとしたら勘違いしたKoki,さんがキッと睨みつけて去っていったという記事がありましたが、そういう写真に敏感なところは母・工藤さんのいつもの姿から身についたんでしょうね。

 →Koki,の性格は工藤静香似?

 

ちなみに長女心美さんは幾度となく芸能界デビューの噂がありますが、本人の希望は交響楽団に入り活躍したいというものだとのことでした。

 

 

木村拓哉の孤立ぶり

 

Koki,さんのデビュー以来目につくのは、ステージママとして熱烈にKoki,さんを支援する工藤さんの姿です。

 

Koki,さんが海外に行けば同行するのは未成年ですし当然かもしれませんが、工藤さんのディナーショーにKoki,さんが同行している様子をインスタで匂わせることは多々ありますし、ディナーショーではKoki,さんが作曲したという歌をメインに持ってきたり、度々長女のカメラマンとしてのセンスをアピールしたり、とにかく娘との仲の良さが伝わります。

 

 →工藤静香のインスタが微閲覧注意

 

一方、木村さんは、一度『ミヤネ屋』でKoki,さんについて触れましたが、あれはあくまでガス抜き的サービストークであり、その後Koki,さんについて聞かれるとマジギレしたこともあるそう。

 

その背景にあるのが家庭内での孤立だとか。

 

 

[以下引用]

ここ数年、木村は家庭内で居場所がなく、孤立を深めていたのだ。木村家をよく知る人物が明かす。

 

「静香の母親は近所に住んでいますが、木村の両親とはあまり連絡を取っておらず、疎遠になっています。

 

また木村家は姉さん女房の静香が完全に仕切っており、彼女と二人の娘は濃密な母子関係で結ばれている。三人での会話は、日本語を使わず、フランス語か英語なのです。『ボナペティ(召し上がれ)』とか、『セ・トレ・ボン(とても美味しい)』といった会話が自然に飛び交っている。家の中でも三人は英語で語り合っていますが、木村が帰宅すると水を打ったように静かになる(笑)。家族のグループLINEでも木村が発言することは滅多にありません」

[週刊文春]

 

それにしても「木村家をよく知る人物」さん、家族のグループLINEの内容なんて、いくら親しくてもよく知ってるなあとまずびっくり。

 

そこまで語学が堪能でも、日本で暮らし日本で仕事するなら宝の持ち腐れですから、そりゃ世界へ羽ばたくしかないですね。

 

木村さんも英語ができないわけではないですが、娘は幼少の頃からインター育ちですし、母工藤さんはかなり必死で英語に取り組んだよう。

 

工藤さんは以前NHKの『英語でしゃべらナイト』に出演したとき、「躊躇せずしゃべることが大事」と話すとき、躊躇という日本語が出てこず「hesitation」という英語を交えて話していましたし、相当ネイティブなんでしょうね。

 

その分「お昼間」なんて不思議な日本語をポロッと喋ったりしているわけですが。

 →工藤静香の間違った日本語がKoki,からバレる

 

木村さんはテレビでスペルミスが指摘されたり話した英語が通じていないとネタになっていたりしましたから、自信を持てというほうが難しいとは思いますけど、家族の間でくらい…。

 

ちなみに木村さんにはハリウッド挑戦という夢があり、SMAP解散後、ジュリーさんと何度も相談し、3年くらい家族で移住して言葉を身に着けてから挑戦する、という具体的な計画まで立てていたそう。

 

それが駄目になったのは、長女心美さんの桐朋女子進学と「国内で音楽を学ばせて、デビューさせたい」という静香さんの希望があったと週刊文春にありました。

 

帰宅したら水を打ったように静かになられても、木村さんは家族を優先しているんですね。

 

ひとりで渡米すれば不仲が噂されるでしょうから仕方ないのでしょうか。

 

その結果、迷走としかいえない仕事っぷりが続いていますが…

 

木村さんがもしも離婚したら人気が上がるような気もしますがどうでしょうか。

 

◆修正なしKoki,画像

あれ、なにかバランス?→ geinou ranking geinou reading

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※木村さんの人気は…

ジャニーズタレント人気投票2018

 

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