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綾野剛さん主演のTBS日曜劇場「オールドルーキー」の第一話が放送され、初回視聴率は11.2%だったことが明らかになりました。

 

この数字は同枠の平均からすると低めのスタートとなったのですが、なぜかマスコミは好調スタートを強調しています。

 

※このドラマは11.1%スタート

 

 

マスコミが好調アピールをするのは、綾野さんがガーシー砲の集中砲火を浴びて大変なことになっていることを所属事務所であるトライストーンとマスコミが必死にスルーしていることと関係していると思われます。

 

[以下引用]
綾野といえば、暴露系YouTuber・東谷義和氏の「東谷義和のガーシーch【芸能界の裏側】」の餌食となって以来、騒動はいまだ収束していない。



5月には、当時未成年だった元アイドルがガーシーchに登場し、「未成年飲酒強要」と「淫行疑惑」を告発。これには黙っていられなくなったのか、沈黙を貫いてきた綾野の所属事務所は13日、「弊社は、このような虚偽の投稿を決して容認できません。従って然るべき法的手続き等の対応を行なっております」と、公式サイトで発表した。




「告発を受けてドラマのスポンサー離れやTBSがどんな反応をするのか様々な憶測が飛んでいますが、初回を観る限り面白い。反町隆史さんや芳根京子さん、中川大志さん、榮倉奈々さんといった共演陣が豪華というのもありますが、何よりも綾野さんの演技が笑ってしまうほど凄い」(ドラマ制作会社関係者)

 

ドラマで綾野が演じる主人公・新町亮太郎は37歳にして現役のサッカー選手。といっても、現役選手としてのピークはとっくに過ぎているにもかかわらず元日本代表の栄光にすがり、現実の自分を認めることができない。



チームが解散となり、違うチームを探すもどこからもオファーがなく、アスリートの代理人業務を行う会社からも断られ、号泣しながら土下座し、足元に縋る。アスリートとしての過去のプライドを捨て、常に謙虚で腰が低く、契約社員として第二の人生を歩み始めたところまでが描かれた。



「東谷氏は、これまで綾野剛について『綾野はナルシストで自分が注目を浴びるためなら友人ですら貶める』と、語ってきた。それに受けて、芸能誌も綾野のプライベートに関する過去の“ナルシスト情報”を伝えてきました。当然、そうした先入観のある状態で初回放送を観た視聴者も少なくなかったはずです。

 

事実、『ガーシーの影響で綾野の演技が笑える』といった投稿も見られましたが、それ以上に多かったのが、『ガーシーを黙らせるほどの演技』『綾乃の演技は本当にすごい。励まされた』など、賞賛がほとんど。ガーシー砲が逆に追い風となって、逆に大ヒットの後押しになるかもしれません」(芸能ライター・弘世一紀氏)

 

たとえプライベートで「ナルシスト」だろうが、情けなくて弱々しくて、人に優しくて誰からも愛されるキャラを演じる綾野が、視聴者の心を捉えたことは間違いない。

[日刊ゲンダイ(原文ママ)]

 

 

なんですかね、この気持ち悪いほどのヨイショ記事。

 

日刊ゲンダイさん、こんなの世に出して恥ずかしくないんですかね?

 

ガーシーは当事者を証人喚問してまで綾野さんの”未成年淫行”を告発してるんですから、マスコミはその真偽を徹底的に調査して報道するのが義務でしょう。

 

それなのに、未成年淫行でも薬物疑惑でも、綾野さんに直接取材した記事なんて見たことありません。

 

たかがイチ芸能事務所に忖度して責務を放棄したばかりか、”権力側”の言いなりになって擁護記事を垂れ流してるんですから・・

 

世間の反応が薄く感じるんだとしたら、それは単にテレビやスポーツ紙などいわゆる大手メディアが報じてないからそう感じるんであって、ネットではガーシーの告発には賛否両論ありました。

 

未成年淫行では小出恵介さんははめられたことが明らかでも事実上のクビになり、山下智久さんは活動自粛となったくらいなのにスルーしちゃって。

 

今回の綾野問題は、マスコミ自らが日本国民に対し、

 

「メディアなんて、もはや存在意義はないですよ〜」

 

と宣伝してるようなものですが、それに気づいていないんでしょうね、恐らく。

 

さて。ガーシー曰く、サントリーとロッテは6月末で綾野さんをCMからおろしたんだとか。

 

本当なら7月1日にはHPから消えてることになりますね。

 

それでも「契約期間満了のため」とか言いそうですし、サントリーは日曜劇場のスポンサーでもありますが、スポンサー契約は年単位だそうですし、よほどクレームでもない限りCMは流れるでしょうから、一応、綾野さんにはノーダメージということで押し通すのでしょう。

 

最初で最後かもしれない日曜劇場の主演、どんな結果になるでしょうか。

 

◆ガーシー砲被弾仲間城田優の

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綾野剛さん主演の日曜劇場「オールドルーキー」が6月26日から放送開始となったことで業界がざわついているんだとか。

 

※猛暑始まります

 

 

ドラマのクールというのは概ね1月、4月、7月、10月と決まっており、今回綾野さんが「オールドルーキー」主演を発表された時も、「7月期日曜劇場」として発表されていました。

 

そして、フライデーによると、ここ10年「7月期」のドラマが6月からスタートされたことは一度もなく、放送業界ではこの背景に“ガーシー砲”の影響があるのではないかと言われているとのこと。

 

 

[以下引用]

「今年5月、綾野剛さんは“ガーシー”こと東谷義和氏(50)によって、当時17歳だった元アイドルとの『未成年飲酒』と『淫行疑惑』を告発されました。真偽は不明ですが、事務所も綾野さんも、この件について一切コメントを出していない。一連の流れを受け、自社への影響を心配したある大口スポンサーが、TBS側に今回の『日曜劇場』で自社のCMを流さないように要請したらしいというウワサが流れました。ほかの番組スポンサーも動向をうかがっているというのです。TBSとしては、少しでも“ガーシーショック”の余波を和らげたい、そこでスポンサー離れが加速する前に6月放送に踏み切ったのではないかと言われているのです」(芸能プロ関係者)

 

そんななか、現場には混乱が発生している。

 

「6月中旬時点で、『オールドルーキー』は、3話~4話の撮影を行っていますが、『本当に最後まで予定通りに放送されるのか』と現場スタッフは疑心暗鬼のまま、作業を続けているそうです。

ある中堅芸能事務所には、日曜劇場が放送しているはずなのに、8月のこの時間帯に、特番を行う予定でキャスティングの相談があったと言います。そういったこともあって、『もしかしたら話数自体も短縮するのではないか』と現場は恐れているそうです」(同前・芸能プロ関係者)

 

異例の「放送スケジュール」の背景には何があったのか。TBSへ質問状を送ったところ、次のような回答があった。

 

「(放送が6月スタートなのは)延期となりましたが、9月開催予定だったアジア大会の放送を想定して、従前から、6月スタートを予定していました。(一部のスポンサーが自社のCMを流さないように要請したのではないかということ、放送回数の短縮を検討しているのではないかということについては)事実ではありません」

[フライデー]

 

 

7月期のドラマとして発表され「今夏スタート」に変更し、結果6月26日スタートって、そりゃ違和感タップリですよね。

 

まあ、TBSの言うことも分からないですけど、それが本当なら、ずいぶん怪しまれる方向に運命が回ったものです。

 

もはやドラマそのものよりもそっちにしか話題がありませんし。

 

しかも脚本福田靖さんって。

 

キムタクの「HERO」や伊藤英明さんの「海猿」と聞けば期待もありますが、4月クールのキムタクドラマ「未来への10カウント」も福田さんですよね。

 

それも合わさり、今回の日曜劇場にはまるで興味がもてないのですが…。

 

 

綾野さんが令和の暴露王ガーシーこと東谷義和さんのターゲットになったのは、綾野さんが日曜劇場で主演が内定したと報じられた2月頃。

 

当初は女性の扱いがゲス、あまりに酒癖が悪くて仲間うちにも暴力をふるった結果、仲間から外れていった、というレベルの話でした。

 

しかし、所属事務所の代表又さんが「剛の暴露は違法ではない」と豪快に笑い飛ばした一方で、裏では沖田臥竜さんを使って圧力をかけたり、政治家を使って圧力をかけたり、ガーシーさんのYouTubeのアカBANへ向けて裏工作をしていたことがバレ、ガーシーさんの怒りの導線に火がつき、未成年アイドルへの飲酒、淫行をばらすことに。

 

綾野剛が小島瑠璃子に強姦未遂!元NMB48松岡知穂と未成年淫行!柏木由紀、元欅坂46の松平璃子とも関係を持っていたことが暴露される

 

綾野さんの事務所はこれらをスルーし続けるも、相変わらず圧力は止めなかったため、ガーシーさんも追撃の手を緩めず、5月に未成年淫行のお相手だった松岡知穂さんを「証人喚問」し告発。

 

さらに文春記者が松岡さんに理不尽な取材をしかけたことで、綾野さんの薬物疑惑にまで言及しました。

 

 

綾野剛が違法薬物!!ガーシーこと東谷義和がうっかり(?)暴露!事務所が必死なワケだ…

 

未成年淫行については、百歩譲って松岡さんとガーシーさんが口裏合わせただけ、なんていう言い訳ができないわけでもないと思います。

 

現時点では、綾野さんサイドから松岡さんへの口止め証拠などは出てきてないですしね。

 

でも違法薬物については説明すべきじゃないですかねえ。

 

もしかするとTBSやスポンサーには検査の結果でも知らせてるのかもしれませんが、視聴者は?

 

「オールドルーキー」が無事終了すれば多くのことがうやむやになりそうですが、それでも違法薬物疑惑というのは延々と残ると思います。

 

ここだけは視聴者に向けてもクリアにした方がいいと思うんですけどねえ。

 

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ガーシー砲による威嚇射撃などものともせず、6月26日から放送開始となる綾野剛さん主演のTBS日曜劇場「オールドルーキー」。

 

先日、その主題歌がKing Gnuの「雨燦々」に決定したと発表されましたが、これによって同グループのリーダー・常田大希さんがガーシー砲の最重要ターゲットとして特大級スキャンダルを落とされる可能性が高くなっています。

 

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[以下引用]

東谷氏は同21日、『オールドルーキー』主題歌決定のニュースを引用する形でTwitterを更新。「もー残された友達こいつらしかおらんのか?ここに被弾させたら、謝れるかー剛?」とツイート。なお、この「友達」とは、綾野とプライベートで仲が良いことで知られるKing Gnu・常田大希のことと思われる。

 

「綾野と常田は、昨年1月放送の『ボクらの時代』で共演。(収録から)約2年前に知り合ったことや、今では『剛ちゃん』『大希』と呼び合い、年末年始を一緒に過ごすほど深い仲だと明かしていました。そんな2人は、以前から『一緒に作品を作りたいね』と話していたそうで、実際、同月公開された綾野主演映画『ヤクザと家族 The Family』では、常田の主宰する音楽プロジェクト・millennium paradeが主題歌を担当。今回、『オールドルーキー』でも主題歌を務めることが発表された際、常田は『意外にもKing Gnuとしては剛ちゃんとの初作品になりますね!』と仲睦まじいコメントを寄せていました」(芸能ライター)

 

かねてより、綾野や所属事務所のトライストーン・エンタテイメント側に謝罪を求めている東谷氏。5月30日の配信では、『オールドルーキー』のキャストやその周囲にも“爆弾”を落とすと予告し、一例として、同ドラマに出演する榮倉奈々の夫・賀来賢人のネタを「持ってる」と明言していた。

 

「くだんのツイートにより、共演者だけでなく、主題歌を担当するKing Gnuも暴露対象になりうることが明らかになりました。ただ、東谷氏は以前の動画で、常田とは『会ったことがない』と話しており、ネット上では『常田と面識ないなら、ネタも持ってないでしょ』『脅しにしか見えない』と指摘するKing Gnuファンも。しかし、東谷氏はつねづね、自身の元へ“タレコミ”が数多く寄せられていることを明かしているだけに、King Gnuも安心できる状況ではなさそうです」(同)

 

そんな中、ネット上では、『オールドルーキー』の公式SNSに関して「コメントが書き込めない!」と違和感を訴える書き込みが相次いでいる。

 

「TBSは通常、ドラマの公式SNSでコメントを受け付けているのですが、なぜか『オールドルーキー』は一切書き込めない設定になっているんです。しかし、同ドラマの“サッカー監修”を務めている元日本代表の大久保嘉人が6月19日、ユニフォーム姿の綾野とのツーショット写真をTwitterに投稿したところ、“ガーシー”絡みのコメントが複数寄せられる事態に……。そういった状況を避けるためにも、コメントを受け付けない設定にせざるを得なかったのでしょう」(同)

[サイゾーウーマン]

 

ガーシー、言ってましたね。

 

以前は佐藤健さんを中心とした俳優仲間や、ワンオクTAKAさんを中心としたミュージシャン仲間と深い付き合いをしていた綾野さんですが、その傍若無人な振る舞いと素行の悪さから次々と縁を切られてしまったと。

 

で、そのグループからハブられてしまってから新しくオトモダチになったのが常田さんで、今は常田さんくらいしかツルむ相手がいないんじゃないかと。

 

佐藤健、ガーシー流れ弾にあたるも好感度アップ!…しかし油断はできないという話

 

すでに綾野さんを発端としたトライストーン騒動に巻き込まれ爆弾を落とされた人物としてマイファスのHiroさんがいます。

 

 

[ガーシー砲]マイファスHiroが女性へ暴行妊娠&中絶強要!本人暴露。一方サントリーは綾野剛に損害賠償請求中

 

綾野さんとの関係性は、所属事務所のボス又さんがHiroさんをかわいがっており、綾野さん主演映画「新宿スワン」の主題歌を担当した、というくらいのもの。

 

それでバラされちゃったHiroさんは、綾野さんから謝罪されたとか。

 

常田さんの場合は、スキャンダルでどうにかなる売り方じゃないという方針のようですから、あまり気にしてなそう。

 

「なあ兄弟」再びあるか。King Gnu常田大希にモデルemmaと熱愛発覚!期待されるスルースキル

 

ガーシーさんは公約として47都道府県の政見放送で暴露する芸能人を実名で予告し、当選後に暴露するとしています。

 

これがまあどうなるかですが、そっちに忙しくて常田さんまで手が回らないんじゃないかなーというのが正直なところです。

 

「オールドルーキーを放送する」ということだけで言えば、ガーシーさんを表面的には無視し続けたトライストーンの勝利なんでしょうね。

 

ただ、綾野さんのやつれ方を見ると、ただサッカー選手役のトレーニングがハードだっただけとは思えませんし、薬物疑惑は残りますから、ノーダメージだとは思えません。

 

又さんが密かに進めていたというソニーへのトライストーン身売り計画も頓挫の可能性大ですし、違法賭博と不倫がバラされた田中圭さんもこれまでと同じペースで仕事ができるかも疑問。不倫がバラされた小栗旬さんは家庭、大丈夫でしょうか。

 

清廉潔白に見えていた坂口健太郎さんにも何かあるようですし。

 

見えないところでダメージはありそうですよね。

 

◆見たことありますか?TakaとHiroの間の次男・Tomoの顔

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※イケメンですね

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元俳優で格闘家デビューを果たした高岡蒼佑さんが、三浦春馬さんの死を「利用したヤツがいる」と猛烈批判して注目を集めています。

 

 

 

 

6月12日に開催された「競拳21」で格闘家デビューした高岡さん。

 

ユーチューバー集団「フォーカード」の一員・トミーと対戦し、3対0の判定勝ちを収めたことがニュースとして流れていましたが、その試合で上着を来ていたことが話題になっていました。

 

 

[以下引用] 

「なんで着てたのかは、そこだけ取り上げられるような媒体も出てくるでしょうから、それでは興行主にもご迷惑がかかりますし、如何わしい大会ですねと言ったデイリーのオバちゃんもいたらしいし、結果脱がなくて良かったです。純粋に大会を応援していただきたかったので。みんなこの大会に向けて運営・選手含め真面目にやってきて、その日の為に鍛錬してきて、子供まで大会に出たりと、とても夢のある大会を、如何わしい記事で潰されなくて良かったです」とコメント。

 

タトゥーについては「こんな芸能界には2度と戻らないという自分の決意ですかね」としたうえで、「今の芸能界は小狡い事だらけで、また自分の精神的な気持ちも限界だったり、スッキリしない気持ちでずっと過ごす事が多く、人付き合い、人間関係、マスコミとTV局と、芸能事務所の癒着、裏で嵌めた嵌めないの話だったり、陥れるような世界の中で、自分もとある在京キー局の局長に殺されそうになった事もあった」と告白。  

 

その上で、2020年に他界した三浦春馬さんにも言及した。

 

「その中での、春馬の死。心底はらわたが煮え繰り返った。ある馬鹿な芸能人はその死を利用し、連日のように世間に薄っぺらい悲しみを伝え、自分の評価や自分の売名に利用する。そんな事も山ほど見てきたから、余計とこういう奴らにも辟易した。彼の苦しみが自分にもフラッシュバックし、死すら利用する人間が山ほどいるあっち側には絶対に戻らないと決別した。彫り物はその証です。決別の。」とタトゥーには、三浦さんの思いもこもっているという。

[東スポ]

 

ということですが、すぐに思い浮かんだのは城田優さん。

 

「親友の死」に対してどう反応するのが正しいのか、そんなものはありません。

 

ですが、城田さんと親しくしていた東谷義和さんによると、三浦春馬さんとは一緒に遊んだことがある、くらいの関係だったため死を選んだ理由は分からないと断りつつ、

 

「Takaや健、優たちと仲が良かったと言われる春馬だけど、ある一時期から急に遊び仲間ではなくなり、疎遠になった」

 

ガーシーの仲間内では、Takaさんや佐藤さんに嫌われるとハブられることも珍しい話ではないそうで、どうやらそれが関係しているらいいです。

 

だからここ数年、城田さんは「親友」と言えるほど会っておらず、城田さんが代役を頼まれたというのは嘘だと思う、と。

 

 

舞台降板必至か?城田優と反社、脱税、違法賭博、投資詐欺…東谷義和がすべて暴露!ついでに真剣佑も…

 

そうだとすれば、佐藤さんが三浦さんの死後、なんのアクションも起こさなかったのも、悲しみが深かったからではなく、特別何か言う立場になかったからだと納得ですが、逆に城田さんについては、よくわからないですよね。

 

頻繫に会うだけが親友ではないとはいえ、三浦さんファンからすると、城田さんからの親友アピールはあっても三浦さんが城田さんを親友だと話したことはなかった、なんて話もありますし。

 

だからまあ、城田さんが「ある馬鹿な芸能人はその死を利用し、連日のように世間に薄っぺらい悲しみを伝え、自分の評価や自分の売名に利用する。」なのかなあと思ってしまったわけです。

 

一方で、高岡さんは、城田さんがガーシー砲を被弾した直後、SNSでこんな発言も。

 

[以下引用]

大人になったら自分で責任を取っていく事。

良い大人になっていかないといけない年齢。

強くなるチャンス。

お前はその瞬間はそういう

人間だっただけ

何を今大事にしたいかを

これから何を大事にしていきたいか

もう一度考える良いきっかけ。

いくら調子に乗ろうが、はっちゃけようが

俺は何にも否定的な気持ちはない。

その人の好きにしたら良いと思う。

その上できちんと人は大事にする事。

相手も馬鹿じゃないし、相手の人の反応でどういう人間なのかはわかる。

沢山の人を見てきた人ほど、広い世界を見てきた人ほどわかるもの。

自分自身だって多くの人を見てきてそうであるように。

お前が自分の生き方を

好きなように選択して

それで貫き通せばいいと思う。

覚悟を持ってローラを演じたら良いと思う。

どうしてもやらせてくださいと、最後まで諦めず懇願した方がいい。

行く行かないを選ぶのもお客さん。

城田優が本物なのかどうか観てもらったら良いと思う。

腕の見せ所だよね。

[高岡さんのインスタより]

 

 

完全にエールを送ってますね。。

 

エールを送る気持ちも本当なら、三浦さんが亡くなった後の対応にイラっときたのも本当なのかもしれませんが、はてさて。

 

なんにしろ、気が強かったり多少汚いことでもさらっとできないとやっていけないのが芸能人なのかもしれません。

 

 

◆改めて見ると迫力の美しさ

三浦さんのローラ→ geinou ranking geinou reading

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